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続々 ゆったりロード・南浅川 散歩

全964件 (964件中 1-10件目)

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映画

2020年11月18日
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カテゴリ:映画
 朝6時 快晴、気温8℃。出がけ時8℃。戻り時11℃。

 きょうも快晴。晴れ続きで空気が淀んで青空にスッキリ感がない。乾燥が進み、高尾山観測写真に堰から流れ落ちる水が写らない。

 06:10発~07:45戻りで歩いてきました。
 
 06:21、南浅川に出ると横川橋魚道に小形のダイサギ。

 
 06:27、水無瀬橋のカワセミ。

 
 06:32、五月橋のカワセミ。

 
 06:44、ハクセキレイ。

 
 06:54、セグロセキレイ。

 
 07:03、お前もカルガモ?と言いたくなる色が1羽。肌の色で差別してはいけないのだが。

 
 07:12、モズが叫ぶ。

 
 07:36、横川橋魚道下に一瞬カワセミ。

 
 今朝のGPSウォッチ。

 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。
 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、宮城県栗原市・くりこま高原駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 06:22の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:49の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:24の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩
 本日の歩数:   11、000(端数切捨て)(シッカリ10865)
 今月の歩数:  181、300(1日から  116km)
 今年の歩数:4、127、000(元日から2641km)
 対向者(散歩又は健康走): 54(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  3
 今年の劇場映画鑑賞本数: 33
 アマチュア無線QSO :AQT,GPT,DVNさんと9.66八王子レピータで


 イオンシネマ・むさし村山で​「おらおらでひとりいぐも」​を観てきました。
​        
 作品紹介に「第54回文藝賞と第158回芥川賞に輝いた若竹千佐子の小説を原作にしたヒューマンドラマ。主婦として子育てを終えたところで夫に先立たれた女性が、自身の歩んだ道のりを回顧しながら孤独な毎日をにぎやかなものへと変えていく。メガホンを取るのは『横道世之介』『子供はわかってあげない』などの沖田修一。『いつか読書する日』などの田中裕子と『宮本から君へ』『るろうに剣心』シリーズなどの蒼井優が、それぞれ現在と20歳から34歳の桃子さんに挑むほか、濱田岳、青木崇高、宮藤官九郎がそれぞれ桃子さんの“心の声”に扮する。」とあります。​
 またストーリーは​「ひとり暮らしをする75歳の桃子(田中裕子)は、東京オリンピックの開催に日本中が湧く1964年に、その熱狂に導かれるように故郷を飛び出して東京に来た。それから55年の月日が流れ、母として二人の子供を育て上げ、夫・周造と夫婦水入らずの穏やかな余生を送ろうとするが、その矢先に周造に先立たれてしまう。突然の出来事にぼうぜんとする中、桃子は図書館で借りた本を読み漁るように。そして、46億年の歴史をめぐるノートを作るうちに、見るもの聞くもの全てに問いを立て、それらの意味を追うようになる・・・・」
 田中裕子さんは気になる俳優。それから八クマ4が東京に出て来たのは1963年ですから、同世代の話が気になって観たいと思いました。昔を思い出している映画ですから年代の行ったり来たりはしょうがないのですが、八クマ4にはどうも・・・






最終更新日  2020年11月18日 17時35分13秒
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2020年11月12日
カテゴリ:映画
 朝6時 曇り、気温7℃。出がけ時7℃。戻り時8℃。

 夕べの天気予報では今日の朝は今シーズン最高に冷え込むと言っていた。ところが5時の空は雲だらけ、したがって放射冷却はなくて、きのうよりも冷え込んでいない。当地のきょうの最低気温は深夜1時の5℃、その後は上昇。拍子抜け。
 天気予報はその後も外れ。終日お天道様マークだったのに一向に陽が射さない。それで寒い1日になる。

 06:10発~07:50戻りで歩いてきました。
 
 06:15、高層アパートの屋上に居るのはカラスかと思ったらカラス。(2400mm相当 f5.9 1/50秒)

 
 06:20、南浅川に着くと横川橋魚道にカワセミ。(2400mm相当 f5.9 1/20秒)

