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続々 ゆったりロード・南浅川 散歩

全993件 (993件中 1-10件目)

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映画

2022年07月01日
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カテゴリ:映画
 朝6時 晴れ、気温26℃。出がけ時26℃。戻り時30℃。

 夜の最低気温は瞬間だろうけれど25℃超。起きがけからクーラー冷風がほしい。う~ん、それにしても暑い。

 06:10発~07:40戻りで歩いてきました。ショートコース。
 
 06:20、南浅川流量観測写真に写り込んだアオサギ。

 
 それからカルガモ。

 
 06:30、この暑さに似合う公営住宅庭のヒマワリ。

 
 06:58、スッポン。城山川のと比べると大分小さい。

 
 07:14、鶴巻橋もアオサギ1羽だけ。

 
 07:33、北浅川の流れ。

 
 下を見るとセキレイ。

 
 振り返ってアパート側を見るとトビ。

 
 今朝のサイコン。

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで10周目
  
 京葉線の舞浜駅、葛西臨海公園駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:20の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:27の(7キロ先)高尾山頂(水無瀬橋から)
 

 07:15の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数: 9、500歩(100単位に切捨て)(シッカリ7,420)
           (今月1.0万歩、今年208万歩)
 歩行距離(GPSサイコン) : 5、800m(GPS補正値)
           (今月6km、今年1,310km)
 対向者(散歩又は健康走): --(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  1
 今年の劇場映画鑑賞本数: 17
 アマチュア無線QSO :CGX,AQT,GPTさんと9.66八王子レピータで
             IER,DVNさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             PALさんと9.64横浜白山レピータで


ハムちゃんとイオンシネマ日の出で​「PLAN 75」​を観てきました。 
​          
 作品紹介に「オムニバス『十年 Ten Years Japan』の一編『PLAN 75』を、監督の早川千絵が新たに構成したヒューマンドラマ。75歳以上の高齢者に自ら死を選ぶ権利を保障・支援する制度『プラン75』の施行された社会が、その制度に振り回される。職を失い、プラン75』の申請を考え始める主人公を倍賞千恵子が演じ、『ビリーバーズ』などの磯村勇斗、『燃えよ剣』などのたかお鷹、『由宇子の天秤』などの河合優実らが出演する。」とあります。​
 またストーリーは​​「超高齢化社会を迎えた日本では、75歳以上の高齢者が自ら死を選ぶ『プラン75』という制度が施行される。それから3年、自分たちが早く死を迎えることで国に貢献すべきという風潮が高齢者たちの間に広がっていた。78歳の角谷ミチ(倍賞千恵子)は夫と死別後、ホテルの客室清掃員をしながら一人で暮らしてきたが、高齢を理由に退職を余儀なくされたため、『プラン75』の申請を考える。その一方、市役所の『プラン75』の申請窓口で働くヒロム(磯村勇斗)や、死を選んだお年寄りをサポートするコールセンタースタッフの瑶子(河合優実)は、制度の存在に疑問を抱いていく・・・」​​
 海外の映画祭で話題になった作品なので観たいと思っていました。主人公の角谷ミチが八クマ4と同年齢。八クマ4夫婦よりずっと元気そうでしたが、それ故に身につまされる思い。ただ1時間観たところで孫殿の学校から「トラブっているので迎えに来てくれますか」の電話。おとといは即行しましたが、きょうはすぐには行けないと伝えつつ映画館を後にします。肝心なところがネ~。






最終更新日  2022年07月01日 23時16分08秒
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2022年06月23日
カテゴリ:映画
 朝6時 曇り、気温21℃。出がけ時21℃。戻り時22℃。

 沖縄慰霊の日。忘れません。
 それから八王子城が豊臣軍の壊滅戦で落城した日(​相即寺​地蔵堂開帳日)。

 きのうからの雨は5時にカーテンを開けても弱く降り続いていた。
 6時には雨が霧になったがきのう同様な梅雨空。蒸している。

 06:10発~07:40戻りで歩いてきました。
 
 06:57、五月橋魚道にカワウ。

 
 07:16、鶴巻橋の歩道のハクセキレイ。

 
 07:24、河川広場はセグロセキレイ。

 
 07:32、南浅川最下流に珍しくカワセミ。

 
 07:37、北浅川の流れ。

 
 流れの傍はセグロセキレイ。

 
 今朝のサイコン。

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで10周目
  
 武蔵野線の南浦和駅、東浦和駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:21の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:29の(7キロ先)高尾山頂(水無瀬橋から)
 

