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[HPS代表の阿武山ステージ]|アメリカン雑貨&レトロ雑貨と暮らしの筆録|大阪/北摂(高槻)|※当ブログはパソコン版表示での閲覧を推奨しております。

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Season3_HPS公開会議室

2020.11.29
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​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​【HPS専務くんの自宅内より/自撮り画像】

世の中のアレコレにより・・・
今月​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​はまた電話会議という判断になりました携帯電話






携帯電話


代表「こんにちは
   北摂プラスセッションの代表です」

専務「こんにちはー!
   北摂プラスセッションの専務です!」

代表「はい」

専務「ということで
   前回は久しぶりに柳川ステージでやって
   今月はまた電話に戻りましたけども」

代表「ね
   まあしょうがないよね
   この状況じゃね
   なんやったらもう中止でも」

専務「それはあきませんって!
   電話でできるんやから!」

代表「(笑)」

専務「ちゃんとやってください(苦笑)」

代表「すみません(☆∀☆;)」






専務「最近はまた忙しいみたいですけど
   この時期はもうバタバタですか?」

代表「そうですね
   ブログもなかなか更新できてない感じですけどね」

専務「たしかに
   更新少ないですよね( ̄▽ ̄;)」

代表「専務はどんな感じ?」

専務「まあ僕も
   わりと忙しくさせてもらってますけど
   それで疲れもあったのか
   変な夢見ましてね昨日」

代表「どんな?」

専務「ジャニーズを退所する夢です」

代表「え?
   誰が??」

専務「僕が」

代表「はあ?(☆∀☆;)」

専務「いや
   夢ですよ?」

代表「当たり前やろ
   まず入ってへんやんけ」

専務「(笑)
   まあそうなんですけど」

代表「なんやその厚かましい夢」

専務「でもファンは泣いてましたからね」

代表「やかましわ」

専務「(笑)」

代表「ジャニーズのかけらもあらへんやん(笑)」

専務「(笑)」




【ポーズを決めるHPS専務くん】

代表「どう見てもバカダ大学の後輩やろ
   おまえみたいなもんは」

専務「(笑)
   『天才バカボン』のね」

代表「そうそう(笑)」

専務「言いすぎですよそれ!」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)」

代表「専務これ電話会議の時
   毎回画像送ってくるけども」

専務「はい」

代表「専務急に老けたな(☆∀☆;)」

専務「え?( ̄▽ ̄;)」

代表「瀬戸○寂聴みたいやんこれ」

専務「ブッ(;>;ж;<; )
   ほんまですね(笑)」

代表「(笑)
   孫いそうやもん」

専務「(笑)
   松○監督にも似てません?」

代表「あー
   松○安○郎な
   なんとなく似てるわ(笑)」

専務「ね(笑)」

代表「自分で言うなや(☆∀☆;)」

専務「(笑)」






専務「というわけで
   今月のテーマですけども」

代表「はい」

専務「何しましょ?」

代表「決まってへんのかい!」

専務「(笑)」

代表「ほんま頼むで毎回
   専務の企画やねんからこの会議(☆∀☆;)」

専務「いやまあざっくりなんですけど
   そろそろゲームの解説なんかしてもいいかなと」

代表「あー
   うちのゲーム?」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」
   今年から唐突に始まった
   ゲーム制作企画ですけども
   紹介しただけで
   それ以降ぜんぜん触れてないんでね( ̄▽ ̄;)」

代表「まあね(☆∀☆;)」


​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

※詳しくはこちらをご覧くださいゲーム


専務「この企画はほんまに急でしたよね」

代表「そうですね」

専務「急に思いついたんですか?」

代表「そうそう
   でも元々はうちのブログで
   専務といろいろやってきた企画って
   ゲーム化すると面白いんじゃないの?とは思ってて」

専務「はい」

代表「俺と専務のやりとり系の記事って
   なんとなくノベルゲーム化できそうやんか(☆∀☆ )」

専務「あー( ̄▽ ̄ )」

代表「だからまあそういう構想はなんとなくあって」

専務「なるほどね
   これまでゲーム制作の経験はあったんですか?」

代表「いやほぼないよ
   昔10年以上前に『RPGツクール』で
   ちょっとだけ作ろうと試みたことはあったけど」

専務「へー」

代表「途中でやめて・・・」

専務「やめたんかい( ̄▽ ̄;)」

代表「うん
   だってなんかいろいろ
   細かい部分がめんどくさいねん」

専務「あー
   ゲームの設定の部分とかね」

代表「そうそう・・・
   それでそこからずっと
   ゲーム制作には触れずに生きてきて」

専務「はい」

代表「今のHPSでの活動が始まって
   ブログも6年半ぐらいやってきて」

専務「はい」

代表「まあ今年こんな状況で
   家にいることも多くて
   あんまり新しい企画もできひんしさ」

専務「はいはい」

代表「それでふと
   ゲームを作ってみたかったことを思い出して
   うちのブログ企画をノベルゲーム化してみようと」

専務「おー」

代表「それで開発ツールを探してみたら
   簡単に作れそうなのが見つかって
   無料版をとりあえずダウンロードして
   ちょっと使い方練習してみたりして」

専務「はいはい
   それが8月の中頃ですよね?
   朝の4時ぐらいに代表からLINE来て
   『専務!ゲーム作ろ!』言うて
   こんな時間に何言うとんねんこのおっさん
   とか思ってましたけど(笑)」

代表「(笑)」

専務「まあようは
   僕らの活動のPRを兼ねたゲームでね」

代表「はい」

専務「活動内容とか北摂の紹介とか」

代表「はい」

専務「それでそのツールの練習してみて
   いけそうやったらオリジナルを作ってみるわ
   ってなってね」

代表「そうそうそう
   で、まあいけそうな感じやったから
   有料版を買って進めてみたんやけど」

専務「はい
   それが『北摂クエストシリーズ』ですね」





​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
​​​​​​​​​​​​​​​​​代表「そうそう
   でも初めはピクニック大会とか単体企画的なのじゃなくて
   もっとスケールの大きい内容で考えてて」

専務「そうでしたね
   北摂中を紹介できるような内容でね」

代表「いろいろロケもせなあかんから
   まあ早くて年内に完成すればいいなぁ
   みたいな感じやったんですけど」

専務「ほんまそんな感じでしたよね」

代表「当時は専務の料理企画も動き出したところやったし」


※専務の料理企画については​​こちら​をご覧ください食事


代表「でもいきなり長編をやるのも大変で
   とりあえず簡単な内容からやってみよう
   ってことになって」

専務「なかなか会って
   打ち合わせやらロケやらできる時間もなかったですからね・・・」

代表「うん
   だからゲームのほうは
   今までブログで公開した企画を
   それをゲーム化しようと(笑)」

専務「それで1年前の秋にやったピクニック企画が
   ちょうどいいやん!ってなってね」

代表「で、いざそれをゲーム化しようと思ったら
   ぜんっぜんゲームにならないというね(☆∀☆;)」

専務「そうなんですよ・・・
   ようは実際の現場で起こった場面の
   画像しか存在しないんでね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそう
   だからストーリーが
   現場での実績パターンしか作られへんねんな
   かと言ってもう1回ロケしに行く気にもなられへんし(苦笑)」

専務「(笑)」

代表「それでストーリーを大幅に追加・誇張して」

専務「いろいろ無理矢理ね(笑)」

代表「(笑)
   それでなんとかゲーム化できたみたいな」

専務「そうですよね( ̄▽ ̄;)」

代表「うん」

専務「『北摂クエスト1』の
   初回バージョン1.0の公開が​​​​​​​​​​​​​​​​​

   えーっと
   9月中頃でしたね

​​



​​​​​​​​​​​​​​​​​​北摂クエスト1 ~秋のピクニック大会~​​

↓下記URLのサイトで遊べます↓
​https://plicy.net/GamePlay/103338

※スマホでは起動しない場合がありますのでご了承ください​​​しょんぼり
 パソコン(Windows)でのプレーを推奨ですが
 若干起動しにくい場合もありますので併せてご了承ください​
パソコン



代表「そうそう

   まあ最初は操作に慣れてないんで
   あんな単純な短編ゲームで
   3週間弱かかったけども」

専務「はい」

代表「これ最初に考えてた長編やったら
   今年中に公開は無理やったと思うわ(☆∀☆;)」

専務「ほんまそうですよね
   まず現場のロケが無理ですもんね( ̄▽ ̄;)」

代表「な(☆∀☆;)」

専務「でもまあ初回のピクニック大会ですけど
   僕の周りでは評判よかったですよ」

代表「おー
   ほんま?」


専務「強烈な実写ゲームですね
   言うて(笑)」

代表「それ評判いいんかいな(☆∀☆;)」

専務「いやまあウケてたってことですよ(笑)」

代表「それやったらいいけど(苦笑)
   まあ強烈やわな」




【北摂クエスト1に登場するHPS専務くん】

代表「いきなりこんな
   スナック菓子のおばけみたいなヤツが
   出てくるからな(☆∀☆ )」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「アレや
   あのー
   スポンジボブに出てくるヒトデのキャラの」

専務「パトリックですか?」

代表「そうそう
   あいつをオッサン化したみたいやん(☆∀☆ )」

専務「たしかに(笑)」

代表「強烈なキャラではあるよね専務は」

​​​​​​​​​​​​​​​​​​



代表「扉ノックしなかっただけで」


​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

代表「いじけてゲームオーバーになるからね」




専務「(笑)
   北摂クエスト1は
   僕がいじけるとゲームオーバーですからね( ̄▽ ̄;)」

代表「そらけったいなゲームやでこれ
   しかも登場人物は
   ほぼこいつしか出てこないというね」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「これまだ
   うちのブログ知ってる人がゲームやる場合はいいですけど
   ゲームサイトからこのゲーム知って
   プレーしてくれた初見の人からしたら
   なんやねんこのおっさん!
   としかなりませんよね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやねん(笑)
   ゲーム全体通して
   どういうこと?
   何?こいつら・・・

   ってなるでしょうね(☆∀☆;)」

専務「まあ世の中これだけゲームがある中で
   今まであんまりないタイプのゲームやとは思いますけど」

代表「まあな」

専務「途中で笑い入ったりとかね(笑)」

代表「セリフは声出さへんのにな」

専務「(笑)」

代表「いろんな矛盾だらけなんですけども(笑)
   まあそもそも『ゲームを作るぞ!』
   というスタンスではやってないというか
   それだけにけっこう思いついたままやってる感じで」

専務「はいはい
   あくまでもうちの活動の
   PR手段的な感じですからね」


代表「そうそう
   まあそういう言い訳をしときますけど(☆∀☆;)」

専務「( ̄▽ ̄;)」






専務「まあこの北摂クエスト1なんですけども
   さっきも言いましたけど
   本来はHPSのPRと北摂紹介を兼ねた
   長編やったわけですが
   ピクニック大会という1つの企画に変更しましてね」

代表「はい
   まあ簡単なコンセプトと言うか
   とりあえずHPSの活動を見せる入口として
   まずは楽しく遊んでる絵柄から見ていただこうかと」

専務「はいはい」

代表「まあうちのブログを見てもらう感じで
   淡々とテキストを読んでいくような」

専務「はい
   ほんとにブログでの会話を読んでいくスタイルと
   あんまり変わらないですからね(笑)」

代表「ただ
   ブログより
   だんだんおかしな世界観になっていく
   レベルは上なんですけど(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   まあそれで楽しいピクニックの模様を
   読んでいく感じなのかと思ってたら
   途中から急に難しくなるポイントが出てくるんですよ」

代表「あー」

専務「大抵の人がつまずくであろう
   2箇所のポイントがあると思うんですけど」

代表「はい」

専務「今日はそこの解説をしていただこうかと( ̄▽ ̄ )」

代表「あー
   やっと今日の本題ですね(笑)」

専務「(笑)」





※自分の力でクリアしたい方は読まないでください(* ̄m ̄)


専務「みなさん一度やってみてくださいということで
   ゲーム開始
​​​​​​​​​​からの流れは
   
今回省略させてもらいますが( ̄▽ ̄ )

   まずは最初の難関としては
   中盤の倉庫内(柳川ステージ内)の場面やと思うんですけど」

代表「はいはい
   胃腸薬を探すイベントね」

専務「そうそう
   代表が1回僕の家帰って
   倉庫のカギをもらってからのとこですけど」



【倉庫内にある胃腸薬を探す場面】

専務「どの選択肢を選んでも胃腸薬が出てこなくて
   ここから進めなくなるっていう人が
   けっこういるみたいなんですけど」

代表「はい
   まあここはね
   自宅PCのヒントを見ていただくと
   わかると思うんですけども」

専務「ヒントの神様ね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう(☆∀☆ )」

専務「あのガラ悪い( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそうそう(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「そのヒントの神様が仰っている」

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

​​

代表「『長いものはよく調べろ!』というセリフ
   これをそのまま実行すればいいだけなんですけども
   これはですね」




代表「倉庫に入って最初に
   カウンターは長いものだと言ってますので
   カウンターをよく調べればいいわけです」




代表「この3つある選択肢の
   『カウンターを調べる』これを選択すると
   『カウンターの上に
    胃腸薬は見当たらない・・・』と出るんですが
   このあと」

​​



代表「画面上では選択肢の画面に戻るんですが
   ここでもう一度」


​​​​​​​

代表「『カウンターを調べる』を選択すると
   『カウンターの上にはやはり
    胃腸薬は見当たらない』と
   少しコメントが変化するので
   ここでまた選択肢画面に戻ると」




代表「今度は『カウンターをよく調べる』
   という選択肢に変わります
   これをまた選択すると
   『カウンターの上はどう見ても
    胃腸薬は見当たらない』という感じで
   どんどんコメントが変わっていくので
   さらにまた選択肢画面に戻ると」




代表「『カウンターをもっとよく調べる』
   という選択肢に変わってて
   これを選択すると」




代表「胃腸薬が見つかって
   先に進むことができるわけなんですよ(☆∀☆ )」

専務「なるほどね
   『長いものはよく調べろ』は
   長いカウンターを何回も選択し続けろということですね!」

代表「そういうことです(☆∀☆ )
   ここで注意するべきポイントはですね
   カウンターを調べ続けたとしても
   途中の段階で」




代表「下の2つを選択してしまうと」

​​​​​​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

代表「また最初の選択肢が表示されてた時の状態に
   戻ってしまうんですよ」


専務「ほうほう
   つまり最初に『カウンターを調べる』を選択したとしても
   胃腸薬は見つからないですから
   次がまた選択肢の表示が『カウンターを調べる』のままですし
   プレーヤーはカウンターじゃないと思って
   『下のキャビネットを調べる』か
   『植木を調べる』を選択してしまって
   なかなか最終の選択肢までたどり着かないわけですね( ̄▽ ̄;)」

代表「そういうことですね
   これが違うから次これ
   みたいな順番で次々選択していくと
   延々ループしてしまう場面なんですよ(☆∀☆ )」

専務「うわー
   急にやらしい設定になりますねここ( ̄▽ ̄;)」

代表「まあ多少はこういう場面を入れとかなあかんかなぁと
   ゲーム制作の素人なりに考えてみたんですけど・・・」

専務「まあここはヒントないと難しいですね
   極端に・・・」


代表「(☆∀☆;)」






専務「さて次の難関ですけど」

代表「はい」

専務「やはり
   『どうがんばっても最後がバッドエンディングになります』
   という意見が多々あるんですけども( ̄▽ ̄;)」

代表「あー
   あとハンバーグにされたりね」

専務「(笑)
   ほんまどんなゲームやねん!」

代表「(笑)」

専務「なので
   このゲームはほんまに
   『ちゃんとしたエンディングがあるんですか?』と」

代表「それもう苦情やん(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「あーまあね
   そういうことね
   ありますよちゃんと」

専務「ではそこの解説をお願いします( ̄▽ ̄ )」

代表「はいはい
   とりあえずさっき説明した
   胃腸薬を手に入れてからピクニック会場の
   『淀川河川公園』に戻るじゃないですか」

専務「はい」

代表「そこで専務に胃腸薬を飲ませて
   ゲームが先に進むわけなんですが
   次に出てくる選択肢に」

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

​​​​​

代表「『駐車場に戻る』というのがあるので」




代表「これを選択します」

専務「おー
   もう1回戻るわけですね!」

代表「はい
   厳密に言うと戻らなくてもいんですけど
   また自宅でヒントを見るために戻ります」




代表「そうするとヒントの神様から
   『人生倒れるほど辛い時』」


​​​​​


代表「『やめたい時こそ』」


​​

代表「『笑顔を追え!』と
   なんともありがたいお言葉を賜るので
   これを実行するわけですが」

専務「はい
   まずこのヒントに到達できるか
   というところもポイントなんですが
   このヒントの意味を解読できない人も多いみたいで・・・」

代表「なるほどね
   このヒントはまず
   ​​
​​​​『やめたい時こそ』の場面が先に出てくるんですけど
   とりあえずまたピクニックに戻って
   ストーリーを進めていくと





代表「こういう選択の画面になって」

専務「はい」

代表「この時に」




代表「『このゲームをやめる』を選択します」

専務「ほうほう
   これが
   ​​​​
​​​​​​『やめたい時こそ』の場面ですね?

代表「はい
   まあプレーヤーの心境としては
   何やってもちゃんとしたクリアできないし
   このゲームをやめたいと思うだろうと」

専務「いやいや
   そうなったら普通にゲーム自体やめますから( ̄▽ ̄;)」

代表「まあそうなんやけど(☆∀☆;)
   その気持ちのやり場を
   選択肢として入れてみたわけですよ」

専務「ほう( ̄▽ ̄;)」

代表「で
   これを選ぶと」




代表「『あまりのショックに専務は倒れた(゜〇゜;)』
   と出るので」

専務「おー
   これが​​​​​​
​​『人生倒れるほど辛い時』ですか?
   こっちはプレーヤーにやめられたら悲しいという
   僕の目線での話ですね( ̄▽ ̄;)


代表「うん(笑)
   で
   この後」




代表「ゲームオーバー画面になるんですけど
   これぱっと見
   終盤のゲームオーバー画面に似てるんですけど」


​​

​​​​

代表「通常のゲームオーバー画面は
   右上の表示が『( ̄△ ̄)』なんですが
   これを選択してしまうと
   強制的にタイトル画面に戻されてしまうんですけど」

専務「そうですよね」

代表「この専務が倒れている場面の後に出る
   ゲームオーバー画面だけは」




代表「右上の表示が『(⌒▽⌒)』になってるんです」

専務「なるほど
   笑顔ですね!
   『​​​​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​人生倒れるほど辛い時
    やめたい時こそ笑顔を追え!