 
 06:27、水無瀬橋下流側にカワセミ。(2400mm相当 f5.9 1/25秒)

 
 06:31、水無瀬橋上流側のダイサギ。(1200mm相当 f5.9 1/40秒)

 
 07:01、東横山橋下流対岸のカワセミ。

 
 07:03、睦橋が流失した辺りにカワセミ2羽。

 
 07:09、セグロセキレイ。

 
 と、ハクセキレイ。

 
 07:10、水無瀬橋上流足元にカワセミ。

 
 07:40、アパート屋上に変わった鳥と思ったのにドバト。

 
 今朝のGPSウォッチ。

 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。
 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、岩手県一関市・一ノ関駅に向けて走行中。(写真はウィキペディアから借用)

 06:22の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:49の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:29の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩
 本日の歩数:   11、300(端数切捨て)(シッカリ8224)
 今月の歩数:  120、700(1日から   77km)
 今年の歩数:4、066、400(元日から2602km)
 対向者(散歩又は健康走): 56(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  2
 今年の劇場映画鑑賞本数: 32
 アマチュア無線QSO :DVN,AQTさんと9.66八王子レピータで


 イオンシネマ・日の出で尾藤イサオと中尾ミエの​「感謝離 ずっと一緒に」​を観てきました。
        
​ 作品紹介に「亡き妻への思いをつづった新聞投稿をきっかけに反響を呼び、単行本化されたエッセイを実写映画化。愛妻を亡くした喪失感の中で遺品整理を始めた男性が、思い出の品々を手放すことで前を向いて歩み出す。監督は『咲-Saki-』シリーズなどの小沼雄一。長年連れ添った夫婦を、アニメ『あしたのジョー』の主題歌でも知られる『の・ようなもの』シリーズなどの尾藤イサオと、歌手、女優など多岐にわたり活動する『人生、いろどり』などの中尾ミエが演じる。」とあります。​
 またストーリーは​「定年まで銀行員として勤め上げた笠井謙三(尾藤イサオ)といつも前向きに明るく夫を支えてきた妻の笠井和子(中尾ミエ)。新婚早々からずっと転勤続きで、長い間仮住まい生活だった二人は、ようやく手にした夫婦だけの家で仲良く暮らしていた。そんなある日、和子が脳梗塞で倒れ、入院する。リハビリを続けるも、退院後も車いす生活が続くことから、そのまま老人ホームに入る。『もう一度家に帰りたい』と願うに、謙三は来る日も来る日も優しく寄り添うが、数年後、はその思いを叶えられぬまま他界する。数か月後、謙三はひとりで身の回りの整理を始める。との思い出がつまった品々を手に取るたびに、つらい気持ちがこみ上げる。そんななか、壊れたり破れたり古くなったものは、『お世話になりました、ありがとう。ご栄転です!』と言って処分していたの言葉を思い出す。謙三は、ひとつひとつに感謝の言葉を吹き込みながら、前を向いていく。そして、二人の大切な曲『アニー・ローリー』が鳴る目覚まし時計を携えて、新しい一歩を踏み出すのだった・・・・」​
 身近な問題なので観たいと思いました。普通かな。八クマ4はこれほど寄り添えるかなあ???
 きょうのスクリーンは贅沢、214席に八クマ4ただ一人でした。三密の心配なしです。






最終更新日  2020年11月12日 16時45分35秒
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2020年11月06日
カテゴリ:映画
 朝6時 曇り、気温9℃。出がけ時9℃。戻り時11℃。

 今朝の5時の空は雲だらけ。そして明るくなっても青色はチョビットだけ。曇天のままです。

 06:10発~07:50戻りで歩いてきました。
 
 06:29、ダイサギ。

 
 06:35、セグロセキレイ。

 
 06:46、電線だからジョウビタキと思ったシルエットは画像補正するとカワラヒワ。

 
 06:59、コガモ。

 
 07:03、睦橋が流失した所まで戻るとカワセミ。

 
 07:09、ハクセキレイ。

 
 07:30、アオサギ。

 
 07:43、P-1。

 
 今朝のGPSウォッチ。

 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。
 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、岩手県北上市・北上駅に向けて走行中。(写真はウィキペディアから借用)

