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テーマ:映画館で観た映画(8989)
カテゴリ:映画
朝6時 晴れ 気温24℃。 出がけ時24℃。 戻り時25℃。 5時前に起きるとベランダに出て空を眺める。ボンヤリながら青空広がる。朝から陽射し。朝から暑い。 06:10発~07:50戻りで歩いてきました。 ![]() 06:47、南浅川を上がって、この景色で折り返し。 ![]() 06:57、下って来て、とりあえずのカルガモ。 ![]() 07:15、市役所北側の鶴巻橋の真ん中で浅川上流側を眺める。何かのロケ隊が来ている。 ![]() そのアオサギ。 ![]() 07:42、北浅川の流れ。 ![]() きょうのハンディGPS。 今年もウォーキングの距離表現は東京周辺大巡り=武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。 武蔵野線駅の府中本町駅を出発点として外回りで11周目 06:20の南浅川流量(横川橋から) ![]() 06:33の(7キロ先)高尾山頂(水無瀬橋から) ![]() 07:20の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から) ![]() *きょうの散歩(部屋から部屋) ウォーキングの歩数 : 9、900歩(100単位に切捨て)(シッカリ6,511歩) (今月9万歩、今年244万歩) 歩行距離(ハンディGPS): 5、450m(50単位に切捨て) (今月52km、今年1,368km) アマ無線QSO :EZH,IARさんと御岳山430DーSTARで AQT,FNB,GPTさんと439.66八王子レピータで 今月の劇場映画鑑賞本数: 1 今年の劇場映画鑑賞本数: 27 MOVIX昭島で「黒牢城」を観てきました ![]() 作品紹介に「『スパイの妻<劇場版>』などの黒沢清監督が、『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』の原作などで知られる米澤穂信の直木賞受賞作を映画化。戦国時代、織田信長に反旗を翻し籠城作戦を決行した武将・荒木村重が、城内で相次ぐ怪事件の解明に挑む。城主を『おくりびと』などの本木雅弘、信長の使者として説得に訪れ捕らわれるも、事件解決に助言を与える軍師・黒田官兵衛を黒沢監督作『Cloud クラウド』などの菅田将暉、城主の妻を『ユリゴコロ』などの吉高由里子が演じるほか、青木崇高、宮舘涼太、柄本佑、オダギリジョーらが共演する。2026年・第79回カンヌ国際映画祭カンヌ・プレミア部門出品。」とあります。 またストーリーは「荒木村重(本木雅弘)は織田信長の暴虐なやり方に反発して謀反を起こし、有岡城に立てこもる。織田軍に包囲され孤立無援となった城内で、村重は血気盛んな家臣たちを抑えつつ、妻・千代保(吉高由里子)を心の支えに、城と人々を守ろうと苦心していた。そんな中、城内で少年が殺害される事件が起こり、その後も怪事件が続発する。容疑者は密室と化した城内にいる家臣や身内の誰かで、城外には敵軍、城内には裏切り者という状況に、誰もが疑心暗鬼に陥っていく。追い詰められた村重は、信長の使者として説得に訪れ牢に囚われた天才軍師・黒田官兵衛(菅田将暉)に協力を仰ぎ、事件の解決に挑む・・・」 話題の映画ですから観たいと思っていましたが腰痛がひどくて出かけられずに居ました。でも日が過ぎるうちに八クマ4の都合の良い時間帯はきょう限りとなってしまい、頑張って出かけた次第です。八クマ4的には長い映画でしたが眠らずに見終わりです。ということは良い映画。8名/130席もまずまず。
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最終更新日
2026年07月09日 18時27分34秒
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