㈱FPコンサルツ広場 FPの幸せ探検隊

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ナイフ大好き!

2009.03.18
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カテゴリ:ナイフ大好き!
ネイビーシールズといえばアメリカ海軍特殊部隊でSealの意味Sea(海)a(Air=空)l(Land=陸)を組み合わせた造語で海軍だけれども陸海空あらゆるフィールドを使って敵を攻撃します、という特殊部隊だ。
ebayオークシャンで米国から直接ナイフを輸入したBlackHowk Airborn Delx Knifeというサバイバルナイフで海中、陸上を問わず腕や足に身に着けミッションにあたる。

navy seal all.JPG

        ヤフーオークションに出品中です






Last updated  2009.03.18 08:54:28
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2009.02.12
カテゴリ:ナイフ大好き!
f-knige&box.JPG

合衆国、南北戦争時代の海軍副提督であったデビッド・グラスゴー副提督のアラバマでの勝利を記念して作られたナイフです。
取っ手の部分は陶器でできておりとても色鮮やかです。
背中の部分にはU・Sと24金で文字が刻印され、ここまで来るとナイフというより芸術品です。ヤフーオークションに出展しました。
f-knife us.JPG






Last updated  2009.02.12 17:40:43
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2009.02.06
カテゴリ:ナイフ大好き!
damascas all.JPG
ナイフブームの時は高くてとても手が出せなかったダマスカス鋼製のナイフが安く手に入るようになった。
木目のような模様はカーバイドなどでできているようなのだが本来のダマスカスの製法は現在でもよく分かっていないという。
damascas top.JPG
現在のダマスカスの製法は安来鋼などとまぜて作られているらしいのだがYSS(Yassuki Special Steel)は世界的に有名で米子市の隣の町で作られているということがにわかには信じられない。
damascas in.JPG
ダマスカス鋼(ダマスカスこう、英: Damascus steel)とは、かつて生産されていた木目状の模様を持つ鋼素材の名称である。強靭な刀剣の素材として知られるが、製法がはっきり分かっているわけではないことから、伝説的あるいは神秘的なものと思われていることもある。
この鋼材が生産されたのはインドのウーツであるが、それがシリアのダマスカスで刀剣等に加工されたのでダマスカス鋼として西欧世界に知られるようになった。






Last updated  2009.02.06 21:52:56
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2009.01.27
カテゴリ:ナイフ大好き!
Highway all.JPG
Highway top.JPG
Highway Mark.JPG
鮮やかな青が印象的な合衆国ハイウェイパトロールが使っている護身用ナイフです、絵になるなぁ・・・
shane sloan all.JPG
shane sloan in.JPG
shane sloan sign.JPG
これはデザイン性に優れていると思ったらやはりナイフデザイナーShane Sloan製作のデザインナイフでした。

以上2点、ヤフオクに出品中です






Last updated  2009.01.27 20:36:21
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2008.12.21
カテゴリ:ナイフ大好き!
kikusui all.JPG

日本のナイフは安く手に入る、この菊水のナイフは確か3000円だったと思う、神戸の商店街で娘が買ってくれたものだ。

kikushii logo.JPG

ブレードには「Kikusui cuttery」のロゴが入っている

kikusui top.JPG

このナイフは使い込まれているので砥ぐたびにブレードが短くなっていく、それに硬度がやわらかいので数か所曲がった跡がある、前回掲載したBuckのナイフとは比べ物にならないぐらいやわらかい、もしサバイバルの状態になったときこのナイフではすぐに役に立たなくなり生き延びることは出来ないだろう。






Last updated  2008.12.21 20:10:49
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2008.12.18
カテゴリ:ナイフ大好き!
ライオール縦.JPG

ライオール横.JPG
ライオールロゴ.JPG
ライオール継ぎ目.JPG

女性の足をかたちどったライオールのナイフは道具というより飾り物に近い、フランス料理のナイフやフォークによく使われるライオールは会社が傾きかけた時に世界的に有名なシェフが好んで使ったことから世界中に広まった。






Last updated  2008.12.18 21:06:38
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2008.12.17
カテゴリ:ナイフ大好き!
Buck 110 all.JPG

最近ナイフを使った事件が多い、悪事に使えばナイフは煙たがれる凶器になるが道具としては昔から欠かせないものだ。

特にアメリカの西部開拓時代にはこれ使わずして生活はできなかった。
ナイフと言えばBuckと言われるぐらい一般的に大量に流通した、ランドールなどの芸術的なナイフは別として道具として強靭に、使いやすく、安価で買うことができる。

このナイフは親友から譲ってもらったもので#110という種類だが#110は硬度や成分を示すナンバーで、取っ手の部分はスタッグと言って鹿の角で作ってある。譲ってもらってからもう20年以上たつがよく使っている割にはきれいだし、鹿の角は象牙のように時間と共に風格さえ出てきた。
Buck 110 stag.JPG
Buck 110 stag big.JPG






Last updated  2008.12.17 23:11:07
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