 06:23の南浅川流量(横川橋から)
 

 06:49の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)
 

 07:26の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)
 

*朝の散歩
 本日の歩数:   11、000(端数切捨て)(シッカリ10965)
 今月の歩数:   60、400(1日から   39km)
 今年の歩数:4、006、100(元日から2564km)
 対向者(散歩又は健康走): 61(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  1
 今年の劇場映画鑑賞本数: 31
 アマチュア無線QSO :DVN,GPT,AQTさんと9.66八王子レピータで


 イオンシネマ・日の出で​「罪の声」​を観てきました。
        
​ 作品紹介に「グリコ・森永事件をモチーフにし、2016年週刊文春ミステリーベスト10国内部門第1位に輝いた同名小説を映画化。記者の阿久津は昭和最大の未解決事件を追う特別企画班に選ばれ取材を重ねる。一方俊也は事件の脅迫テープに自分の声が使われていたことを知り・・・。監督は、TBSテレビに所属し『カルテット』など数々のTVドラマの演出をするほか、『映画 ビリギャル』など映画監督としても活動する土井裕泰。『人間失格 太宰治と3人の女たち』の小栗旬と、ミュージシャンや文筆家としても活躍する星野源が、未解決事件に翻弄され人生が交錯する二人の男を演じる。」とあります。​
 またストーリーは​「平成が終わろうとしている頃、大日新聞記者の阿久津英士(小栗旬)は既に時効となっている昭和最大の未解決事件を追う特別企画班に選ばれた。事件の真相を追い取材を重ねる中で、犯人グループが脅迫テープに3人の子どもの声を吹き込んだことが阿久津の心に引っかかる。一方、京都で亡くなった父から受け継いだテーラーを営み、家族3人で幸せに暮らす曽根俊也(星野源)は、ある日父の遺品の中から古いカセットテープを見つける。何となく気に掛かり再生すると、聞こえてきたのは確かに幼い頃の自分の声であるが、それはあの未解決事件で犯人グループが身代金の受け渡しに使用した脅迫テープと全く同じ声でもあった。事件の真相を追う阿久津と、脅迫テープに声を使用され、知らないうちに事件に関わってしまった俊也ら3人の子供たちの人生が、35年の時を経て、激しく交錯する・・・・」​
 声を使われた3人の子どもたちの苦悩、苦痛がひしひしと伝わってきます。良かった。






最終更新日  2020年11月06日 17時37分26秒
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2020年10月29日
カテゴリ:映画
 朝6時 晴れ、気温11℃。出がけ時11℃。戻り時14℃。

 5時の空は薄雲のように見えたが星も見えていた。時間と共に雲が消えて穏やかな秋晴れに。


 06:10発~07:45戻りで歩いてきました。

 
 06:28、アオサギ。


 
 06:31、セグロセキレイ。


 
 07:27、鶴巻橋の真ん中辺りから浅川の上流側。


 
 そのダイサギ。


 
 そのカワウ。


 
 そのカワセミ。


 
 今朝のGPSウォッチ。


 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。

 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、岩手県盛岡市・盛岡駅に向けて走行中。(写真はウィキペディアから借用)

 06:20の南浅川流量(横川橋から)

 

 06:47の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)

 

 07:25の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)

 

*朝の散歩

 本日の歩数:   10、800(端数切捨て)(シッカリ10366)
 今月の歩数:  312、000(1日から  200km)
 今年の歩数:3、920、100(元日から2509km)
 対向者(散歩又は健康走): 57(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  7
 今年の劇場映画鑑賞本数: 30
 アマチュア無線QSO :DVN,AQT,FNBさんと9.66八王子レピータで


 MOVIX昭島で​「きみの瞳(め)が問いかけている」​を観てきました。​

​        
 作品紹介に「『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の三木孝浩監督が手がけるラブストーリー。不慮の事故で視力を失った明香里を吉高由里子が、罪を犯しキックボクサーの夢を失った塁を横浜流星が演じ、互いに惹かれ合うも残酷な運命に翻弄されていく男女の姿を描く。チャールズ・チャップリンの名作『街の灯』をモチーフにした韓国映画『ただ君だけ』のリメイクで、世界で活躍する韓国出身の人気グループBTSが主題歌を担当している。」とあります。​

