オリンピックと聖地☆
ロンドンオリンピックの開会式で
あれ~?って思うものがありました
緑の螺旋状の登り道のある丘の上に、一本の木
『生命の木』をイメージしているのかな~とも思ったのですが、
調べてみると…びっくり
イギリス、サマセットの『グラストンベリー・トー』の丘をイメージしているらしい
グラストンベリー・トーと言えば…頂上にあるのは
木ではなく、聖ミカエル教会
Wikipediaで写真見てみると…ああ~なるほどです
そして、ここは古代よりケルトの聖地で、レイラインの中心
その名も、セイント・マイケルズ・レイライン☆
チャリスの井戸もあるそうで~なんかすごい場所です
私のお気に入りブログの
花shanriさんが昨年訪れて、写真をアップされていますよ
そして、変なこと思い出した…
2年くらい前に、突然
ユニコーンが現れたんだけど
すぐに連れて行ってくれたのが、螺旋の道が続いている山か丘
てっぺんに、一本の木が生えてて、根元に小さなドアがあって
『コンコン!』と、ノックしたら
番人の小さな金色の妖精が出てきたんだよね…
あんまり変なんで、ノートにイラスト入りで書いておいたのが、写真の絵
へたくそで、お恥ずかしい^_^;
ちょっと、似てませんか?
今回、改めて調べたら
グラストンベリー・トーには、触れると願いが叶うというエッグストーンがあるそうで…
そこは、妖精の場所って言われているとか
妖精と魔法使いとドラゴンの国イギリスならではです
まっ、私一人の妄想と思ってスルーしてくださいませ
グラストンベリーは、世界の中心のハートチャクラと言われているそうです
いい意味にとらえるば
その丘に参加国の旗が立ったという訳ですね~