   つまりこの笑顔表示を選択しなさい
   ということですね!( ̄▽ ̄ )」

代表「その通り!」

専務「わかるか
   そんなもん!!( ̄O ̄*)」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「ちょっとわかりにくかったんやなぁ
   この仕掛けが・・・」

専務「ゲームの内容と全く関係ない部分ですからねこれ( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやねん(☆∀☆;)
   まあこれを選択すると」




代表「またそれ以降の展開になるので
   このままうまくやれば
   感動のエンディングにたどり着けると
   そういうゲームになっております!」

専務「なるほどね( ̄▽ ̄ )
   みなさん
   わかっていただけましたでしょうか?」

代表「はい
   まあそういうことで

   今月はこの辺に・・・」

専務「ちょちょちょちょ
   ダメですよ!」

代表「何が?」

専務「2も解説せな!」

代表「え?
   2もやんの?(☆∀☆;)」

専務「当たり前でしょうよ!」

代表「(☆∀☆;)」






専務「さあ続きまして
   『北摂クエスト2』の解説ですが」

代表「はい」

​​​​​​​​​​​​​​


​​​​北摂クエスト2 ~棚作り大作戦~​​

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パソコン



専務「この話は1と違って
   ブログで公開しなかった
   お蔵入り企画やったんですよね」

代表「ですね
   うちのブログは
   現場撮影だけして公開していない企画が
   何個もあるんですが
   その中の1つをゲーム化したものですね」

専務「はい
   ちなみに2は『棚作り大作戦』ということで
   我々HPSといえば工作
   という遊びの1よりもう少し踏み込んだ部分を紹介した作品ですが
   これ現場きつかったんですよね( ̄▽ ̄;)」

代表「ね
   これほんまに急に棚作る流れになって
   素材の購入から組み立て完成まで
   全部1日でやってますからね
   まあ実際には
   買い出しや組み立ては​​​
​​​​​​​​​​​​​​​専務と2人でやってたり
   ゲーム用の追加シーンを含めると
   もう1日かかってはいるけど・・・」

専務「ほんまにお互いスケジュール合わないんで
   なんでもだいたい1日でやらなあきませんからね( ̄▽ ̄;)
   場合によっちゃ1日で数本別の企画やった時も・・・」

代表「それは言わない約束・・・(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「しかもこれ
   ゲームの中ではドライブ日和になってるから
   晴れの日という設定なんですけど
   実際には大雨でね」





専務「そうそう大雨の中
   倉庫の扉全開にして中で塗装してね( ̄▽ ̄;)
   塗装終わってから雨が上がって
   外で棚に組み立てながら撮影してね
   それでゲーム化する時に
   これ地面濡れてるやんけ!言うて
   代表が画像処理でなんとか
   濡れてない感じにしてくれたんですよね・・・」

代表「まあ見る人が見たらバレバレやけどな(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「結局のところこれも
   実際の現場の出来事からは
   かなり変更してるわけですよ(☆∀☆;)」

専務「そうですよね( ̄▽ ̄;)」






専務「まあそんなお蔵入りの棚作り企画を
   ゲーム化しようということで
   なんだかんだ
   これも初回バージョン1.0を
   ギリギリ9月に公開しましたけども」

代表「そうですね
   ギリでしたね
   べつに趣味なんで
   いつ公開してもいいんですけど(☆∀☆;)
   なんか無意味に急いでしまいましたね」


専務「( ̄▽ ̄;)
   1を公開して2週間ちょいで完成しましたよね?
   1よりも若干ボリューミーなのに」

代表「そうですね
   1の時はツールの操作を学びながらやってましたけど
   2はちょっとだけ操作に慣れて
   しかも序盤の場面なんかは
   1を移植して部分的に変更しただけやったので
   最初からいろいろ作る必要がなくて楽ではありましたね」

専務「なるほど
   そういえば序盤の僕の自宅までの場面なんか
   ほとんど変えてないですもんね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそう
   その辺はもう流用でいいかな?と
   操作性とか流れは1と一緒やし
   ちょっとやること変わるだけやし(☆∀☆;)」


​​​​​​​​​​​​​​​

​​【北摂クエスト2に登場するHPS専務くん】

専務「結局1と同じおっさん出てくるだけですもんね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそう(笑)」






​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​専務「これも
   みなさん一度やってみてください
   ってことで
   最初からの流れは
   省略させてもらいますが( ̄▽ ̄ )」

代表「はい」

専務「2は棚作りということで
   3つの素材
   『木材』
   『金属』
   『発泡スチロール』
   を選ぶわけなんですけど
   材料を選び間違えると
   とんでもない結果になるというね」

代表「はい
   ちゃんとクリアしたければ正解は1つですからね」

専務「最初の『ウエハース』も入れたら4つか( ̄▽ ̄;)」

代表「それは素材的には論外なんですけど
   後々重要でね・・・(☆∀☆;)
   まあ攻略の基本としては
   とりあえずホームセンターで
   『発泡スチロール』と『金属』は選ばないように」

専務「特に金属選ぶとえらいことになりますからね( ̄▽ ̄;)」

代表「まあ金属編の最後のシーンがやりたくて
   2の制作を進めたところもありましたけどね」

専務「え!?
   そうなんですか?( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそう(笑)
   例のアイツを出したくて(☆∀☆ )」

専務「まあそれは
   金属編をやってからのお楽しみということで( ̄▽ ̄ )」






専務「ということでね
   まあ2作目もつまずく場面は
   大きく2箇所やと思うんですけど」

代表「あー
   はい」

専務「まずは」




専務「コーラのおつかいイベントが終わってからの
   倉庫内(柳川ステージ内)の
   ステッカー捜索イベントになると思うんですが」
  
代表「はいはい」




専務「またいろいろと選択肢が出てきまして
   『正面のカーテンを調べる』
   『左の棚を調べる』
   『右壁面のカウンターを調べる』って
   出てきますよね」

代表「はい
   まずこの場面は関係ないので」




代表「この2つの選択肢は無視してもらって」




代表「一番下の
   『右壁面のカウンターを調べる』
   を選んでください」




代表「すると場面が
   カウンターに変わるので」

専務「またこのカウンターですね( ̄▽ ̄ )」

代表「はい(☆∀☆ )」

専務「いつもここがややこしい(笑)」

代表「この場面にある3つの選択肢
   『ホワイトボードを調べる』
   『キャビネットを調べる』
   『植木を調べる』
   は
   北摂クエスト1と違ってすべて」




代表「意味がありません!」

専務「ほう」

代表「ここで一度自宅に戻って
   ヒントを見てもらうとわかるんですけど」

専務「あー
   またヒントの神様ですね?( ̄▽ ̄;)」

代表「はい(☆∀☆ )」




代表「この時に得るヒントは
   『白いものは直接調べろ!』と」




代表「『腹が減っては戦はできねぇ!』の2つありますが
   とりあえず倉庫内のステッカー捜索でのヒントは
   前者の『白いものは直接調べろ!』
   白いもの
   つまり倉庫内にあるホワイトボードを
   直接調べろということなので」




代表「ホワイトボードのこの辺りを
   直接選択します
   すると!」




代表「ホワイトボードが倒れて」




代表「裏に隠れていたステッカーを入手できる
   というわけです!
   選択肢のコマンドにこだわっていると
   先に進めなくなります(☆∀☆ )」

専務「うわー
   またやらしい設定( ̄▽ ̄;)
   ここいっつも
   いやらしい山場ですよね(笑)」

代表「そうやね(笑)
   で
   このステッカー捜索イベントを攻略すると
   もう他の場所には戻れず
   強制的に終盤のシーンに進んでしまうんですけども」

専務「はい」

代表「この時に
   コーラのおつかいイベント終了後から
   すぐに倉庫内に来て
   ステッカー捜索イベントをクリアしてしまうと」





代表「棚作りの最後の仕上げの前に
   お昼ご飯を食べてなかった専務のお腹が減って」




代表「空腹の限界がきて」

専務「(笑)
   ここはゲーム用に追加したシーンですね」

代表「そうそう」


​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​


代表「それで完全にやる気をなくして」




代表「ゲームオーバーになると」

専務「2は僕がやる気をなくすと
   ゲームオーバーなんですよね
   って
   どんなゲームやねんこれ!!
   今更やけど( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「まあ
   ということになるので」

専務「はい」

​代表「先程のヒントの神様が仰ってた」​

​​​​​​​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

代表「『腹が減っては戦はできねぇ!』
   を思い出してほしいんですけども」

専務「はいはい」

代表「コーラのおつかいイベント終了後
   すぐに倉庫に入らずに」




代表「もう一度コンビニに行ってほしいんですよ」

専務「ほう」

代表「もうこの時
   コーラとビールは売り切れなんですけど
   ウエハースは買えるので」

専務「どんなコンビニやねん!
   背景の商品は全部飾りかいなこれ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」




代表「ウエハースを購入します」

専務「はい
   これは食料ですから
   これで『戦』
   つまり『棚作り』の仕上げが
   できるようになるわけですね」


代表「で
   これで倉庫内のステッカー捜索イベントをクリアして
   終盤で専務のお腹が減った時に」




代表「こっちはウエハースを持ってるんで
   それを食べてもらうために渡そうとすると」




代表「『空腹時に食べるウエハースほど
    苦手なものはなくて』
   と拒否られて」




代表「ゲームオーバーになってしまいます・・・」

専務「次から次に
   難儀なやっちゃなぁ~こいつ・・・
   情けないわもう」

代表「いやキミやからねこれ
   忘れたらあかんよ」

専務「あ、そうやった( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)」

代表「まあようはウエハースを購入していても
   この場面を突破できないわけで」

専務「はい」

代表「専務はこの後」




代表「おにぎりが食べたい
   とか言い出すんですけど
   コンビニにも売ってないですからね」

専務「だからどんなコンビニやねんって( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   なので
   ウエハースを手に入れてから倉庫に戻らず
   もう一度ヒントを見に自宅へ戻ってみましょう」

専務「戻るの好きですねこのゲーム( ̄▽ ̄;)」

代表「前に行った場所に戻って
   重要なアイテムを取ったり情報を得たりするのは
   名作ゲームのセオリーですよ昔から!
   まあ最近はゲームやらんから知らんけども
   ゲーム機もぜんぜん買わへんし」

専務「ちなみに最後にやってたゲームは
   どのくらい前のヤツですか?」

代表「プレステ1」

専務「古っ!(笑)」

代表「(笑)」






代表「で
   自宅に戻ってヒントを見ると」

専務「はい」




代表「『主婦のお茶会には甘いものが必須だ!』
   というヒントに変わってるので」

専務「おー」

代表「主婦と言えば
   専務の奥さん
   略して『専奥』さんのとこに行くわけですよ」

専務「専奥・・・
   人の嫁をハイオクみたいにまた( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   内緒やで?」

専務「いや嫁もう知ってますから
   このゲーム( ̄▽ ̄;)」

代表「あー
   そうやったな(☆∀☆;)」

専務「( ̄  ̄;)」






代表「で
   専務の家に寄ると
   留守にしてた専奥さんが帰ってて」





代表「いいタイミングで
   この後家でお茶会をすることになってると」

専務「はいはい」




代表「でも
   お茶会用のお菓子を買うのを忘れていると」

専務「(笑)」




代表「でも僕はちょうどウエハースを持ってるので」




代表「それを専奥さんにあげようとすると」




代表「専奥さんが出てきてくれて」




代表「​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
​​​​​​​​​​​​​​​お昼ご飯に専務が食べずに残ってたおにぎりを




代表「ゲットできるわけですよ!」

専務「おー
   これで僕におにぎりを渡せるようになると」

代表「そういうこと!」

専務「いや、それより
   うちの嫁がドア半開きでぜんぜん出てけーへんのが
   面白すぎるんですけど(笑)」

代表「いやまあ
   最初1の制作時に勝手に登場させたのもあったり
   あとはプライバシー保護のため
   やっぱり2もドア越しでの会話にしたんやけど
   (2も勝手に登場させてるし・・・)
   でも
   これ結局
   俺がぜんぜん信用されてないヤツみたいになってて」

専務「(笑)
   めっちゃ奥に引いてますもんね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   この場面はよく見ると
   かなり不自然やねんな実は」

専務「ですよね( ̄▽ ̄;)」






代表「で
   ここまで来てやっと最後まで進めるので
   倉庫内のステッカー捜索イベントを攻略して」




代表「終盤で専務におにぎりを渡して」




代表「おにぎり食べさせて」




代表「見事突破してあとはうまくやれば
   無事に棚が完成して
   感動のエンディングに到達できる!
   みたいな感じですね(☆∀☆ )」

専務「おー
   素晴らしい!
   ということですみなさん
   ぜひ一度お試しください!( ̄▽ ̄ )」

代表「さあ
   ということでね
   今月はこんな感じで・・・」

専務「いやいやいやいや
   何を言うてますのん」



​​​​
バーチャル専務の大冒険!!1
​~だから私はやめておこうと言ったんです~​​

↓下記URLのサイトで遊べます↓
https://plicy.net/GamePlay/104223

※スマホでは起動しない場合がありますのでご了承ください​​​しょんぼり
 ​パソコン(Windows)でのプレーを推奨ですが
 若干起動しにくい場合もありますので併せてご了承ください​
パソコン



専務「まだこれが残ってますやん!
   これも紹介しないと!」

代表「えーー(゜〇゜;)」

専務「攻略攻略ぅ~( ̄o ̄ )」

代表「これはもういいやろ・・・
   じゃあまた来月な!」

専務「えーーー( ̄O ̄;)」

代表「ほな!
   お疲れさん!」

専務「ちょちょ・・・」
​​​​​​

​​​​
ガチャ


​というわけで
こんな状況なので
来月また電話会議になるかどうかは

未定ですほえー





​SEE YOU NEXT MONTH !​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​​​​​​​​​






Last updated  2020.11.30 12:12:22


2020.10.31
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​



【HPS支部 柳川ステージ内】

専務「さあ代表
   今月も始まりましたけども」

代表「はい」

専務「今月からついに」





専務「柳川ステージでの会議が復活しました!」

代表「ね
   復活してしまいましたね」





専務「してしまいましたねって
   どういうことですか!( ̄△ ̄*)」

代表「(笑)」

専務「というかこの会議
   しばらく電話でやってましたけど
   初めからこのスタイルでやってたらよかったんじゃないですか!
   なんでリモートなんかでやってたんですか!」

代表「いやいや
   それはおまえが言うたからや!(☆∀☆;)」

専務「そうですけどぉ!
   もっとアクティブに熱くやっていかんと!」

代表「おまえは
   松○○造か!
   なんでそんな熱いねん(苦笑)」

専務「(笑)」

代表「いやまあ大事ですよ
   ソーシャルディスタンスも」

専務「いやいや
   ちゃんと消毒して
   フェイスシールドして
   距離も取ってるんやからとりあえずは大丈夫でしょ
   もちろん絶対とは言えませんけどね」


代表「この狭い空間は
   ギリギリっぽいけどな・・・」

専務「関係ない!」

代表「(゜〇゜;)」

専務「あんたが
   やりたくなかっただけでしょ!!( ̄△ ̄*)」

代表「(笑)」

専務「なんで僕から遠ざかろうとするんですか!」

代表「(笑)」

専務「代表はソーシャルディスタンスを理由に
   ずっとこの企画から遠ざかろうとしてるじゃないですか!」

代表「いやそんなことないよ(笑)
   世の中的な動きに合わせてですね・・・」

専務「ぜったいウソや!
   あんたはいつもそうや!」

代表「(゜〇゜;)」

専務「代表は毎回この会議
   やめようとしてますやんか!
   編集が大変やから
   遠回しに打ち切ろうとしてるでしょ!
   僕からの持ち込み企画やからって!!」

代表「(笑)」

専務「何がおかしいんですか!」

代表「いやその」





代表「専務の怒りと
   後ろの緑の"グー"2つが
   いい感じでシンクロしてるなと(☆∀☆)」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「いや、ふざけんといてくださいよ」

代表「すみません(笑)
   いや、べつにそんな
   やめようとはしてないですよ(☆∀☆;)」

専務「ほんまですか?」

代表「ほんまです(☆∀☆;)」





専務「まあ
   それやったらいいんですけどね」

代表「おい!」

専務「なんすか?」

代表「フェイスシールド!(゜〇゜*)」





専務「あー
   そうやそうや( ̄O ̄;)」

代表「そうやそうや
   やあらへんがな!
   なんちゅう顔しとんねん(☆∀☆;)」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「ちゃんとやってもらわんと!」





専務「へへへへ
   すんませーん( ̄▽ ̄;)」

代表「頼むでほんまに・・・」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」






専務「そんな感じで
   最近どうでしたか?」

代表「え?
   内容は最近の電話会議ぐらい
   フワッとしてんのかいな(☆∀☆;)」

専務「はい
   特にこれといったテーマはないんで( ̄▽ ̄;)」

代表「そしたら
   電話でよかったやんけ」

専務「それ言うたら身も蓋もないでしょ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「お願いしますよほんとに( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   そうやなぁ
   何があったかというか
   僕個人の話というわけでもないんですけどね」

専務「はい」

代表「僕は平日とか週末とか関係なく
   夜はけっこう外食してまして
   と言いつつも
   今年は減りましたけどね」


専務「はいはい
   代表はそうですよね」

代表「で、まあだいたいいつもは
   阪急茨木界隈とかでさ」

専務「はいはい」

代表「19時頃にお店入って
   飲まへん時はその後
   車でぶらっとスタバとか

   カフェとか行ったりするんですけど」

専務「はい」

代表「全体的に街に
   人がおらんねん(☆∀☆;)」

専務「ほうほう・・・
   あーでも代表だいぶ前ですけど
   そんな実況みたいなのしてましたね・・・」




【​2020年8月26日の記事より​/阪急茨木市駅東口】

代表「そうそう
   阪急茨木って23時とかでも
   人多かったやんか」

専務「はい
   そのイメージしかないですよね」

代表「今はもう活気もないしさ」

専務「へー・・・
   平日でもわりと活気あったのに・・・」

代表「で
   茨木はそんな感じなんかと思ってて」

専務「はい」

代表「この前ちょっと久しぶりに
   夜、豊中エリアを車で走ってて」

専務「はい」

代表「あそこの
   176号線の」

専務「はい」

代表「曽根、岡町周辺から
   阪急の豊中、蛍池沿いを
   池田の石橋まで抜けてさ」

専務「はいはい
   一番の大動脈ですやんかその辺」

代表「そうやねん
   でも
   ぜんっぜん人歩いてへんねん」

専務「えー・・・」

代表「21時前やで?」

専務「え!?」

代表「しかも金曜日の」

専務「えーーー!?
   豊中言うたら
   こっちの茨木、高槻より
   だいぶ都会でっせ?」

代表「いやほんまに
   下手したら茨木よりおらん感じよ」

専務「えー!
   あきませんやん・・・」

代表「やばいよね・・・」





専務「ねー
   けっこうお店も閉まってますしね」

代表「まあそれでも
   がんばってはるお店は多いけどな」

専務「はい」

代表「そういえば
   今年に入ってから
   専務といつもの店行ってないよな?」





専務「はい
   富田の八○伝ね」

代表「言うてもうてるがな(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   ハチマルデンね( ̄▽ ̄;)」

代表「もうええねんそれ
   結局俺が編集するだけやから」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「まあいつも
   HPSでの忘年会と新年会では必ず行ってましたけど
   今年はそこで新年会やってないですからね」

代表「そうやな
   今年は舞鶴で新年会やったんやな(☆∀☆;)」




【2020年1月/​舞鶴での新年会より】

代表「いろいろタイミングが合わへんから
   いつもの店は行ってなかったんか」

専務「代表が別の新年会とか行ってるからですよ!( ̄△ ̄*)」

代表「え?」

専務「なんか青い
   スパークリングかなんか飲んでましたやん!」




【​今年の某新年会より/茨木市某所】

代表「あー
   そんなん飲んでたな・・・
   よう覚えとんなおまえ(☆∀☆;)」

専務「自分だけ美味しいもん食べてね」

代表「またそれ・・・(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「まあでも
   いつもの店も行きたいなー」

専務「行きたいですねー」

代表「序盤は刺身と串を
   ビールで流してな」

専務「はいはい
   肝とホルモンとしいたけね( ̄▽ ̄ )」

代表「それから
   からあげな」

専務「出た『北摂からあげ会』( ̄▽ ̄ )」


【北摂からあげ会】
北摂からあげ会とは代表と専務がいつも行く
大阪府高槻市内にある某フランチャイズ居酒屋にて
独自の食べ方あるいは新しい食べ方
また合うお酒などさまざまな視点で語り合いながらからあげをつまむ会である。
しかしながらからあげの前には魚の刺身や鶏の串焼き
シメには鍋などを食べるため結局のところ普通の飲み会となっている。
特に年末年始の会で行われることが多い。


代表「ほいで
   馬刺しとだし巻きや」

専務「そうそう
   いつからか我々の中で定着した
   その究極のコンビネーション( ̄▽ ̄ )」

代表「な
   それでシメは
   寒い時期やともつ鍋な」




【いつもの店より/シメの辛いもつ鍋】

専務「あの辛いもつ鍋ね!
   最後はラーメン入れてね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう(☆∀☆ )」

専務「うわー
   行きたいなー」

代表「もうだからそれを
   ぜんぜんやってないってことや今年は」

専務「ほんまですね
   そろそろ行かなあきませんね( ̄▽ ̄ )」






専務「ということでね
   ここで会議やるのはもう
   今年の2月以来ですが」

代表「なー
   早いなほんまに
   もう今年終わりそうやもんね」

専務「ねー」

代表「2月は何やってましたっけ?」





専務「2月は『食談議』ですよ」

代表「あー」

専務「後に僕が極寒で
   アイス食べさせられるきっかけになった
   あの回です・・・( ̄▽ ̄;)」


※専務くんがアイスを食べさせられた回は​こちら​をご覧ください雪


代表「はいはい(笑)
   そっか
   食談議なぁ・・・
   結局今回も軽く食談議みたいになってるけど(☆∀☆;)」

専務「まあね( ̄▽ ̄;)」

代表「専務は最近どうやったんよ?
   どっか行ったりしてたん?」

専務「そうそう
   イカ釣りに行きましたよ」

代表「え?
   また行ってたん?
   好きやなぁほんまに(☆∀☆;)」

専務「はい
   職場の接待的な感じで
   イカ釣りに行きましょうってなってね」





代表「うん
   どこまで?」

専務「福井の越前海岸ですわ( ̄▽ ̄ )」

代表「へー」

専務「まあ無名の漁港なんですけど
   シーズン的に釣れるタイミングやったんでね
   今回はエギング(餌木を使ってイカを釣る)
   じゃなくて
   ヤエン釣り(鯵を泳がせる釣り方)やったんですけど」