 またストーリーは​「29歳の明香里(吉高由里子)は、思いがけない事故で視力と家族を失うが、明るく過ごしていた。ある日彼女が、年老いた管理人と間違えて(横浜流星)という青年に話し掛けたのをきっかけに、二人は会話を重ねるようになる。キックボクサーだったは、ある事件が原因で心を閉ざしており、笑顔を向けてくれる明香里は大事な存在だった。やがて自分の過去が彼女の失明と関係していたことを知った彼は、高額な眼の手術代を稼ごうと賭博試合のリングに立つことを決意する・・・・」​
 映画は前知識ナシで観る主義なもので、この作品がチャールズ・チャップリンの『街の灯』をモチーフとなっていることも?? ただ吉高、それからラブストーリーが好きなものですから観たいと思いました。終盤、泣かせてくれます。期待通りかな。良かった。






最終更新日  2020年10月29日 16時33分39秒
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2020年10月27日
カテゴリ:映画
 朝6時 曇り、気温12℃。出がけ時12℃。戻り時14℃。

 5時の空は青空がそこそこ見えるようで星がありました。
 6時、ここのところは夜明けと共に雲がどんどん少なくなっていましたが今朝はどんどん雲が増えてくる。天気は曇りです。


 06:10発~07:45戻りで歩いてきました。

 
 06:15、保育園のTVアンテナは珍しくもないヒヨドリ。


 
 06:20、路地のTVアンテナはモズ。


 
 06:21、南浅川流量観測の横川橋魚道はカルガモ。


 
 06:33、船田川が流れ込む辺りはカワセミ。


 
 06:34、セグロセキレイ。


 
 07:05、キセキレイ。


 
 07:07、アオサギ。


 
 07:15、カワラヒワ。


 
 07:20、ハクセキレイ。


 
 07:26、ダイサギ。


 
 今朝のGPSウォッチ。7.05キロは誤動作。

 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。
 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、岩手県盛岡市・盛岡駅に向けて走行中。(写真はウィキペディアから借用)

 06:21の南浅川流量(横川橋から)

 

 06:47の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)

 

 07:25の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)

 

*朝の散歩

 本日の歩数:   11、100(端数切捨て)(シッカリ9818)
 今月の歩数:  290、000(1日から  186km)
 今年の歩数:3、898、100(元日から2495km)
 対向者(散歩又は健康走): 85(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  6
 今年の劇場映画鑑賞本数: 29
 アマチュア無線QSO :AQT,GPT,DVNさんと9.66八王子レピータで


 TOHOシネマズ南大沢で韓国映画​「82年生まれ、キム・ジヨン」​を観てきました。

​        
 作品紹介に「韓国でベストセラーとなり、日本でも販売された小説を映画化したドラマ。1982年に生まれた女性で最も多い名前を持つ平凡なヒロインの半生を、韓国のジェンダー問題や社会問題を織り交ぜながら描き出す。キム・ドヨンがメガホンを取り、主演のチョン・ユミと夫役のコン・ユが『トガニ 幼き瞳の告発』や『新感染 ファイナル・エクスプレス』に続いて共演する。」とあります。​

 またストーリーは​「ジヨン(チョン・ユミ)は結婚を機に退職。育児と家事に追われ、常に誰かの母であり妻であり、閉じ込められているような感覚に陥ることがあった。疲れているだけだと夫のデヒョン(コン・ユ)にも自分にも言い聞かせていたが、ある日からまるで他人が乗り移ったような言動をするように。ジヨンにはその間の記憶はなく、傷つけるのが怖くて真実を告げられないデヒョンは精神科医に相談に行くものの、本人が来ないことには何も改善することはできないと言われてしまう。何故彼女の心は壊れてしまったのか。少女時代から社会人になり現在に至るまでの彼女の人生を通して、見えてくるものとは・・・・」​
 封切りから大分経ってしまった作品ですが、そこそこに評判が良かった記憶があったので観たいと思いました。出産鬱の話? 字幕に追われ、時間が前後すると頭がこんがらかる。困ったもんです。






