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[HPS代表の阿武山ステージ]|アメリカン雑貨&レトロ雑貨と暮らしの筆録|大阪/北摂(高槻)|※当ブログはパソコン版表示での閲覧を推奨しております。

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2020.11.29
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​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​【HPS専務くんの自宅内より/自撮り画像】

世の中のアレコレにより・・・
今月​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​はまた電話会議という判断になりました携帯電話






携帯電話


代表「こんにちは
   北摂プラスセッションの代表です」

専務「こんにちはー!
   北摂プラスセッションの専務です!」

代表「はい」

専務「ということで
   前回は久しぶりに柳川ステージでやって
   今月はまた電話に戻りましたけども」

代表「ね
   まあしょうがないよね
   この状況じゃね
   なんやったらもう中止でも」

専務「それはあきませんって!
   電話でできるんやから!」

代表「(笑)」

専務「ちゃんとやってください(苦笑)」

代表「すみません(☆∀☆;)」






専務「最近はまた忙しいみたいですけど
   この時期はもうバタバタですか?」

代表「そうですね
   ブログもなかなか更新できてない感じですけどね」

専務「たしかに
   更新少ないですよね( ̄▽ ̄;)」

代表「専務はどんな感じ?」

専務「まあ僕も
   わりと忙しくさせてもらってますけど
   それで疲れもあったのか
   変な夢見ましてね昨日」

代表「どんな?」

専務「ジャニーズを退所する夢です」

代表「え?
   誰が??」

専務「僕が」

代表「はあ?(☆∀☆;)」

専務「いや
   夢ですよ?」

代表「当たり前やろ
   まず入ってへんやんけ」

専務「(笑)
   まあそうなんですけど」

代表「なんやその厚かましい夢」

専務「でもファンは泣いてましたからね」

代表「やかましわ」

専務「(笑)」

代表「ジャニーズのかけらもあらへんやん(笑)」

専務「(笑)」




【ポーズを決めるHPS専務くん】

代表「どう見てもバカダ大学の後輩やろ
   おまえみたいなもんは」

専務「(笑)
   『天才バカボン』のね」

代表「そうそう(笑)」

専務「言いすぎですよそれ!」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)」

代表「専務これ電話会議の時
   毎回画像送ってくるけども」

専務「はい」

代表「専務急に老けたな(☆∀☆;)」

専務「え?( ̄▽ ̄;)」

代表「瀬戸○寂聴みたいやんこれ」

専務「ブッ(;>;ж;<; )
   ほんまですね(笑)」

代表「(笑)
   孫いそうやもん」

専務「(笑)
   松○監督にも似てません?」

代表「あー
   松○安○郎な
   なんとなく似てるわ(笑)」

専務「ね(笑)」

代表「自分で言うなや(☆∀☆;)」

専務「(笑)」






専務「というわけで
   今月のテーマですけども」

代表「はい」

専務「何しましょ?」

代表「決まってへんのかい!」

専務「(笑)」

代表「ほんま頼むで毎回
   専務の企画やねんからこの会議(☆∀☆;)」

専務「いやまあざっくりなんですけど
   そろそろゲームの解説なんかしてもいいかなと」

代表「あー
   うちのゲーム?」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」
   今年から唐突に始まった
   ゲーム制作企画ですけども
   紹介しただけで
   それ以降ぜんぜん触れてないんでね( ̄▽ ̄;)」

代表「まあね(☆∀☆;)」


​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

※詳しくはこちらをご覧くださいゲーム


専務「この企画はほんまに急でしたよね」

代表「そうですね」

専務「急に思いついたんですか?」

代表「そうそう
   でも元々はうちのブログで
   専務といろいろやってきた企画って
   ゲーム化すると面白いんじゃないの?とは思ってて」

専務「はい」

代表「俺と専務のやりとり系の記事って
   なんとなくノベルゲーム化できそうやんか(☆∀☆ )」

専務「あー( ̄▽ ̄ )」

代表「だからまあそういう構想はなんとなくあって」

専務「なるほどね
   これまでゲーム制作の経験はあったんですか?」

代表「いやほぼないよ
   昔10年以上前に『RPGツクール』で
   ちょっとだけ作ろうと試みたことはあったけど」

専務「へー」

代表「途中でやめて・・・」

専務「やめたんかい( ̄▽ ̄;)」

代表「うん
   だってなんかいろいろ
   細かい部分がめんどくさいねん」

専務「あー
   ゲームの設定の部分とかね」

代表「そうそう・・・
   それでそこからずっと
   ゲーム制作には触れずに生きてきて」

専務「はい」

代表「今のHPSでの活動が始まって
   ブログも6年半ぐらいやってきて」

専務「はい」

代表「まあ今年こんな状況で
   家にいることも多くて
   あんまり新しい企画もできひんしさ」

専務「はいはい」

代表「それでふと
   ゲームを作ってみたかったことを思い出して
   うちのブログ企画をノベルゲーム化してみようと」

専務「おー」

代表「それで開発ツールを探してみたら
   簡単に作れそうなのが見つかって
   無料版をとりあえずダウンロードして
   ちょっと使い方練習してみたりして」

専務「はいはい
   それが8月の中頃ですよね?
   朝の4時ぐらいに代表からLINE来て
   『専務!ゲーム作ろ!』言うて
   こんな時間に何言うとんねんこのおっさん
   とか思ってましたけど(笑)」

代表「(笑)」

専務「まあようは
   僕らの活動のPRを兼ねたゲームでね」

代表「はい」

専務「活動内容とか北摂の紹介とか」

代表「はい」

専務「それでそのツールの練習してみて
   いけそうやったらオリジナルを作ってみるわ
   ってなってね」

代表「そうそうそう
   で、まあいけそうな感じやったから
   有料版を買って進めてみたんやけど」

専務「はい
   それが『北摂クエストシリーズ』ですね」





​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
​​​​​​​​​​​​​​​​​代表「そうそう
   でも初めはピクニック大会とか単体企画的なのじゃなくて
   もっとスケールの大きい内容で考えてて」

専務「そうでしたね
   北摂中を紹介できるような内容でね」

代表「いろいろロケもせなあかんから
   まあ早くて年内に完成すればいいなぁ
   みたいな感じやったんですけど」

専務「ほんまそんな感じでしたよね」

代表「当時は専務の料理企画も動き出したところやったし」


※専務の料理企画については​​こちら​をご覧ください食事


代表「でもいきなり長編をやるのも大変で
   とりあえず簡単な内容からやってみよう
   ってことになって」

専務「なかなか会って
   打ち合わせやらロケやらできる時間もなかったですからね・・・」

代表「うん
   だからゲームのほうは
   今までブログで公開した企画を
   それをゲーム化しようと(笑)」

専務「それで1年前の秋にやったピクニック企画が
   ちょうどいいやん!ってなってね」

代表「で、いざそれをゲーム化しようと思ったら
   ぜんっぜんゲームにならないというね(☆∀☆;)」

専務「そうなんですよ・・・
   ようは実際の現場で起こった場面の
   画像しか存在しないんでね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそう
   だからストーリーが
   現場での実績パターンしか作られへんねんな
   かと言ってもう1回ロケしに行く気にもなられへんし(苦笑)」

専務「(笑)」

代表「それでストーリーを大幅に追加・誇張して」

専務「いろいろ無理矢理ね(笑)」

代表「(笑)
   それでなんとかゲーム化できたみたいな」

専務「そうですよね( ̄▽ ̄;)」

代表「うん」

専務「『北摂クエスト1』の
   初回バージョン1.0の公開が​​​​​​​​​​​​​​​​​

   えーっと
   9月中頃でしたね

​​



​​​​​​​​​​​​​​​​​​北摂クエスト1 ~秋のピクニック大会~​​

↓下記URLのサイトで遊べます↓
​https://plicy.net/GamePlay/103338

※スマホでは起動しない場合がありますのでご了承ください​​​しょんぼり
 パソコン(Windows)でのプレーを推奨ですが
 若干起動しにくい場合もありますので併せてご了承ください​
パソコン



