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テーマ:映画館で観た映画(9007)
カテゴリ:映画
朝6時 曇り 気温22℃。 出がけ時22℃。 戻り時24℃。 5時前に起きるとベランダに出て空を眺める。明るい感じの雲が空を覆う。西の山は何とか見える視界。気温はきのうと同じかな。エアコン無しで眠れた。 06:05発~07:40戻りで歩いてきました。 ![]() 06:28、南浅川を上がって、ガードレールの間にダイサギとカルガモ。 ![]() 06:31、五月橋でヒマラヤスギを撮って折り返す。 ![]() 06:33、下って来てさっきのダイサギ。 ![]() 06:55、市役所北側の鶴巻橋の真ん中で浅川上流側を眺める。 ![]() 07:02、木の上のアオサギの所にダイサギがやってきた。 ![]() 07:26、北浅川の流れ。 ![]() きょうのハンディGPS。 今年もウォーキングの距離表現は東京周辺大巡り=武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。 武蔵野線駅の府中本町駅を出発点として外回りで11周目 06:15の南浅川流量(横川橋から) ![]() 06:24の(7キロ先)高尾山頂と睦橋と五月橋(水無瀬橋から) ![]() 07:00の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から) ![]() *きょうの散歩(部屋から部屋) ウォーキングの歩数 : 8、700歩(100単位に切捨て)(シッカリ7,900歩) (今月4万歩、今年268万歩) 歩行距離(ハンディGPS): 4、800m(50単位に切捨て) (今月24km、今年1,497km) アマ無線QSO :DVN,IAR,CGX,AQT,FNBさんと439.66八王子レピータで 今月の劇場映画鑑賞本数: 1 今年の劇場映画鑑賞本数: 29 イオンシネマ・むさし村山で「開戦前夜」を観てきました ![]() 作品紹介に「日米開戦のシミュレーションを任された『総力戦研究所』にフォーカスした猪瀬直樹のノンフィクション『昭和16年夏の敗戦』を原案にしたドラマ。アメリカを相手に開戦した場合の戦況を検証した研究所の面々が、必敗という結論にたどり着く。監督は『人はなぜラブレターを書くのか』などの石井裕也。『本心』などの池松壮亮、『愛にイナズマ』などの仲野太賀、『町田くんの世界』などの岩田剛典のほか、江口洋介、佐藤浩市らが出演する。」とあります。 またストーリーは「1941(昭和16)年4月、真珠湾攻撃の8カ月前。官僚・軍・民間から選りすぐられた若きエリートたちが、内閣総理大臣の直轄機関『総力戦研究所』に招集された。彼らに与えられた任務は、“模擬内閣”を結成して日米が開戦した場合の戦局をシミュレーションし、その結果を内閣に報告すること。宇治田(池松壮亮)を始めとするメンバーたちは、国家機密レベルのデータを駆使した激烈な議論の末、『日本必敗』という衝撃的な結論にたどり着く。しかしエリートたちが導き出した敗北の予測は、時代が放つ得体の知れない空気にのみこまれていく・・・」 対米戦争の時期があのような形で決まったとは? とにかく平日の映画館で満席にビックリです。日の出で観た「五日市物語」以来です。
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最終更新日
2026年08月05日 21時30分08秒
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