最終更新日  2020年10月27日 17時19分56秒
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2020年10月22日
カテゴリ:映画
 朝6時 曇り、気温13℃。出がけ時13℃。戻り時14℃。

 5時の空も6時の天気もきのうと同じに思えた。しかし外に出ると霧雨が少々。びっくり。


 06:05発~07:45戻りで歩いてきました。

 
 06:15、南浅川流量観測写真に写ったダイサギ。


 
 06:40、キセキレイ。


 
 07:06、水無瀬橋まで戻ると下流側の見やすいところにカワセミ。すぐに飛んで撮りにくい所へ。


 
 そのカワセミ。


 
 06:31、セグロセキレイ。


 
 今朝のGPSウォッチ。


 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。

 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、岩手県岩手町・いわて沼宮内駅に向けて走行中。(写真はウィキペディアから借用)

 06:15の南浅川流量(横川橋から)

 

 06:42の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)

 

 07:21の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)

 

*朝の散歩

 本日の歩数:   11、200(端数切捨て)(シッカリ10008)
 今月の歩数:  241、100(1日から  154km)
 今年の歩数:3、849、200(元日から2463km)
 対向者(散歩又は健康走): 56(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  5
 今年の劇場映画鑑賞本数: 28
 アマチュア無線QSO :DVN,AQTさんと9.66八王子レピータで


 MOVIX昭島で​「スパイの妻<劇場版>」​を観てきました。

​        
 作品紹介に「2020年6月にNHK BS8Kで放送された黒沢清監督、蒼井優主演の同名ドラマをスクリーンサイズや色調を新たにした劇場版として劇場公開。蒼井と高橋一生が『ロマンスドール』に続いて夫婦役を演じたほか、東出昌大、笹野高史らが顔をそろえる。『ハッピーアワー』の濱口竜介と野原位が黒沢とともに脚本を担当。『ペトロールズ』『東京事変』で活躍するミュージシャンの長岡亮介が音楽を担当。第77回ベネチア国際映画祭コンペティション部門で銀獅子賞(最優秀監督賞)を受賞。」とあります。​

 またストーリーは​「1940年、太平洋戦争前夜。神戸で貿易会社を営む優作(高橋一生)は満州で偶然、ある国家機密を知り、正義のため、事の顛末を世に知らしめようとする。一方、妻・聡子(蒼井優)は、反逆者と疑われる夫を信じ、スパイの妻と罵られながらもただ愛する優作とともに生きることを心に誓う。そんな夫婦の運命は、太平洋戦争開戦間近の日本という時代の大きな荒波に飲まれていく・・・・」​
 ○○賞ということで見逃すわけには行きません。が・・・
 きょうのスクリーンは340席に40名ほど。八クマ4はいつも右にも左にも誰も居ない列に座るのに、1列20席に4,5名居ましたから多い、怖いと思いました。明日からは上映回数が減る映画でしたからガラガラと思って行ったのに。






最終更新日  2020年10月22日 15時47分37秒
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2020年10月20日

カテゴリ:映画
 朝6時 晴れ、気温9℃。出がけ時9℃。戻り時13℃。

 5時にベランダから空を見ると薄雲を通して星が見えた。予報通りに好天の予感。


 少し早めの06:05発~07:40戻りで歩いてきました。

 
 06:22、水無瀬橋の下に居たカワセミは背中を向けたまま、すぐに飛び去る。


 
 06:41、セキレイが寄る堰まで戻って来てキセキレイ。


 
 そしてセグロセキレイ。


 
 07:12、南浅川最下流魚道にカワセミ。


 
 それからダイサギ。


 
 07:33、北浅川寄りの木のてっぺんはモズ。


 
 アパートの屋上はアオサギ。


 
 07:36、アパート裏の芝生はハクセキレイ。


 
 今朝のGPSウォッチ。


 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。

 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、岩手県二戸市・二戸駅に向かって走行中。(写真はウィキペディアから借用)

 06:14の南浅川流量(横川橋から)

 

 06:41の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)

 