代表「そうそう

   まあ最初は操作に慣れてないんで
   あんな単純な短編ゲームで
   3週間弱かかったけども」

専務「はい」

代表「これ最初に考えてた長編やったら
   今年中に公開は無理やったと思うわ(☆∀☆;)」

専務「ほんまそうですよね
   まず現場のロケが無理ですもんね( ̄▽ ̄;)」

代表「な(☆∀☆;)」

専務「でもまあ初回のピクニック大会ですけど
   僕の周りでは評判よかったですよ」

代表「おー
   ほんま?」


専務「強烈な実写ゲームですね
   言うて(笑)」

代表「それ評判いいんかいな(☆∀☆;)」

専務「いやまあウケてたってことですよ(笑)」

代表「それやったらいいけど(苦笑)
   まあ強烈やわな」




【北摂クエスト1に登場するHPS専務くん】

代表「いきなりこんな
   スナック菓子のおばけみたいなヤツが
   出てくるからな(☆∀☆ )」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「アレや
   あのー
   スポンジボブに出てくるヒトデのキャラの」

専務「パトリックですか?」

代表「そうそう
   あいつをオッサン化したみたいやん(☆∀☆ )」

専務「たしかに(笑)」

代表「強烈なキャラではあるよね専務は」

​​​​​​​​​​​​​​​​​​



代表「扉ノックしなかっただけで」


​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

代表「いじけてゲームオーバーになるからね」




専務「(笑)
   北摂クエスト1は
   僕がいじけるとゲームオーバーですからね( ̄▽ ̄;)」

代表「そらけったいなゲームやでこれ
   しかも登場人物は
   ほぼこいつしか出てこないというね」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「これまだ
   うちのブログ知ってる人がゲームやる場合はいいですけど
   ゲームサイトからこのゲーム知って
   プレーしてくれた初見の人からしたら
   なんやねんこのおっさん!
   としかなりませんよね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやねん(笑)
   ゲーム全体通して
   どういうこと?
   何?こいつら・・・

   ってなるでしょうね(☆∀☆;)」

専務「まあ世の中これだけゲームがある中で
   今まであんまりないタイプのゲームやとは思いますけど」

代表「まあな」

専務「途中で笑い入ったりとかね(笑)」

代表「セリフは声出さへんのにな」

専務「(笑)」

代表「いろんな矛盾だらけなんですけども(笑)
   まあそもそも『ゲームを作るぞ!』
   というスタンスではやってないというか
   それだけにけっこう思いついたままやってる感じで」

専務「はいはい
   あくまでもうちの活動の
   PR手段的な感じですからね」


代表「そうそう
   まあそういう言い訳をしときますけど(☆∀☆;)」

専務「( ̄▽ ̄;)」






専務「まあこの北摂クエスト1なんですけども
   さっきも言いましたけど
   本来はHPSのPRと北摂紹介を兼ねた
   長編やったわけですが
   ピクニック大会という1つの企画に変更しましてね」

代表「はい
   まあ簡単なコンセプトと言うか
   とりあえずHPSの活動を見せる入口として
   まずは楽しく遊んでる絵柄から見ていただこうかと」

専務「はいはい」

代表「まあうちのブログを見てもらう感じで
   淡々とテキストを読んでいくような」

専務「はい
   ほんとにブログでの会話を読んでいくスタイルと
   あんまり変わらないですからね(笑)」

代表「ただ
   ブログより
   だんだんおかしな世界観になっていく
   レベルは上なんですけど(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   まあそれで楽しいピクニックの模様を
   読んでいく感じなのかと思ってたら
   途中から急に難しくなるポイントが出てくるんですよ」

代表「あー」

専務「大抵の人がつまずくであろう
   2箇所のポイントがあると思うんですけど」

代表「はい」

専務「今日はそこの解説をしていただこうかと( ̄▽ ̄ )」

代表「あー
   やっと今日の本題ですね(笑)」

専務「(笑)」





※自分の力でクリアしたい方は読まないでください(* ̄m ̄)


専務「みなさん一度やってみてくださいということで
   ゲーム開始
​​​​​​​​​​からの流れは
   
今回省略させてもらいますが( ̄▽ ̄ )

   まずは最初の難関としては
   中盤の倉庫内(柳川ステージ内)の場面やと思うんですけど」

代表「はいはい
   胃腸薬を探すイベントね」

専務「そうそう
   代表が1回僕の家帰って
   倉庫のカギをもらってからのとこですけど」



【倉庫内にある胃腸薬を探す場面】

専務「どの選択肢を選んでも胃腸薬が出てこなくて
   ここから進めなくなるっていう人が
   けっこういるみたいなんですけど」

代表「はい
   まあここはね
   自宅PCのヒントを見ていただくと
   わかると思うんですけども」

専務「ヒントの神様ね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう(☆∀☆ )」

専務「あのガラ悪い( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそうそう(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「そのヒントの神様が仰っている」

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

​​

代表「『長いものはよく調べろ!』というセリフ
   これをそのまま実行すればいいだけなんですけども
   これはですね」




代表「倉庫に入って最初に
   カウンターは長いものだと言ってますので
   カウンターをよく調べればいいわけです」




代表「この3つある選択肢の
   『カウンターを調べる』これを選択すると
   『カウンターの上に
    胃腸薬は見当たらない・・・』と出るんですが
   このあと」

​​



代表「画面上では選択肢の画面に戻るんですが
   ここでもう一度」


​​​​​​​

代表「『カウンターを調べる』を選択すると
   『カウンターの上にはやはり
    胃腸薬は見当たらない』と
   少しコメントが変化するので
   ここでまた選択肢画面に戻ると」




代表「今度は『カウンターをよく調べる』
   という選択肢に変わります
   これをまた選択すると
   『カウンターの上はどう見ても
    胃腸薬は見当たらない』という感じで
   どんどんコメントが変わっていくので
   さらにまた選択肢画面に戻ると」




代表「『カウンターをもっとよく調べる』
   という選択肢に変わってて
   これを選択すると」




代表「胃腸薬が見つかって
   先に進むことができるわけなんですよ(☆∀☆ )」

専務「なるほどね
   『長いものはよく調べろ』は
   長いカウンターを何回も選択し続けろということですね!」

代表「そういうことです(☆∀☆ )
   ここで注意するべきポイントはですね
   カウンターを調べ続けたとしても
   途中の段階で」




代表「下の2つを選択してしまうと」

​​​​​​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

代表「また最初の選択肢が表示されてた時の状態に
   戻ってしまうんですよ」


専務「ほうほう
   つまり最初に『カウンターを調べる』を選択したとしても
   胃腸薬は見つからないですから
   次がまた選択肢の表示が『カウンターを調べる』のままですし
   プレーヤーはカウンターじゃないと思って
   『下のキャビネットを調べる』か
   『植木を調べる』を選択してしまって
   なかなか最終の選択肢までたどり着かないわけですね( ̄▽ ̄;)」

代表「そういうことですね
   これが違うから次これ
   みたいな順番で次々選択していくと
   延々ループしてしまう場面なんですよ(☆∀☆ )」

専務「うわー
   急にやらしい設定になりますねここ( ̄▽ ̄;)」

代表「まあ多少はこういう場面を入れとかなあかんかなぁと
   ゲーム制作の素人なりに考えてみたんですけど・・・」

専務「まあここはヒントないと難しいですね
   極端に・・・」


代表「(☆∀☆;)」






専務「さて次の難関ですけど」

代表「はい」

専務「やはり
   『どうがんばっても最後がバッドエンディングになります』
   という意見が多々あるんですけども( ̄▽ ̄;)」

代表「あー
   あとハンバーグにされたりね」

専務「(笑)
   ほんまどんなゲームやねん!」

代表「(笑)」

専務「なので
   このゲームはほんまに
   『ちゃんとしたエンディングがあるんですか?』と」

代表「それもう苦情やん(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「あーまあね
   そういうことね
   ありますよちゃんと」

専務「ではそこの解説をお願いします( ̄▽ ̄ )」

代表「はいはい
   とりあえずさっき説明した
   胃腸薬を手に入れてからピクニック会場の
   『淀川河川公園』に戻るじゃないですか」

専務「はい」

代表「そこで専務に胃腸薬を飲ませて
   ゲームが先に進むわけなんですが
   次に出てくる選択肢に」

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

​​​​​

代表「『駐車場に戻る』というのがあるので」




代表「これを選択します」

専務「おー
   もう1回戻るわけですね!」

代表「はい
   厳密に言うと戻らなくてもいんですけど
   また自宅でヒントを見るために戻ります」




代表「そうするとヒントの神様から
   『人生倒れるほど辛い時』」


​​​​​


代表「『やめたい時こそ』」


​​

代表「『笑顔を追え!』と
   なんともありがたいお言葉を賜るので
   これを実行するわけですが」

専務「はい
   まずこのヒントに到達できるか
   というところもポイントなんですが
   このヒントの意味を解読できない人も多いみたいで・・・」

代表「なるほどね
   このヒントはまず
   ​​
​​​​『やめたい時こそ』の場面が先に出てくるんですけど
   とりあえずまたピクニックに戻って
   ストーリーを進めていくと





代表「こういう選択の画面になって」

専務「はい」

代表「この時に」




代表「『このゲームをやめる』を選択します」

専務「ほうほう
   これが
   ​​​​
​​​​​​『やめたい時こそ』の場面ですね?

