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ABECCO-NARARA

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あちらこちら

2011.05.02
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カテゴリ:あちらこちら

大阪市立美術館です。

 

2011/05/02歌川国芳展
 

6月5日まで開催の歌川国芳展に行ってきました。 

ツイッターで「4時間近くいた」 なんていうのを見て、うそやろ、そんなアホなことないやろと思い、とはいえやはり早めにと思って入場が午後2時頃でした。

で、すみませんnakaさん疑ってごめんなさい、マジで4時間かかりますね。
実際には、「あと30分で閉館です」といわれた時点で「残りまだ60点ほどありますので」という状況。
3時間ではとても足りませんでした。
もうシーツひろげて閉店状態のミュージアムショップで、ひったくるように図録を買い求め、
「あ、双六見てない」と駆け戻り、息弾ませて表に出てきました。
少し公園で休憩をと思うまもなく「閉園します」というアナウンスで、新世界へ向かいました。

いやー、しかし面白かった。

「絵画」でもなくて、「イラスト」のような「アニメ」のような、ウィットに富んでいて、いうなら「紙に描かれた上質の落語」みたいなもんでしょうか。

とにかく「絵を見る」だけじゃなしに、武者の名前とか、詞書きもできるだけ読みたいと思うので、ついつい時間がかかる。それに、どこかにパロディが隠れているのではと油断できない思いで見ているので、ヒマがかかりますねえ。(二ヶ所ほど途中で休憩する場所がありましたけど)

今回は「前期」ということで5月8日まで、10日から後期なんだそうですが全出展作品421点で、通しの展示はわずかに20点あまり。つまり、200点の展示を二回やるようなもんです。まあ、版画なのでサイズがそんなに大きくない(だから余計に数が増えて時間がかかる)わけですが、その分、図録のボリュームも半端じゃないです。わが家にある分でいうと、奈良博の「神仏習合」、京博の「河鍋暁斎」「大絵巻展」などに匹敵しますね。
ホントは、猫モノのクリアファイルなんかも買いたかったんだけど時間切れでした。

さて、もう一度行って「後期」を見るかどうか、ちょっと考えてみよう。







Last updated  2011.05.05 01:10:56
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2011.04.09
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震災義援金の配分方法(第一次)が決まったとか。

昨日8日に 「義援金配分割合決定委員会」が開かれて、赤十字などに集まった義援金の「第一次配分」の方法が決まったようです。

義援金に協力しながらも「早く配ってほしい」「ちゃんと渡してくれるのか?」という思いも出てきていたところですし、ようやくスタートするのかというところでしょうか。

第一次の配分は、以下の通りだそうです。
(1)死亡・行方不明者に1人当たり35万円
(2)住宅が全壊した世帯と福島第1原発の半径30キロ圏内の世帯に35万円
(3)半壊の世帯に18万円

被害の程度がまだ確定していないので、上記の配分で総額いくらになるのかは未定のようですが、生活再建には程遠くとも「とりあえずのお見舞い」というところでしょうか。

ただ、ちょっと気になるのは(2)の項目です。

福島原発30キロ以内(避難指示、屋内退避のエリア)が、「自宅全壊」と同じ扱いというのは、ちょっと気にかかりますね。

なにか「全壊の扱いです。もう二度と元の家には戻れません。」と宣告されたようにも思えます。受け取る側の気持ちとしてはどうなんだろう。

それとともに、
「原発事故による避難」の扱いと、「地震・津波による全壊・半壊」の両方を同じように「義援金」の配分対象にするのはどうなのでしょう。

原発事故については、まずは電力会社が「お見舞い」にしろ「補償」にしろ行うというのが「大前提」で、避難や退避の費用なども、今回なら「東京電力」の会社の責任ですね。

そこへ震災義援金のお金を配分するというのは、おかしいのではないか。募金に応じた側の気持ちとして、東京電力が出すべきお金を肩代わりするというのは変じゃないのか。そういう議論が、起こってきています。

もちろん、いま現在、困っている人がいるのだから配分しようということには異論はないのでしょうが、「天災の被害」と「事故の被害」とは明らかに違う。義援金として集めたお金を使うことで、「事故の責任」があいまいになるのではないかということです。

実際、街頭募金などでも「人知を越えた天災」の被害に対してこそ、「自分にもできることを」と思ってお金を出しているのに、「東京電力原発事故の被害に」といわれたら、素直にお金は出せないのではないでしょうか。







Last updated  2011.04.09 23:13:52
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文字ばかり続きましたので、
     ちょっと春の雰囲気を。

 

つくし@宇陀市20110404

 

 先日、宇陀市のある施設の敷地の中で見つけた「ツクシ」です。実は、毎年この季節になると、たくさんのツクシが出てくるのですが、場所はナイショ。

 少し探して袋に取り込み、しっかりと季節の味をいただきました。







Last updated  2011.04.09 19:30:22
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2011.04.08
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JR西日本の「列車間引き」は回避へ