 07:19の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)

 

*朝の散歩

 本日の歩数:   11、000(端数切捨て)(シッカリ10997)
 今月の歩数:  218、900(1日から  140km)
 今年の歩数:3、827、000(元日から2449km)
 対向者(散歩又は健康走): 77(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  4
 今年の劇場映画鑑賞本数: 27
 アマチュア無線QSO :FNB,AQTさんと9.66八王子レピータで


 イオンシネマ・日の出で​「糸」​を観てきました。

​        
 作品紹介に「中島みゆきの同名曲に着想を得て『菊とギロチン』の瀬々敬久監督が、『アルキメデスの大戦』の菅田将暉と『さよならくちびる』の小松菜奈W主演で映画化。平成元年生まれの高橋漣と園田葵が13歳で出逢い、別れ、そして平成の終わりに再びめぐり逢うまでの18年間を、平成史の変遷と共に映し出す壮大な愛の物語。共演は『ザ・ファブル』の山本美月、『前田建設ファンタジー営業部』の高杉真宙、『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』の榮倉奈々。『スマホを落としただけなのに』の平野隆が原案と企画プロデュース、『永遠の0』の林民夫が脚本を担当した。」とあります。​

 またストーリーは​「平成元年に生まれ、北海道で育った高橋漣園田葵は13歳の時に出会い、初めての恋を経験する。だがある日、が突然姿を消す。養父からの虐待に耐えかねて、町から逃げ出したのだ。事情を知ったは、必死の思いでを探し出し、駆け落ちを決行。しかし幼いふたりの逃避行は行く当てもなく、すぐに警察に保護されてしまうのだった。その直後、は母親に連れられ、北海道を去ることに。それを知らずにいたは、を見送ることすらできないまま、別れを迎えた。それから8年。地元のチーズ工房に勤務する21歳のは、友人の結婚式に訪れた東京で、との再会を果たす。北海道で生きていくことを決意したと、世界中を飛び回って自分を試したい。それぞれ別の人生を歩み始めたふたりは、過ぎた時間を取り戻すことはできない。そして10年後、平成最後の年となる2019年。運命は、もう一度だけ、をめぐり逢わせようとしていた・・・・」​
 公開から大分経ってしまった映画ですが、恋愛もの、それから中島みゆきのこの歌が好きなことから観たいと思っていました。いろんな意味でのすれ違いで泣かされます。泣かせてくれる作品は良い映画。






最終更新日  2020年10月20日 16時10分26秒
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2020年10月15日
カテゴリ:映画
 朝6時 曇り、気温17℃。出がけ時17℃。戻り時17℃。

 5時にベランダに出て空を見上げる。今朝も暗い中にどんより曇り空。時刻別天気予報は傘の連続。


 06:10発~07:45戻りで歩いてきました。外に出ると思いのほか明るい。持ったビニール傘は笠置に戻します。

 
 06:12、電線に鳥のシルエット。スズメではないはずとパチリしたのはシジュウカラ。


 
 06:20、南浅川流量観測の横川橋から見えたハクセキレイ。


 
 06:25、アオサギ。


 
 06:31、ダイサギ。


 
 06:43、東横山橋と横山橋の中間辺り、セキレイが寄る堰にカワセミ。


 
 そして勿論のようにセグロセキレイ。


 
 07:09、キセキレイ。


 
 07:23、八王子市役所北側、鶴巻橋の松姫像近くから見えた浅川のカワセミ。


 
 今朝のGPSウォッチ。


 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。

 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、青森県八戸市・八戸駅に向かって走行中。(写真はウィキペディアから借用)

 06:20の南浅川流量(横川橋から)

 

 06:49の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)

 

 07:25の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)

 

*朝の散歩

 本日の歩数:   11、000(端数切捨て)(シッカリ9907)
 今月の歩数:  170、800(1日から  109km)
 今年の歩数:3、778、900(元日から2418km)
 対向者(散歩又は健康走): 64(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  3
 今年の劇場映画鑑賞本数: 26
 アマチュア無線QSO :DVN,AQTさんと9.66八王子レピータで