【ヤエン釣りの特徴】
餌木と呼ばれる疑似餌を使ったエギングとは違い
ヤエンは餌である鯵が生きているということと
その鯵が自由に泳ぎ回れるのでイカの場所を探さなくても
イカから寄ってくるところがメリットである


代表「ほう
   それで釣れたん??」

専務「もちろん( ̄▽ ̄ )」

代表「ほんまぁ?」

専務「ほんまですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「どうせ小っちゃいイカやろ?」

専務「違いますって!」





専務「大きいヤツで
   これぐらいの釣れましたよ!」

代表「うそーん」

専務「そんなに疑うんやったら
   写真撮ってるんで
   見てくださいよ!」

代表「おう
   見せてもらおか」





専務「・・・
   ちょっと待ってくださいよ」

代表「おい!」

専務「なんすか?」





代表「フェイスシールドや!!(゜〇゜*)」





専務「代表!
   ソーシャルディスタンス守ってください!( ̄△ ̄*)」

代表「やかましわ!
   おまえがちゃんと
   フェイスシールドやらんからやろ!(゜〇゜*)」







代表「それで
   イカの写真は?」





専務「そうそう
   これですよこれ
   見てください!」




【専務くんが釣ったアオリイカ】

代表「おー!」

専務「これが一番でかいヤツですわ( ̄▽ ̄ )
   アオリイカです」

代表「これ30センチ近くあるんちゃうの?」

専務「そう見えるんですけど
   よく見てください」

代表「ん?」

専務「これ餌の鯵をくわえてるんです」

代表「あー
   それで長く見えてるわけね(☆∀☆ )」

専務「そうそう( ̄▽ ̄ )」

代表「それでも
   けっこう大きいよね」

専務「でしょ?」




【専務くんが釣ったアオリイカ】

専務「こっちは
   つがいで泳いでたヤツです( ̄▽ ̄ )」

代表「おー
   左が餌の鯵かいな」

専務「そうそう( ̄▽ ̄ )」





代表「この右上の
   『クセになる。』って何?(☆∀☆ )
   餌か何か??」

専務「違いますよ
   これ僕が食べてたグミです( ̄▽ ̄ )」

代表「あ、グミなの?」

専務「『タフグミ』ですわ」

代表「タフグミ?」

専務「代表知らないんですか?
   カバヤのタフグミ
   『エナジードリンク味』( ̄▽ ̄ )」

代表「いや、食べたことなかったわ・・・
   なんやそのエナジードリンク味って(☆∀☆;)」

専務「これ美味しいんですって!
   やおきん『うまい棒』で作ってみたい味です( ̄▽ ̄ )」

代表「変わった味やな
   うまい棒で言うたら
   『シュガーラスク味』みたいなもんやろ?」

専務「あー
   アレ好きです( ̄▽ ̄ )
   この会議でも1回食べましたよね(笑)」

代表「あの死ぬほど暑かった回な(苦笑)」


※死ぬほど暑かった会議について​こちらをご覧ください炎


専務「アレは暑かったですね・・・
   そんな中いろんな駄菓子食べてね( ̄▽ ̄;)」

代表「うまい棒もいろいろ食べたな」

専務「僕元々うまい棒は
   『チーズ味』が一番好きでしたけど
   あの回以来『なっとう味』が
   一番好きになってしまいましたからね( ̄▽ ̄ )」

代表「あー
   賛否両論のなっとう味ね(☆∀☆ )」

専務「はい
   僕はかなり気に入りました( ̄▽ ̄ )」

代表「『たこ焼き味』は?」

専務「たこ焼き味は無理( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)」

代表「いやそんな話はええねん
   イカから逸れてしまったけども・・・」

専務「代表がグミの袋に引っかかるから( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやったな
   すみません(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   あとは」




【専務くんの釣り竿】

専務「こんなんで釣ってますよ
   みたいな写真とか」

代表「ほう」




【越前海岸の夕日】

専務「結局この日は早朝から夕方までいまして」

代表「おー
   綺麗な夕日(☆∀☆ )」




【専務くんに釣られたアオリイカたち】

専務「全部で4匹釣ったんですけど」

代表「おー
   すごいやん!」

専務「結局
   僕以外の人は釣れずで・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「接待する側やのに?」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「あかんやんそれ(☆∀☆;)」

専務「そうなんですけど・・・
   まあ楽しかったねみたいなね( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」




【専務くん宅にて】

専務「で
   家帰ってさばいて
   美味しくいただきましたよと( ̄▽ ̄ )」

代表「ほう
   で?」

専務「以上です( ̄▽ ̄ )」

代表「うん
   いや、それはいいねんけどさ
   専務くんよ」

専務「はい」

代表「そのイカ4匹も釣ってさ」

専務「はい」

代表「僕の分は?」

専務「え?」

代表「僕の分は?て」





専務「お・・・
   えっと・・・
   その・・・」





専務「食べちゃいました( ̄▽ ̄;)」





専務「すんません」





専務「今回はなしということで( ̄▽ ̄;)」

代表「今回もやろ?」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「毎回言うてるやん
   イカ釣った自慢だけしてきて
   こっちには一切なしや
   俺は毎回お土産買ってきてあげてんのにさ
   それも買ってこないと
   確実にキミが怒るからや」


専務「えっとぉ・・・
   代表はたしかイカが苦手・・・」


代表「大好物ですけど?」

専務「(笑)」

代表「(笑)
   今更すぎるやろ」

専務「(笑)」

代表「無理がある」

専務「(笑)」

代表「ほんまに・・・
   まあいいけどさ
   こっちから言うのも厚かましい話やし」

専務「いやもう
   次回は釣ったら必ずご招待しますので( ̄▽ ̄;)」

代表「頼むよ(☆∀☆;)」

専務「任せといてください( ̄▽ ̄ )」






代表「じゃあ今回は接待での釣りやったということは
   オヤっさんは一緒じゃなかったんか」

専務「はい
   オヤジも釣りは好きなんですけどね」

代表「そうやろ?
   いやぁ俺としては
   今回釣りに行ったって言うた瞬間
   てっきりまたオヤっさんとのハプニング集が
   聞けるんかと思ったんやけど(☆∀☆ )」

専務「(笑)」

代表「ほんまに面白いからな
   専務のオヤっさん(笑)」

専務「残念ながら今回はいませんでしたね(笑)」

代表「そっかー」





専務「あーでも昔釣り行った時ね」

代表「うん(☆∀☆ )」


​※不適切な内容ではございませんが若干過激な要素があるため
 カットさせていただきます(HPS代表)​



代表「(笑)
   おもろすぎるやろそれ(☆∀☆ )」

専務「(笑)
   いや、それと」


​※不適切な内容ではございませんが若干過激な要素があるため
 カットさせていただきます(HPS代表)​



代表「うわぁ~昭和やなぁ・・・
   最高やんけオヤジ(笑)」

専務「(笑)
   あとは」


​※不適切な内容ではございませんが若干過激な要素があるため
 カットさせていただきます(HPS代表)​



代表「いやもうやめて(爆)」

専務「(爆)」

代表「あのさ専務」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「載せれるか!こんな話」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「まあ悪いことしたとかじゃないから
   あかんことはないけど
   これはちょっとオヤっさんのプライバシーもあるから
   やめとかなあかんで(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「かなり盛り上がったけど
   全部カットやこれ・・・」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「おまえ今回の会議
   撮れ高イカ釣りの話だけやで(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「ということで
   もういい時間になってしまったから
   帰らせてもらうわ」

専務「えー
   もう帰るんですか?」

代表「そうや
   こんな時代やから長居もよくないしな」

専務「まあ・・・」

代表「僕はこれから海鮮居酒屋に行って
   イカでも食べてきますわ」

専務「またそんな言い方( ̄▽ ̄;)」

代表「ほな!」

専務「いやいや
   ちょちょちょちょ
   それやったら
   僕も連れてってくださいよ!( ̄O ̄;)」

代表「お疲れさん!」

専務「えーーー!」



​​​

専務「待ってーーーー!( ̄O ̄;)」

代表「おい専務」

専務「はい」

代表「ソーシャルディスタンス!」

専務「( ̄O ̄;)」





SEE YOU NEXT MONTH !​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.10.31 17:46:16
2020.09.29
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​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​【HPS専務くんの自宅内より/今月の自撮り画像】

バタバタしているうちにもう9月末・・・
そしてこの元気なオジサンとの定例会議
今月も3密対策のため電話会議​​​​​​​​​​​になります携帯電話






携帯電話


代表「こんにちは
   北摂プラスセッションの代表です」

専務「こんにちはー!
   北摂プラスセッションの専務です!( ̄▽ ̄ )」

代表「テンション高いねほんまに・・・(☆∀☆;)」

専務「そりゃあもう
   元気モリモリ森○○郎でいきまっせ!今月も( ̄▽ ̄ )」

代表「また微妙なところ攻めるな(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   あ、そうや
   森まるまる郎って言わなあかんのやった」

代表「だからそこおまえが口頭でぼかさんでええねん
   編集で俺がやる作業やから(苦笑)」

専務「(笑)」

代表「というか
   それ先月のネタやから・・・(☆∀☆;)」

専務「(笑)」


※詳しくは​先月号(2020年8月号)の後半
 ​​『お久しぶりの作詞』​​からの会話をご覧ください目



専務「そう言えば
   今月はあんまりブログ更新できてないですね」

代表「そうやねん
   バタバタ忙しすぎてたからな今月も・・・」

専務「そうですよね
   なんだかんだ
   秋口は忙しいですよね代表( ̄▽ ̄;)」

代表「そうそうだから
   今回もあっさりした会議になりますけどね(☆∀☆;)」

専務「いやいや
   そこちゃんとやってくださいよ!」

代表「(苦笑)」

専務「まあ今年の7月からは
   わりとあっさりした感じですけど
   そう考えたら
   電話会議になる前は濃かったですもんね( ̄▽ ̄;)」

代表「濃すぎやろ・・・」

専務「レコード対決とかジェンガ対決とか
   やってましたもんね( ̄▽ ̄ )」

代表「あんなもん会議ちゃうやん(☆∀☆;)」

専務「(笑)」



【レコード対決/2019年6月撮影】

※レコード対決の回については​こちら​​をご覧ください音符



【ジェンガ対決/2020年1月撮影】

※ジェンガ対決の回についてはこちら​​をご覧ください目


代表「元々専務発案のこの会議って
   もっとフワッとした感じでやると思ってたんやけど
   気付いたら
   1本の企画になってしまってたりするやんか(☆∀☆;)」

専務「確かに(笑)」

代表「会議が本番になってもうてるやん?(☆∀☆;)」

専務「まあね(笑)」

代表「意外と大変やからねこれ
   公開するまでの流れ(☆∀☆;)」

専務「しかもまあ
   忙しい合間でやってますしね( ̄▽ ̄;)」

代表「そう言いつつ
   楽しんでやってるんですけど」

専務「まあ完全に趣味ですからねうちは( ̄▽ ̄ )
   ちなみに
   今までの会議で
   一番大変やった回ってどれですか?」

代表「んー
   そうやなぁ・・・
   やっぱり駄菓子の回かな?」





専務「あー
   去年の夏の?(笑)」

代表「そうそう(苦笑)」

専務「アレは現場きつかったですね( ̄▽ ̄;)」

代表「きつかったな
   お互い仕事終わりで夜集まってな」


※駄菓子の回については​​こちら​をご覧ください炎


専務「そうなんですよ
   弁天さんの花火の日でね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうや
   それで
急いで帰らなあかんから
   名神高速乗ったら茨木インター手前で大渋滞や」

専務「そらあきませんわ花火の日は
   場所がインターの目の前ですから( ̄▽ ̄;)」

代表「完全に忘れてたし
   渋滞に引っかかった直後に気付いてさ」

専務「あちゃー( ̄▽ ̄;)」

代表「それでなんとか抜けて
   1回帰って
   準備してから専務のとこ行って」

専務「来たら来たで
   暑い中クーラーもない密室でね( ̄▽ ̄;)」

代表「ほんまに(笑)」

専務「そんな中
   用意した駄菓子を
   完食しながら撮影してね( ̄▽ ̄;)



【うまい棒を食べる専務くん/2019年8月撮影】

専務「まあ美味しかったですけど・・・」

代表「暑すぎて1回外出たもんな(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   僕も死にかけてましたからね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやろ?(笑)
   アレは危険やで
   夏の柳川ステージ」

専務「ほんまそうですよね( ̄▽ ̄;)」

代表「それで終わったら
   今度は家で編集やからな
   思いのほか膨大な量の画像編集」

専務「そうやそうや
   あの頃の僕の目隠しは
   後からの修正でしたもんね( ̄▽ ̄;)」

代表「それで気付いたら
   2回に分けなあかんぐらい
   長い話になったからね(☆∀☆;)」


専務「そうそう(笑)
   アレ2話分あるんですよね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやねん
   8月末ぐらいやったし
   他も忙しいから慌てて編集してたしな
   きつかったわ」

専務「お疲れ様です」

代表「きつかったら
   やらんかったらええやんけ!
   っていう話やねんけどな(笑)」

専務「(爆)
   まあ仕事ちゃいますしね
   誰に頼まれてやってるわけでもなく( ̄▽ ̄;)」

代表「そこをまた楽しんでる自分」

専務「どないやねん!(笑)」

代表「(笑)
   そういう苦労も含みの趣味ですからね」

専務「まあね(笑)」

代表「でもあの回は
   読んでくれてる人も
   しんどかったんちゃうかな?(笑)」

専務「(笑)
   まあ僕はスッと読めましたけどね」

代表「いや、そらそうやろ!
   そこ専務がしんどかったら
   完全にアウトやから(苦笑)」

専務「(笑)」

代表「まあでも
   そもそもなんでこんな苦労するのかという
   一つの原因としては
   お互いのスケジュールが過密で
   調整が難しいからなかなか会われへんで
   カツカツになるっていうのもあるよね」

専務「そうですよね( ̄▽ ̄;)
   今の世の中関係なく元々去年以前でも
   あんまり会ってないですもんね・・・」

代表「そうそう
   意外と会ってないねんな
   去年でも30回会ったかどうかちゃう?
   わからんけど(☆∀☆;)」

専務「そんな会ってませんか?( ̄▽ ̄;)
   まあでもそうか・・・」

代表「そのうち半分近くはこの会議みたいな」

専務「(笑)」

代表「仕事が忙しい秋口とかに限って
   お互いスケジュール調整できる日ができたりするからね」

専務「あー」

代表「じゃあここでやっとこか!みたいな
   だからやっぱり
   強引に詰め込んできた感じはあるよね(* ̄m ̄)」

専務「荒い趣味ですね(笑)」

代表「(笑)」

専務「逆に
   会議で一番好きな回ってどれですか?」





代表「あー
   そうやなぁ
   ちなみに専務はどうなん?」

専務「そうですねぇ
   僕は昭和の回ですね
   去年の7月の」



【昭和雑貨の箱を破壊してしまう専務くん/2019年7月撮影】

代表「あー
   なかなかマニアウケ路線の回ですね(☆∀☆ )」


※昭和の回については​こちら​​をご覧ください目


専務「ただ懐かしむよくある昭和を振り返る視点とは
   またちょっと違ったところがいいですね
   当時の人達の希望に満ち溢れてた時代の考察とか」

代表「来なかった未来とかな(☆∀☆ )」

専務「そうそうそう!(笑)
   悲しいわぁ・・・」

代表「(笑)
   深い回なんですよあの回は」


専務「ですよね( ̄▽ ̄ )
   それで
   代表はどれですか?」


代表「そうやなぁ
   そりゃやっぱり
   去年の9月の
   専務が尿道結石に苦しみながらも
   がんばった回やろ(☆∀☆ )」



【尿道結石に苦しむ専務くん/2019年9月撮影】

専務「うわーーーー!
   ありましたねそういう回も( ̄▽ ̄;)」


※去年の9月の回については​​こちらをご覧くださいあっかんべー


専務「アレはほんまに痛すぎて
   死ぬかと思いましたからね( ̄▽ ̄;)
   もはや会議で何やってたかほとんど覚えてないという・・・」

代表「(笑)」

専務「たしかラジコンヘリで
   何かやろうとしてましたよね?( ̄▽ ̄ )」

代表「そうや
   『第1回HPS的ヘリ人間コンテスト』な(笑)」

専務「それそれ(笑)」

代表「結局お蔵入りしたけどな」

専務「ヘリぶっ壊れてね(笑)」

代表「(笑)」






専務「さて
   今月も電話会議ということで」

代表「はい」

専務「3月の『RC登山車』企画以降
   相変わらず
   まとまった企画もできてませんが( ̄▽ ̄;)」



【RC登山車企画/2020年2月撮影】

※3月のRC登山車企画については​こちらをご覧くださいあっかんべー


代表「あー
   アレ実質2月やもんな撮影(☆∀☆;)」

専務「そうですね」

代表「まあでも今は
   専務のお料理企画があるから」




※専務くんのお料理企画については​​こちらをご覧ください食事


代表「それを推していこうや(☆∀☆ )」

専務「いやいや
   HPSとしての2人の企画ですよ!( ̄▽ ̄;)

代表「やっぱり?(☆∀☆;)」

専務「当たり前でしょ!」

代表「(笑)」

専務「前みたいに
   おでかけ企画で遠出もしたいですね」


※おでかけ企画については​こちら​​をご覧ください車


代表「まあでも
   それこそお互い時間合わへんし
   このご時世ですからね」

専務「そうなんですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「まあそのうち解禁させたいところですが(☆∀☆;)」

専務「ですよね
   まあ今行かれへんとしても
   行けたとして
   どこ行くかを考えましょ( ̄▽ ̄ )」





代表「お!
   なんか会議らしくなってきたね(☆∀☆ )」

専務「珍しくね( ̄▽ ̄ )」

代表「あかんがな(笑)
   普段なんやねん」


専務「(笑)」

代表「そうやなぁ
   北海道、九州なんかもいいしなぁ
   まあ近場やったら
   淡路島はいつでも行きたいけどね(☆∀☆ )」

専務「あー
   代表はほんまに
   淡路島と白浜好きですよね(笑)」

代表「そうやな(笑)」

専務「まあ僕も好きですけど
   どっちが好きですか?」

代表「これねぇ
   どっちがいいってわけでもなくて」

専務「ほう」

代表「もうだいたい白浜は1泊2日で



【とれとれ市場のお食事/2019年1月撮影】



【旅館のお食事/2019年1月撮影】

代表「初日は美味しいもの食べて」

専務「おー( ̄▽ ̄ )」



【客室露天風呂/2019年1月撮影】

代表「温泉浸かって」

専務「いいですね( ̄▽ ̄ )」
   


【アドベンチャーワールドのゲート/2019年1月撮影】

代表「で
   翌日は『アドベンチャーワールド』行くねんけど」

専務「お決まりのパターンですよねそれ( ̄▽ ̄ )」

代表「まあね(笑)
   専務は釣りとかやろ?」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「先月はとんでもない
   和歌山の旅やったみたいやけど(☆∀☆;)」

専務「アレは大変でしたわ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   まあだから
   具体的な遊び目的があって行くところというか」

専務「はいはい」

代表「淡路島はそういう感じじゃなくて
   当然美味しいお店とかも行くねんけど
   なんか行くだけで満足できる場所というかさ」

専務「ほう」

代表「山の上から景色見たり
   夕景の西海岸を延々車で走ったりさ」



【淡路島西海岸沿い/2015年9月撮影】

代表「今の時期なんか丁度いい時期ちゃう?
   秋の夕暮れで」

専務「あー
   いいっすね( ̄▽ ̄ )」

代表「別に洲本温泉に行くわけでもなく」

専務「『ホテルニューアワジ』ね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   あそこは逆に東海岸やけど

   朝焼けを拝みながら温泉ね(☆∀☆ )」

専務「アレいいですよね」

代表「そうやねんけど
   そんな贅沢しなくても
   行くだけで
   しっかり楽しめる場所やな淡路島は」

専務「あーでもわかります
   近いけど関西にない穏やかさもあるし( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやろ?
   風車の景色とかさ」