 07:18の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数: 9、300歩(100単位に切捨て)(シッカリ7,589)
           (今月25.9万歩、今年200万歩)
 歩行距離(GPSサイコン) : 5、700m(50単位に切捨て)
           (今月161km、今年1,260km)
 対向者(散歩又は健康走): --(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  6
 今年の劇場映画鑑賞本数: 16
 アマチュア無線QSO :IERさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             PALさんと9.64横浜白山レピータで
             AQT,GPTさんと9.66八王子レピータで


イオンシネマ日の出で​「峠 最後のサムライ」​を観てきました。
​          
 作品紹介に「『蜩ノ記(ひぐらしのき)』などの小泉堯史が司馬遼太郎の『峠』を映画化した時代劇。越後長岡藩の筆頭家老である主人公が激動の時代を生きた姿を、スクリーンに焼き付ける。主人公を数々の主演作を誇る役所広司、その妻を『ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~』などの松たか子、主人公の父をダンサーで『蜃気楼の舟』などに出演した田中泯が演じる。」とあります。​
 またストーリーは​「慶応3年、大政奉還により260年余りに及んだ徳川幕府は終焉を迎え、諸藩は東軍(旧幕府軍)と西軍(明治新政府軍)に二分していく。翌年、烏羽・伏見の戦いを皮切りに戊辰戦争が勃発するが、越後の小藩、長岡藩の家老・河井継之助(役所広司)は、民の暮らしを守るため戦争を避けようと、東軍・西軍いずれにも属さない武装中立を目指す。しかし、和平を願って臨んだ談判は決裂する。継之助は徳川譜代の大名として義を貫き、西軍と砲火を交えることを決断する。戦の無い世を願った継之助の、最後の戦いが始まる・・・」​
 松たか子、それから時代劇が似合う役所広司が気になって観たいと思いました。歴史の史実は勝者が書き残します。薩摩・長州・土佐藩があれほどの新兵器を使って勝利。そんな資金がどこから??裏に何かあったのか、都合の悪い資料を残さないのは日本の政府の伝統?? 正義を貫いて生きるのは難しい。






最終更新日  2022年06月23日 18時06分08秒
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2022年06月21日
カテゴリ:映画
 朝6時 曇り、気温24℃。出がけ時24℃。戻り時26℃。

 夕べは蒸し暑い夜でした。それから孫殿の学校トラブル(消化器を噴射)で扱いが難しくなりそう。そういうことで眠れない夜でした。
 学校には八クマ4が詰める対応を申し出ました。そうなるときのうまでの時間帯にのんびり歩いて居れません。今日から予行を含めて短縮コースを設定です。

 06:10発~07:40戻りで歩いてきました。
 
 06:22、南浅川流量観測写真に写ったアオサギ。

 
 06:29、高尾山頂観測の水無瀬橋から見下ろすとアオサギ。

 
 07:00、カルガモの子どもだけ2羽が泳いでいました。​6月2日​に見かけた子ですね。

 
 ズームしてみるとスッカリ大きくなっています。もう大丈夫。

 
 07:37、北浅川の流れ。

 
 化石の横にアオサギ。

 
 今朝のサイコン。

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで10周目
  武蔵野線の北朝霞駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:22の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:29の(7キロ先)高尾山頂(水無瀬橋から)
 

 07:20の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数: 9、100歩(100単位に切捨て)(シッカリ9,089)
           (今月24.1万歩、今年199万歩)
 歩行距離(GPSサイコン) : 5、650m(50単位に切捨て)
           (今月150km、今年1,249km)
 対向者(散歩又は健康走): --(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  5
 今年の劇場映画鑑賞本数: 15
 アマチュア無線QSO :IERさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             PALさんと9.64横浜白山レピータで
             AQTさんと9.66八王子レピータで


