黄金のキス
またまた、私のファンタジー妄想ビジョン
なんでこんなの見るのかは…不明です
妖精KINGを許し~かつての森に戻ると…
妖精や動物たちが、歓迎しました♪♪
森の木は、幹に顔と上半身、たくさんの枝のような腕があり、ちょっと見…なんか怖い感じ
私が通りすぎると…全部の木が~回転して( ̄ロ ̄;)
私を見送る…
風の精霊は、「おかえりなさい女王♪」と、囁く~
大きな大樹にもたれ座っていると…
妖精KINGが現れて
「ありがとう♪女王」
そして、私にキスをした☆
妖精KINGのキスは
黄金の夏の味~(☆。☆)
彼の瞳は、金色です!
気がつくと~全身を覆う白い花が…ピンクになっていた!?
「君は甘酸っぱい春の味」
と…囁かれて思い出す
私は春、彼は夏、
春と夏が手を取り合い愛し合い~実りの秋になっていたんだな~ということ
私は…ずっと夏を閉ざしていたのかしら?
妖精カードに、もうこれで手放しできたか聞いてみた
古いものが終わり、新しいものが始まる
そして、何かギフトがあるみたい(^-^)♪
今日は、妖精さんたちに感謝のプレゼント
春の花とイチゴ、雛あられ
遊びに来てね♪と伝えました。