【淡路島西海岸の風車/2015年9月撮影】

専務「アレね( ̄▽ ̄ )
   琵琶湖にも風車1台だけありませんでしたっけ?」

代表「あー
   『くさつ夢風車』な
   アレもう解体されてあらへんよ(☆∀☆;)」

専務「あーそうでしたっけ?( ̄▽ ̄;)
   ずっと動いてませんでしたもんね・・・
   さすがプロペラマニア(笑)」

代表「いや
   そんな話はええねん(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「まあ淡路島は
   今すぐにでも行きたいところやな(笑)」

専務「いやぁ~
   僕も行きたいですわ( ̄▽ ̄ )
   じゃあ次のおでかけ企画は淡路島で?」

代表「いや
   そこは専務と行ってもなぁ・・・」

専務「どないやねんそれ!( ̄O ̄;)
   ただのプライベートの話かいな!」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)」

代表「いや専務
   のどかな風景を
   我々オッサン2人が見に行ってる様子を公開しても
   気持ち悪いだけですよ(☆∀☆;)」

専務「確かに・・・
   それもそうですね( ̄▽ ̄;)
   しかも
   我々の旅は愛読者さんからはもはや
   ただほのぼのした旅行じゃなくて
   若干の過酷さを求められてるとこありますからね・・・」

代表「そうやろ?(☆∀☆;)」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「まあ先月の専務の
   白浜の旅もうそうやけど
   その時もチラっと言うたかもしれんけど
   年始の舞鶴も酷かったからな(☆∀☆;)」


​​※年始の舞鶴については​こちらをご覧くださいほえー​​


専務「(笑)」

代表「まだ大阪から近いとは言え
   けっこうな距離やからね舞鶴まで」

専務「言うても日本海ですから( ̄▽ ̄;)」



【車で迎えに来る専務くん/2020年1月撮影】

代表「専務からランチに誘われたノリで
   いきなり連れて行かれて」



【舞鶴のハンバーガー自販機/2020年1月撮影】

代表「向こう着いて自販機のものだけ食べて
   すぐに高槻まで帰ってくるという」

専務「(笑)
   壮絶でしたね( ̄▽ ̄ )」

代表「いやあかんよアレは
   そういうキミの無茶ぶりなノリで
   どんどん過激化していきそうやったからうちのおでかけ企画
   おでかけ以外もやけど(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「いいように考えると
   ここで一旦ちょっと

   リセットできたような感じやな(☆∀☆;)」

専務「確かに( ̄▽ ̄;)」

代表「ちなみに
   専務はどこ行きたい?」

専務「僕ですか?
   僕はもうぜったい東京ですわ」

代表「東京?」





代表「前に行ってるやん」

専務「いや行ってますけど
   僕は納得してないんですよ!」

代表「何でやねん(☆∀☆;)」

専務「ぜんぜん思ってたのと違うからですやん!( ̄△ ̄*)」

代表「どういうことよ?(☆∀☆;)」

専務「行きたいとこもちゃんと行けてないし
   食べたいものも食べれてない
   って言うてるんです!!( ̄△ ̄*)」

代表「(゜〇゜;)」

専務「初日は新幹線で弁当を」



【新幹線でお弁当を食べる専務くん/2019年2月撮影】

専務「なぜか僕だけが食べて
   それは美味しかったですよ
   で
   その後」



【新幹線でサンドイッチを渡される専務くん/2019年2月撮影】

専務「代表がサンドイッチ出してきて」



【新幹線でサンドイッチを食べる専務くん/2019年2月撮影】

専務「それも僕だけが食べて
   お腹いっぱいになったところで」



【新幹線にて叙々苑の焼肉弁当/2019年2月撮影】

専務「あんた
   『叙々苑の焼肉弁当』出してきましたな!( ̄△ ̄*)」

代表「(笑)
   いや、アレは
   僕が買ったヤツやからいいやんか(☆∀☆;)
   キミの弁当も僕が出してるしさ」

専務「そうですけど
   僕がお腹いっぱいになってからそれ出さんでもいいですやんか!
   最初から全部シェアしたらよろしいやんか!
   自分ばっかり!!( ̄△ ̄*)」

代表「(☆∀☆;)」

専務「それがその日の最後ですよ
   僕のまともな食事・・・( ̄o ̄;)」

代表「そんなことないやろ・・・
   浅草であげまんとか食べてるやろ」



【浅草寺の仲見世であげまんを食べる専務くん/2019年2月撮影】

専務「そうですけどぉ
   アレは言うたらおやつですやんか・・・」



【『マルちゃん緑のたぬき』を食べる専務くん/2019年2月撮影】

専務「夜は夜で
   ホテルの部屋でカップのそば・・・
   わざわざ東京まで来てこれでっせ」

代表「それはおまえが昼間」



【恵比寿ガーデンプレイスで泥酔する専務くん/2019年2月撮影】

代表「恵比寿でベロンベロンになるから
   夜の予定まで大幅に狂ったんやないかい!」

専務「そうでしたっけ?( ̄▽ ̄;)」

代表「そうでしたっけ?やあるか!
   その後どんだけ大変やったか・・・」

専務「すんまへん( ̄▽ ̄;)」

代表「まあそれは東京編のリンク貼っとくから
   それを見てもらうとして(苦笑)」


※東京については
 予告編​​東京編その1からをご覧ください新幹線


専務「(笑)
   いやだからね
   僕は東京の初日
   うなぎが食べたかったんです!
   老舗のそば屋さんとかも行きたかったし!」

代表「あー言うてたね(☆∀☆ )」

専務「あ、そうや!」

代表「何?」

専務「代表は昔
   名古屋で『ひつまぶし』食べたって
   言うてましたやん?」

代表「あー
   めちゃめちゃ前やでそれ(☆∀☆;)
   12、3年ぐらい前かな?
   『あつた蓬莱軒』な」

専務「そうそうそこ!
   そこのうなぎも食べたいです!」

代表「あそこは美味しい!
   ひつまぶしは4分割してな
   まずは普通に食べて
   2回目は薬味(ねぎ・わさび・のり)をかけて食べて
   3回目は薬味(ねぎ・わさび・のり)と出汁をかけてお茶漬で食べて
   4回目はお好みでな(☆∀☆ )」

専務「いいなぁ~
   食べたいなぁ~( ̄▽ ̄ )
   僕の料理企画の
   バリエーションを広げる勉強にもなりそうですし
   食べ歩きの旅とかいいですね!」

代表「あ、そしたらこうしよう!
   次回のおでかけ企画は名古屋編にして」





専務「はい」

代表「今度はそこで専務に
   死ぬほど食べてもらう回」

専務「え?( ̄▽ ̄;)」

代表「名古屋めしはいろいろあるからな
   定番のヤツでも
   今言うたひつまぶしから
   きしめん、
味噌煮込みうどん、天むす
   あんかけスパゲッティ、味噌おでん
   味噌カツ、手羽先、他
   全部食べてもらうわ」


専務「いやいや
   それ全部はさすがに・・・」

代表「翌朝は喫茶店で
   小倉トースト食べてもらうから」

専務「いやもうそんだけ食うとったら
   朝でも入りませんわそれ( ̄▽ ̄;)
   過酷すぎる・・・」

代表「いやいや
   その過酷さが
   うちのおでかけ企画なんでしょうよ!」

専務「えー( ̄▽ ̄;)」

代表「で、小倉トースト食べたその足で
   東京行ってうなぎとそばと
   叙々苑の本店で焼肉食べてもらうから」

専務「無茶苦茶や!( ̄O ̄;)」

代表「まあ前回はすべて僕が出してるから
   今回は専務持ちな!
   これで決まりやな!」

専務「いやいやいやいや!( ̄O ̄;)」

代表「題して
   『第1回HPS的 専務の満漢全席』
   僕はちょっとずついただきますんで
   専務はちゃんと完食してよ
   料理の勉強のために!

   いやぁ~
   ごちそうさま!」

専務「ちょっと!
   何を勝手に進めてますのん!
   結局あんたが無茶ぶりや!( ̄O ̄;)」


代表「ということで
   僕はこれから出かけなあかんから」

専務「えーーー!?
   またそのパターンですか?( ̄O ̄;)」

代表「じゃあまた来月な!」

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
専務「ちょちょちょちょ!!!!( ̄O ̄;)」

代表「お疲れさん!」

​​​​

ガチャ


​というわけで
今月もまたあっさりとした電話会議でしたが
これでまた
楽しみが増えましたよと(* ̄m ̄)





​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​SEE YOU NEXT MONTH !​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.30 11:00:58
2020.08.31
​​​​​​​​​​​​​​​​

またまたやってきた
このオジサンとの定例会議
今月も3密対策のため電話会議​​​​​​​​​​​になります携帯電話






携帯電話


専務「さあ代表
   今月も頑張っていきましょう!( ̄▽ ̄ )」

代表「あ、はい(☆∀☆;)」

専務「テンション上げてくださいよ?( ̄o ̄;)」

代表「わかってますよ(笑)」

専務「ほんまに
   お願いしますよ(苦笑)」

代表「はいはい、えーっと
   こんにちは
   北摂プラスセッションの代表です」

専務「こんにちは
   北摂プラスセッションの専務でーっす!( ̄▽ ̄ )」

代表「元気やなぁジブン(☆∀☆;)」

専務「はい( ̄▽ ̄ )
   代表は夏苦手ですけどね」

代表「まあな」

専務「ところで
   今日は何してたんですか?」




​​​​​​​​​​​

​​​​​​【HPS本部 阿武山ステージ(代表の自宅)内より】

代表「今日はずっと家の中や」

専務「あ、そうなんですね!( ̄▽ ̄ )」

代表「専務は今回こそ
   倉庫(柳川ステージ)でやってるんやろ?」

専務「いやいや
   もう堪忍してください( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「今日はもう」



​​​​​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​【HPS専務くんの自宅内より/自撮り画像】

専務「クーラーガンガンの部屋でやってますと
   最初から宣告しておきます!」

代表「もう・・・
   いちいち送ってこんでいいから!(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「ほんまに」

専務「冷たいなぁ( ̄▽ ̄;)」






専務「それで今日は
   家で何してたんですか?」

代表「キミの単独企画の編集作業とかや」

専務「あ・・・
   それはありがとうございます( ̄▽ ̄;)
   お疲れ様です!」


※専務の単独企画については​こちら​をご覧ください目


代表「結局画像編集は俺がせなあかんって
   どんな押し付けやねんこの新企画(☆∀☆;)」

専務「まあまあ
   僕もまだ慣れてないんですから
   お手柔らかに( ̄▽ ̄;)」

代表「やかましわ(苦笑)」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「そのうち自分で全部やってもらうからな!」

専務「わかってますわかってます( ̄▽ ̄;)」

代表「続くのかどうかわからんけどこのシリーズ(☆∀☆;)」

専務「続けますよ!!」

代表「ほんまか??
   頼むでほんまにぃ・・・・・」

専務「まかせといてください( ̄▽ ̄ )」

代表「大丈夫かいな・・・
   ところで
   今回のテーマは?」

専務「何がですか?」

代表「何がですか?やあらへんがな
   8月会議のテーマやんか」

専務「え?」

代表「え?って・・・(☆∀☆;)
   この会議もそもそも
   キミの持ち込み企画ですよ?
   何か考えてるんでしょ??」

専務「何しましょ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「マジで?
   俺も何も用意してへんよ?」

専務「もう完全に
   代表だよりやったので( ̄▽ ̄;)」

代表「はあ?か
   ほんなら今日はもう終わりやんか」

専務「いやいやいや
   それは読者のみなさんが納得してくれないですよ」

代表「いやそれ
   こっちのセリフやと思うねんけど(☆∀☆;)
   これまではだいたいキミから
   その月のテーマを僕に押し付けてきてたじゃないの」

専務「そうでしたっけ?」

代表「そうでしたっけ?やあらへんがな!
   どないするねん今月(☆∀☆;)」

専務「んーーー」

代表「あ、じゃあさ」

専務「はい」

代表「先月号の近況報告会というテーマでは
   専務はイカ釣りに行ったものの
   何の大したエピソードもなかったから」


※先月号(2020年7月号)の近況報告会についてはこちら​をご覧ください目


代表「今回はリベンジとして
   この1ヶ月間での何かを話してもらおかな」

専務「えー」

代表「じゃないと
   今日はもう終わりじゃ!!」

専務「わかりましたわかりました( ̄▽ ̄;)」

代表「じゃあどうぞ」






専務「えーっと
   この前の和歌山の話でいいですかね?」

代表「あ、そうやそうや
   和歌山行ってたんやな
   その話聞かせてよ」

専務「はい
   ほんまつい先日の
   盆休みに行った話ですけど( ̄▽ ̄;)」

代表「はいはい」

専務「いいですか?」

代表「いいよいいよ
   和歌山好きやし」






専務「はい
   えーっと
   まあこんな世の中ですし
   なかなか嫁も子供もどこか連れて行ってあげれてないし
   僕の両親も孫見たいというのもあって」

代表「はい」

専務「どこか行こか!ってなって
   僕の家族(専務と嫁と娘2人)と両親の6人で
   白浜まで行ってきましてね」

代表「はいはい
   ちなみに朝から?」

専務「朝の6時に僕の家に集合しまして
   うちの車と両親の車2台で行ったんですけど」

代表「え?
   豊野からご両親がわざわざ(高槻の専務家まで)
   車で6時に来られたの??」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「うわ
   大変やなそれも・・・」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「まだちゃんと和歌山の話は聞いてなかったけど
   そんな早よからってことは
   けっこうガッツリした旅行やったんか・・・
   で、そっからは?」

専務「とりあえず
   サービスエリアで休憩しながら」

代表「阪和道のね?」

専務「そうです岸和田の」

代表「へー
   岸和田のサービスエリアは行ったことないなぁ」

専務「けっこうちゃんとしたとこなんですよ」

代表「そうなんや!
   何か食べたりしたん?」

専務「そうしたかったんですけど
   まだレストランが営業時間外で・・・
   楽しんではないんですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「あーなるほどね
   時間早いしね(☆∀☆;)」

専務「はい( ̄▽ ̄;)
   まあそこでトイレ済ませたりしながら
   時間かけて白浜へ着いたんですけど」

代表「はいはい
   遠いよね白浜・・・
   でもそっから
   お楽しみのランチやね」

専務「はい
   でも今回はオヤジの権限が絶対で
   オヤジが予め決めてる店に行くことになってて」

代表「ほう
   そうなんや?」


専務「まあオヤジが全部出してくれるんでね( ̄▽ ̄;)」

代表「なるほどね
   まあいいやんか(☆∀☆ )」


専務「はい( ̄▽ ̄;)
   代表は○○って知ってます?
   グループ系列でやってるとこなんですけど」

代表「いや、知らんな・・・」

専務「前にイカ釣りで来た時に寄ったことあって」

代表「うん」

専務「その系列がやってる違う店なんですけど」

代表「うん」

専務「オヤジはそこで天ぷらが食べたいと」

代表「はいはい」

専務「で、その店って
   海沿いよりはけっこう内陸部にあるんですけど」

代表「うん」

専務「実際オヤジの案内で着いた場所が
   『おさかな村』やったんですよ」

代表「おさかな村って海沿いちゃうの?」

専務「そうなんですよ
   で、そこが
   ◆◆っていうグループの店で」

代表「うん
   あれ?
   さっき言うてた○○と違うやん」

専務「そうなんですよ」

代表「どういうこと?」

専務「ようは
   場所も店も間違えてるんですけどね(笑)」

代表「(笑)」

専務「僕としてはオヤジに気遣うし
   何にもつっこんでないんですけど
   オカンは『ぜったい間違ってる』
   言うてましたけどね(笑)」

代表「(笑)」

専務「下調べの時にごっちゃになったみたいで( ̄▽ ̄;)」

代表「ありゃ(☆∀☆;)」

専務「まあでも
   そのおさかな村に着いて
   前にイカを釣りに来た覚えのある場所やったんで
   近くに停泊してるクルーザーとかボートの間を覗いたら
   アオリイカの子供が数匹固まって泳いでたりするんで
   娘らを呼んで
   『アレがいつもパパが釣ってるイカの子供やでー』言うて」

代表「うんうん」

専務「『アレが何週間か経ったら
   いつも持って帰ってくるくらいの大きさになるねんで~』って言うと
   娘らから
   『初めて泳いでる姿見れた!』とか
   『パパすごい!私も魚釣ってみたい!』言うて
   かなりテンション上がって」
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

代表「おー
   いいね!」


専務「その後◆◆の行列に並んで
   いろいろ様子見てみると」


代表「あー
   間違ってる店な?(☆∀☆ )」

専務「はい( ̄▽ ̄ )
   そこって自分達が釣り堀で釣った魚を
   その場で浜焼きにして食べれるコースがあるみたいで」

代表「ほうほう
   『伊東温泉ハトヤホテル』の三段逆スライド方式みたいなシステム?」

専務「いや、それは知りませんけど( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   あの釣れば釣るほど安くなるヤツな・・・
   いや、いいわ
   話続けてください(☆∀☆;)」

専務「あ、はい( ̄▽ ̄;)
   いやその
   浜焼きにして食べれるコースで
   娘らもさらにテンション上がって」

代表「まあそうなるよね!
   オヤっさんも釣り好きやからいいやん」

専務「そうなんですよ
   オヤジもテンション上がってたんですけど
   その◆◆の雰囲気とかメニューを
   オヤジも確認したら」


​​代表「うん」

専務「『ここは違う!』
   とか言い出して」
​​

​​​​​代表「え?」

専務「『この店は間違いや
   俺が行きたいとこは○○や!』
   言うて」

代表「どうしたんや急に(゜〇゜;)」

専務「オカンももう『ここでいいやん』
   とか言うんですけど」

代表「うん」

​​​​専務「『天ぷらがない!』
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​   言うて」

代表「え?(☆∀☆;)
   そんな理由で?(笑)
   それで間違ってたこと急に認めだしたん?」

専務「そうなんですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやとしても
   もうそこでいいやん
   あ
   ○○予約してたんやったっけ?」

専務「いや、してないですよ
   行くって決めてただけで」


代表「じゃあそこでいいやんか
   娘らもテンション上がってるし
   オヤっさんが天ぷら食べたいのもいいけど
   そこの新鮮な魚でいいやんか
   魚好きやねんから」

専務「そうでしょ?
   そうやのに『俺は○○がいい!』言うて」

代表「えーー」

専務「それで結局11時半頃に○○に着きまして」

代表「あー
   内陸部のね?」

専務「そうそう(笑)」

代表「(笑)」

専務「ほんでその店入って
   店の感じやらメニューやら値段やら見て比べると
   ◆◆が遥かにレベル高いんですよ」

代表「え?(☆∀☆;)」

専務「とにかく値段が違いすぎてて・・・
   それで結局○○で
   オヤジが注文したヤツが
   なんか普通の寿司とかですよ」

代表「え?
   天ぷらは?」

専務「頼んでないですよそんなもん」

代表「(☆∀☆;)
   天ぷらの『て』の字も?」

専務「一切なし!」

代表「(笑)」

専務「僕はちゃんと天丼食べましたよ」

代表「知らんがな(笑)」

専務「(笑)」

代表「というか最初
   ○○を◆◆と勘違いしてたのをごまかしておきながら
   ◆◆が高すぎるから結局○○に戻したわけやな(笑)」

専務「そうなんですよ!(笑)
   おまけに運転はオカンなんで
   ビール片手に自分だけ楽しんでるんですよ
   最後まで天ぷらなしで( ̄▽ ̄;)」


代表「うわー(☆∀☆;)
   結局天ぷらは完全に言い訳やな」

専務「はい
   なんやったらもう
   ◆◆にも天ぷらあったんちゃうかな?」
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​代表「ブッ(;☆;ж;☆; )」

専務「(笑)
   ほんまこすいでしょ?」

代表「すごいなオヤっさん
   さすが専務のオヤジやな(☆∀☆;)」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「飽くまでも
   オヤっさんの心情は我々の勝手な考察ということですけど(☆∀☆;)」