ハムちゃんとMOVIX昭島で​「はい、泳げません」​を観てきました。
​          
 作品紹介に「高橋秀実のエッセーを原作に描くヒューマンドラマ。泳ぐことができない哲学者と、彼に水泳を教えるコーチの歩みを描く。監督と脚本を手掛けるのは『舟を編む』で第37回日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した渡辺謙作。『セカンドバージン』などの長谷川博己、『今夜、ロマンス劇場で』などの綾瀬はるかをはじめ、小林薫、阿部純子、麻生久美子らが出演する。」とあります。​
 またストーリーは​「▽大学で哲学を教える小鳥遊雄司(たかなしゆうじ=長谷川博己)は泳げない。水に顔をつけることも怖い。屁理屈ばかりをこねて人生のほとんどで水を避けてきた雄司はある日、ひょんなことから水泳教室に足を運ぶ。訪れたプールの受付で強引に入会を勧めて来たのが水泳コーチの薄原静香(うすはらしずか=綾瀬はるか)だった。静香が教える賑やかな主婦たちの中に体をこわばらせた雄司がぎこちなく混ざる。▽その日から陸よりも水中の方が生きやすいという静香と水への恐怖で大騒ぎしながらそれでも続ける雄司の一進一退の日々が始まる。▽ 泳ぎを覚えていく中で雄司は、元妻の美弥子(麻生久美子)との過去やシングルマザーの恋人・奈美恵(阿部純子)との未来など、目をそらし続けて来た現実とも向き合うことになる。それは、ある決定的な理由で水をおそれることになった雄司の苦しい再生への第一歩だった・・・」​
 珍しくハムちゃんからリクエストあったので出かけました。ハムちゃんは泳ぎが得意でしたが八クマ4は全く泳げません。泳げるようになりたいと何度も思いましたがダメでした。あんなに容易に泳げるようになるなんて信じられません。泳ぎの練習のほかの余話も良かったワ。






最終更新日  2022年06月21日 17時36分04秒
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2022年06月13日
カテゴリ:映画
 朝6時 晴れ、気温16℃。出がけ時16℃。戻り時22℃。

 5時45分のアラームで起き出して外を見るときょうも曇天。
 6時、出る準備をしながら見える空は北側。こちらは青空が広がっていた。その青空が更に広がり、陽射しの下を歩くことになる。暑い。

 06:10発~08:00戻りで歩いてきました。
 
 06:19、南浅川に出るとセグロセキレイ。

 
 07:09、ヒマラヤスギにアオサギ。

 
 07:30、河川広場はハクセキレイ。

 
 07:53、北浅川の流れ。

 
 今朝のサイコン。

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで9周目
  
 京浜東北線の大森駅、蒲田駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:20の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:55の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:36の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数:11、500歩(端数切捨て)(シッカリ9,315)
           (今月15.3万歩、今年190万歩)
 歩行距離(GPSサイコン) : 7、200m(GPS感知の屋外から屋外)
           (今月96km、今年1,195km)
 対向者(散歩又は健康走): 54(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  4
 今年の劇場映画鑑賞本数: 14
 アマチュア無線QSO :IERさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             PALさんと9.64横浜白山レピータで
             AQT,GPT,DVNさんと9.66八王子レピータで


MOVIX昭島で​「冬薔薇(ふゆそうび)」​を観てきました。
​          
 作品紹介に「『北のカナリアたち』などの阪本順治が監督と脚本を担当し、人間の業を描くドラマ。港町を舞台に、その場しのぎの人生を送ってきた青年の周囲である事件が起き、意外な犯人像が浮かび上がる。主演を『今日から俺は!!』シリーズなどの伊藤健太郎が務める。共演には小林薫、余貴美子をはじめ、眞木蔵人、永山絢斗、伊武雅刀、石橋蓮司らが名を連ねる。」とあります。​
 またストーリーは​「ある港町。専門学校にも行かず、半端な不良仲間とつるみ、友人や女から金をせびってはダラダラと生きる渡口淳(伊藤健太郎)。"ロクデナシ"という言葉がよく似合う中途半端な男だ。両親の義一(小林薫)と道子(余貴美子)は埋立て用の土砂をガット船と呼ばれる船で運ぶ海運業を営むが、時代とともに仕事も減り、後継者不足に頭を悩ましながらもなんとか日々をやり過ごしていた。はそんな両親の仕事に興味も示さず、親子の会話もほとんどない。そんな折、の仲間が何者かに襲われる事件が起きる。そこに浮かび上がった犯人像は思いも寄らぬ人物だった・・・」​
 出演が余貴美子、小林薫とあったので観たいと思いました。本当に救いようのない若者。こういう人間は嫌だけれども、これでもかと見せられます。どうしたらいいんでしょう。う~ん。