 MOVIX橋本で​「望み」​を観てきました。

​        
 作品紹介に「『クローズド・ノート』『検察側の罪人』の雫井脩介の同名小説を堤幸彦が実写化したサスペンス。穏やかな生活を送っていた一家の日常が一変していく様を描く。ある日姿を消した息子に殺人容疑をかけられた家族は、マスコミや警察から追い詰められながらも息子を守ろうと立ち向かうが、しだいに家族内で衝突が生まれていく。父の一登役を堤真一、母の貴代美役を石田ゆり子が演じるほか、中学生の娘・雅役に清原果耶、キーマンとなる息子・規士を岡田健史が務める。脚本を手掛けるのは、『グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~』などの奥寺佐渡子。」とあります。​

 またストーリーは​「一級建築士の石川一登(堤真一)と校正者である妻の貴代美(石田ゆり子)は、二人の子どもたちと裕福で穏やかな生活を送っていた。そんなある日、高校生の息子・規士(岡田健史)が無断外泊をしたまま姿を消し、その日に同級生が何者かによって殺害される事件が発生。警察が、規士が事件に関与している可能性があるとして調査が勧められる。たとえ被害者であろうとも息子の無実を信じたい一登、犯人であっても生きていてほしいと願う妻の貴代美(石田ゆり子)。二人の思いが交錯する中、事態は思わぬ方向へと突き進んでいく・・・・」​
 家族、特に夫婦の心の揺れ、辛さがヒシヒシと伝わってきました。辛い物語です。






最終更新日  2020年10月15日 15時56分13秒
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2020年10月13日
カテゴリ:映画
 朝6時 晴れ、気温18℃。出がけ時18℃。戻り時21℃。

 5時にベランダに出ると、頭の上にオリオン座の三つ星が見えて良い天気と思います。その空は5時半には急に雲だらけになってガッカリでしたが、6時には再び青空が見えだしたので、朝の天気は「晴れ」と決めます。


 少し早めの06:00発~07:40戻りで歩いてきました。

 
 06:40、折り返しの高尾山観測ポイントでダイサギ。


 
 06:44、セキレイが寄る堰でキセキレイ。


 
 06:48,カワウ。


 
 06:54、戻りのコースで背中からカワセミの声がついてきていました。睦橋があった辺りまで来たら4~5mぐらいの所まで追いついてきて止まったので、振り返ってパチリしたカワセミ。


 
 07:10、セグロセキレイ。


 
 07:16、久しぶりの陽射しで白飛びしてしまったアオサギの写真。


 
 今朝のGPSウォッチ。


 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。

 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、青森県八戸市・八戸駅に向かって走行中。(写真はウィキペディアから借用)

 06:12の南浅川流量(横川橋から)

 

 06:39の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)

 

 07:17の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)

 

*朝の散歩

 本日の歩数:   11、100(端数切捨て)(シッカリ10314)
 今月の歩数:  148、500(1日から   95km)
 今年の歩数:3、756、600(元日から2404km)
 対向者(散歩又は健康走): 81(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  1
 今年の劇場映画鑑賞本数: 24
 アマチュア無線QSO :DVN,AQTさんと9.66八王子レピータで

 イオンシネマ・むさし村山で芦田愛菜の​「星の子」​を観てきました。

​        
 作品紹介に「『こちらあみ子』『あひる』などで知られ、『むらさきのスカートの女』で第161回芥川賞を受賞した今村夏子の同名小説を原作にしたヒューマンドラマ。怪しげな宗教を信じる両親のもとで育った少女が、思春期を迎えると同時に自分が身を置いてきた世界に疑問を抱く。メガホンを取るのは『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』『タロウのバカ』などの大森立嗣。『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』などの芦田愛菜がヒロインのちひろを、『カツベン!』の永瀬正敏、『あいあい傘』の原田知世が両親を演じている。」とあります。​