専務「まあ大方正解でしょうけど(笑)」

代表「(笑)
   え?
   じゃあ釣りとかはなし?」

専務「もちろんもちろん
   海関係一切なし」

代表「娘らは?」

専務「もう○○で普通に食事してただけですわ」

代表「うわー残念・・・
   まあ○○もいい店やとは思うけど(☆∀☆;)」

専務「はい
   そこはもちろんそうなんですけど( ̄▽ ̄;)」

代表「でもそこはオヤっさん
   ◆◆で孫の喜ぶ顔より
   ○○で己のビールやねんな(☆∀☆;)」

専務「まさにそれですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)
   え?それで?」

専務「それで食べ終わって
   『とれとれ市場』で土産買って帰ったんですわ」





代表「え?え?
   ちょっと待って!
   帰ったってどういうこと?(☆∀☆;)」

専務「いやもう
   オカンが18時頃に用事あるから帰らなあかん言うて
   急いで土産買って帰ったんですわ( ̄▽ ̄;)」

代表「え?
   それって現場で聞かされたん??」

専務「はい
   昼食後に( ̄▽ ̄;)」

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​代表「ブッ(;☆;ж;☆; )」

専務「(笑)」

代表「何しに行ってんの?
   白浜まで(☆o☆;)」

専務「(笑)
   まあ元々日帰りで行ってたんですけど」

代表「あ、そうなんや」

専務「はい
   でもお昼食べて急に帰らなあかんって」

代表「それきついなぁ・・・」

専務「でしょ?」

代表「とれとれ市場でも何も食べず?」

専務「はい
   土産は買いましたけど
   天丼食べたとこやし
   時間もないですもん(☆∀☆;)」

代表「いやいやそんなもん
   わざわざアホほど遠い白浜まで行って
   天丼お腹に入れて大阪まで運んだだけみたいなもんやん」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」
​​​​​​​​​​​

代表「俺も白浜好きやけど
   だいたい遠くから行く人のベタなパターンとしては
   日中は観光して
   夏場なんかは白良浜で遊んだり
   夜は温泉入って旅館で美味しいもの食べて一泊して
   翌日は『アドベンチャーワールド』行って
   遊具乗るなり食事するなり
   動物やイルカのショーとか見たりサファリ回った後
   市場とかで土産買って帰るみたいな楽しみ方あるやんか」

専務「はいはい」

代表「まあそのベタなパターンじゃないにしても
   釣りとかマリンスポーツとかでも
   まとまった時間で遊ぶ場所やろ」

専務「そうなんですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「ぜんっぜんおもんないやん!(☆o☆;)」

専務「はい
   いやそれでね」

代表「うん」

専務「13時過ぎぐらいに白浜出たんですけど」





代表「早っ!(笑)」

専務「(笑)」

代表「うん(☆∀☆;)」

専務「阪和道の渋滞に巻き込まれまして・・・」

代表「あー
   あの辺けっこう悲惨な渋滞になるよな」

専務「はい・・・
   で、御坊南で下りて下道から行って」

代表「うわー
   それまだ白浜と和歌山市のちょうど間ぐらいやん・・・」

専務「そうなんですよ
   それでだいぶ回り道して広川からまた阪和道乗って」

代表「しんど・・・
   というか舞鶴みたいな回やん(苦笑)」

専務「(笑)
   年始の罰ゲームね」


※年始の舞鶴については​こちら​をご覧くださいほえー


代表「そうそう
   本来はキミの罰ゲームのな(苦笑)」

専務「(笑)」

代表「あ、それで
   何時に帰ってきたん?」

専務「うちに着いたのが17時・・・」

代表「うわー(☆∀☆;)
   えっと
   オヤっさんらは?」

専務「途中で別々の道になるんで
   ギリ間に合ったみたいです( ̄▽ ̄;)」

代表「それはよかったね(☆∀☆;)」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「というかそれ
   盆休みにみんなでどっか行くより
   豊野のオヤっさんとこの庭か近所で
   バーベキューでもしたらよかったやん・・・
   孫とゆっくりできて
   オカンも余裕で用事に間に合うし(☆∀☆;)」

専務「ほんまそれですよね(笑)」

代表「まあでも
   すげーなオヤジとオカン(笑)」

専務「(笑)」

代表「いやいや
   おもろかったわ
   そんなご両親に感謝やな(笑)」

専務「( ̄▽ ̄;)」






代表「いやそれでね
   昨日わざわざ和歌山のお土産を
   持ってきてもらってね(☆∀☆ )」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」




【『和か屋』まぐろのうま辛煮】

代表「まぐろのうま辛煮」





代表「『柔らかく炊き上げたまぐろにコチュジャンで味付けをし
   食感のあるきくらげと魚卵を和えました。
   ピリッとした辛味が食欲をそそります。』
   って書いてあるわ
   お酒にも白ごはんにも合いそうやなこれ(☆∀☆ )」

専務「でしょー( ̄▽ ̄ )」

代表「いいね(☆∀☆ )
   ありがとうございました」

専務「いえいえ( ̄▽ ̄ )」

代表「というか専務もやっと
   土産を持ってくるようになったな!(゜〇゜)」

専務「( ̄O ̄;)
   まあ先月号で
   さんざん言われましたから・・・」

代表「(笑)」

専務「ちなみに
   渡してすぐ帰らされましたけど( ̄▽ ̄;)」

代表「いやいや
   ソーシャルディスタンス(☆∀☆;)」

専務「ぜったい違うわ( ̄O ̄;)」

代表「(☆∀☆;)」






代表「いやそれで
   話は変わるけどさ」

専務「はい」

代表「何回も聞くけど
   今回始まったお料理企画はほんまに
   ずっとやっていくつもりなの?」

専務「やっていきますよ!」





代表「大丈夫?」

専務「大丈夫です!」

代表「じゃあ今度こそ続けるわけやな?」

専務「もちろんです( ̄▽ ̄ )」

代表「そうか・・・」

専務「え?」

代表「じゃあやっぱり
   ちゃんと編集せなあかんわけやな・・・」

専務「そこかいな!
   あんたが今回の分編集するの
   めんどくさがってるだけやん(苦笑)」

代表「(☆∀☆;)」

専務「それで何回も確認してきたわけですね!」

代表「いや
   というかなんでおまえの記事を
   俺が編集せなあかんねんって話よ(☆∀☆;)」

専務「あ、まあ
   そうですけど( ̄▽ ̄;)」

代表「まあでもな
   今回はなかなかいい記事ではある」

専務「ほんまですか!( ̄▽ ̄ )」

代表「うん
   これ専務が意外と真剣に料理やってるしな」


※専務くんのお料理企画については​こちらをご覧くださいウィンク


専務「そうでしょ?
   けっこうガチでやりましたからね!」

代表「他の企画でも毎回ガチでやれ!!!」

専務「あ、すんません( ̄▽ ̄;)」

代表「それでさ
   画像編集とか校正作業しながら思ったんやけど」

専務「はい」

代表「これちょっとそのまま載せんと
   オープニングテーマとか付け加えてみるのもいいんじゃないかと」

専務「おー!( ̄▽ ̄ )」

代表「まあ
   テキスト処理やけどな(笑)」

専務「(笑)
   毎度のお家芸ですね」

代表「そうそう(笑)」

専務「まあでも画像とテキストの世界とはいえ
   より番組っぽくなっていいですね!」

代表「そうやろ?」

専務「やりましょ!
   今回8月号の本題はそれで( ̄▽ ̄ )」






代表「まあ言うてみたものの
   どういうパターンで行くかやけど」

専務「ねー
   久しぶりですもんね作詞( ̄▽ ̄ )」


※これまでの作詞活動については​こちらをご覧ください音符


代表「そうやね」

専務「作詞の無料提供活動( ̄▽ ̄ )」

代表「未だに誰からのオファーもないけど」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「まあなかなかうちの歌詞では
   曲にはならないですしね(苦笑)」

代表「まあそもそも
   そこは半分どっちでもいいからな」


専務「うわっ
   言うてもうたらあかんそこは( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「まあそりゃ
   ほんまに誰か来てくれたら面白いけどね(☆∀☆ )」

専務「ほんまに無料であげますもんね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   うちにひとこと言うてもらったら
   あとはもう曲なんか自由にはめ込んでくださいって感じで」

専務「(笑)」

代表「松下奈緒さん来んかな?」

専務「来るか!」

代表「(笑)」

専務「(笑)
   いやそれでね
   今思ったのがね」


代表「はい」

専務「今回そっちの路線で行くかどうかは別なんですけど」

代表「うん」

専務「前に『私のベスパ』
   っていう歌作ったじゃないですか」

代表「あー」


​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​※『私のベスパ』については​こちらをご覧ください


専務「その似て非なるものを並べて
   遊んでいく歌詞というか」

代表「結局ベスパ自体はほとんど関係ないヤツな」

専務「そうそう(笑)」

代表「結局我々の主観で似てるものを
   ただただ書き綴りたかっただけの作品な(笑)」

専務「(笑)
   イクラとドラゴンボールとか」

代表「(笑)」

専務「ハニーディップと羽毛布団とか(笑)」

代表「食感がな(笑)」

専務「(笑)
   僕あの作品がけっこう好きで」

代表「うん」

専務「もっといろいろ遊べるんじゃないかと」

代表「あー
   まあ他もいろいろあるわな」

専務「そうそう
   もっといろんなパターンも入れてもよかったんかな?と」

代表「ほう」

専務「ものというか
   人同士で似てるパターンでね

   有名人とか」





代表「おー
   例えば?」

専務「えっと
   『宮○○○い』と『二○○○み』とか」


代表「あーー
   それはもう定番やな(笑)」

専務「似てますよね!(笑)」

代表「似てるよね
   俺最初、二○○○みって
   宮○○○いやと思って見てたからな(笑)」

専務「あー
   わかりますよその気持ちは(笑)」

代表「そうやろ?(笑)
   まあでもそこはもう
   我々が今あえて言うレベルじゃないけどね」

専務「もうちょっと微妙なところですか?」

代表「微妙というか
   あんまり気付かれてないとこ攻めないと」

専務「あーー
   じゃあそしたら今度は
   『二○○○み』と『山○○香』は?」

代表「あー
   そこも言われてるみたいやけど
   俺的にはそこまでじゃなくて
   やっぱり二○○と
   山○ははっきり区別つくから
   宮○と間違えたほどまではいかんかな」

専務「あー」

代表「でもまあ似てるよ
   似てるけどもそれって
   『前○○子』と『こ○○り』が
   似てると思う人のレベルぐらいちゃうか?」

専務「(笑)
   あーなるほどね」

代表「それやったら
   俺のほうがもっとあるわ」

専務「誰ですか?」

代表「『有○○純』と『高○○希』」

専務「えー?
   んー・・・似てます?」

代表「いやそれが似てるねんこの2人」

専務「いやでも代表
   それこそこの2人やと
   はっきり区別つきますわ」

代表「そう思う専務の気持ちもわかる!
   でも1回
   その2人の名前で画像検索してみ」

専務「え?」

代表「2人並んでる写真けっこう出てくるから
   その中で何枚かそっくりなヤツあるから」

専務「ほんますか?
   ちょっと待ってくださいね」

代表「うん」





代表「見た?」

専務「はい・・・
   めっちゃ似てますやんこれ!(笑)」

代表「そうやろ?(笑)
   写真にもよるけど」

専務「いやいや
   こんな似てましたっけ?(笑)」

代表「そうやねん
   意外と似てるねん
   俺前にこの2人が一緒にドラマ出てて
   高○やと思いながら見てたんやけど
   しばらくして
よう見たら
   有○のシーンやったときあったからね」


専務「(笑)」

代表「あ、違うわ
   と思って(笑)」

専務「いやでも
   この写真見たら
   それも納得できますわ( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやろ?
   この2人の似てる写真のレベルって

   マ○カ○の現在レベルやろ?」

専務「ブッ(;>;ж;<; )
   たしかに」

代表「まあでもこの2人も
   世間では今更なレベルや」

専務「あー
   そうですか」

代表「もうちょい攻めたとこで言うと」

専務「はい」

代表「これも今更か知らんけど
   めちゃめちゃ似てるレベルで言うと
   『安○○子』と『山○○○里』」

専務「あー
   安○さんってあのもうすぐ終わる
   『グ○○ィ!』のキャスターと

   山○さんって議員の?」

代表「そうそう」

専務「この2人
   そんな似てましたっけ?」

代表「画像検索してみ」

専務「はい
   待ってくださいね
   ・・・・・・・・・・」





代表「出た?」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「(笑)」

専務「似すぎ!(笑)」

代表「な?(笑)」

専務「というかもう
   顔一緒やんこれ(爆)」

代表「そうやろ?(笑)」

専務「いやぁ~
   これはすごい( ̄▽ ̄ )」

代表「あとはね」

専務「はい」

代表「『上○石○音』と」

専務「おー」

代表「『宮○○子』」

専務「ブッ(;>;ж;<; )
   うわー
   そう来ます?(笑)」

代表「これもすごいやろ?(笑)」

専務「これはもう検索する必要なしですね(笑)
   ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
​​​​​​​​​​​​​​これ宮○さんの若い頃役とかで
   上○石が出てたらもうそのままですもんね( ̄▽ ̄ )


代表「(笑)
   いやもう
   宮○さんの若い頃なんかそっくりやで」

専務「ほんますか(笑)」

代表「検索してみ」





専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「な?(笑)」

専務「一緒やん(笑)」

代表「あとは」

専務「まだあるんですか?(笑)」

代表「うん
   『堀○○文』と『三○○三』とか」

専務「(笑)
   えー
   そうでしたっけ?」

代表「見てみ」

専務「はいはい
   ちょっと待ってくださいよ( ̄▽ ̄ )」





専務「ブッ-------(;>;ж;<; )」

代表「(笑)」

専務「もうやめて​​​​​​​​​​​​​​
​​​​​​​​​​​​​​(;>;ж;<; )

代表「(笑)」

専務「髪型まで一緒やん(笑)」

代表「な?(笑)」

専務「いやいや
   これもレベル高いですね(笑)
   というか今回のこれって
   ブログ的にはいつもみたいに
   全員名前ぼかすんですか?」

代表「まあ悪口のつもりはないけど
   そう取る人もいるでしょうからね(☆∀☆ )」

専務「ほんならまた記事では
   高まるまる希とか宮まるまる子って
   なるわけですね(笑)」

代表「まあそうなるかな?(笑)」

専務「ぼかしだらけやん今回(笑)」

代表「(笑)」

専務「どんな記事やねん(笑)」

代表「(笑)」

専務「いやぁ笑ったわ今回も( ̄▽ ̄ )」

代表「あとはね」

専務「まだあんの?(;>;ж;<; )」

代表「『お○で○す○田』と​
『ミーアキャット』とか」

専務「ミーアキャットて(笑)
   ​​​​​​​​​​​​​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​お○で○す○田って誰でしたっけ?

代表「芸人の」

専務「へー
   ちょっと検索していいですか?」

代表「どうぞ」





専務「ブッ(;>;ж;<; )
   あかん!(爆)」

代表「(笑)」

専務「ミーアキャットですやんこれ(爆)」

代表「(笑)」

専務「動物やんもう(笑)」

代表「まだあんねんけど」

専務「あかんもうやめてフ(;>;ж;<; )
   お腹痛いから(笑)」

代表「(笑)」

専務「というか何の話なんですかこれ( ̄▽ ̄;)」

代表「いや
   おまえが似てる有名人の話とかしだすから
   こんな関係ないとこまで来たんやんか」

専務「そうですけどぉ
   代表が続けるから( ̄▽ ̄;)」

代表「まだまだあるで?」

専務「もういいですもういいです(笑)
   本題に戻りましょう( ̄▽ ̄;)」

代表「おう(☆∀☆;)
   それで
   歌やろ?」

専務「そうそう( ̄▽ ̄;)」

代表「どうすんの?」

専務「まあ内容はまだ決まってないですけど」

代表「うん」

専務「方向性として
   今言うてた『私のベスパ』もうそうですけど
   『ナポリタン弁当』の時みたいな
   サビにコーラス入れるパターンとかいいかな?と」

代表「おう
   そのコーラス隊の候補ってやっぱり?」

専務「スーまるモンまるズでしょ!」

代表「ブッ(;☆;ж;☆; )
   
なんて?(笑)」

専務「スーまるモンまるズ(笑)」

代表「(爆)
   スーパーモンキーズな?(笑)
   今はおまえがいちいち口頭でぼかさんでええねん(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「それ編集の時にこっちでやる作業やから(笑)」

専務「(笑)」

代表「しかも『MAX』やから(笑)」

専務「(笑)」

代表「なんやねん
   スーマルモンマルズって(笑)」

専務「(爆)」

代表「もうそんなんええねん!
   ぜんぜん話進まへんやん(☆∀☆;)」

専務「そうですね( ̄▽ ̄;)」

代表「とりあえずもう
   今回の料理企画の記事は更新する手前やから
   急いで考えんとな」

専務「そうですね
   載せられないですよね( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやで」

専務「どうしましょ?」

代表「やっぱりな
   我々も松下奈緒さんに本気で歌ってもらいたい気持ちを
   今まで以上にぶつけていかなあかんと思うねん」

専務「はい」

代表「まだまだ甘いんや」

専務「はい」

代表「だから無料やのに
   誰からもオファーがないわけよ」

専務「あ、はい・・・
   ​そこかな?​

代表「なんて?」

専務「いえいえ何も( ̄▽ ̄;)」

代表「うん
   もっとこう女性の気持ちになって
   真剣に考えていこう」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「ということで
   俺そろそろ出かけなあかんから」

専務「えー!( ̄O ̄;)」

代表「各自明日までの宿題ということで」

専務「えーーー!!( ̄O ̄;)」

代表「じゃあまた来月な!」

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
​​​​専務「えーーーーー!!!( ̄O ̄;)」

代表「お土産ありがとうな!」

専務「ちょちょちょちょ!!!!( ̄O ̄;)」

代表「お疲れさん!」

​​​​

ガチャ


​というわけで
この後私が用事を済ませた後
スタバで抹茶フラペチーノを飲みながら
真剣に考え抜いた歌詞と
専務くんの歌詞を後日融合して
無事に完成しましたよと(* ̄m ̄)


※完成した作品については​こちらをご覧くださいあっかんべー





​SEE YOU NEXT MONTH !​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​
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Last updated  2020.09.02 02:15:47
2020.07.30
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休日の午後
自宅でくつろいでいたところコーヒー
しばらくご無沙汰だったこの男から
突然の電話が・・・・・



​​​​​


携帯電話ブーーーン・・・ブーーーン・・・ブーーーン・・・

代表「ん?・・・」

ピッ

代表「はい代表です」

専務「早く!」

代表「なんやねんまた急に(☆∀☆;)」

専務「だから早くやりましょうって
   言うてるんです!」

代表「何をですのん・・・
   挨拶もなしにいきなり(苦笑)」

専務「あ、代表
   こんにちは!」

代表「はい、こんにちは(☆∀☆;)
   なんやねん・・・

専務「あー代表
   今そこそこお時間あります??」

代表「まあ大丈夫やけど
   どうしたん・・・?」

専務「ちょっとね代表
   酷すぎませんか?」

代表「何が酷いんですか・・・?」

専務「ブログですよ!
   うちのブログ!」

代表「何か問題でも?」

専務「問題もヘチマもおまへんねん」

代表「?」

専務「ここ数ヶ月
   僕ぜんぜんブログに出てないじゃないですか!
   って言うてるんです( ̄△ ̄*)」

代表「今そんなん言うてましたっけ?(☆∀☆;)
   毎回そういう言い方されますけど・・・」

専務「最後に僕が登場したのが3月中頃ですから」

代表「あ、スルーされた(☆∀☆;)」

専務「もう4ヶ月ぐらい出てないことになるんですけど」

代表「あー
   もうそんなになるか」

専務「そうですよ!
   知らん間に僕
   HPS引退したと思われてるんちゃいますか?」

代表「そんなことないでしょ(☆∀☆;)
   まあ誰もそんな気にしてないでしょうし・・・

専務「え?
   なんて?」

代表「いやいや(☆∀☆;)
   まあ昨今いろいろややこしいし
   なかなか専務との企画もできないからね・・・」

専務「というか
   ぜんぜん連絡もよこさんとね( ̄△ ̄*)」


代表「え・・・(☆∀☆;)
   いや
   たまに連絡はしてるやんか」

専務「それ毎月の
   公開会議中止の連絡だけじゃないですか!」

代表「(☆∀☆;)」

専務「しかもLINEばっかり!」

代表「(笑)」

専務「ほんま
   いいかげんにしてください!」

代表「いや専務も忙しいし電話も大変かなと(☆∀☆;)」

専務「関係ない!( ̄△ ̄*)」

代表「(゜〇゜;)」

専務「今コロナでややこしなってる間にどさくさに紛れて
   しれっと僕の存在をなかったことにしてないでしょうね?( ̄O ̄*)」

代表「してないしてない(☆∀☆;)」

専務「ほんまですか?」

代表「してませんよほんまに(苦笑)」

専務「ほんならそろそろ僕も復活させてくださいよ!
   また自分ばっかり美味しいもん食べに行ってんと」

代表「え・・・(☆∀☆;)」

専務「見てますんやでブログ!
   この前も神戸行ってどうたらこうたら
   えらい楽しいそうでしたな!」


※この前の神戸については​こちらをご覧ください目


専務「なんや
   代表はんだけが自粛解除でっか?」

代表「いやいやそういうわけじゃ・・・
   我々が密に会う企画はまだもうちょい様子見ようかと」

専務「そんな綺麗事よろしいねん!( ̄△ ̄*)」

代表「(゜〇゜;)」

専務「なんで僕にお土産がないんですか?
   って言うてるんです!!」

代表「え?そっち??(☆∀☆;)」

専務「湊川商店街のアップルクーヘン持って来んかい!」




【湊川商店街『カシュカシュ』のアップルクーヘン】

専務「紹介だけしてんと!( ̄△ ̄*)」

代表「よう見とんなおまえ(笑)」

専務「(笑)」

代表「食いもんの回だけはよう見とる(笑)」

専務「(笑)」

代表「いやそれで
   それが言いたかったんかいな結局・・・」

専務「それだけじゃないですよもちろん
   だからね
   僕をそろそろブログに復活させてくださいって言うてるんです!
   これはさっきちゃんと言いました!」

代表「それは言うとった
   珍しくさっきちゃんと言うとった(笑)」

専務「でしょ?(笑)」

代表「うん
   いやそこべつに強調せんでええねん
   細かいなぁ・・・(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「(苦笑)」