最終更新日  2022年06月13日 16時22分01秒
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2022年06月10日
カテゴリ:映画
 朝6時 雨、気温17℃。出がけ時17℃。戻り時20℃。

 5時にベランダに出るとかすかな雨音。TVで天気予報を伝えるキャスター?が屋外から良い天気といっている。でも茨城?
 外を見ながら着替えていると水溜まりが見えた。そして外に出たら八クマ4の出発に合わせたようにシッカリした雨。ガックリ。それでも雨は6時半前に止んで7時半には太陽が顔を出して来て暑くなる。

 06:05発~07:55戻りで歩いてきました。
 
 07:13、セキレイの子ども。

 
 07:31、鶴巻橋で遠くにアオサギ。

 
 07:52、北浅川の流れ。

 
 今朝のサイコン。

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで9周目
  京葉線の市川塩浜駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:14の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:50の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:32の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数:11、700歩(端数切捨て)(シッカリ10,258)
           (今月10.8万歩、今年185万歩)
 歩行距離(GPSサイコン) : 7、200m(GPS感知の屋外から屋外)
           (今月67km、今年1,166km)
 対向者(散歩又は健康走): 28(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  3
 今年の劇場映画鑑賞本数: 13
 アマチュア無線QSO :IER,DVNさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             PALさんと9.64横浜白山レピータで
             AQT,GPTさんと9.66八王子レピータで


イオンシネマ日の出で​「太陽とボレロ」​を観てきました。
​          
 作品紹介に「『相棒』シリーズなどの俳優・水谷豊が『轢き逃げ -最高の最悪な日-』に続きメガホンを取ったドラマ。地方都市のアマチュア交響楽団を舞台に、解散宣言をきっかけに紛糾するメンバーたちの人間模様を描く。楽団主宰者の主人公を『武士の一分(いちぶん)』などの檀れい、楽団支援者を映画やドラマ舞台などで活動する石丸幹二、個性豊かな楽団員たちを町田啓太、田口浩正、河相我聞、原田龍二らが演じるほか、楽団を見守る指揮者役で水谷も出演する。」とあります。​
 またストーリーは​「▽花村理子(檀れい)は奔走していた。アマチュアではあるが18年の歴史を誇る弥生交響楽団存続のために。▽急逝した父親の事業を継ぎ、ひとり残された母親(檀ふみ)の面倒を見るためピアニストになることを諦めて故郷に帰った理子にとって、弥生交響楽団は厳しい現実を支える大切な夢だった。3年前から大学時代の恩師・藤堂(水谷豊)を指揮者に迎えたものの客足は年々遠のき、苦しい運営が続いていた。創立当時から楽団を支援してきた鶴間(石丸幹二)とともに、役所や金融機関に掛け合うもなかなか協力は得られない。そんな折、コンサートの最中に藤堂が倒れてしまう。個性豊かな楽団員たちの心をひとつにまとめていた大きな存在を失くした弥生交響楽団に不協和音が響きだす。▽ついに理子は解散を決意し、楽団のメンバーたちにラストコンサートを提案する。若き楽団員の圭介(町田啓太)やあかり(森マリア)も音楽を愛する仲間の心をいま一度合わせようと奮闘するがバラバラになっていくメンバーの足並みはなかなか揃わない。もはや修復不可能な状況。皆がコンサートを諦めかけたとき入院中の藤堂からビデオレターが届く。そして、ちいさな奇跡が起きた。▽燃え立つような太陽が西の空に消えてマジックアワーを迎えるとき。『ボレロ』の力強いリズムにのせて弥生交響楽団、最後のそして最高のコンサートが始まる・・・」​
 水谷豊が気になって観たいと思いました。セミクラシックが好きな八クマ4ですから、そういう曲を聴かせてもらって、それは良かった。それだけかな。