先日来、震災&原発災のために、日立化成の工場がストップしたために、直流電動機のカーボンブラシが補充できなくなるということで、JR西日本の旧タイプの電車の運行を間引きするという話が出ていました。

特に、奈良駅発着の電車などに影響が大きいと言うことで心配されていましたが、JR西日本の発表では、何とか回避できそうです。

やれやれというところですが、「なお、現時点においても長期的な安定供給についての懸念は払拭されておりません。」とも書かれていますので、まだまだ安心というわけではなさそうです。

ところで、原発災絡みでネット上で話題になっているのが、

「ずっとウソだった」というカバー曲。 斉藤和義の「ずっと好きだった」の曲を「本人?」が歌詞を変えて歌っているもの。You Tubeに上がるも一度は削除され、また別の動画サイトにアップされと「いたちごっこ」が続いたようです。

「原発は安全です」ということばが、ずっとウソだったじゃないかという内容です。

 







Last updated  2011.04.09 00:17:19
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2011.04.07
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そろそろ新学期、新学年の時期ですが

政府から、こういうものが全国の生徒さんたちに向けて出されています。「国」からの文書にしては、ずいぶんと文学的かつ行き届いた表現で、ネット上では「書いたのは誰だろう。」「理系の菅総理とは思えない。」「文部科学省の三役の誰か?」とかウワサになっています。実際、なかなか歴史的な文書とも言えそうですので、全文をご紹介します。(中高生むけのもの。小学生には少し違ったバージョンがある。)

東日本大震災に係る内閣総理大臣及び
文部科学大臣からのメッセージ
新学期を迎えるみなさんへ

新学期を迎える皆さんへ

 皆さん、入学、進級おめでとうございます。
 皆さんは、この4月、希望に満ちた春を迎えるはずでした。
 しかし、この春は、私たちにとって、とてもつらい春になってしまいました。
 御存じのように、3月11日、あの未曾有の大地震と津波が日本を襲ったのです。
皆さんの中にも、ご家族を亡くされたり、あるいはいまも避難所から学校に通ったりして
いる生徒さんがいることでしょう。
 避難所の中では、皆さんが率先して、お年寄りや身体の不自由な方を助け、掃除をし
たり、食事の準備をしたりしてくれているという話をたくさん聞いています。皆さんがボラ
ンティアで活躍しているという知らせも、たくさん届いています。本当にありがとう。

 直接被災をした皆さん。皆さんは、十代のもっとも人間が成長する時期に、この大きな
試練に立ち向かわなければならなくなりました。
 いま抱えているすべての悲しみや不安から、完全に逃れることはできないかもしれま
せん。でもいつか、皆さんが、その悲しみと向き合えるようになる日ま で、学業やスポー
ツ、芸術文化活動やボランティア活動など、何か一つでも夢中になれるものを見付けて、
この苦しい時期を乗り越えていってもらえればと願い ます。
 学校は、あらゆる面で、皆さんが、この逆境を乗り越えていくためのサポートをしていき
ます。

 災害にあわなかった地域の生徒の皆さんにも、お願いがあります。
 どうか、皆さんの学校にやってくる、避難してきた仲間たちを温かく迎えてあげてくださ
い。すぐ近くに、そういった友達がいなくても、遠く離れて不自由な 生活をしている同世代
の友達を、同じ仲間、友達だと思ってください。そして、被害を受けた仲間の声に耳を澄
ましてください。
 この大震災を通じて、日本国と日本社会は、大きな変化を余儀なくされます。この大震
災からどうやって国を立て直していくのか。自然と共生して生きてきたはずの日本社会
が、その本来の姿を取り戻すためには何が必要なのか。
 もちろん復興の過程では、「がんばろう」という元気なかけ声が必要です。しかし、それ
と同時に、新しい社会、新しい人間の絆(きずな)を作っていくために、大きな声にかき消
されがちになる、弱き声、小さな物音にも耳を澄ましてほしいのです。