専務「とにかく
   忘れられかけてる僕をブログに出してください
   早く!」

代表「あ!
   冒頭の『早く!』は
   そこに繋がんのね?(笑)」

専務「そうそう( ̄▽ ̄ )」

代表「ほんなら
   最初からそう言えや(☆∀☆;)」

専務「ほんまですね( ̄▽ ̄;)」

代表「アホやこいつ(笑)」

専務「(笑)」

代表「そしたらさ専務くん」

専務「はい」

代表「そこまで言うなら
   専務発信で何か新しい企画でも考えてんのかいな」

専務「いや
   それは代表が考えたらよろしいやん」


​​代表「えーーーーーー!(゜◇゜;)」​​


専務「(笑)」

代表「いやいや専ちゃんよ(☆∀☆;)」

専務「はい(笑)」

代表「どういうことよそれ・・・」

専務「はい(笑)」

代表「おまえそれただブログに出たいだけやんか・・・」

専務「はい(笑)」

代表「なにがはいやねん(笑)」

専務「すんません(笑)」

代表「ヘラヘラしとったらあかんでほんまに」

専務「はい( ̄▽ ̄;)
   まあでもうちのブログの読者は
   大半が僕のファンじゃないですか!」

代表「は?」

専務「せやから
   そろそろ僕が出んとね」

代表「まあおまえの説では
   うちのブログの愛読者なんてせいぜい5人ぐらいなんやろ?
   で、おまえの家族3人もみんな見てるんやろ?
   じゃあ半分以上専務ファンということになるわな」

専務「いや前も言いましたけど
   愛読者はせいぜい3人ですね」


​代表「ほんならおまえの家族だけやんけ!!(゜〇゜*)」​


専務「(笑)」

代表「もうそれやったら
   家で1人でやったらええやん・・・」

専務「(笑)」

代表「また悲しなってきたわ・・・(--;)」

専務「まあまあ代表
   冗談ですやん( ̄▽ ̄;)」

代表「(泣)」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「まあ話戻すけども
   それだけ言うんやったらせめて専務から1つでも
   企画を持ち込んでもらわんと」

専務「いやまあ実は今回
   手ぶらで電話したわけやないんですよ」

代表「というと?
   何かあんのかいな」

専務「はい、これを機に
   そろそろ『HPS公開会議室』を復活してもらおうかと!」


​代表「え・・・(゜◇゜;)」​


専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「はいってジブン・・・・
   いやそれ前からある企画やし
   しかも今は3密避けて自粛しましょうって言うてるやんか(☆o☆;)」

専務「いやだからね
   わざわざ僕らが現場で会わんと
   リモートでやったらよろしいねん
   今テレビでも飲み会でもなんでもやってますやんか
   だからうちもリモートで会議を( ̄▽ ̄ )」





代表「あー
   Zoomとか使ったりするアレ?」

専務「そうそうそうそう」

代表「そうか
   そういう手もあるわけね・・・」

専務「そうですよ」

代表「そっかそっか・・・」

専務「はい」

代表「うんうん・・・」

専務「ね?」

代表「うん・・・」

専務「というか代表」

代表「はい・・・」

専務「わかっててやってないでしょ!」

代表「え(☆∀☆;)
   いやいやそんなことは・・・」

専務「あんたまた会議の編集長すぎるから
   めんどくさがってあえて提案せんかったでしょ!!!( ̄△ ̄*)」

代表「違うって!(☆∀☆;)
   ほんまに今はコロナで自粛せなあかんと思って
   そっちに気を取られすぎて・・・」

専務「ほんまですかぁ?」

代表「ほんまですって(☆∀☆;)
   というか何回も言うけど
   公開会議自体そもそも専務の持ち込み企画やねんから
   ちょっとぐらい編集してくれても・・・」

専務「まあ新しい手段が見つかったということでね」

代表「うーわ
   またスルー(゜〇゜;)」

専務「やりましょうよリモート会議」

代表「えー・・・
   そうやな・・・
   いつやんの?」

専務「今」


​代表「え!?(゜◇゜;)」​


専務「今やりましょうよ」

代表「今ってそんなん・・・
   俺まだZoomとかようわからんしやな」

専務「いやもう
   このままLINE通話でやったらよろしいやんか」

代表「えー・・・」

専務「まあ一応今までの会話も録音してますし
   このまま続けましょうよ( ̄▽ ̄ )」

代表「録音って
   また勝手に・・・(--;)」

専務「やりましょ!」

代表「いや急に言われても
   また今度時間ある時とか」

専務「今そこそこ時間あるんですよね?」

代表「え・・・」

専務「最初に確認しましたやん」

代表「(☆∀☆;)」

専務「今日はもう逃がしませんからね( ̄▽ ̄ )」

代表「えー・・・
   わかったわもう・・・」

専務「さすが代表( ̄▽ ̄ )」

代表「というかもうこのまま?」

専務「はい
   もう始まってますんで( ̄▽ ̄ )」

代表「マジでか・・・」

専務「え?
   ちゃんと仕切り直してやります??」

代表「どっちでもええわもう(☆∀☆;)」

専務「(笑)」






専務「はい、というわけで
   始まりましたけどもね代表( ̄▽ ̄ )」

代表「はい(☆∀☆;)」

専務「2月号以来の公開会議ですけども
   今回の実はね
   いつも会議してる柳川ステージで会わずに
   LINE通話での会話なんですよね」

代表「そうね
   まだ微妙な感じですからね世の中」

専務「ね」

代表「というかこれ
   今回のここまでの経緯を説明しといたほうがいいか?」

専務「そうですね
   まあでも録音してますし
   冒頭からそのまま編集してください( ̄▽ ̄ )」

代表「えーー
   本題まで長すぎるやろこれ(苦笑)」

専務「まあそれがうちのブログのお家芸ですやん(笑)」

代表「(笑)
   え?あの
   ヘチマがどうたらぼやいとったとこからか」

専務「そうです
   よう覚えてますね(笑)」

代表「めんどくさ・・・(苦笑)」

専務「(笑)」

代表「ぜったい他人事やわおまえ(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   さあ仕切り直していきましょう!( ̄▽ ̄ )」

代表「はい・・・」






専務「まあ今回リモート会議ということでね」

代表「ただのLINE通話やけどな」

専務「そんなん言わんといてください( ̄▽ ̄;)
   僕はちゃんと柳川ステージでやってるんですから!」

代表「え!?
   この暑い中?」

専務「そうですよ!」

代表「ほんまか?」

専務「ほんまですよ!
   なんなら写メ送りましょか?」

代表「おう」

専務「ちょっと待ってくださいよ」







【HPS支部 柳川ステージ内より/専務くんの自撮り画像】

※柳川ステージは電気・ガス・水道などの設備がなく
 照明は電池式の器具を使用しております。

​専務「ほら送りましたよ!」​

代表「・・・」

専務「ね!(笑)
   そりゃいつも通りやらんと
   読者のみなさんは納得してくれないですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「読者て
   おまえの嫁さんと娘らだけやん(☆∀☆;)」

専務「たまに親戚の叔父さんも見てますよ」

代表「結局おまえの一族だけやんけ!」

専務「(笑)」

代表「(苦笑)」

専務「ちなみに
   代表は今ご自宅ですよね?」

代表「そうですけど?」

専務「どうせクーラーガンガンの部屋なんでしょ?」

代表「だって暑いもん・・・」


​専務「そんなん言うてるからダメなんです!( ̄△ ̄*)」​


代表「(゜〇゜;)」

専務「代表の部屋もクーラー切って
   僕と同じ状態にしてもらわんと( ̄O ̄*)」

代表「えー
   なんでやねん・・・」

専務「そりゃ代表がここで
   部下の僕に負けない意気込みを見せとかないと!」


代表「えー・・・
   そんな時だけ部下ぶるなよ・・・」

専務「早よ!」

代表「・・・・・・・
   わかったわ
   でも窓は開けていいやろ?」

専務「それはいいですよ
   いつもここでやるときも
   夏は扉半開きですからね」

代表「オッケー」


ガラガラガラ


代表「開けましたよ」

専務「ほんまですか?
   写メ送ってください!」

代表「そんな必死で言わんでもさ(☆∀☆;)
   わかったちょっと待っとけ」







【HPS本部 阿武山ステージ内】

代表「ほら」

専務「クーラー切ってます?」

代表「切ってるってもう・・・
   うるさいなー(☆∀☆;)」

専務「はいはい
   まあいいでしょう」

代表「なんでここまでさせられなあかんねん・・・」

専務「通気性も大事ですからね今」

代表「は?」

専務「僕ほんとは代表を心配して言うてるんですよ!」

代表「え(☆∀☆;)」

専務「どうせこの休みも部屋こもって
   パソコンでピコピコピコピコやってるだけでしょ!
   こんな時代ですから
   たまには窓開けないと」

代表「ピコピコって・・・(☆∀☆;)
   べつにパソばっかりやってないし」

​専務「関係ない!」​

代表「(゜〇゜;)」

専務「じゃあ始めますよ」

代表「うん・・・
   いつになったら始まんねんこれ(☆∀☆;)」

専務「(爆)」

代表「ぜんぜん始まらんやんけさっきから(笑)」

専務「(笑)」






専務「さあ、というわけでね代表」

代表「はい」

専務「ほんとに久しぶりですね
   ガッツリお話するのは」

代表「そうですね
   ほんとにぜんぜん会ってないですからね」

専務「3月の会議をやるかどうかで
   やらんままでしたよね」

代表「そうやね」

専務「コロナで世間が自粛になる前に
   我々が自粛した形でしたからね」

代表「まあタイミング的にそうするしかなかったよね」

専務「ほんまに代表と会ったのも
   最後の企画以来ですもんね」

代表「えーっと」

専務「アレですわRC登山車のリベンジの」

代表「あー」


※RC登山車リベンジ編については​こちらをご覧ください雪


専務「僕が極寒でアイス食わされたヤツ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「アレが3月更新ですけど
   撮影が2月でしたからね」

代表「あーもうそんな前かアレ」

​専務「そうですよ」​

代表「死にかけとったもんなあの時(笑)
   どんなラジコン企画やねん!
   言うてな」

専務「ほんまにそうですよ( ̄▽ ̄;)
   後のおまけ編なんかラジコン関係あらへんもん・・・」

代表「(笑)」


※RC登山車おまけ編については​こちらをご覧くださいほえー


代表「そっか
   それ以来会ってへんねんな」

専務「はい」

代表「ということはもう5ヶ月ぐらい?」

専務「そうですね( ̄▽ ̄;)」

代表「えー
   早いね・・・」

専務「ねー」






専務「いやいや
   最近どうでしたか?」

代表「大雑把なフリやなまた(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「最近なぁ」

専務「僕は普通に仕事忙しいですけど
   代表は今どういう状況なんですか?
   春からわりと家にいてるような感じですけど・・・」

代表「俺はだから今ずっと
   在宅勤務&待機中って感じやね」

専務「はいはい
   4月からそんな感じですよね」

代表「そうそう
   できるだけ家でこなして
   必要であれば出勤するスタイル」

専務「今も?」

代表「そうやね
   もうしばらく続く感じかな?
   今またちょっと感染状況怪しいもんな・・・」

専務「そうですね
   どうなっていくのやらですね・・・」

代表「生活しとったら
   最低限以上気ぃつけようもないしなぁ・・・」

専務「ほんまにね・・・」

代表「まあ俺はちょいちょい個人的にブログとかで
   なんとなく発信してる感じやけども
   専務はどうなんよ」

専務「え?」

代表「なんかあったやろこの5ヶ月間」

専務「えーっと・・・」





専務「んーー」

代表「何もないんかいな!(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「1個ぐらいなんかあるやろ・・・」

専務「えっとね
   緊急事態明けの先月(6月)
   イカ釣りに行きましたね」

代表「おー
   どこまで?」

専務「福井の敦賀まで」

代表「へー
   ぜひ聞かせて
   どんな感じやったん?」

専務「まあだから
   イカ釣って」

代表「うん」

専務「持って帰って食べましたね」

代表「それで?」

専務「え?」

代表「いやなんか
   敦賀でのおもしろエピソードとかさ」

専務「いやもう
   終わりですよそんなもん」

代表「えーーーーー!(゜◇゜;)」

専務「(笑)」

代表「え?
   そんだけ??」

​専務「はい( ̄▽ ̄;)」​

代表「うわ
   しょーもな!(゜◇゜;)」

専務「( ̄  ̄;)」

代表「何かないんかいな・・・」

専務「んーー
   なかったですね( ̄▽ ̄;)」

代表「・・・まあいいわ
   ほんでおまえそのイカって
   何匹か釣ったんやろ?」

専務「はい
   けっこう釣れましたね」

代表「その話さ
   敦賀行ったこと自体ぜんぜん聞いてなかったけど
   俺の分のイカは?」

専務「え?( ̄▽ ̄;)」

代表「俺への土産は?って聞いとんねん」

​専務「いや・・・その・・・( ̄o ̄;)」​

代表「え?」

​専務「あの・・・ですね・・・( ̄o ̄;)」​

代表「なに?」

​専務「代表の分につきましては・・・( ̄o ̄;)」​

代表「なんて?
   聞こえへんねんけど」


​専務「僕が食べました!( ̄o ̄;)」​


代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「そうやろ!」

専務「はい・・・( ̄△ ̄;)」

代表「おまえ俺には毎回さんざん土産要求するくせに
   自分の時はほとんど何もあらへんやんけ!」

専務「はい( ̄△ ̄;)」

代表「いやまあ
   土産をくれって言うてるのとちゃうねん
   そういう自分ばっかりの精神があかんぞ!っていう話や」

専務「はい・・・」

代表「ほんで?」

専務「え?」

代表「その話はええわ
   他に何かなかったんかいな最近」

専務「んーーーっと・・・
   ないですね( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)」

代表「生きとんのかおまえは」

専務「(笑)」

代表「おまえそれでよう
   『最近どうでしたか?』
   とか振ってきたな(☆∀☆;)」

専務「そんなん言うんやったら
   代表こそブログで紹介した件以外で
   なんか喋ってくださいよ!( ̄O ̄*)」

代表「そんなもんなんぼでもあるわいな!」

専務「!( ̄O ̄;)」

代表「専務はよう知ってるやろ
   俺がひとたび外出したらいろんなヤツに出くわす件
   なんでか知らんけど・・・」


専務「はい・・・
   これまで無数にいろんなエピソードがありましたし
   僕も実際何度もその現場を目撃しております( ̄▽ ̄;)」

代表「な?」

専務「ほんまに一緒に飲みに行った帰りでも
   いろいろ濃厚なキャラが集まってきますからね代表は・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやねん・・・」

専務「最近また誰か?( ̄▽ ̄ )」

代表「おまえ他人事やと思って
   毎回ワクワクしながら聞くのやめろ(笑)」

専務「(笑)
   だって強烈なんですもんいつも( ̄▽ ̄ )」

代表「(笑)
   最近はなぁ・・・
   前に茨木のウ〇〇ゃ〇〇ンの話したっけ?」

専務「え?あのネットで有名なウ〇〇ゃ〇〇ンさんですか?
   いやそれまだ聞いてないですね( ̄▽ ̄ )」

代表「いやいや(笑)
   そのウ〇〇ゃ〇〇ン
   見た目が似てる人の話やねんけど」


専務「はいはい( ̄▽ ̄ )」

代表「この人はね
   わりと昔から茨木駅周辺を徘徊しているオジサンなんやけど」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「あかん
   これやめとくわ・・・(☆∀☆;)」

専務「えーー( ̄o ̄;)」

代表「これちょっとガチで濃いから
   また個人的に言うわ(笑)」

専務「そうですか?(笑)」

代表「まあもし機会があったら
   オブラートに包んでまとめられればブログでも(☆∀☆;)」

専務「まあ公開は一旦保留ということで?」

代表「そうそう
   まあ決して悪い人じゃないということだけは
   ここで宣言しときますけど(☆∀☆;)」

専務「気になるわ(笑)」

代表「また追々(笑)」

専務「はいぜひ( ̄▽ ̄ )」
   じゃあ
   他何かありますか?最近」

代表「そうやなぁ
   ちょっと腹立った話やったら」

専務「え?なんすか?」

代表「もうブチギレた話ですよ」

専務「えーーー!
   珍しいですね代表がブチギレるなんて
   外で?」

代表「もちろんもちろん」

専務「へー・・・」

代表「ついこの間
   銀行行ってきた話でさ」

専務「はい」





代表「昼過ぎに出かけてさ」

専務「はい」

代表「〇〇〇〇銀行の高槻支店
   駅前の」

専務「はいはい」

代表「俺のキャッシュカードしばらく割れててさ
   騙し騙し使ってた感じで」

専務「おー」

代表「忙しくてなかなか再発行する時間なくて
   この前やっと行ってきたんやけど」

専務「はい」

代表「カードって何年か前にも割れたことあって
   その日にもらえるけど
   再発行にけっこう時間かかった記憶があって
   先に食事しといたほうがいいかと」

専務「はいはい」

代表「駅前で食事済ませてから行ったわけ」

専務「まあいつ食べれるかわらんし
   そのほうがいいですよね」


代表「うん
   で、店入って窓口行こうとしたら
   立ってた銀行員のおっさんが用件聞きに来て」

専務「はい」

代表「割れたカード見せてさ
   『あ、再発行ですね!
   ではこちらでお伺いします』と」

専務「おー
   話が早いですね」

代表「窓口から離れたテーブル席に案内されて
   手続きの話が始まって」

専務「はいはい」

代表「『これねぇ今ちょっと
   お客様が4人待ちでしてね・・・
   お1人にだいたい20分ぐらいかかってる感じなんですよ』
   とか言うてきてさ」

専務「けっこう待ちますね
   食事済ませといてよかったですね( ̄▽ ̄;)」

代表「うん
   まあ待つのはしょうがないかと思ってたけど
   『お急ぎですかね?』とか聞いてきたから
   もちろん急ぎますと
   早よほしいし」


専務「はい」

代表「『それでしたらお客様がもしよろしければ
   今スマホのアプリで再発行の手続きが可能ですよ』と」

専務「ほう」

代表「『今アプリをダウンロードしていただければ
   この場で手続きを済ませられます』と」

専務「おー!
   4人待たずに手続きができると( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   で、もちろん早いほうがいいから
   アプリダウンロードしてすぐ手続きに入ったわけ」

専務「いいじゃないですか!
   窓口やったら
   4人待ちで計80分待たなあきませんもんね( ̄▽ ̄ )
   それからやっと長い手続き始まるわけやし・・・」