最終更新日  2022年06月10日 17時26分39秒
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2022年06月06日
カテゴリ:映画
 朝6時 雨、気温15℃。出がけ時15℃。戻り時15℃。

 5時にカーテンを開ける。かすかに雨音。ベランダから外に手を伸ばすと雨粒があるような無いような。風も無いしウォーキングシューズでも歩けるかと思った。
 6時に外を見ると、水溜まりに雨粒がはじける。ゴム長ビニール傘スタイルで歩いたが、6:00~はビニール傘をパタパタ叩く雨の降りよう。腰から下、両腕とシッカリ濡れました。気温も上がらない。

 06:05発~07:55戻りで歩いてきました。
 
 07:38、川にはムクドリとカルガモ。芝生にはやはりムクドリとハトとカラスと。めぼしい野鳥が居ない朝でした。多賀公園まで来てシジュウカラが「どうも」と目の前に現れる。

 
 07:51、北浅川の流れ。

 
 今朝のサイコン。

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで9周目
    
 武蔵野線の南越谷駅、越谷レイクタウン駅、吉川駅、吉川美南駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:14の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:44の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:30の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数:11、300歩(端数切捨て)(シッカリ13,966)
           (今月6.2万歩、今年181万歩)
 歩行距離(GPSサイコン) : 7、100m(GPS感知の屋外から屋外)
           (今月39km、今年1,138km)
 対向者(散歩又は健康走):  4(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  2
 今年の劇場映画鑑賞本数: 12
 アマチュア無線QSO :IERさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             PALさんと9.64横浜白山レピータで
             AQT,GPさんと9.66八王子レピータで


ハムちゃんとイオンシネマ日の出で​「大河への道」​を観てきました。
​          
 作品紹介に「立川志の輔の落語『大河への道』を映画化。現代と200年前の江戸時代を舞台に、日本で最初の実測地図を作った伊能忠敬を主役にした大河ドラマ制作プロジェクトの行方と、日本地図完成に隠された秘密を描く。監督は『花のあと』などの中西健二、脚本は『花戦さ』などの森下佳子が担当。『記憶にございません!』などの中井貴一が主演、『の・ようなもの のようなもの』などの松山ケンイチと北川景子が共演し、現代と江戸時代の登場人物をそれぞれ一人二役で演じる。」とあります。​
 またストーリーは​「千葉県香取市。市役所の総務課に勤める池本保治(中井貴?)は、市の観光振興策を検討する会議で意見を求められ、苦し紛れに?大河ドラマ制作を提案。思いがけずそれが通り、郷土の偉人、伊能忠敬を主人公とする大河ドラマの企画が立ち上がってしまう。ところが企画を進めるうちに、『日本地図を完成させたのは伊能忠敬ではなかった!?』『彼は地図完成の3年前に亡くなっていた!』という驚きの事実が明らかになる。江戸と令和、2つの時代を舞台に明かされていく日本初の全国地図誕生秘話。そこには地図を完成させるため、伊能忠敬の弟子たちが命を懸けて取り組んだとんでもない隠密作戦があった・・・」​
 中井貴?さんの作品は見逃すわけに行かないのでハムちゃんを誘って観に行きました。コミカル時代劇?深刻な話でもあり笑って済ませられるようなものではなかったですね。






最終更新日  2022年06月06日 17時08分44秒
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2022年06月02日
カテゴリ:映画
 朝6時 晴れ、気温16℃。出がけ時16℃。戻り時21℃。