代表「はい
   まあプレーヤーの心境としては
   何やってもちゃんとしたクリアできないし
   このゲームをやめたいと思うだろうと」

専務「いやいや
   そうなったら普通にゲーム自体やめますから( ̄▽ ̄;)」

代表「まあそうなんやけど(☆∀☆;)
   その気持ちのやり場を
   選択肢として入れてみたわけですよ」

専務「ほう( ̄▽ ̄;)」

代表「で
   これを選ぶと」




代表「『あまりのショックに専務は倒れた(゜〇゜;)』
   と出るので」

専務「おー
   これが​​​​​​
​​『人生倒れるほど辛い時』ですか?
   こっちはプレーヤーにやめられたら悲しいという
   僕の目線での話ですね( ̄▽ ̄;)


代表「うん(笑)
   で
   この後」




代表「ゲームオーバー画面になるんですけど
   これぱっと見
   終盤のゲームオーバー画面に似てるんですけど」


​​

​​​​

代表「通常のゲームオーバー画面は
   右上の表示が『( ̄△ ̄)』なんですが
   これを選択してしまうと
   強制的にタイトル画面に戻されてしまうんですけど」

専務「そうですよね」

代表「この専務が倒れている場面の後に出る
   ゲームオーバー画面だけは」




代表「右上の表示が『(⌒▽⌒)』になってるんです」

専務「なるほど
   笑顔ですね!
   『​​​​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​人生倒れるほど辛い時
    やめたい時こそ笑顔を追え!

   つまりこの笑顔表示を選択しなさい
   ということですね!( ̄▽ ̄ )」

代表「その通り!」

専務「わかるか
   そんなもん!!( ̄O ̄*)」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「ちょっとわかりにくかったんやなぁ
   この仕掛けが・・・」

専務「ゲームの内容と全く関係ない部分ですからねこれ( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやねん(☆∀☆;)
   まあこれを選択すると」




代表「またそれ以降の展開になるので
   このままうまくやれば
   感動のエンディングにたどり着けると
   そういうゲームになっております!」

専務「なるほどね( ̄▽ ̄ )
   みなさん
   わかっていただけましたでしょうか?」

代表「はい
   まあそういうことで

   今月はこの辺に・・・」

専務「ちょちょちょちょ
   ダメですよ!」

代表「何が?」

専務「2も解説せな!」

代表「え?
   2もやんの?(☆∀☆;)」

専務「当たり前でしょうよ!」

代表「(☆∀☆;)」






専務「さあ続きまして
   『北摂クエスト2』の解説ですが」

代表「はい」

​​​​​​​​​​​​​​


​​​​北摂クエスト2 ~棚作り大作戦~​​

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パソコン



専務「この話は1と違って
   ブログで公開しなかった
   お蔵入り企画やったんですよね」

代表「ですね
   うちのブログは
   現場撮影だけして公開していない企画が
   何個もあるんですが
   その中の1つをゲーム化したものですね」

専務「はい
   ちなみに2は『棚作り大作戦』ということで
   我々HPSといえば工作
   という遊びの1よりもう少し踏み込んだ部分を紹介した作品ですが
   これ現場きつかったんですよね( ̄▽ ̄;)」

代表「ね
   これほんまに急に棚作る流れになって
   素材の購入から組み立て完成まで
   全部1日でやってますからね
   まあ実際には
   買い出しや組み立ては​​​
​​​​​​​​​​​​​​​専務と2人でやってたり
   ゲーム用の追加シーンを含めると
   もう1日かかってはいるけど・・・」

専務「ほんまにお互いスケジュール合わないんで
   なんでもだいたい1日でやらなあきませんからね( ̄▽ ̄;)
   場合によっちゃ1日で数本別の企画やった時も・・・」

代表「それは言わない約束・・・(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「しかもこれ
   ゲームの中ではドライブ日和になってるから
   晴れの日という設定なんですけど
   実際には大雨でね」





専務「そうそう大雨の中
   倉庫の扉全開にして中で塗装してね( ̄▽ ̄;)
   塗装終わってから雨が上がって
   外で棚に組み立てながら撮影してね
   それでゲーム化する時に
   これ地面濡れてるやんけ!言うて
   代表が画像処理でなんとか
   濡れてない感じにしてくれたんですよね・・・」

代表「まあ見る人が見たらバレバレやけどな(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「結局のところこれも
   実際の現場の出来事からは
   かなり変更してるわけですよ(☆∀☆;)」

専務「そうですよね( ̄▽ ̄;)」






専務「まあそんなお蔵入りの棚作り企画を
   ゲーム化しようということで
   なんだかんだ
   これも初回バージョン1.0を
   ギリギリ9月に公開しましたけども」

代表「そうですね
   ギリでしたね
   べつに趣味なんで
   いつ公開してもいいんですけど(☆∀☆;)
   なんか無意味に急いでしまいましたね」


専務「( ̄▽ ̄;)
   1を公開して2週間ちょいで完成しましたよね?
   1よりも若干ボリューミーなのに」

代表「そうですね
   1の時はツールの操作を学びながらやってましたけど
   2はちょっとだけ操作に慣れて
   しかも序盤の場面なんかは
   1を移植して部分的に変更しただけやったので
   最初からいろいろ作る必要がなくて楽ではありましたね」

専務「なるほど
   そういえば序盤の僕の自宅までの場面なんか
   ほとんど変えてないですもんね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそう
   その辺はもう流用でいいかな?と
   操作性とか流れは1と一緒やし
   ちょっとやること変わるだけやし(☆∀☆;)」


​​​​​​​​​​​​​​​

​​【北摂クエスト2に登場するHPS専務くん】

専務「結局1と同じおっさん出てくるだけですもんね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそう(笑)」






​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​専務「これも
   みなさん一度やってみてください
   ってことで
   最初からの流れは
   省略させてもらいますが( ̄▽ ̄ )」

代表「はい」

専務「2は棚作りということで
   3つの素材
   『木材』
   『金属』
   『発泡スチロール』
   を選ぶわけなんですけど
   材料を選び間違えると
   とんでもない結果になるというね」

代表「はい
   ちゃんとクリアしたければ正解は1つですからね」

専務「最初の『ウエハース』も入れたら4つか( ̄▽ ̄;)」

代表「それは素材的には論外なんですけど
   後々重要でね・・・(☆∀☆;)
   まあ攻略の基本としては
   とりあえずホームセンターで
   『発泡スチロール』と『金属』は選ばないように」

専務「特に金属選ぶとえらいことになりますからね( ̄▽ ̄;)」

代表「まあ金属編の最後のシーンがやりたくて
   2の制作を進めたところもありましたけどね」

専務「え!?
   そうなんですか?( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそう(笑)
   例のアイツを出したくて(☆∀☆ )」

専務「まあそれは
   金属編をやってからのお楽しみということで( ̄▽ ̄ )」






専務「ということでね
   まあ2作目もつまずく場面は
   大きく2箇所やと思うんですけど」

代表「あー
   はい」

専務「まずは」




専務「コーラのおつかいイベントが終わってからの
   倉庫内(柳川ステージ内)の
   ステッカー捜索イベントになると思うんですが」
  
代表「はいはい」




専務「またいろいろと選択肢が出てきまして
   『正面のカーテンを調べる』
   『左の棚を調べる』
   『右壁面のカウンターを調べる』って
   出てきますよね」

代表「はい
   まずこの場面は関係ないので」




代表「この2つの選択肢は無視してもらって」




代表「一番下の
   『右壁面のカウンターを調べる』
   を選んでください」




代表「すると場面が
   カウンターに変わるので」

専務「またこのカウンターですね( ̄▽ ̄ )」

代表「はい(☆∀☆ )」

専務「いつもここがややこしい(笑)」

代表「この場面にある3つの選択肢
   『ホワイトボードを調べる』
   『キャビネットを調べる』
   『植木を調べる』
   は
   北摂クエスト1と違ってすべて」