 東北が生んだ詩人宮沢賢治は、科学と宗教と芸術の力で、冷害・凶作の多かったこの
東北地方の農民を、少しでも幸せにしようと考え、そのことに一生を捧げました。
 どうか、他人の意見もきちんと受け止めながら、自分で合理的な判断ができる冷静な
知性を身に付けてください。しかしそれだけではなく、他人のために祈り涙する、温かい
心も育んでください。そして、芸術やスポーツで人生を楽しむことも忘れないでください。
 宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』には、こんな言葉があります。
 「僕、もうあんな暗(やみ)の中だってこわくない。きっとみんなのほんとうのさいわいを
さがしに行く。どこまでもどこまでも僕たち一緒に進んでいこう」
 賢治の言う「ほんとうのさいわい」とは何でしょう。この大きな災害と混乱の中で、皆さ
んに、このことを考えて欲しいのです。
 もしも、それを皆さんが本当に真剣に考えてくれるなら、きっと皆さんは、どこまでもどこ
までも、一緒に進んでいけるはずです。そしてその先には、もっともっと素晴らしい
新しい日本の国の姿があるはずです。
 忘れないでください。一緒に進んでいくのは、決して日本人だけではありません。今回
の東日本大震災では、世界中からたくさんの支援が寄せられています。 また、この非常
時にあっても秩序正しく、理性を失わない日本人の姿に、世界中が驚き賞賛の声を揚げ
ました。私たちは、世界と共にいます。  原子力発電所の事故に対して、危険をかえりみ
ずに立ち向かう消防士や自衛官、電力会社の人たちの姿。各地の被災地で、救命救急
活動にあたった警察官や医療関係者、そして何より、本当に命がけで皆さんを守ってく
れた学校の先生たちの姿を忘れないでください。そして、みなさんも、もっともっと身体を
鍛え、判 断力を養い、優しい心を育んで、他人のために働ける人になってください。

 日本の未来は、皆さんの双肩にかかっています。
 あなたたちのその笑顔、ひたむきな表情が、いま家族や地域の人々を支えようと懸命
にがんばっている大人たちに、勇気と希望を与えています。  私たちも、全力で、皆さん
の支援に取り組みます。
 本当の幸せを求めて、一緒に歩んでいきましょう。

                              内閣総理大臣 菅  直人

                             文部科学大臣  高木 義明

 

 







Last updated  2011.04.08 20:25:19
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2011.03.23
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”自粛は萎縮 開催は開花”

先日、ネット上でこんな言葉を見つけました。震災で被災者がたくさん出ているからといって、何でもかんでも自粛にしてしまうと、被災地を復興・支援するための経済活動が縮こまってしまうではないかということです。

プロ野球のナイターなどを関東(特に東京ドーム)で開催する問題については、「計画停電」が続く中での配慮が必要でしょうが、それ以外の行事についても、特に関東方面で「中止」「自粛」の動きがたくさん出ているようです。

・東京湾大花火祭(8月)を中止(東京都中央区、朝日新聞社)

これなんて「慰霊花火」にできないんでしょうかねえ。家の中でテレビ見てるより、花火見物に出る方が、エアコンの電気も使わないし良いと思うんだけど。

・浅草三社祭り、神田祭りも中止(神事のみ)

どうも東京のお祭りは、上記以外も軒並み中止らしい。警察と神社本庁からの「お達し」があったそうですが、なんかおかしいですねえ。こういう災厄の時こそ神仏に対する「お祭り」をちゃんとやるべきなのにと、「春日若宮おん祭り」が天候不順で飢饉や疫病が流行ったことに対して始められたことを思うのですが。

まあ警察が言うのは、雑踏警備などで下手すると自分たちが「被告席」に座らされるのを、この際、止めさせてしまいたいという下心がありありですが。

そういう自粛要請を唯々諾々と受け入れてしまうのは、

主催サイドに、何かやましいところがあるのでしょうか。

神様のためではなくて、自分たちのお楽しみというか、人集め客集め金儲けのアトラクション化してしまっているという自覚があるから、「自粛」といわれたときに「それでは神様の罰があたる」ぐらいのことも言えないんでしょうかね。

 

 

それとも関東方面では、計画不明の計画停電やら放射能やらで人心不安、人が大勢集まると言うことは、騒擾争乱に繋がるという恐れが出るまでになっているのでしょうか。あたかも、政変相次ぐ中東諸国で「金曜礼拝」が発火点になったごとくなのでしょうか。

とにかく西日本は、賑やかにやらねばいけませんね。

 







Last updated  2011.03.23 14:00:58
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2011.03.14
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迷惑なチェーンメールにご注意。

一昨日、ツイッター上でなんどもリツイート(非公式)されては、そのたびに否定された中味が、昨日は、チェーンメールで流れてきました。

曰く「関東地方に対して関西電力から応援の送電を行うので、関西でも節電してほしい。」「関西電力の関係者である友人から頼まれた。」 なので、これを拡散してほしいというもの。

ツイッター上では、MBSの西アナとか、平松大阪市長橋下大阪府知事などが、否定するつぶやきをなんども流したので終息したと思っていたら、今度はメールできました。

実際には、関電エリアで節電しても、中部電力以西の60hzの電力を、50hzの東京電力に送るには三ヶ所の変電所を経由する必要があり、その容量が100万kwと限られているそうです。すでに関電・中部電力では、容量いっぱいの応援送電を行っているため、上記のメール内容は事実に反するということです。関電のHPのトップでも、関電よりメール依頼の事実はないと明記されています。

