224275 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【お気に入りブログ登録】 【ログイン】

お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

PR

Freepage List

Profile


AA-3

Category

Free Space

Rakuten Card

Favorite Blog

まだ登録されていません

2018.04.22
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
南京事件には、どうしても釈然としないことがついてまわる。
日本軍は南京攻撃前に「これから日本軍が攻撃に入るから一般市民は逃げなさい」とビラをまいている
これにより南京の一般市民はドイツ人ラーベが管理していた国際安全区に逃げ込んでいるのだという。
さらに松井総隊長は、欧米記者を含んだ国内外の記者に2度にわたり記者会見をしているが、
虐殺があった等との文言は一切ない。

南京外国人会はほぼ毎日、「市民重大被害日報」を日本大使館に出していたが、戦闘員以外の目撃された殺人は合法的処刑の1件のみらしい。
便衣という、国際法ではきんじられていた軍服を着ていない軍人の跋扈は酷かったという。
シカゴデイリーニュースのスティール記者とNYタイムスのガーディン記者が南京城内に入ったが、「欧米人が目撃した殺人は1件もない」と報じている。

死体の写真はガーディン記者が残した戦闘員の死体写真のみ。
東京裁判ではジョン・マギー牧師は「殺人事件は1件だ」と証言したが、彼の日記には「実際に殺人を目撃した訳ではない、見ていない」と記載されているのだとか。
これで、20万都市といわれた南京市で、どうして30万人もの死者が出たと言い張れるのだろう?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか






Last updated  2018.04.22 10:02:26

Copyright (c) 1997-2018 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.