代表「意味がありません!」

専務「ほう」

代表「ここで一度自宅に戻って
   ヒントを見てもらうとわかるんですけど」

専務「あー
   またヒントの神様ですね?( ̄▽ ̄;)」

代表「はい(☆∀☆ )」




代表「この時に得るヒントは
   『白いものは直接調べろ!』と」




代表「『腹が減っては戦はできねぇ!』の2つありますが
   とりあえず倉庫内のステッカー捜索でのヒントは
   前者の『白いものは直接調べろ!』
   白いもの
   つまり倉庫内にあるホワイトボードを
   直接調べろということなので」




代表「ホワイトボードのこの辺りを
   直接選択します
   すると!」




代表「ホワイトボードが倒れて」




代表「裏に隠れていたステッカーを入手できる
   というわけです!
   選択肢のコマンドにこだわっていると
   先に進めなくなります(☆∀☆ )」

専務「うわー
   またやらしい設定( ̄▽ ̄;)
   ここいっつも
   いやらしい山場ですよね(笑)」

代表「そうやね(笑)
   で
   このステッカー捜索イベントを攻略すると
   もう他の場所には戻れず
   強制的に終盤のシーンに進んでしまうんですけども」

専務「はい」

代表「この時に
   コーラのおつかいイベント終了後から
   すぐに倉庫内に来て
   ステッカー捜索イベントをクリアしてしまうと」





代表「棚作りの最後の仕上げの前に
   お昼ご飯を食べてなかった専務のお腹が減って」




代表「空腹の限界がきて」

専務「(笑)
   ここはゲーム用に追加したシーンですね」

代表「そうそう」


​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​


代表「それで完全にやる気をなくして」




代表「ゲームオーバーになると」

専務「2は僕がやる気をなくすと
   ゲームオーバーなんですよね
   って
   どんなゲームやねんこれ!!
   今更やけど( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「まあ
   ということになるので」

専務「はい」

​代表「先程のヒントの神様が仰ってた」​

​​​​​​​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

代表「『腹が減っては戦はできねぇ!』
   を思い出してほしいんですけども」

専務「はいはい」

代表「コーラのおつかいイベント終了後
   すぐに倉庫に入らずに」




代表「もう一度コンビニに行ってほしいんですよ」

専務「ほう」

代表「もうこの時
   コーラとビールは売り切れなんですけど
   ウエハースは買えるので」

専務「どんなコンビニやねん!
   背景の商品は全部飾りかいなこれ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」




代表「ウエハースを購入します」

専務「はい
   これは食料ですから
   これで『戦』
   つまり『棚作り』の仕上げが
   できるようになるわけですね」


代表「で
   これで倉庫内のステッカー捜索イベントをクリアして
   終盤で専務のお腹が減った時に」




代表「こっちはウエハースを持ってるんで
   それを食べてもらうために渡そうとすると」




代表「『空腹時に食べるウエハースほど
    苦手なものはなくて』
   と拒否られて」




代表「ゲームオーバーになってしまいます・・・」

専務「次から次に
   難儀なやっちゃなぁ~こいつ・・・
   情けないわもう」

代表「いやキミやからねこれ
   忘れたらあかんよ」

専務「あ、そうやった( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)」

代表「まあようはウエハースを購入していても
   この場面を突破できないわけで」

専務「はい」

代表「専務はこの後」




代表「おにぎりが食べたい
   とか言い出すんですけど
   コンビニにも売ってないですからね」

専務「だからどんなコンビニやねんって( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   なので
   ウエハースを手に入れてから倉庫に戻らず
   もう一度ヒントを見に自宅へ戻ってみましょう」

専務「戻るの好きですねこのゲーム( ̄▽ ̄;)」

代表「前に行った場所に戻って
   重要なアイテムを取ったり情報を得たりするのは
   名作ゲームのセオリーですよ昔から!
   まあ最近はゲームやらんから知らんけども
   ゲーム機もぜんぜん買わへんし」

専務「ちなみに最後にやってたゲームは
   どのくらい前のヤツですか?」

代表「プレステ1」

専務「古っ!(笑)」

代表「(笑)」






代表「で
   自宅に戻ってヒントを見ると」

専務「はい」




代表「『主婦のお茶会には甘いものが必須だ!』
   というヒントに変わってるので」

専務「おー」

代表「主婦と言えば
   専務の奥さん
   略して『専奥』さんのとこに行くわけですよ」

専務「専奥・・・
   人の嫁をハイオクみたいにまた( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   内緒やで?」

専務「いや嫁もう知ってますから
   このゲーム( ̄▽ ̄;)」

代表「あー
   そうやったな(☆∀☆;)」

専務「( ̄  ̄;)」






代表「で
   専務の家に寄ると
   留守にしてた専奥さんが帰ってて」





代表「いいタイミングで
   この後家でお茶会をすることになってると」

専務「はいはい」




代表「でも
   お茶会用のお菓子を買うのを忘れていると」

専務「(笑)」




代表「でも僕はちょうどウエハースを持ってるので」




代表「それを専奥さんにあげようとすると」




代表「専奥さんが出てきてくれて」




代表「​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
​​​​​​​​​​​​​​​お昼ご飯に専務が食べずに残ってたおにぎりを




代表「ゲットできるわけですよ!」

専務「おー
   これで僕におにぎりを渡せるようになると」

代表「そういうこと!」

専務「いや、それより
   うちの嫁がドア半開きでぜんぜん出てけーへんのが
   面白すぎるんですけど(笑)」

代表「いやまあ
   最初1の制作時に勝手に登場させたのもあったり
   あとはプライバシー保護のため
   やっぱり2もドア越しでの会話にしたんやけど
   (2も勝手に登場させてるし・・・)
   でも
   これ結局
   俺がぜんぜん信用されてないヤツみたいになってて」

専務「(笑)
   めっちゃ奥に引いてますもんね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   この場面はよく見ると
   かなり不自然やねんな実は」

専務「ですよね( ̄▽ ̄;)」






代表「で
   ここまで来てやっと最後まで進めるので
   倉庫内のステッカー捜索イベントを攻略して」




代表「終盤で専務におにぎりを渡して」




代表「おにぎり食べさせて」




代表「見事突破してあとはうまくやれば
   無事に棚が完成して
   感動のエンディングに到達できる!
   みたいな感じですね(☆∀☆ )」

専務「おー
   素晴らしい!
   ということですみなさん
   ぜひ一度お試しください!( ̄▽ ̄ )」

代表「さあ
   ということでね
   今月はこんな感じで・・・」

専務「いやいやいやいや
   何を言うてますのん」



​​​​
バーチャル専務の大冒険!!1
​~だから私はやめておこうと言ったんです~​​

↓下記URLのサイトで遊べます↓
https://plicy.net/GamePlay/104223

※スマホでは起動しない場合がありますのでご了承ください​​​しょんぼり
 ​パソコン(Windows)でのプレーを推奨ですが
 若干起動しにくい場合もありますので併せてご了承ください​
パソコン



専務「まだこれが残ってますやん!
   これも紹介しないと!」

代表「えーー(゜〇゜;)」

専務「攻略攻略ぅ~( ̄o ̄ )」

代表「これはもういいやろ・・・
   じゃあまた来月な!」

専務「えーーー( ̄O ̄;)」

代表「ほな!
   お疲れさん!」

専務「ちょちょ・・・」
​​​​​​

​​​​
ガチャ


​というわけで
こんな状況なので
来月また電話会議になるかどうかは

未定ですほえー





​SEE YOU NEXT MONTH !​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​​​​​​​​​






Last updated  2020.11.30 12:12:22


2020.11.14


パンパカパコパコペンペンペーン
ピンピカピコピコペンペンペーン
ポンポカポコポコペンペンペーン
パリピポペンペンぺーーン音符
(HPC専ちゃん亭​オープニングテーマ)





皆さんこんにちは
さあ今月もはじまりました( ̄▽ ̄ )
私のブログ研修期間が終了し
今回から代表のコメントがなくなって
ついに私単独の企画となった

北摂プラスクッキング~専ちゃん亭~

私進行役兼専ちゃん亭CEO
HPS専務です!( ̄▽ ̄ )







いやぁすっかり秋らしくなり朝晩の
冷え込みも厳しくなってきましたよね〜
秋と言えばアオリイカが美味しい時期になります
先日の公開会議​でもお話しましたが私アオリイカ釣りもすきで
この間も結構釣れたんですよね( ̄▽ ̄ )






そこで今回はその釣ったイカを捌いた際に
採取したアオリイカの墨を使ってイカ墨パスタを作りたい
と思います( ̄▽ ̄ )


​それではみなさんいつもの掛け声いきますよ〜( ̄▽ ̄ )
準備はよろしいですか〜?