 5時の表はきょうも爽やかな青空。きのうよりももっと良い天気。
 抜歯後で血が唾に混じるのは相変わらず。もう少し静かにしていよう。

 06:10発~08:00戻りで歩いてきました。
 
 06:27、今シーズン初のカルガモ親子。でも子どもが2羽と少なすぎる。普通は9羽ぐらいで最後は2羽ぐらい行方不明。この2羽はちゃんと育って欲しい。

 
 07:14、アオサギ。

 
 07:33、鶴巻橋からすぐ下にハクセキレイ。

 
 上流遠くにダイサギとアオサギ。

 
 07:53、北浅川の流れ。

 
 今朝のサイコン。

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで9周目
  
 武蔵野線の新座駅、北朝霞駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:19の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:50の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:36の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数:11、400歩(端数切捨て)(シッカリ9,681)
           (今月2.3万歩、今年177万歩)
 歩行距離(GPSサイコン) : 7、100m(GPS感知の屋外から屋外)
           (今月14km、今年1,113km)
 対向者(散歩又は健康走): 58(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  1
 今年の劇場映画鑑賞本数: 11
 アマチュア無線QSO :IERさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             CGX,PALさんと9.64横浜白山レピータで
             GPT,AQTさんと9.66八王子レピータで


MOVIX昭島で​「帰らない日曜日」​を観てきました。
          
​ 作品紹介に「第1次世界大戦後のイギリスを舞台に、天涯孤独なメイドと、名家の跡取り息子が織り成す身分違いの恋を描いたラブストーリー。ブッカー賞受賞作家グレアム・スウィフトの小説を原作に、『バハールの涙』などのエヴァ・ユッソンがメガホンを取った。『アサシネーション・ネーション』などのオデッサ・ヤングと『ゴッズ・オウン・カントリー』などのジョシュ・オコナーが主演を務め、『英国王のスピーチ』などのコリン・ファース、『女王陛下のお気に入り』などのオリヴィア・コールマンらが共演する。」とあります。​
 またストーリーは​「第1次世界大戦後の1924年、初夏のように暖かな3月の日曜日。その日は、イギリス中のメイドが年に一度の里帰りを許される〈母の日〉。けれどニヴン家で働く孤児院育ちのジェーンに帰る家はなかった。そんな彼女のもとへ、秘密の関係を続ける近隣のシェリンガム家の跡継ぎであるポールから『11時に正面玄関へ』という誘いが舞い込む。幼馴染のエマとの結婚を控えるポールは、前祝いの昼食会への遅刻を決め込み、邸の寝室でジェーンと愛し合う。やがてポールは昼食会へと向かい、ジェーンは一人、広大な無人の邸を一糸まとわぬ姿で探索する。だが、ニヴン家に戻ったジェーンを、思わぬ知らせが待っていた。今、小説家になったジェーンは振り返る。彼女の人生を永遠に変えた1日のことを・・・」​
 ポスターに「〇〇映画祭」のマークが沢山並んでいたので観なければならないと思いました。きれいな官能映画でしたが外人さんの顔で時間がシャッフル、更にシャッフル。相変わらず頭がこんがらがって追いつかない八クマ4でした。最近はこういうのが多すぎる。字幕なのに眠りませんでしたから良かったと思います。






最終更新日  2022年06月02日 17時45分44秒
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2022年05月26日
カテゴリ:映画
 朝6時 晴れ、気温16℃。出がけ時16℃。戻り時20℃。

 5時の空は青空いっぱいの良い天気。6時過ぎに表に出ても同様。ただ湿度が高いようで白っぽい青空。暑い。

 06:05発~07:50戻りで歩いてきました。
 
 06:26、背中が黒っぽいハクセキレイ。

 
 06:54、背中が少し白っぽく感じたセグロセキレイ。

 
 07:43、北浅川の流れ。

 
 河原にアカミミ。

 
 今朝のサイコン。 

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで8周目
    
 南武線の矢向駅、鹿島田駅、平間駅、向河原駅
  そして武蔵小杉駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:16の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:48の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:26の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数:11、500歩(端数切捨て)(シッカリ11,329)
           (今月27.6万歩、今年170万歩)
 歩行距離(GPSサイコン) : 7、200m(GPS感知の屋外から屋外)
           (今月174km、今年1068km)
 対向者(散歩又は健康走): 54(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  4
 今年の劇場映画鑑賞本数: 10
 アマチュア無線QSO :IERさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             AQT,GPTさんと9.66八王子レピータで