 

☆地震関係では、こんなニュースもあります。

学生呼びかけに救援物資続々

これ集まった物資を誰がどうやって東北に運ぶんでしょうね。結局一旦、大学に引き取るらしいけど、「駅に持ってこい」とあったら、即、貨車ででも送るみたいなイメージがありますね。

なんか、これもチェーンメールで流れてるうちに「赤十字が」というデマがくっついて、赤十字は迷惑してるらしい。

ちなみに、奈良市では、宮城の多賀城市に向けて4トントラックまる一台分の救援物資を集めたそうですが、土曜日午後に出発して新潟まわりで日曜日の朝9時に到着したとのこと。こういう事情の中では、集めることよりも現地に運ぶことの方が大変なのですが。(奈良県からは医療チームや救助チーム、防災へりなどもすでに現地で活動中とのことです)







Last updated  2011.03.14 11:35:30
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2011.03.12
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東北の地震&津波被害に、謹んでお見舞い申し上げます。

なかなか細かな情報が入ってきませんが、救援関係などのまとまったサイトを見つけました。

必要な方はご利用下さい。

SAVE JAPAN

東北地方太平洋沖地震 @ ウィキ

 

追加します。Googleの災害サイト

東北地方太平洋沖地震

 







Last updated  2011.03.12 09:57:18
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2011.01.22
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奈良町の「札の辻」はご存じですか。

奈良の札の辻(高札場)

上の写真は、かつて橋本町の「南都まほろば会」が復元した高札場です。昨年、里程元標も復元されました。三条通りと、餅飯殿・東向の通りが交わるこの場所は「札の辻」と呼ばれています。(最近は、中谷堂の高速餅つきが有名になっていますが) 奉行所からの命令などの「高札」がこの辻に掲げられたことからくる名前です。階段の上は「手力雄社」、その向うはかつてNHKがありましたが、現在は興福寺の信徒会館となっています。

 大和盆地の南、八木にも「札の辻」があります。

八木札の辻の標示

 こちらは、近鉄八木駅の少し東南の位置になります。この建物の全景は、次の写真で。

八木札の辻、西側の旧旅館


 この場所は、大和盆地南部を東西にはしる「横大路」と、奈良町から郡山、田原本を経て南下してきた「中街道」との交わるところ。横大路は「伊勢街道」とも呼ばれますが、そのルーツは「最古の官道」である竹之内街道ですし、中街道はいまでいう国道24号線、京奈和道のいにしえの姿。まさにこの場所は、今の近鉄八木駅に相当する場所だったのですね。

八木の札の辻(中街道と横大路)

 上の写真は北の方=奈良方面を向いて写したもので左(西)側が、先ほどの建物、そして右(東)側の建物も、ともに旅館であったということです。中街道は、この先、近鉄大阪線の踏切を越え、現在の国道24号と斜めに交わり、寺川沿いに田原本町役場へと進みます。

 また、逆の南方向には「井戸の辻」で国道165号を越え、JR桜井線を渡って晩成小学校から飛鳥川を越えます。(とちゅうで東へ曲がると、おふさ観音から藤原宮跡へとつながります) ちなみに、井戸の辻には「岸の竹酒造」という造り酒屋さんがありますが、その前には「八木町道路元標」という石碑もあります。

 奈良市の「ならまち」に対して、橿原市の「今井町」が伝統的な建造物の保存地域(奈良町は「景観形成」地域)として有名ですが、実は、近鉄大阪線からJR畝傍駅周辺、おふさ観音・飛鳥川にいたる中街道沿道には、まことに立派な「町家」の建物がたくさんあります。奈良町の町家が、間口よりも奥行きの深い「鰻の寝床」スタイルなのに対して、八木町にはかなり間口の広い建物が多い印象があります。

あくまでも個人的な感想ですが、環濠の中の閉鎖的な「今井町」エリアよりも、街道筋の「八木町」の方が親しみを感じます。ある意味では、クローズアップされた「今井町」が商業的にはあまりプラスになっていないことが、八木町の「町並み保全・活用」に対して「足を引っ張る」ことになっているのではないかとすら思うのです。

 奈良町の「中街道」と八木町の「中街道」、二つの街道筋に注目していきたいと思います。 http://kazabito.com/yamato_yagi/







Last updated  2011.01.23 09:34:54
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2011.01.02
カテゴリ:あちらこちら
我が家の初詣の定番は、春日大社と伏見稲荷ですが、ここ数年伏見稲荷の境内にはトルコ人シェフのドネルケバブの屋台が出ています。
神さんの境内で焼肉はどうよと思ったりしますが、鶏肉だし構わないようです。

毎年食べてるよ、と言ったら、少し肉をオマケしてくれました。






Last updated  2011.01.02 13:47:22
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