代表「そうやねん
   前に待たされた経験もあってわかってるし
   かなりの短縮になるわけやん」

専務「ですよね」

代表「で、アプリの画面を進んでいくんやけど
   これがまた長い作業なのよ」

専務「あー、わかりますわなんとなく( ̄▽ ̄;)」

代表「スマホの契約とかもそうやん」

専務「はいはい
   あの長~い感じね( ̄▽ ̄;)」

代表「延々いろんな画面をくぐり抜けて
   やっとここまで来た!
   と思ったらまた別の入力になったりね」

専務「あ~・・・」

代表「で、さすがに長いから
   これあと何分ぐらいかかります?って聞いたら
   『あーもうあと10分もかかりませんよ』って言うてきて
   え?もうそんな感じで終了ですか?
   『はいもうまもなく終わる感じですよ』って言うから
   ここまでで20分ぐらいしか経ってないねん」

専務「おー!」

代表「で、言われた通り画面進んでいって
   『あ、これで完了です!(^^)』と」

専務「めちゃめちゃ早いですやん!( ̄▽ ̄ )」

代表「ありがとうございます
   で、カードはもういただけるんですかね?
   『はい、えー
   カードは2週間後にお客様のご自宅へ郵送されます(^^)b』」

専務「!?」


​代表「えーーーーー!?(゜〇゜;)」​​


専務「( ̄O ̄;)」

代表「えーーー
   やろ?」


専務「え?どういうこと??」

代表「いやいや
   どういうこと??と」

専務「はい・・・」

代表「え?
   2週間ってどういうことですか?と」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「すぐもらえないですか?と
   そしたら
   『いや今から手続きに時間がかかりますので
   どうしてもそれぐらいかかっちゃうんですよ~』って」

専務「えー」

代表「『もし必要でしたら
   ここで2週間分のお金を下ろしていただいて』
   とかわけのわからんことを言うてきやがって」

専務「なんじゃそら!
   めっちゃ下ろさなあきませんやん(笑)」


代表「そうやねん(笑)
   いやいや、
その間に全くカード使えない状態ってことですか?と
   『そうなりますねぇ~・・・』
   いやいやそうなりますねぇ~ってキミ・・・
   以前再発行した際はその日に新しいカードもらえましたよ!と」

専務「はいはい
   そうですよね」

代表「『いやぁ~そう言われましても・・・(^^;)』
   みたいなさ」

専務「えー
   マジすか?」

代表「マジですよこれ
   そんなもんキャッシュカード2週間使えへんって
   困るやんかいろいろ」

専務「困りますよもちろん」

代表「そうやろ?(笑)
   普段通帳とかも持ち歩かへんしさ」

専務「持ち歩かへん持ち歩かへん」

代表「だから、それはちょっと困るので
   今この割れてるカードをまだ使ってても大丈夫ですか?と」

専務「はいはい」

代表「そしたら
   『いやもうこのカードは使えないですよ』
   え?」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「『アプリで再発行手続きを終了させた時点で
   このカードは無効になってしまったので・・・』
   はあ?」

専務「えーーー!
   えらいこっちゃですやん!」

代表「いやいやいや
   それおまえ最初の時点で
   2週間かかるってなんで言わへんのじゃい!と」

専務「はい」

代表「先言うてくれなあかんやん」

専務「ほんまそれですよ!」

代表「それやのに
   『いやぁ~困ったお客様だなぁ(^^;)』
   みたいな顔してるわけ」

専務「えー
   それは腹立つ!( ̄▽ ̄;)」

代表「いや顔だけよ
   言うてはないよ」

専務「はいはい(笑)」

代表「顔もなんか昔の相撲の高〇盛みたいな顔やねん
   全体的にデカくて」

専務「うわ~
   余計に腹立つわ(笑)」

代表「(笑)
   それでどないしてくれんねん!と」

専務「はいはい
   そうなりますわね」

代表「だいたいさ
   以前にその日に発行してもらってたのが
   なんで数年経って2週間もかかるシステムに変わっとんねん!と」

専務「そうですよね(笑)」

代表「なんでそんなシステムが退化しとんねん!と」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「『いやぁ~~~、ん~~~
   少々お待ちいただけますか?』と
   そいつが窓口のお姉ちゃんに相談しに行ってんねんけど」

専務「はい」

代表「俺テーブル席から遠目に見てて
   その窓口のお姉ちゃんのリアクションも
   『いやぁ~もうそれはちょっと無理ですねぇ』
   みたいな顔してんねん」

専務「うわぁ( ̄▽ ̄;)」

代表「かれこれ15分ぐらい喋ってんねん」

専務「え・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「ほんでそいつ顔引きつりながら戻ってきて」

専務「高〇盛ね?( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   まさに高〇盛や」

専務「(笑)」

代表「ほんで何言うんかなと思ったら
   『もう少々お待ちください』言うて
   今度は窓口の奥のパーテーションの裏に逃げやがって」

専務「(笑)」

代表「まあ上司と相談やわな」

専務「そうですね」

代表「また15分待ちや」

専務「うわ・・・」

代表「ほんで裏から上司が出てきてさ」

専務「はい」

代表「副支店長や」

専務「ほう」

代表「ほんで窓口に呼ばれて座って
   今度は副支店長との対談や
   透明のアクリル板越しに」

専務「おー
   まあこのご時世ですからアクリル板ね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   なんでテーブル席はアクリル板ないねん!
   って話やけどな」

専務「たしかに(笑)」

代表「で、俺もさすがに今回はピリピリやんか」

専務「ですね( ̄▽ ̄;)」

代表「その副支店長の第一声が
   『この度はご迷惑をおかけしまして誠に申し訳ございません』
   の後に名刺渡してきて
   まあ部下の説明不足に対してひたすら謝罪ですわ」

専務「まあそこはちゃんとしてますね」

代表「そうやねんけどな」

専務「はい」

代表「そこでさっきのおっさんが
   パーテンションの扉から出てきて」

専務「はい
   高〇盛がね(笑)」

代表「窓口の俺の側に回ってきて
   『この度は本当に申し訳ありませんでした』と」

専務「はいはい
   本人がやっと謝罪ね」

代表「汗だくで半泣きで」

専務「もう完全に高〇盛ですやん(笑)」

代表「(笑)
   まあそうやねんけど
   そこまではまだいいやんか」

専務「はい」

代表「ほんですぐに俺の場所から立ち去ってさ
   もう俺の前に出てけーへんねん」

専務「えー
   なんか軽いですね」

代表「そうやろ?
   ほんでそっからや
   今度は副支店長に今までの経緯を話してやな」

専務「はい」

代表「どないしてくれまんのや?と」

専務「萬田銀次郎ですやん(笑)」

代表「(笑)
   ほんなら副支店長が
   『ちょっとお待ちいただけますか?』と
   パーテーションの扉の向こうに戻ってしまって」

専務「え?また??」

代表「そうや
   それでまた15分待ちや」

専務「もう最初の窓口80分待ちでよかったですやん( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやねん(笑)」

専務「(笑)」

代表「いやそれで
   その副支店長を待ってる間にやな」

専務「はい」

代表「さっきのおっさんが
   俺に声かけてきた最初の地点に突っ立っとんねん」

専務「ほう」

代表「俺が座ってる窓口の席から
   5メートルぐらい後方あたりかな」


専務「はい」

代表「それで横におる別の銀行員のおっさんとかと
   楽しそうに雑談してんねん」

専務「えー?マジすか?
   代表それ
   振り返って見てたんですか??」


代表「いや、その模様が全て
   僕の目の前の透明アクリル板にしっかりと映ってるわけ」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「しかも照明の光がしっかり当たって
   そのおっさんだけはっきり映ってんねん」

専務「うわぁ~
   めちゃくちゃ腹立つ(笑)」


代表「すごいやろ?そいつ」

専務「もう僕関係ないし~
   みたいな感じですよね?
   代表が見てるとも知らずに( ̄▽ ̄;)」


代表「そうそう」

専務「その模様をアクリル板越しに
   15分間見せられたわけですね(笑)」

代表「そうや
   延々と(笑)」


専務「最悪ですやん(笑)」

代表「そうやねん
   ほんで副支店長が窓口に戻ってきてやな」

専務「はいはい
   そいつの態度を指摘したとか?」

代表「いやもうこっちも呆れてるし
   そんなんどうでもよくて
   とにかく今カードが使えない問題のほうが重要なんでね」

専務「まあそうですよね
   相手してる場合ちゃいますよね(笑)」

代表「そしたら副支店長がさ
   『誠に恐縮ですがお客様に一つ提案をさせてください』と」

専務「ほう」

代表「何かいい解決策でもあんのかと」

専務「はい」

代表「『今回再発行されたカードは2週間後の郵送となるのですが
   ご家族などの代理人様用としてもう1枚発行していただくと
   その分は本日からご使用になれます』と」

専務「え?」

代表「はい?
   どういうことですか?
   カードを2枚作るということですか?
   『実質カードは2枚になるのですが
   あくまでこれから発行する1枚は
   代理人様用としてのカードになります』と」


専務「ほう」

代表「ようは代理人の名前で発行したカードでも
   同じように使えるってことで
   2週間後俺のカードが郵送されて代理人カードとダブって
   不要やと思ったらいつでも店で破棄してもらえると」

専務「はいはい
   じゃあそれ発行したらすぐ使えるから
   とりあえず安心なわけですね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   まあそれはいいねんけどさ」

専務「はい」

代表「なんでそれは今日もらえるねん!と」

専務「そうですよね!(笑)」

代表「つまりこういうことですか?と
   アプリから再発行手続きの場合にのみ2週間かかって
   最初から窓口で再発行手続きしてたら順番は待つけども
   カードは今日もらえてたってことですよね!と」


専務「はいはい」

代表「ほんなら副支店長が
   『そうでございます!』って
   いやいや
   そうでございますやあるかいな!と」

専務「(笑)」

代表「ほんならおまえこの件
   ますますおかしい話やないか!と」

専務「(笑)」

代表「ワシは時間短縮で勧められたから
   アプリでの手続きを選んだんとちゃうんかい!と」

専務「そうですよね(笑)」

代表「そんなもんおまえ
   80分短縮できると思ってたのに
   2週間に延びとるやないか!と」

専務「(爆)」

代表「俺は手続きそのものを短縮したいのとちゃうねん!
   カードをもらうまでの時間を短縮したいねん!と」

専務「その通り!(笑)」

代表「今までのを整理して考えてみたら
   だいたいこのアプリの需要って
   普段銀行に来れるほど時間に余裕がない人のためのものでしょう?と
   だからアプリで再発行できますけど
   お渡しには2週間かかりますので
   お急ぎの方はご来店くださいってことでしょう?と」

専務「なるほどね」

代表「『そうでございます!』」

専務「(笑)」

代表「いやいや・・・
   その相違点を最初に説明しないと!
   『はい、大変申し訳ございません・・・』」

専務「(笑)」

代表「そもそも再発行で2週間かかって
   その間にカード使えなくなる不便さが
   
お客様に生じてしまうという重要な部分を開示しないって
   大手の銀行員さんのサービスとしてどうなんですか?と」

専務「ほんまそうですよね・・・」

代表「というかそのおっさん普通に窓口で再発行してたら
   その日にカードもらえることすら知らんかったんちゃうかな?
   全部2週間かかると思ってたとか」

専務「いや、それはさすがにないでしょ( ̄▽ ̄;)
   大問題でしょそれは・・・」

代表「そのおっさんの態度見てたらあり得るでほんまに(苦笑)」

専務「まあね(笑)」

代表「まあどっちにしても酷いわな」

専務「ほんま最悪な対応ですねそいつ」

代表「まあそういう話を
   滾々と副支店長に言うてさ」

専務「そらそうですよ」

代表「まあやんわりとね(☆∀☆ )」

専務「いや、ぜったいブチギレてたわ!(笑)」

代表「(笑)
   いやまあ副支店長は誠意ある対応やったからね
   ほんまにそこまでは怒ってないんやけど」

専務「はい」

代表「その副支店長が僕に怒られてる間も
   おっさんは雑談してるからね楽しそうに」

専務「えーーー!( ̄O ̄;)」

代表「(笑)
   もうくっきり映ってんねん
   アクリル板に」

専務「(爆)」

代表「ほんますごいやろ?そのおっさん」

専務「いやほんまに
   どうしようもないですねそいつ( ̄▽ ̄;)」

代表「こんなヤツ前頭に降格やろ?」

専務「ブッ(;>;ж;<; )
   一応幕内力士なんですね」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「それでまあとりあえず
   その日に代理人用のカードは発行してもらって帰ってんけど」

専務「はい」

代表「あかんヤツはほんまどうしようもないな」

専務「はいはい
   しかも銀行員やのにね大手の」


代表「そうや」

専務「ねー」

代表「店出たら夕方や」

専務「結局(笑)」






専務「いやぁ~笑ろたわほんま( ̄▽ ̄ )」

代表「あっつー」

専務「え?」

代表「暑いわもう
   こんな話しとったら余計に暑い!
   ずっとクーラー切ってるからな・・・」

専務「まあそういうルールですから(笑)」

代表「そっち大丈夫?」

専務「大丈夫です!
   これぐらいの暑さでへこたれとったら
   現場仕事はできませんよ( ̄▽ ̄ )」

代表「いやでも
   今日湿度すごいで?」

専務「代表もまだまだですねー( ̄▽ ̄ )」

代表「というかさ」

専務「はい」

代表「今専務
   倉庫(柳川ステージ)いてる?」

専務「いてますよ」

代表「ほんまか?」

専務「ほんまですよ!」

代表「なんかさっきから
   ガサガサ聞こえるねんけど
   けっこう動いてない?
   かなり歩き回ってるような気がするねんけど・・・
   倉庫って3歩ぐらいしか歩かれへんやん」

専務「そんな歩き回るわけないじゃないですか!」

代表「いやなんかさっき
   明らかにトイレ行ってるような音しとったで?」

専務「そんな・・・
   電話中にトイレ行くなんて
   失礼にも程がありますやん!」

代表「いやぁ~
   あの音はトイレやろ・・・」

専務「いやいや
   ほんなら代表
   そこまで言うんなら
   もっかい写メ送りますわ!」

代表「おう!
   すぐ送れ!」







【再び専務くんの自撮り画像】

専務「ほら!
   見てみなはれや!!」

代表「うわー
   ア〇〇シュ〇〇ンの稲〇やん!(゜〇゜;)」

専務「誰が稲〇や!(笑)」

代表「(笑)」

専務「ね!
   ほんまに倉庫にいてるでしょ?」

代表「いやぁ~
   なんか怪しいねん」

専務「なにがですのん」


​バタンッ!​


代表「あーまたほら!」

専務「え・・・」

代表「今冷蔵庫閉めたやろ?(笑)」

専務「いえ
   そんなことは・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「いやもうこれちょっと
   もっかい写メ送って」

専務「え?
   なんでですのん・・・」

代表「今度はさ
   今の時間がわかるように
   時計持ちながら撮ってよ
   倉庫に時計あるやろ何個か」

専務「へ?
   いや、そこまでせんでも( ̄▽ ̄;)」

代表「いやいや
   倉庫いてるんやったらできるでしょ?」

専務「あ、すんません・・・電波が・・・
   もしもし・・・?」

代表「ごまかすな」

専務「(笑)
   いや、ごまかしてませんから( ̄▽ ̄;)」

代表「笑ろとるがな!(☆∀☆ )」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「早よしてよ」

専務「えー」

代表「できるでしょ?
   今5時43分やから」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「今から30秒以内に送って!」

専務「えーーー
   それはちょっと・・・( ̄▽ ̄;)」



​​代表「早よせーーー!!(゜〇゜*)」​​


専務「はい!Σ( ̄△ ̄;)」






代表「撮ったか?」

専務「はい・・・」

代表「早よ送れ」

専務「はい・・・」



​​​​​​​​​​​​​​​​​​
【またまた専務くんの自撮り画像】

代表「(笑)」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「おい」

専務「はい・・・」

代表「なんやこれ(☆∀☆;)」

専務「はい・・・」

代表「はいやあれへんがな(☆∀☆;)
   これおまえの家の中やろ!」

専務「えーっと・・・」

代表「これおまえ
   『またぎき』のジャケ撮影した部屋やんけ(笑)」

専務「(笑)」



【​HPS-6thシングル♪『またぎき』のジャケ】

代表「完全におまえん家やん」

専務「はい・・・
   いや、あの
   急いで倉庫から戻って来まして・・・」

代表「ウソつけ!
   倉庫から30秒以内に戻れるか!
   おまえの家は団地の5階やろ!!」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「どんだけ急いでも
   倉庫から3分以上はかかるやろ!」

専務「・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「しかもなんで家に戻る必要があんねん!」

専務「・・・・・」

代表「ほんでおまえこれなんや」

専務「え・・?」




代表「アイス食うとるがな」

専務「(笑)
   いや、これは違っ」

代表「違うことあらへんやろ!」

専務「( ̄o ̄;)」

代表「できるだけ水平に見せてごまかしてるけど(笑)」

専務「(笑)」

代表「これおまえ
   急いで撮影せなあかんからアイスのやり場に困って
   口でくわえるしかなかったんやろ!」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「おまえやっぱり
   さっきの音は冷蔵庫閉める音やったな!」

専務「いや
   アレは冷凍庫ですね」

代表「一緒じゃそんなもん!!!(゜〇゜*)」

専務「( ̄O ̄;)」

代表「ちょっとでもごまかして
   余計な時間を稼ぐな」

専務「はい( ̄  ̄;)」

代表「ほんまにおまえはさ・・・」

専務「ちなみにこのアイス
   井村屋のあずきバーです( ̄▽ ̄ )」

代表「知るか!
   聞いてへんわそんなもん!!」

専務「( ̄O ̄;)」

代表「それとおまえこれさ・・・」




代表「服もなんか違うし・・・
   最初白のTシャツやったやろ!」

専務「え・・・( ̄o ̄;)」

代表「よう見たらおまえ
   ヒゲも剃ってない??」

専務「いや・・・あの・・・( ̄o ̄;)」

代表「これ最初の画像とヒゲの感じ違うやん」



【↑最初の画像】

専務「・・・」

代表「いつの間に剃ったんよ?」

専務「えーっと
   代表がお話し中に・・・」

代表「そんなヒゲ剃ってるような音は
   一切聞こえへんかったけど?」


専務「・・・」

代表「おい」

専務「はい( ̄o ̄;)」

代表「おまえこれ
   最初の画像は別日やろ?」

​専務「いや・・・その・・・( ̄o ̄;)」​

代表「え?」

​専務「ですからそのようなことは・・・( ̄o ̄;)」​

代表「なんて?
   ちゃんと声張って喋れ」


​専務「昨日事前に撮りました!( ̄O ̄;)」​
​​

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「そうやろ!」

専務「はい( ̄o ̄;)」




代表「どこ見とんねんこれ(笑)」

専務「(笑)」

代表「目隠しも外してるし
   ブログ載せる場合

   またこれ顔修正せなあかんやん・・・」

専務「すんません( ̄▽ ̄;)」

代表「それでおまえこれって
   追いつめられすぎたせいか冷や汗かいてるけど

   ずっとクーラー効いた部屋おったやろ?」

専務「はい・・・すんませんでした( ̄  ̄;)」

​代表「俺だけずっと暑い部屋でやらせやがって!
   おまえは事前に何パターンか自撮りしといて
   ちゃんとやってるフリだけか!」

専務「・・・・・」

代表「どういうつもりやねんほんまに!
   俺だけ熱中症になるとこやんけ!」

専務「・・・・・」

代表「なにが通気性が大事じゃ!
   なにが代表を心配してるじゃ!
   なにが現場仕事はできませんよじゃ!(゜〇゜*)」

専務「・・・・・」

代表「聞いてんのか!」

専務「・・・・・」

代表「おまえのそういう神経が理解できひんわ!」

専務「・・・・・」

代表「銀行員のおっさんと一緒じゃそんなもん!」

専務「・・・・・」

代表「ほんまええかげんにしてもらわんと!」


​専務「もうよろしいやんか!!( ̄O ̄*)」​


​代表「(゜〇゜;)」​


専務「ちょっと暑いぐらいで目くじら立てて!( ̄O ̄*)」
​​
代表「(゜〇゜;)」

専務「そんなもん暑かったら
   こっそりクーラーつけたらよろしいやんか!( ̄O ̄*)」

代表「(゜〇゜;)」

専務「いつまでも子供みたいなこと言いなはんなや!( ̄O ̄*)」


ガチャ


代表「えーーーー!
   マジで?(゜〇゜;)」


というわけで
まさかの逆ギレにより終了・・・
とりあえず専務くんは元気そうですよと(☆∀☆;)