せーのっ!







​レッツ!専ちゃん亭!​







先ずは材料の説明から
乾燥パスタ150グラム( ̄▽ ̄ )







イカの切り身 適量( ̄▽ ̄ )
因みに代表には全部捌いて食べたとつたえましたが
この日の為に少しばかり残しておきました
代表、ごめりんこ( ̄▽ ̄;)







おろしニンニク小さじ1.5( ̄▽ ̄ )







鷹の爪(赤唐辛子) お好みの量( ̄▽ ̄ )







料理酒 大さじ2( ̄▽ ̄ )
こちらは白ワインを使うと更に風味が良くなり
美味しく仕上がります
今回はうちに白ワインがなかった為
料理酒を採用しました( ̄▽ ̄ )







イカ墨(墨袋)5円玉サイズ1個( ̄▽ ̄ )
こちらは市販のイカ墨ペーストで
代替も可能です!






オリーブオイル 大さじ1( ̄▽ ̄ )
塩、胡椒 適量( ̄▽ ̄ )

後すみません、写真の取り忘れで玉ネギを
載せれませんでした( ̄▽ ̄;)
ゴメリンコ( ̄▽ ̄;)
玉ネギ 1/4個( ̄▽ ̄ )

材料は以上になります( ̄▽ ̄ )







ではさっそく作っていきましょう( ̄▽ ̄ )
先ずは鍋を火にかけて
パスタを茹でていきます( ̄▽ ̄ )







水が沸騰したら小さじ1杯塩をいれ
乾燥パスタを入れます( ̄▽ ̄ )
この時指定の茹で時間よりも1分早めに上げると
ソースと絡めた時に麺に火が通り過ぎない為
硬めがお好きな方にはオススメです( ̄▽ ̄ )







では麺を茹でている間にソースをつくっていきます







温めたフライパンにオリーブオイルを入れて







おろしニンニクを投入( ̄▽ ̄ )
香りが立ってきたら
おろしニンニクは焦げて苦くなるので
取り除いてください( ̄▽ ̄ )







そこへカットした具材を入れます( ̄▽ ̄ )
今回はイカをメインとするため余計な具材は使わずに
シンプルに玉ネギだけにしてみました( ̄▽ ̄ )







玉ネギを軽く炒めたらイカさんと鷹の爪を投入( ̄▽ ̄ )
火が通り過ぎないよう気をつけてください
イカはあまり火を通すと硬くなるため
再度麺と絡める際に火が通るので軽くで良いと思います







具材を炒めている間に麺が茹で上がったらザルに移し
しっかりと湯切りして
麺同士がくっつかないように上からサッと
オリーブオイルをかけておくと良いです( ̄▽ ̄ )







麺が茹で上がったらもう一度鍋に水を100cc
ほど入れコンソメスープの素を小さじ半分くらい入れ
沸騰させておきます( ̄▽ ̄ )







再びフライパンに火をかけてコンソメスープを
具材の入ったフライパンにいれ炒めていきます( ̄▽ ̄ )







そこに料理酒を投入( ̄▽ ̄ )







では本日の主役

イカ墨くんの

登場です( ̄▽ ̄ )







炒めた具材の中にそのまま投入し
箸で皮を破けば
ご覧の通りフライパンを少しずつ
それでいて確実に真っ黒に染めていきます( ̄▽ ̄;)







さあいよいよ仕上げです( ̄▽ ̄ )
真っ黒に染まった具材の中に
麺を投入し







水分がなくなるまで絡めていきます
全体が黒にしっかりと染まったら
お皿に盛り付けたら







『イカスミパスタ』の完成です( ̄▽ ̄ )







それでは実食( ̄▽ ̄ )







いっただっきまーす!( ̄▽ ̄ )







見てくださいこの
真っ黒に染まってしまった麺!
見た目がとにかくインパクトあります( ̄▽ ̄;)







そしてこちらが自分の墨で真っ黒になってしまった
イカくんです( ̄▽ ̄ )







では早速( ̄▽ ̄ )







こちらのイカくんも
パクッ( ̄▽ ̄ )







うんっ!
見た目に反して墨臭さも全くなく
でもイカの味もちゃんと感じられる
しっかり美味しいパスタです!
これ私ハマりそうです( ̄▽ ̄ )







美味しく完食させていただきました!
ごちそうさまでした( ̄▽ ̄ )







みなさん今回の専ちゃん亭
いかがだったでしょう?







今回はこれまで作ってきた料理の中では
割と作る工程自体は簡単だと思います( ̄▽ ̄ )

世の中このような状況ではありますが
少しでも楽しめることを考えながら日々を過ごし
このお料理企画も毎回拝見してくださる読者の皆様のおかげで
成り立っていることに感謝し
これからもまた美味しい料理をお届けできるよう頑張っていきますので
これからも応援よろしくお願いいたします( ̄▽ ̄ )






それでは
今回の北摂プラスクッキング~専ちゃん亭~は
ここまで( ̄▽ ̄ )



また次回お会いしましょう〜( ̄▽ ̄ )






Last updated  2020.11.15 00:41:35
2020.11.11
みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



今夜は清水の不二家の近所にある



天然とんこつラーメン一蘭(大阪茨木店)よりラーメン
にんにくを投入し
さらに味を引き締めきらきら




一瞬で平らげる生活ぺろり
寒い日はラーメンに限ります(☆∀☆)
このご時世
衛生面が徹底されたお店でした目




そんなところで今回はここまで!
ごきげんよう/






Last updated  2020.11.11 20:49:19
2020.11.08
みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



昨夜のお食事ですが食事



おどりやにてタコの唐揚げと海鮮盛りちょき
小鉢はタラの白子やフグのてっさなどぺろり




それらをポン酒とともに楽しんでおりましたクール






街はやはり以前の活気がなく・・・ショック
こんなんだったっけ??
双葉町ほえー




そんなところで今回はここまで!
ごきげんよう/






Last updated  2020.11.08 22:07:43
2020.11.01
​​​​​この度、北摂プラスセッション(HPS)の
オリジナル超短編ゲームを制作しました!ゲーム


タイトルは


バーチャル専務の大冒険!!1
​~だから私はやめておこうと言ったんです~​​
(現在ver1.4)

↓下記URLのサイトで遊べます↓

https://plicy.net/GamePlay/104223

★今回は北摂クエストシリーズのスピンオフ作品です(☆∀☆)
 お時間があれば
 北摂クエストシリーズ​もプレーしてみてください!




【ゲーム内容】
この作品は"HPS専務"が見た夢の内容に基づいて制作した
超短編ファンタジー・アドベンチャーゲームです。




途中何度かゲームオーバーになる選択肢がありますが
正解を選択し続けた先には感動?のエンディングが待っています!

興味がある方はぜひ一度遊んでみてくださいあっかんべー​​


​※スマホでは起動しない場合がありますのでご了承ください​​​しょんぼり
 ​パソコン(Windows)でのプレーを推奨ですが
 若干起動しにくい場合もありますので併せてご了承ください​
パソコン

 ​​パソコン版で起動しない場合は左下のリセットをクリックしてみてください​​下矢印上矢印​​


​↓HPSオリジナルゲームはこちら↓​​






Last updated  2020.11.02 09:48:49
2020.10.31
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​



【HPS支部 柳川ステージ内】

専務「さあ代表
   今月も始まりましたけども」

代表「はい」

専務「今月からついに」





専務「柳川ステージでの会議が復活しました!」

代表「ね
   復活してしまいましたね」





専務「してしまいましたねって
   どういうことですか!( ̄△ ̄*)」

代表「(笑)」

専務「というかこの会議
   しばらく電話でやってましたけど
   初めからこのスタイルでやってたらよかったんじゃないですか!
   なんでリモートなんかでやってたんですか!」

代表「いやいや
   それはおまえが言うたからや!(☆∀☆;)」

専務「そうですけどぉ!
   もっとアクティブに熱くやっていかんと!」

代表「おまえは
   松○○造か!
   なんでそんな熱いねん(苦笑)」

専務「(笑)」

代表「いやまあ大事ですよ
   ソーシャルディスタンスも」

専務「いやいや
   ちゃんと消毒して
   フェイスシールドして
   距離も取ってるんやからとりあえずは大丈夫でしょ
   もちろん絶対とは言えませんけどね」