イオンシネマ日の出で​「死刑にいたる病」​を観てきました。
​          
 作品紹介に「『ホーンテッド・キャンパス』の原作などで知られる櫛木理宇のサスペンス小説を映画化。世間を騒然とさせた連続殺人事件の犯人から、1件の冤罪(えんざい)の証明を依頼された大学生が事件を再調査する。監督を『孤狼の血』シリーズなどの白石和彌、脚本を『そこのみにて光輝く』などの高田亮が担う。連続殺人鬼を『彼女がその名を知らない鳥たち』で白石監督と組んだ阿部サダヲ、事件の真相を追う大学生を『望み』などの岡田健史が演じる。」とあります。​
 またストーリーは​「理想とは程遠いランクの大学に通う筧井雅也(まさや=岡田健史)は、鬱屈した毎日を送っていた。そんなある日、彼のもとに1通の手紙が届く。それは世間を震撼させた稀代の連続殺人事件の犯人・榛村大和(はたむら=阿部サダヲ)からのものだった。24件の殺人容疑で逮捕され、そのうちの9件の事件で立件・起訴、死刑判決を受けた榛村は、犯行当時、雅也の地元でパン屋を営んでおり、中学生だった雅也もよくそこに通っていた。手紙の中で、榛村は自身の罪を認めたものの、最後の事件は冤罪だと訴え、犯人が他にいることを証明してほしいと雅也に依頼する。そんな榛村の願いを聞き入れ、雅也は事件を独自に調べ始めるが・・・」​
 「阿部サダヲ」は気になる俳優さんなので観たいと思いました。ただ「殺人鬼」。観ていて苦しくなりました。良く出来ているということなのでしょうが。






最終更新日  2022年05月26日 17時16分55秒
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2022年05月23日
カテゴリ:映画
 朝6時 曇り、気温15℃。出がけ時15℃。戻り時17℃。

 5時の空は普通の曇り。6時も同じと思って可燃ゴミを持って階段を降りて外に立つと今朝も霧雨。少し躊躇したが弱いのでそのまま進む。霧雨はすぐに上がってくれた。
 後半のバス通りを横切る地点。手押し横断歩道の200m
手前で横切っていました。8時近いので小学生が通る時間帯です。反省して今朝からは小学生と一緒に信号で横断です。その分戻りが遅くなる。

 06:05発~08:00戻りで歩いてきました。
 
 06:17、横川橋の上をイワツバメが飛ぶ。飛ぶ位置がそこそこ高いので天気は良くなると思った。あれっ!この話は家ツバメのこと??

 
 07:24、自生のサクランボはすぐに鳥たちが食べきったが、桑の実はさっぱり消費されない。「や~ま~のはたけ~の・・・」

 
 07:30、セグロセキレイ。

 
 07:31、ハクセキレイ。

 
 07:54、北浅川の流れ。

 
 今朝のGPSウォッチとサイコン。

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで8周目
    
 京葉線の新木場駅からりんかい線に入り東雲駅、国際展示場駅、東京テレポート駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:18の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:50の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:37の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数:11、900歩(端数切捨て)(シッカリ10,670)
           (今月24.1万歩、今年166万歩)
 歩行距離(GPSサイコン) : 7、400m(GPS感知の屋外から屋外)
           (今月153km、今年1046km)
 対向者(散歩又は健康走): 44(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  3
 今年の劇場映画鑑賞本数:  9
 アマチュア無線QSO :IERさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             CGXさんと9.64横浜白山レピータで
             AQT,GPT,DVNさんと9.66八王子レピータで


 ハムちゃんとイオンシネマ日の出で​「流浪の月」​を観てきました。
​          
 作品紹介に「『2020年本屋大賞』で大賞を受賞した凪良ゆうの小説を原作にしたドラマ。10歳の少女を自分の部屋に入れたために誘拐罪で逮捕された男が、15年後に成長した彼女と再会する。メガホンを取るのは『ブルーハーツが聴こえる』などの李相日。『一度死んでみた』などの広瀬すず、『空白』などの松坂桃李らが出演する。」とあります。​
 またストーリーは​「雨の公園で、10歳の少女・家内更紗(かないさらさ=白鳥玉季→広瀬すず)がびしょ濡れになっているのを目にした19歳の大学生・佐伯文(さえきふみ=松坂桃李)。更紗に傘を差し出したは、引き取られている伯母の家に帰りたくないという更紗の気持ちを知り、自分の部屋に入れる。そのまま更紗のもとで2か月を過ごし、そのことでは誘拐犯として逮捕され少年院送りになってしまう。被害女児、加害者というらく印を押された更紗は、15年後に思わぬ再会を果たす・・・」
 予告編を観て気になっていた作品です。今回のコロナ補助金事件でも感じましたが、世間は過ぎ去った昔のことを掘り起こして、こうだったからと今の個人を色眼鏡で見てしまう。決めつけてしまう。この映画の「文」はコロナ補助金のような悪いことはしていないと思うのに・・・。どうしてこうなってしまう?もどかしい。やるせない。せつない。良い映画です。






