㈱FPコンサルツ広場 FPの幸せ探検隊

全7件 (7件中 1-7件目)

1

うーん、なるほど!

2020.04.23
XML
covid19は中国武漢唯一のデイ物兵器研究所P4から誤って流出してしまった。そのウィルスはSarsウィルスをもとに作られておりウィルス本体は自然由来のsarsウィルスに90%以上同じだが周りのスパイク(タンパク質)は70%しか共通点がないという。たかが20%の違いと思っては大間違いで自然発生的に変異したとしても数パーセントしか変異しないというのが世界の科学者の常識であるそうだ。
事態の収拾に武漢に向かった科学者は中国の生物兵器の第一人者である人民解放軍の女性少将だった。







Last updated  2020.04.23 20:57:45
コメント(0) | コメントを書く


2009.05.07
文具のへん.JPG
旅行をするといつも新しい発見がある、今回は高松市、商店街の入り口にある「文具のヘンミ」さん。
ンとミが離れて書かれておりちょうど障害物があるためこんな写真になりました。






Last updated  2009.05.07 08:12:51
コメント(0) | コメントを書く
2008.03.26
きっとくるくる.JPG

きっと、くるくる

FP事務所は水曜日が定休日なので久しぶりに飲みに行くことにした。
米子の歓楽街と言えば朝日町、約600件の飲み屋が軒を連ねる、そのなかで面白い看板を発見。

スナック「きっと、」とスナック「くるくる」の看板だ。
単体ではぜんぜん面白くないがつなげて読むとちゃんと文章になっている。

といって2階の「きっと、」と1階の「くるくる」は経営者がまったく別、2階の「きっと、」はもう廃業しており看板だけがそのままになっている。

前の狭い道りを歩くたびに気になっていた2つの看板、見るたびにいつも続けて読んでしまう。
「きっと、くるくる」とつぶやきながら20メートル先の「ピリカ」というお店に行ってしまった。






Last updated  2008.03.26 09:44:34
コメント(0) | コメントを書く
2008.01.26
daisen.JPG

最近大山(daisen)の水が注目されている。

サントリーが奥大山に森と水の国を作ろうと計画しいるし、日本コカコーラボトリングが大山の水でミネラルウォーターを作っている。

こういったメーカーが日本全国の山の水を分析し体に良いミネラル分を多く含んだ水が大山の水だったということは地元の人間としてはとても誇らしいことだ。

数年前の干ばつの時もお隣の松江市は宍道湖があるにもかかわらず出水制限されたのに大山のふもとの市町村は全く影響を受けなかった。

これは大山の限りない森林が地中に無限大の水を蓄えていたから川も干上がることはなく、逆に大雨が続いても森林が大量の水を吸収してくれたから大水になることはなかった。

今日の大山は澄んだ冬空の雲の合間の日差しを受けて輝いて見えた。
写真を撮ってみたけどその風景の感動は伝えられない。






Last updated  2008.01.26 14:07:58
コメント(0) | コメントを書く
2008.01.25
日本の株式市場も私の予想していたとおりになった。

取引開始直後からほぼ全面高、午前中の商いで日経平均で367円も上げた。

午後からの取引ではいったん利益確定売りで下がるものの大引けは300円高前後で終わると予想します。

月曜日、また同じような動きをすれば一気に15000円台を回復するでしょう。

面白いと思っている銘柄は、新日鉄、三菱重工、川崎汽船、任天堂、などです。

今のところ21万円の黒字、なんとか150万黒字までもって行きたいFPでした。






Last updated  2008.01.25 12:22:51
コメント(0) | コメントを書く
2008.01.22
士官帽.JPG

写真の帽子は私が28年前に使っていた海上保安庁の帽子です。

みなさんはよく映画とかで士官学校の卒業生が卒業式の際に帽子を天高く投げ捨てるシーンを見られたことがあるのではないでしょうか?

実はちゃんと理由があります。

士官(officer)からいわゆる幹部になるのですがそれまでは帽子のあごひもの色が黒、士官になってはじめて金色になります。

つまり、学生の時に使っていた帽子は士官学校を卒業した瞬間から不要になるからです。
士官になってみんな誇り高く金線の入った帽子を付けるのです。

不要になった帽子はだれがかたずけるかって?
私らの時代には下級生が片づけていました。






Last updated  2008.01.22 08:13:56
コメント(1) | コメントを書く
2008.01.13
アーチ型門.JPG

古代ローマ時代の建造物には決まってアーチ型の門がある、門だけでなく橋脚や水道の柱などにも多く使われている、実は私、これをどうやって作ったか分からなかったのであります。

枠材を木で組んで長方形の門を作るのは作り方も分かる、だが何故重力に逆らってレンガや石などを下からくっつけていったかのかが、分からなかったのであります。

先日、古代ローマの歴史の物語をテレビで見ていてやっと分かりました。
最初に木で作りたい門の内側の穴を作ってしまってその上からレンガなどを並べていく。

全体の形ができたら木枠を壊す、これでできあがり。

円形は力学的に物を支えるのに都合がよい、何故なら力を一箇所に集中させず分散することが出来るからである。

どうやらこれは大発明だったらしいのだ。

古代ローマ人は素晴らしい、うーん、なるほどなのだ。






Last updated  2008.01.13 17:30:00
コメント(1) | コメントを書く

全7件 (7件中 1-7件目)

1

PR


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.