代表「この狭い空間は
   ギリギリっぽいけどな・・・」

専務「関係ない!」

代表「(゜〇゜;)」

専務「あんたが
   やりたくなかっただけでしょ!!( ̄△ ̄*)」

代表「(笑)」

専務「なんで僕から遠ざかろうとするんですか!」

代表「(笑)」

専務「代表はソーシャルディスタンスを理由に
   ずっとこの企画から遠ざかろうとしてるじゃないですか!」

代表「いやそんなことないよ(笑)
   世の中的な動きに合わせてですね・・・」

専務「ぜったいウソや!
   あんたはいつもそうや!」

代表「(゜〇゜;)」

専務「代表は毎回この会議
   やめようとしてますやんか!
   編集が大変やから
   遠回しに打ち切ろうとしてるでしょ!
   僕からの持ち込み企画やからって!!」

代表「(笑)」

専務「何がおかしいんですか!」

代表「いやその」





代表「専務の怒りと
   後ろの緑の"グー"2つが
   いい感じでシンクロしてるなと(☆∀☆)」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「いや、ふざけんといてくださいよ」

代表「すみません(笑)
   いや、べつにそんな
   やめようとはしてないですよ(☆∀☆;)」

専務「ほんまですか?」

代表「ほんまです(☆∀☆;)」





専務「まあ
   それやったらいいんですけどね」

代表「おい!」

専務「なんすか?」

代表「フェイスシールド!(゜〇゜*)」





専務「あー
   そうやそうや( ̄O ̄;)」

代表「そうやそうや
   やあらへんがな!
   なんちゅう顔しとんねん(☆∀☆;)」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「ちゃんとやってもらわんと!」





専務「へへへへ
   すんませーん( ̄▽ ̄;)」

代表「頼むでほんまに・・・」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」






専務「そんな感じで
   最近どうでしたか?」

代表「え?
   内容は最近の電話会議ぐらい
   フワッとしてんのかいな(☆∀☆;)」

専務「はい
   特にこれといったテーマはないんで( ̄▽ ̄;)」

代表「そしたら
   電話でよかったやんけ」

専務「それ言うたら身も蓋もないでしょ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「お願いしますよほんとに( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   そうやなぁ
   何があったかというか
   僕個人の話というわけでもないんですけどね」

専務「はい」

代表「僕は平日とか週末とか関係なく
   夜はけっこう外食してまして
   と言いつつも
   今年は減りましたけどね」


専務「はいはい
   代表はそうですよね」

代表「で、まあだいたいいつもは
   阪急茨木界隈とかでさ」

専務「はいはい」

代表「19時頃にお店入って
   飲まへん時はその後
   車でぶらっとスタバとか

   カフェとか行ったりするんですけど」

専務「はい」

代表「全体的に街に
   人がおらんねん(☆∀☆;)」

専務「ほうほう・・・
   あーでも代表だいぶ前ですけど
   そんな実況みたいなのしてましたね・・・」




【​2020年8月26日の記事より​/阪急茨木市駅東口】

代表「そうそう
   阪急茨木って23時とかでも
   人多かったやんか」

専務「はい
   そのイメージしかないですよね」

代表「今はもう活気もないしさ」

専務「へー・・・
   平日でもわりと活気あったのに・・・」

代表「で
   茨木はそんな感じなんかと思ってて」

専務「はい」

代表「この前ちょっと久しぶりに
   夜、豊中エリアを車で走ってて」

専務「はい」

代表「あそこの
   176号線の」

専務「はい」

代表「曽根、岡町周辺から
   阪急の豊中、蛍池沿いを
   池田の石橋まで抜けてさ」

専務「はいはい
   一番の大動脈ですやんかその辺」

代表「そうやねん
   でも
   ぜんっぜん人歩いてへんねん」

専務「えー・・・」

代表「21時前やで?」

専務「え!?」

代表「しかも金曜日の」

専務「えーーー!?
   豊中言うたら
   こっちの茨木、高槻より
   だいぶ都会でっせ?」

代表「いやほんまに
   下手したら茨木よりおらん感じよ」

専務「えー!
   あきませんやん・・・」

代表「やばいよね・・・」





専務「ねー
   けっこうお店も閉まってますしね」

代表「まあそれでも
   がんばってはるお店は多いけどな」

専務「はい」

代表「そういえば
   今年に入ってから
   専務といつもの店行ってないよな?」





専務「はい
   富田の八○伝ね」

代表「言うてもうてるがな(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   ハチマルデンね( ̄▽ ̄;)」

代表「もうええねんそれ
   結局俺が編集するだけやから」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「まあいつも
   HPSでの忘年会と新年会では必ず行ってましたけど
   今年はそこで新年会やってないですからね」

代表「そうやな
   今年は舞鶴で新年会やったんやな(☆∀☆;)」




【2020年1月/​舞鶴での新年会より】

代表「いろいろタイミングが合わへんから
   いつもの店は行ってなかったんか」

専務「代表が別の新年会とか行ってるからですよ!( ̄△ ̄*)」

代表「え?」

専務「なんか青い
   スパークリングかなんか飲んでましたやん!」




【​今年の某新年会より/茨木市某所】

代表「あー
   そんなん飲んでたな・・・
   よう覚えとんなおまえ(☆∀☆;)」

専務「自分だけ美味しいもん食べてね」

代表「またそれ・・・(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「まあでも
   いつもの店も行きたいなー」

専務「行きたいですねー」

代表「序盤は刺身と串を
   ビールで流してな」

専務「はいはい
   肝とホルモンとしいたけね( ̄▽ ̄ )」

代表「それから
   からあげな」

専務「出た『北摂からあげ会』( ̄▽ ̄ )」


【北摂からあげ会】
北摂からあげ会とは代表と専務がいつも行く
大阪府高槻市内にある某フランチャイズ居酒屋にて
独自の食べ方あるいは新しい食べ方
また合うお酒などさまざまな視点で語り合いながらからあげをつまむ会である。
しかしながらからあげの前には魚の刺身や鶏の串焼き
シメには鍋などを食べるため結局のところ普通の飲み会となっている。
特に年末年始の会で行われることが多い。


代表「ほいで
   馬刺しとだし巻きや」

専務「そうそう
   いつからか我々の中で定着した
   その究極のコンビネーション( ̄▽ ̄ )」

代表「な
   それでシメは
   寒い時期やともつ鍋な」




【いつもの店より/シメの辛いもつ鍋】

専務「あの辛いもつ鍋ね!
   最後はラーメン入れてね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう(☆∀☆ )」

専務「うわー
   行きたいなー」

代表「もうだからそれを
   ぜんぜんやってないってことや今年は」

専務「ほんまですね
   そろそろ行かなあきませんね( ̄▽ ̄ )」






専務「ということでね
   ここで会議やるのはもう
   今年の2月以来ですが」

代表「なー
   早いなほんまに
   もう今年終わりそうやもんね」

専務「ねー」

代表「2月は何やってましたっけ?」





専務「2月は『食談議』ですよ」

代表「あー」

専務「後に僕が極寒で
   アイス食べさせられるきっかけになった
   あの回です・・・( ̄▽ ̄;)」


※専務くんがアイスを食べさせられた回は​こちら​をご覧ください雪


代表「はいはい(笑)
   そっか
   食談議なぁ・・・
   結局今回も軽く食談議みたいになってるけど(☆∀☆;)」

専務「まあね( ̄▽ ̄;)」

代表「専務は最近どうやったんよ?
   どっか行ったりしてたん?」

専務「そうそう
   イカ釣りに行きましたよ」

代表「え?
   また行ってたん?
   好きやなぁほんまに(☆∀☆;)」

専務「はい
   職場の接待的な感じで
   イカ釣りに行きましょうってなってね」





代表「うん
   どこまで?」

専務「福井の越前海岸ですわ( ̄▽ ̄ )」

代表「へー」

専務「まあ無名の漁港なんですけど
   シーズン的に釣れるタイミングやったんでね
   今回はエギング(餌木を使ってイカを釣る)
   じゃなくて
   ヤエン釣り(鯵を泳がせる釣り方)やったんですけど」


【ヤエン釣りの特徴】
餌木と呼ばれる疑似餌を使ったエギングとは違い
ヤエンは餌である鯵が生きているということと
その鯵が自由に泳ぎ回れるのでイカの場所を探さなくても
イカから寄ってくるところがメリットである