最終更新日  2022年05月23日 21時07分01秒
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2022年05月17日
カテゴリ:映画
 朝6時 曇り、気温14℃。出がけ時14℃。戻り時15℃。

 5時の表はおとといきのうに続いて今日も曇り空。天気予報はきのうより暖かでにわか雨があるかもしれないという。傘の心配が無く歩けるのは良い。

 06:10発~08:00戻りで歩いてきました。高尾山から山霧が下りてくるのが見える。
 
 06:22、久しぶりのメジロ。

 
 TVアンテナのステー線に止まるカワラヒワ。

 
 06:28、セグロセキレイ。

 
 07:29、河川広場向こうにガビチョウ。

 
 07:33、浅川のダイサギ。

 
 07:35、浅川のカワウ。

 
 07:37、富士山観察ポイントで見えたキジ。

 
 07:55、北浅川の流れ。

 
 今朝のGPSウォッチ。9.72キロは誤動作。GPSロガー=7.42k。サイコン=7.30k。 

 今年の早朝ウォーキングの距離は東京周辺大巡りということで武蔵野線→京葉線→りんかい線→京浜東北線→南武線の周回とします。
 武蔵野線の府中本町駅を出発点として外回りで8周目
    
 武蔵野線の吉川美南駅、新三郷駅、三郷駅、南流山駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:20の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:55の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:37の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩(部屋から部屋)
 ウォーキングの歩数:11、400歩(端数切捨て)(シッカリ10,903)
           (今月17.9万歩、今年160万歩)
 歩行距離(GPSウォッチ) : 7、310m(GPS感知の屋外から屋外)
           (今月114km、今年1007km)
 対向者(散歩又は健康走): 48(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  2
 今年の劇場映画鑑賞本数:  8
 アマチュア無線QSO :IERさんと神奈川愛川1200仏果山レピータで
             PALさんと9.64横浜白山レピータで
             AQT,GPTさんと9.66八王子レピータで


MOVIX昭島で​「ツユクサ」​を観てきました。
          
​ 作品紹介に「田舎町で穏やかに暮らす独身女性に訪れる小さな奇跡を描く人間ドラマ。隕石(いんせき)にぶつかるという信じられない出来事に遭遇した主人公が日々の暮らしの中でささやかな幸せを得る。メガホンを取ったのは『愛を乞うひと』などの平山秀幸。主人公を『かもめ食堂』 などの小林聡美が演じ、共演にはドラマ『大江戸グレートジャーニー ~ザ・お伊勢参り~』などの斎藤汰鷹、『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』などの松重豊らが名を連ねる。」とあります。​
 またストーリーは​​「50歳目前の五十嵐芙美(小林聡美)は、小さな田舎町でひとり暮らし。気の合う職場の友人たちとほっこりした時間を過ごしたり、年の離れた親友の少年と一緒に遊びに出かけたり、ある日、隕石に遭遇するというあり得ない出来事を経験したり・・・。そんなふうに日々の生活を健やかに楽しく過ごす芙美だったが、彼女はある過去を抱えていた。芙美がひとりで暮らしていることには理由があり、その理由には“ある哀しみ”があった。そんなある日、草笛をきっかけに出会った篠田吾郎(松重豊)と恋の予感が訪れ・・・」​​
 4月末公開作品のこれが気になっていて、というか、小林聡美出演が気になっていて出かけました。独り身になった大人たちの静かな恋物語。ゆっくり苦笑いしながら見て居れます。良かった。






最終更新日  2022年05月17日 20時37分41秒
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