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2006.02.05
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カテゴリ:
GM/シボレー・カマロ コンセプト
クライスラー/インペリアル
フォード/F250 スーパーチーフ コンセプト
フォード/リフレックス コンセプト
フォード/シェルビー GT500
ダッヂ/チャレンジャー
ヒュンダイ/タールス
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GM/シボレー・カマロ コンセプト
カマロ
シボレーは、アメ車ファンのみならずクルマ好きなら誰もが気になるホットな話題を提供した。かつて一世を風靡したアメリカンスポーツのアイコン的存在「カマロ」を復活させたのだ。カマロは90年代まで日本でも売られていたが、ニューモデルは70年代のテイストで登場。そのデカイボディには6リッターV8が積まれ、400psのビッグパワーを発生する。コンセプトカーとしての出品ではあるが、今回のショーではシボレー以外からも数々のマッスルカーが登場している。そうしたことからも、古き良き時代のアメリカンスポーツが蘇る可能性は大だ。

クライスラー/インペリアル
リンカーン
アメリカでは300Cが大ヒットしているあって、デトロイト近郊の街中でもその姿をよく見掛けた。その勢いを続けたいクライスラーは、同じようなビッグセダンをデトロイトで発表した。その名は“インペリアル”だ。30~50年代に存在した伝説の名が与えられたビッグセダンは、300Cのプラットフォームをベースに、サイズを拡大。全長5439mm×全幅1933mm×全高1615mmの威風堂々としたボディを身にまとう。内装も超豪華で、レザーシートやウッドパネルなどにより質感をアップ。ベントレーと見間違うばかりのビッグラグジャリーセダンに仕上がっている。コンセプトカーとしての出品だがこれも市販化されるかも。

フォード/F250 スーパーチーフ コンセプト
F250
このクルマは、水素、エタノール、ガソリンという3種類の燃料での走行が可能なトリ・フューエルシステムを搭載するハイブリッド・トラックのコンセプトモデルだ。エンジンは、V10スーパーチャージャーを搭載し、水素モードでは、V10ノンターボのガソリンエンジンより12%優れる燃費性能を実現し、また、CO2の排出もガソリンモードより99%削減できるという。ちなみに水素モードでの走行を可能にしたトリ・フューエル技術を採用したのはこのコンセプトカーが初めてだが、ガソリンと植物由来のエタノール燃料の両方での走行が可能なバイ・フューエル車については、フォードは1996年より販売を開始しており、これまでに約160万台生産している実績を持つ。

フォード/リフレックス コンセプト
リフレックス
リフレックスは、フォードの最新ハイテク技術を満載したコンセプトモデルだ。1.4リッターディーゼルに電気モーターやリチウムイオンバッテリーを組み合わせたディーゼル・ハイブリッド・システムを搭載し、1ガロンあたり最大65マイル(約27.5km/L)という超低燃費を実現しているという。また、ルーフがソーラーパネルになっており、太陽発電を行ったり、不要になったスニーカーの底面を遮音剤として再利用するなど、資源の有効活用を考えたエコ・コンシャスなクルマに仕上がっている。

フォード/シェルビー GT500
シェルビー
GT4にも出てたやつのコンセプト版

ダッヂ/チャレンジャー
チャレンジャー
ハイブリッドカーなどが続々と登場し、アメリカ車も大きく様変わりしている昨今だが、その一方で、古き良き時代に輝いていた“マッスルカー”が復活を遂げつつある。ダッジ・チャージャーに続き、チャレンジャーがコンセプトカーとして蘇った。後輪駆動プラットフォームに425hpのパワフルな6.1リッターHEMIを搭載し、ゼロヨンを13秒台で走るという豪快な性能を誇る。なによりスタイリングがカッコよく、コレぞアメ車といった雰囲気だ。

ヒュンダイ/タールス
タールス
コブラみたいだねー。

アメリカ&韓国








最終更新日  2006.02.05 19:15:56
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