代表「ほう
   それで釣れたん??」

専務「もちろん( ̄▽ ̄ )」

代表「ほんまぁ?」

専務「ほんまですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「どうせ小っちゃいイカやろ?」

専務「違いますって!」





専務「大きいヤツで
   これぐらいの釣れましたよ!」

代表「うそーん」

専務「そんなに疑うんやったら
   写真撮ってるんで
   見てくださいよ!」

代表「おう
   見せてもらおか」





専務「・・・
   ちょっと待ってくださいよ」

代表「おい!」

専務「なんすか?」





代表「フェイスシールドや!!(゜〇゜*)」





専務「代表!
   ソーシャルディスタンス守ってください!( ̄△ ̄*)」

代表「やかましわ!
   おまえがちゃんと
   フェイスシールドやらんからやろ!(゜〇゜*)」







代表「それで
   イカの写真は?」





専務「そうそう
   これですよこれ
   見てください!」




【専務くんが釣ったアオリイカ】

代表「おー!」

専務「これが一番でかいヤツですわ( ̄▽ ̄ )
   アオリイカです」

代表「これ30センチ近くあるんちゃうの?」

専務「そう見えるんですけど
   よく見てください」

代表「ん?」

専務「これ餌の鯵をくわえてるんです」

代表「あー
   それで長く見えてるわけね(☆∀☆ )」

専務「そうそう( ̄▽ ̄ )」

代表「それでも
   けっこう大きいよね」

専務「でしょ?」




【専務くんが釣ったアオリイカ】

専務「こっちは
   つがいで泳いでたヤツです( ̄▽ ̄ )」

代表「おー
   左が餌の鯵かいな」

専務「そうそう( ̄▽ ̄ )」





代表「この右上の
   『クセになる。』って何?(☆∀☆ )
   餌か何か??」

専務「違いますよ
   これ僕が食べてたグミです( ̄▽ ̄ )」

代表「あ、グミなの?」

専務「『タフグミ』ですわ」

代表「タフグミ?」

専務「代表知らないんですか?
   カバヤのタフグミ
   『エナジードリンク味』( ̄▽ ̄ )」

代表「いや、食べたことなかったわ・・・
   なんやそのエナジードリンク味って(☆∀☆;)」

専務「これ美味しいんですって!
   やおきん『うまい棒』で作ってみたい味です( ̄▽ ̄ )」

代表「変わった味やな
   うまい棒で言うたら
   『シュガーラスク味』みたいなもんやろ?」

専務「あー
   アレ好きです( ̄▽ ̄ )
   この会議でも1回食べましたよね(笑)」

代表「あの死ぬほど暑かった回な(苦笑)」


※死ぬほど暑かった会議について​こちらをご覧ください炎


専務「アレは暑かったですね・・・
   そんな中いろんな駄菓子食べてね( ̄▽ ̄;)」

代表「うまい棒もいろいろ食べたな」

専務「僕元々うまい棒は
   『チーズ味』が一番好きでしたけど
   あの回以来『なっとう味』が
   一番好きになってしまいましたからね( ̄▽ ̄ )」

代表「あー
   賛否両論のなっとう味ね(☆∀☆ )」

専務「はい
   僕はかなり気に入りました( ̄▽ ̄ )」

代表「『たこ焼き味』は?」

専務「たこ焼き味は無理( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)」

代表「いやそんな話はええねん
   イカから逸れてしまったけども・・・」

専務「代表がグミの袋に引っかかるから( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやったな
   すみません(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   あとは」




【専務くんの釣り竿】

専務「こんなんで釣ってますよ
   みたいな写真とか」

代表「ほう」




【越前海岸の夕日】

専務「結局この日は早朝から夕方までいまして」

代表「おー
   綺麗な夕日(☆∀☆ )」




【専務くんに釣られたアオリイカたち】

専務「全部で4匹釣ったんですけど」

代表「おー
   すごいやん!」

専務「結局
   僕以外の人は釣れずで・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「接待する側やのに?」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「あかんやんそれ(☆∀☆;)」

専務「そうなんですけど・・・
   まあ楽しかったねみたいなね( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」




【専務くん宅にて】

専務「で
   家帰ってさばいて
   美味しくいただきましたよと( ̄▽ ̄ )」

代表「ほう
   で?」

専務「以上です( ̄▽ ̄ )」

代表「うん
   いや、それはいいねんけどさ
   専務くんよ」

専務「はい」

代表「そのイカ4匹も釣ってさ」

専務「はい」

代表「僕の分は?」

専務「え?」

代表「僕の分は?て」





専務「お・・・
   えっと・・・
   その・・・」





専務「食べちゃいました( ̄▽ ̄;)」





専務「すんません」





専務「今回はなしということで( ̄▽ ̄;)」

代表「今回もやろ?」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「毎回言うてるやん
   イカ釣った自慢だけしてきて
   こっちには一切なしや
   俺は毎回お土産買ってきてあげてんのにさ
   それも買ってこないと
   確実にキミが怒るからや」


専務「えっとぉ・・・
   代表はたしかイカが苦手・・・」


代表「大好物ですけど?」

専務「(笑)」

代表「(笑)
   今更すぎるやろ」

専務「(笑)」

代表「無理がある」

専務「(笑)」

代表「ほんまに・・・
   まあいいけどさ
   こっちから言うのも厚かましい話やし」

専務「いやもう
   次回は釣ったら必ずご招待しますので( ̄▽ ̄;)」

代表「頼むよ(☆∀☆;)」

専務「任せといてください( ̄▽ ̄ )」






代表「じゃあ今回は接待での釣りやったということは
   オヤっさんは一緒じゃなかったんか」

専務「はい
   オヤジも釣りは好きなんですけどね」

代表「そうやろ?
   いやぁ俺としては
   今回釣りに行ったって言うた瞬間
   てっきりまたオヤっさんとのハプニング集が
   聞けるんかと思ったんやけど(☆∀☆ )」

専務「(笑)」

代表「ほんまに面白いからな
   専務のオヤっさん(笑)」

専務「残念ながら今回はいませんでしたね(笑)」

代表「そっかー」





専務「あーでも昔釣り行った時ね」

代表「うん(☆∀☆ )」


​※不適切な内容ではございませんが若干過激な要素があるため
 カットさせていただきます(HPS代表)​



代表「(笑)
   おもろすぎるやろそれ(☆∀☆ )」

専務「(笑)
   いや、それと」


​※不適切な内容ではございませんが若干過激な要素があるため
 カットさせていただきます(HPS代表)​



代表「うわぁ~昭和やなぁ・・・
   最高やんけオヤジ(笑)」

専務「(笑)
   あとは」


​※不適切な内容ではございませんが若干過激な要素があるため
 カットさせていただきます(HPS代表)​



代表「いやもうやめて(爆)」

専務「(爆)」

代表「あのさ専務」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「載せれるか!こんな話」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「まあ悪いことしたとかじゃないから
   あかんことはないけど
   これはちょっとオヤっさんのプライバシーもあるから
   やめとかなあかんで(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「かなり盛り上がったけど
   全部カットやこれ・・・」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「おまえ今回の会議
   撮れ高イカ釣りの話だけやで(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「ということで
   もういい時間になってしまったから
   帰らせてもらうわ」

専務「えー
   もう帰るんですか?」

代表「そうや
   こんな時代やから長居もよくないしな」

専務「まあ・・・」

代表「僕はこれから海鮮居酒屋に行って
   イカでも食べてきますわ」

専務「またそんな言い方( ̄▽ ̄;)」

代表「ほな!」

専務「いやいや
   ちょちょちょちょ
   それやったら
   僕も連れてってくださいよ!( ̄O ̄;)」

代表「お疲れさん!」

専務「えーーー!」



​​​

専務「待ってーーーー!( ̄O ̄;)」

代表「おい専務」

専務「はい」

代表「ソーシャルディスタンス!」

専務「( ̄O ̄;)」





SEE YOU NEXT MONTH !​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.10.31 17:46:16
2020.10.24
みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



茨木
双葉町
いつもの蕎麦屋さんより



今年もカキフくんの時期!ぺろり
うしししし(☆∀☆)
というか
もう10月も終わりかけ・・・(゜〇゜;)




そんなところで今回はここまで!
ごきげんよう/






Last updated  2020.10.24 12:29:03
2020.10.22

みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。


茨木



鱗の塩ラーメン
数年ぶり(☆∀☆)
そろそろラーメンの季節ぺんぎん
奥は醤油ですあっかんべー



そんなところで今回はここまで!
ごきげんよう/






Last updated  2020.10.22 00:03:24
2020.10.18
みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。