 またストーリーは​「(永瀬正敏)と(原田知世)から惜しみない愛情を注がれて育ってきた、中学3年生のちひろ(芦田愛菜)。両親は病弱だった幼少期の彼女の体を海路(高良健吾)と昇子(黒木華)が幹部を務める怪しげな宗教が治してくれたと信じて、深く信仰するようになっていた。ある日、ちひろは新任の教師・(岡田将生)に心を奪われてしまう。思いを募らせる中、夜の公園で奇妙な儀式をする両親に目撃された上に、その心をさらに揺さぶる事件が起きる・・・・」​
 家族を想うと・・・難しいですね。その心情がよく出ていました。最後のシーン、これからこの親子はどうなるのだろうと心配しつつ席を立ちます。






最終更新日  2020年10月13日 16時49分07秒
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2020年10月08日
カテゴリ:映画
 朝6時 小雨、気温14℃。出がけ時14℃。戻り時14℃。

 きのうの午後から雨が降り続いて、当然ながら今朝も雨。雨の降り出しと共に気温は下がってきて、今朝は14℃。ウォーキング中は手袋が欲しくなるような弱い風が冷たい。これは台風の雨では無くて秋雨前線の雨という。台風本体の雨はいつ来る。


 06:10発~07:45、ゴム長ビニール傘スタイルで歩いてきました。

 
 06:19、南浅川流量観測の横川橋魚道にハクセキレイ。


 
 06:35,睦橋があった辺りにカワセミ。


 
 06:42、キセキレイ。


 
 07:05、ダイサギ。


 
 今朝のGPSウォッチ。


 今年の早朝ウォーキングの距離は、東京駅から北に向かい、最北の稚内駅で折り返してくることでカウントです。

 元日に東京駅発、3月17日に東北新幹線の新青森駅を通過、3月31日に北海道新幹線の新函館北斗駅を通過、5月8日に函館本線の旭川駅を通過、6月1日に宗谷本線の終点の稚内駅到着。折り返して7月24日に宗谷本線の旭川駅を通過、9月15日に函館本線の新函館北斗駅を通過、10月5日に北海道新幹線の新青森駅を通過し南下
  東北新幹線上り、青森県七戸町・七戸十和田駅を目指して走行中。(写真はウィキペディアから借用)

 06:19の南浅川流量(横川橋から)

 

 06:48の(6キロ先)高尾山頂(横山橋近くから)

 

 07:26の(60キロ先)富士山頂(鶴巻橋=八王子市役所=から)

 

*朝の散歩

 本日の歩数:   10、900(端数切捨て)(シッカリ9685)
 今月の歩数:   82、600(1日から   53km)
 今年の歩数:3、690、700(元日から2362km)
 対向者(散歩又は健康走):  7(横川橋~横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  1
 今年の劇場映画鑑賞本数: 24
 アマチュア無線QSO :DVN,AQTさんと9.66八王子レピータで


 イオンシネマ・日の出で​「浅田家!」​を観てきました。8ヶ月ぶりの映画館です。

        
​ 作品紹介に「嵐の二宮和也と、『湯を沸かすほどの熱い愛』の中野量太監督がタッグを組んだ人間ドラマ。第34回木村伊兵衛写真賞を受賞した写真家の浅田政志による著書『浅田家』『アルバムのチカラ』をもとに、家族写真を撮ることに向き合い続けた主人公の成長を描く。主人公を温かく見守る両親を平田満と風吹ジュンが、兄を妻夫木聡が演じるほか、黒木華、菅田将暉、渡辺真起子、野波麻帆、北村有起哉ら実力派が脇を固める。」とありました。​

 またストーリーは「幼いころから写真を撮ることが好きだった浅田政志(二宮和也)は、写真専門学校の卒業制作で学校長賞を取るなど優秀な成績を収める。卒業後はパチスロ三昧の日々を送るが、3年後に再び写真と向き合うことを決意した政志は、両親と兄とともに様々なコスプレに身を包んで撮影した家族写真で個展を開く。それをきっかけに写真集を発売するなど、順調にプロの道を歩み始めた政志だったが、そんな矢先に東日本大震災が発生する・・・・」
 久しぶりの映画館は300席超のスクリーンに20人ほどと空いていてソーシャルディスタンスはバッチリ。一安心でしたが・・・
 写真家を支える家族は大変という話だけではないですね。感動はイマイチと思いました。







最終更新日  2020年10月13日 16時48分08秒
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