今夜は家飲み月ビール



赤ウインナー焼きを
ビールで胃に流し込む生活炎
そして
やっぱり赤にはからしマヨです(☆∀☆)




そんなところで今回はここまで!
ごきげんよう/






Last updated  2020.10.18 19:53:41
2020.10.09
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​みなさんこんにちは!
北摂プラスセッションの代表です。




【​第2回HPC~専ちゃん亭~「煮込みハンバーグ」​​の回より】

約1ヶ月ぶりの専務くん単独企画!
ヤツもバタバタと忙しい中
がんばったみたいですが・・・

今回は何を作るのか??
ご覧くださいあっかんべー




​​↓ここからHPS専務くんの記事↓
​​
​※なお現場での撮影は専務とご家族ですが後日画像の編集はHPS代表に丸投げです
※↓のれんをクリックすると他の回もご覧いただけます↓




パンパカパコパコペンペンペーン
ピンピカピコピコペンペンペーン
ポンポカポコポコペンペンペーン
パリピポペンペンぺーーン音符
(HPC専ちゃん亭​オープニングテーマ)





みなさんこんにちは( ̄▽ ̄ )
北摂プラスクッキング専ちゃん亭のお時間です!
私、専ちゃん亭オーナー及び総大将のHPS専務でございます!
今回もよろしくお願いいたします( ̄▽ ̄ )







前回の煮込みハンバーグ、そして前々回の冷やしうどんの回
と読者の皆様から大変嬉しいお言葉をいただき
私も代表も当ブログを愛読してくださる読者の皆様に
とても感謝しております!
私、代表共々これからも皆様にHPSブログを楽しんで頂ける
ように日々邁進していきたいと思っておりますので
これからも応援よろしくお願いいたします!

それでは
本日のお料理の発表にいきたいと思います( ̄▽ ̄ )
​​​​​​

本日のお料理は



​ドゥルルルルルルッ!​
ジャン!



​​『手作り焼き餃子』​​



でございます( ̄▽ ̄ )


それでは早速作っていきましょう!
みなさん準備はいいですね( ̄▽ ̄ )



せーのっ!





レッツ!専ちゃん亭!







先ずは材料の紹介から( ̄▽ ̄ )







強力粉200グラム( ̄▽ ̄ )







薄力粉200グラム( ̄▽ ̄ )







熱湯90cb( ̄▽ ̄ )







塩4グラム
餃子の皮は以上になります( ̄▽ ̄ )







ではさっそく作っていきましょう!
先ずはボールに強力粉、薄力粉、塩を入れ







菜箸でぐるぐるとかき混ぜます( ̄▽ ̄ )







ある程度混ぜ合わせたら用意した熱湯を入れ
先程同様ぐるぐるとかき混ぜます( ̄▽ ̄ )







これを数回繰り返すと図のように
小麦粉がソボロ状になります( ̄▽ ̄ )







全てのお湯を注ぎ出来上がったらこれを







玉になるように掻き集めて固めます( ̄▽ ̄ )







塊が出来上がったら台にラップなどを敷いてボールから
取り出し







ソボロ状の粒が無くなるまで図のように
しっかりと手で捏ねてください
捏ねる際うどんとは違い足では踏みません
足踏みをすると生地に弾力が出すぎて
焼き餃子には向きません!







コネ上がった生地がこちらになります( ̄▽ ̄ )







出来上がった生地を大体3等分にしてください!

えっ?
4等分になってる?







あ、これはラップに反射した我が家のキッチンの照明ですね・・・
紛らわしくてスミマセン( ̄▽ ̄;)







3等分にした生地を今度は長細い棒状にしていきます( ̄▽ ̄ )







そして出来上がった生地をラップで包み
1時間ほど寝かせておきます( ̄▽ ̄ )







それでは次に餃子の餡になる具材の紹介です( ̄▽ ̄ )







豚挽肉400グラム( ̄▽ ̄ )







ニラ2本(1束の中から2本から3本くらいでいけます)
( ̄▽ ̄ )







キャベツ160グラム( ̄▽ ̄ )







おろしニンニク小さじ2( ̄▽ ̄ )







砂糖小さじ1( ̄▽ ̄ )







オイスターソース小さじ4( ̄▽ ̄ )







おろし生姜小さじ2( ̄▽ ̄ )







ごま油小さじ4( ̄▽ ̄ )







しょうゆ小さじ2( ̄▽ ̄ )
以上になります!







ではこれら全ての材料をボールに入れ







具材がしっかりと混ざり合うようにこねていきます( ̄▽ ̄ )







よく混ぜ合わさったら







ラップで蓋をして冷蔵庫へ







さて、では先程寝かせておいた生地を
ラップから取り出し







このように半分に切り、更にその半分になった生地を
また半分、その半分を更に半分と切り分け







1本の生地からおおよそ15個くらいの小さな生地の玉を
つくります( ̄▽ ̄ )







次に切り分けた生地の玉をしっかりと手で押し潰し







このように円形の平な生地を作り
小麦粉か片栗粉の打ち粉をかけて







麺棒でしっかりと伸ばしていきます( ̄▽ ̄ )







直径10センチ
厚み1ミリ程度まで伸ばせれば完成です( ̄▽ ̄ )







では餡を包んでいきましょう!







円の中心に具材を乗せて
皮の周りに指で水を塗り







皮同士をくっつけて片側の端から順に皮を摘みながら
ヒダを作っていきましょう
この時両面とも摘んでヒダにならないように
気をつけてください!







出来上がりがこんな感じになります( ̄▽ ̄ )







そしてひたすらこれを繰り返し約
50個ほどの
餃子の完成です!( ̄▽ ̄ )







さてではいよいよ焼いていきます
フライパンに油を敷き餃子を並べて
餃子の3分の1が浸かる程度水を入れて







後は水分が飛ぶまで蓋をし蒸し焼きにしていきます( ̄▽ ̄ )







焼き上がるまでの待ち時間に陳建一先生の動画を見ていたら
夢中になりすぎて餃子を焦がすと言う大失態( ̄O ̄;)
見栄えが少し悪くなってしまいました
ゴメリンコ( ̄▽ ̄ )

と言うわけで焼き餃子の完成( ̄▽ ̄ )







それでは実食!







私は餃子には基本的に何も付けない派なので
このままいっちゃいたいと思います( ̄▽ ̄ )







いただきます!

パクッ







んんっ
皮はパリっとしていますが
生地自体はモチモチ感もあって中から溢れる
肉汁と絡んで美味しいっ!







これをビールでグイっとビール







ブヒャーーーびっくり







濃いめの味の餃子には
ビールがよく合うっ!( ̄▽ ̄ )







残りは家族にもお裾分けして
今回も完食っ

ごちそうさまでした!







みなさん今回の専ちゃん亭はいかがだったでしょうか?







最近は仕事も忙しくなり、私自身も少しお疲れ気味だった
のですが、そんな時にこそしっかりと栄養をつける事が
大事だと思います
その為の参考の一つになれれば幸いだと私達は思っております!
代表も毎晩遅くまでいろんな作業してくれていますので
次回作る時は代表の分も作ってあげようと考えています!
今回は全部食べちゃいましたけど( ̄▽ ̄)ブヒヒヒヒ

皆様もお時間があれば是非一度作ってみてください!!







それでは今回の北摂プラスクッキング専ちゃん亭は
ここまで!

また次回お会いいたしましょう​​​​​​!( ̄▽ ̄)/





↓ここからHPS代表によるコメント↓​​


だからさ専ちゃんさんよ
「代表も毎晩遅くまでいろんな作業してくれていますので
次回作る時は代表の分も作ってあげようと考えています!」
って
今回のもちょうだいよ!
自分だけビール飲みながらさ!(゜〇゜*)

なんやねん
「( ̄▽ ̄)ブヒヒヒヒ」
って・・・

なんやねん
「ゴメリンコ」
って
なんでそこ島木譲二やねん!(゜〇゜*)
ちょいちょい新喜劇のネタ出すのやめてもらっていいですか?

陳建一先生?

懐かしいね『料理の鉄人』
そんなんええねん!
ちゃんとやれ!!(゜〇゜*)
まあ全体の味は美味しいんでしょうけども

~ここから私の真面目な感想~
せっかくの美味しい手作り餃子
仕上がりの断面も見たかったです(☆∀☆;)


ということで
これからこの枠は専務くんにお任せするので
次回からは完全に一人でやってください(☆∀☆)





そんなところで今回はここまで!
ごきげんよう/​​






Last updated  2020.10.09 15:25:12

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