​SEE YOU NEXT MONTH !​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.07.31 09:25:57
2020.06.24
徐々に世の中が戻りつつある中
先日(6月21日)より外出先での記事は再開しましたが
密室で集まる企画は今しばらくの間控える方向で考えております。
従いまして2020年6月の公開会議も中止とさせていただきますので
宜しくお願い申し上げます。

北摂プラスセッション 代表






Last updated  2020.06.24 15:27:55
2020.05.25
この度、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言は解除となりましたが
依然として油断ができない状況の中
安全を第一に考え2020年5月の公開会議も中止と判断させていただきましたので
宜しくお願い申し上げます。

北摂プラスセッション 代表






Last updated  2020.05.25 15:38:10
2020.04.27
この度の新型コロナウイルスにより
罹患された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
未だ感染の脅威が拡大している状況を鑑み
2020年4月の公開会議も中止させていただくこととなりましたので
宜しくお願い申し上げます。

北摂プラスセッション 代表






Last updated  2020.04.27 22:30:14
2020.02.29
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​



【HPS支部 柳川ステージ内】

代表「さて
   今月号も始めたいと思いますけど

   専務さん・・・」





代表「何をそんなに怒ってるんですか・・・?(☆∀☆;)」





専務「何をもヘチマもありまっかいな代表はん( ̄O ̄*)」

代表「(゜o゜;)」





専務「どういうことなんですか?
   って聞いてますねん( ̄O ̄*)」

代表「え?え?
   何がですか?また(☆∀☆;)
   何も聞かれてないんですけど・・・」

専務「あなた
   また僕のおらんとこで
   うまいもんばっかり食べてはりますな」

代表「え?(☆∀☆;)」





専務「年末年始から
   フグやらカニやら」

代表「あー
   アレは毎年呼んでいただいてる忘年会とか・・・」


※忘年会については​​こちら​​をご覧くださいあっかんべー


専務「猪鍋とかも食べてますよね?」

代表「それも毎年の新年会で・・・」


※新年会については​こちら​をご覧くださいあっかんべー


専務「それだけと違いまっせ」





専務「あの肉はどういうことですのん?」

代表「あの肉って・・・?」

専務「またとぼけて!( ̄O ̄*)」

代表「(゜〇゜;)」

専務「あのすごいヤツですよ!」





専務「先月ブログに載せてたでしょ!」





専務「これこれこれ!
   代表の誕生日に食うとったヤツ!」

代表「あーーー(☆∀☆;)」




【バースデーステーキ1kg】

代表「アレはサプライズで
   用意していただいたものなので・・・(☆∀☆;)」



※詳しくは​こちらをご覧くださいあっかんべー


専務「関係ない!!( ̄O ̄*)」

代表「(゜o゜;)」

専務「ようは
   僕が聞きたいのは」





専務「なんでそういう回は
   僕が呼ばれてないんですか!!!
( ̄O ̄*)」


代表「(゜〇゜;)」

​​​専務「%#〒&※ΘΣ∽♂㌶!!!!」​





代表「落ち着けって専務!
   後半何言うてるかわからへんから!(☆∀☆;)」

専務「ハァハァハァハァ・・・
   あ・・・
   すんませんつい・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「そないに興奮せんでも・・・(☆∀☆;)
   それとこういうのは
   専務と共通の知り合いと一緒じゃない時やからさ」





専務「いやでもね代表
   読者の方も
   うちのブログ見返してもらったらわかりますけど
   あまりにも酷いですよ」

代表「何がよ・・・」





専務「僕がおる時とおらん時の
   食べてるもんのレベルの差ですよ!」

代表「(笑)」

専務「なに笑ってますのん!」

代表「いやいやごめん・・・(笑)
   いやべつにそんな
   レベルの差みたいなことはないでしょう・・・」

専務「ありますよ!」





専務「あんたばっかりええもん食うて
   僕がいる時は安いもんばっかりじゃないですかー」

代表「そうかなー(☆∀☆;)」

専務「いや今笑ってましたやん(笑)」

代表「(笑)」

専務「やれいい肉やらいい魚やら
   あと高級中華で
   フカヒレスープとかも!
   ・・・・・
   ちょっと今記事出すから
   待ってくださいよ」






専務「ほらこれ!」

代表「あー(☆∀☆;)」


※フカヒレについてはこちらをご覧くださいあっかんべー





専務「ほんまいい加減にしてくださいよ!」

代表「まあまあ落ち着けって・・・(☆∀☆;)
   冒頭からそんなに怒らんでも」

専務「いや納得いかないです炎
   僕ばっかりいつもの近所の居酒屋とか
   あとハンバーガー自販機とかね!
   わざわざ舞鶴まで行ったのに!」

代表「アレはおまえが勝手に俺を連れてったんやんけ!」

専務「(笑)」


※舞鶴についてはこちらをご覧くださいハンバーガー


代表「本来は専務一人で行くはずの回やんか」

専務「まあそうですけどぉ」

代表「しかも
   せっかく日本海側来たから
   カニでも行こかって言うたってんのに

   専務から帰るって言うたんやん・・・
   着いたとこやのに舞鶴・・・」

専務「(笑)
   ・・・・・
   まあそんな感じでですね」

代表「おい
   聞けって!(゜o゜;)」

専務「(笑)」

代表「さんざん怒ってたのに・・・(☆∀☆;)」

専務「いや
   そろそろ今月号始めんとね( ̄▽ ̄ )」

代表「はい
   好きにしてください(--;)」

専務「ということで
   そんな話にちなんでですね」





専務「今月号は『食談議』ということで!」

代表「えー・・・
   ざっくりですねまた・・・(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   いいじゃないですか
   たまにはこういうのも( ̄▽ ̄ )」

代表「大丈夫かな?この回(☆∀☆;)」






専務「ということで
   改めましてこんばんは
   北摂プラスセッションの専務です!」

代表「代表です
   こんばんは」

専務「今回は食というテーマでね
   冒頭でも触れましたけども」





専務「代表がこれまで食べてきた
   美味しい食べ物について徹底的に語っていただこうかと!」

代表「えー・・・
   僕だよりですか?(☆∀☆;)」

専務「そりゃまあ
   これまでさんざんブログに美味しいもん載っけてきたんやから
   1回ぐらいその旨味をじっくり教えてもらわないとー」

代表「(☆∀☆;)」

専務「僕ぜんぜん知らないですから」

代表「まあ
   だいたい専務くんは
   食べてる現場にいないですもんね(* ̄m ̄)」

専務「そうですよ!」

代表「でもあなたはあなたで
   奥さんの美味しい手料理を
   毎日食べてるからいいじゃないですか
   かなりの腕ですよ奥さんのも」

専務「へへへへへ
   そうなんですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「ね?」

専務「いやいや
   それでごまかさんといてください!」

代表「(笑)」

専務「今回はちゃんと語ってもらいますんで!」

代表「あーはい(☆∀☆;)」

専務「そもそも
   ブログに載せてるのはどういうコンセプトなのかからお願いします
   気になってる読者の方もいらっしゃると思うんでね」

代表「あーそうですね
   んー
   まあうちの活動自体が
   レトロ雑貨集めたりとか工作したりとか
   あとは
   それを融合した遊びとかをいろいろブログで発信してますけど」


専務「はい」

代表「一応ブログにはそういうことプラス
   『暮らしぶり』を見せるというコンセプトもあって
   まとまった記事を更新できない時期とかに
   地元の紹介とかも兼ねて
   普段こういうことしてますよ的なカテゴリーで
   『実況』という枠をブログ第2期からやり始めてですね」

専務「はいはい」


※実況ステージ(シーズン2)最終話までは​こちらをご覧くださいマイク


代表「始めたものの
   結局食べてばっかりで
   実質グルメカテゴリー
   みたいになってしまいまして(☆∀☆;)」

専務「地元北摂の紹介というのも
   あんまり関係なくなっていきましたしね( ̄▽ ̄;)」


代表「はい(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「それで去年の3月に
   一旦ブログを休止することになって第2期が終わって
   同時にそのカテゴリーも終わったんですけど」

専務「はい」

代表「すぐ第3期として再開することになって
   『実況』というカテゴリーはやめてたんですけど
   忙しい時期にちょいちょい以前のパターンで
   現場からの更新をするようになって
   結局半分再開してるみたいなもんですかね(☆∀☆;)」

専務「そういうことですよね」

代表「まあ今は現場からだけじゃなくて
   事後報告も多いですけどね」

専務「あー
   まあね」

代表「うん」

専務「というか
   ほんまにいろんなとこ行ってますよね」

代表「いや
   そうでもないでー」

専務「いや行ってるでしょー
   しかも
   載せてないほうが多いでしょ?」

代表「まあそうやけど・・・
   行ってるとこはけっこう偏ってるよ」

専務「あー
   そのいつものイタリアンバーとかね
   さっきの誕生日ステーキの」

代表「そう」

専務「茨木の」

代表「そうそう
   1月なんかは
   3日連続行ってた時あったんちゃうかったかな?」

専務「えーーーーー!
   そんなに!!?」

代表「うん」

専務「そんなにうまいんですか?」

代表「そうやなぁ
   美味しいし長い時間居れるしな
   平均でいつも5時間ぐらいおるんちゃう?」

専務「長っ!
   マジすか!?
   それ僕らの飲み会ぐらい長いですやん!
   いつもの居酒屋でやるヤツ」

代表「いやもっと長いやろ
   俺らの場合は8時間ぐらいおるやろ(☆∀☆;)」

専務「あ、まあね( ̄▽ ̄;)
   開始から終わりまでいる時ありますからね・・・
   ちなみにあそこのオープン当初から
   そんなノリで行ってますけど(笑)」

代表「もう15年ぐらい?」

専務「もうちょいとちゃいますかね?」

代表「最近はあんまり行ってないけどな」

専務「忙しいですからね
   実は僕ら最近は年間ほとんど会ってないんですよね(笑)」

代表「そうやね
   ほんまにこの会議と
   企画の時ぐらいやもんな」

専務「はい( ̄▽ ̄;)
   いやそれで話戻しますけど
   そのイタリアンのお店ってけっこうな頻度で行ってますやんか」

代表「そうやな
   月3では行ってるよね
   たまに月6とか・・・」

専務「行き過ぎや!(笑)」

代表「(笑)」

専務「ほんで
   けっこうガッツリ飲み食いしてますやん」

代表「まあね(笑)」

専務「で
   そのあと総持寺のスナック行って」

代表「(笑)」

専務「あの猫おるとこ」

代表「そうそう」


※総持寺のスナックついてはこちらをご覧ください猫





専務「代表ほんま
   見てて気持ち悪いほど猫好きですもんね」

代表「気持ち悪い言うな(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「最近はでも
   犬もいいかなーとは思ってんねん
   柴とかね」


専務「知らんがな!そんなもん(笑)」

代表「(笑)」

専務「で
   まだ通ってるんですか?」

代表「いや最近はもうぜんぜん行ってない」

専務「そうなんですか?
   なんで??」

代表「あそこカラオケスナックやねん」

専務「あー
   あの辺界隈は一部
   カラオケスナックだらけですからね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやろ?」

専務「はい
   チロリン村ね」

代表「そうそう(笑)
   で
   そもそも俺さ」

専務「はい」

代表「カラオケ嫌いやねん」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「(笑)」

専務「知ってるけども・・・
   まあ代表
   歌へたくそですからね( ̄▽ ̄ )」

代表「うるさいわボケ!(゜〇゜)」

専務「(笑)」

代表「いやそれでさ」

専務「はい」

代表「逆に他のお客さんらがうますぎるねん
   そこのママさんももちろんやねんけどな」


専務「あー
   それきつい( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやろ?」

専務「え?ほんで
   代表も一応歌うんですか??」

代表「俺は1曲も歌わへんよそんなもん」

専務「ブッ(;>;ж;<; )
   え?
   猫見に行くだけ?」

代表「いや
   触ったりもするよそりゃ」

専務「どっちでもええわもう!(笑)」

代表「(笑)」

専務「いや
   それで代表
   スナックはいいとして」


代表「はいはい」

専務「戻しますけど
   そのいつものイタリアンは
   何が美味しいんですか?」

代表「あー
   何でも美味しいよ
   もちろんパスタもピザもやし
   肉も魚もつまみも
   あとデザートとかも」

専務「へー
   全種おすすめ?」

代表「そうやね」

専務「代表ってでも
   ほぼほぼ外食なんですよね?」

代表「そうですね」

専務「そんな毎日毎日よう持ちますね?」

代表「いやいや
   そんな毎日美味しいもんばっかり
   食べてるわけじゃないですから」

専務「いやでもけっこうな出費でしょー」

代表「まあでもここはそんなには高いわけでもないしね」

専務「言うても安いわけでもないでしょ?」

代表「まあどう取るかにもよるけど
   ちゃんとしたとこにしては安いと思うよ」

専務「あーなるほど
   そのレベルの値段としては安いと」


代表「まあそれと
   普段そんな他にお金使わへんからね僕」

専務「あー
   まあね」

代表「平日は夜食べへん日もあるし」

専務「そうなんですか?」

​代表「アイスだけとか」​

専務「あかんあかん!(笑)」

代表「(笑)」

専務「ちゃんと健康管理してもらわんと( ̄▽ ̄;)」

代表「まあそうなんですけども(☆∀☆;)」

専務「せやけど
   ついこの前もなんか大層なとこ行ってましたやん
   お肉の店
   ちょっと待ってくださいよー・・・
   あった!」





専務「これこれ!」

代表「あー」

専務「福島でしたっけ?」

代表「そうそう」


※福島の(大阪の)回についてはこちらをご覧ください食事


代表「ここはそこそこ高い(* ̄m ̄)」

専務「でしょー!」

代表「まあ
   たまーーーにはいいかなと(笑)」

専務「いやいやブログ全体通して
   どれが安いんかわからんから( ̄▽ ̄;)」

代表「せやけど
   僕なんかはまだそこまで高級料理なんか知らんほうやで
   上には上が限りなくあるからね
   良すぎるところはわりと
   お偉いさんに便乗させてもらってる場合が多いですね(* ̄m ̄)」

専務「あー
   スッポンの回とかね(笑)」

代表「あーそうそうそう(笑)」


※スッポンの回についてはこちらをご覧ください目


代表「アレもいつも呼んでもらってる忘年会の何年か前の回やな
   あんなん僕の甲斐性では無理ですよ(☆∀☆;)」

専務「というか
   美味しいんですか?アレ( ̄▽ ̄;)」

代表「まあいいスッポンやし
   しっかりした某お寿司屋さんで捌いてもらったから
   新鮮やし肉もダシもめっちゃ美味しいよそりゃ」

専務「せやけど
   カメでっせカメ( ̄▽ ̄;)」

代表「いやそこは考えたらあかんで(☆∀☆;)」

専務「(笑)」





専務「あとなんか変わったもんありましたっけ?」

代表「んーー
   なんやろ・・・」

専務「あーそうや!
   ワニや!( ̄▽ ̄ )」

代表「あーーー
   行ったなー
   豊中のね(☆∀☆ )」


※ワニの回については​こちらをご覧くださいびっくり


代表「ワニは美味しい!」

専務「ほんますか?( ̄▽ ̄;)」

代表「ほんまほんま
   さっぱりしてて癖ないし
   鶏肉みたいやし」

専務「パリッシュですやん(笑)」

代表「元ヤクルトのな(笑)」

専務「ラリー・パリッシュ( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   あの人ワニ食べるねん(☆∀☆ )
   って
   誰に伝わるねんこの話!」

専務「(笑)」

代表「古いねん情報が(笑)」

専務「まあね(笑)」






専務「あとなんやろ・・・
   うちのブログで気になるもん言うたら
   やっぱり大半が肉系ですけども」

代表「はい」

専務「先月もなんか
   焼肉行ってましたよね?」

代表「あー神戸のね」





専務「そうそうここの!」

代表「元町駅からちょっと北上したとこにある
   入江さんね
   ここ美味しいねん
   有名人もけっこう来てるみたいやしな」

専務「そうなんですね!」

代表「神戸行ったらだいたい寄って帰るな
   ちなみにホルモン系が特に好きかなここは」

専務「いいっすねホルモン( ̄▽ ̄ )」

代表「タレも本体も濃厚やねん」

専務「うわー( ̄▽ ̄ )」

代表「なのに食べやすいという」

専務「おー!」

代表「おすすめですよ(☆∀☆ )」

専務「行きたいなー
   でも代表最近は
   全体的に焼肉減ったんとちゃいます?」

代表「あー
   昔と比べたらそうやね」

専務「昔は焼肉ばっかり行ってましたやん」

代表「3食いけたからね若い頃は(☆∀☆ )」

専務「(笑)」

代表「朝から食べろって言われてもいけてたな
   店やってへんかっただけで(笑)」

専務「まあね(笑)
   ほんまよう食べてましたよね
   なんであそこまで好きやったんですか?」

代表「親父に騙されてたからや」

専務「え?
   なんすか?それ( ̄▽ ̄;)
   騙されてたとは
   どういうことですか??」

代表「俺は子供の時に
   家族でよう行ってた焼肉屋で
   ミノとハラミばっかり食わされてたんや」

専務「え・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「『ミノは体にいいから
   しっかり食べな大きくならへんぞ!』
   みたいなこと言われて」

専務「はい」

代表「それがまた安い店のやから
   固いしそんな美味しくないヤツやねん」

専務「あー
   子供には辛いですかね( ̄▽ ̄;)」

代表「それでかなりお腹膨らんだところに
   『ほなそろそろメインいこか』ってなって」

専務「はい」

代表「今度はハラミ注文するねん
   『ハラミは安いのに一番うまい肉なんや!』言うて」

専務「!( ̄o ̄;)」

代表「『カルビとかロースとかあるけどあんなもんはあかん!
   あんなもんうまい言うてるヤツは味わかってへん!』言うて
   だから俺は大人になるまで
   カルビもロースもあんまり食べたてなかったし
   ましてやいいヤツなんかは食べたことなかってん」

専務「へー(笑)」

代表「たしかにうまいよハラミも」

専務「はい」

代表「ほんで大人になって
   焼肉行ったときにみんなカルビ食べるやん」

専務「はい」

代表「いやいや
   ハラミやろ?とか
   わかってないなーおまえら!とか
   本気でつっこんでたからね」

専務「(笑)」

代表「ところがや」

専務「はい」

代表「その友達が頼んだカルビをもらって
   一口食べた瞬間」

専務「はい」

代表「感動するぐらい美味しかったんや」

専務「そらそうですよ
   カルビですもん(笑)」

代表「うん
   そうやねん・・・

   それで
   あとからわかったんや」

専務「なんすか?」

代表「ハラミって部位的に
   肉じゃないねん」

専務「あー
   そうですよね
   ホルモン系ですもんねアレ」

代表「そうやねん
   横隔膜やねんアレ(笑)」

専務「(笑)」

代表「ほんで
   親父への怒りが湧いてきてやな」

専務「(笑)」

代表「ハラミは横隔膜やがな!と」

専務「(笑)」

代表「カルビ
   めちゃめちゃうまいがな!と」

専務「(笑)」

代表「俺の青春時代を返せ!と」

専務「そうなりますよね( ̄▽ ̄ )」

代表「ガチで言うたったからね親父に」

専務「(爆)」

代表「いやそら美味しいよハラミも
   今も好きやし
   でもなんか
   ずっと騙されてた感があるやんか」

専務「はいはい(笑)」

代表「結局ケチっとっただけやん親父」

専務「そうですね( ̄▽ ̄;)」

代表「だから
   20代の頃アホみたいに食べとったのはその反動やな
   
うまみを覚えてしまって」


専務「あーなるほどね
   そういうことやったんですね(笑)」

代表「うん
   でも今は月2でも多いほうやな(苦笑)」

​専務「だいぶ変わりましたやん( ̄▽ ̄;)」​

代表「そうやねん
   もう今は無理やわ
   1回の量も減ったしね」

専務「あー、僕もそうかなー
   ちなみに今3食いけるもんあります?」

代表「そうやな
   これも昔からやけど
   蕎麦は今でもいけるかな?」

専務「あー蕎麦ね!
   代表蕎麦も好きですもんね( ̄▽ ̄ )
   3食いけますか」

代表「いけるいける
   ぜんぜんいける」

専務「まあ食べやすいですもんね
   僕も蕎麦やったら朝からいけるかな」

代表「カレーは無理やなぜったい」

専務「僕もカレーは無理( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「えーっと
   あと肉で言うたら」





専務「やっぱり
   ハンバーガーですよね!」

代表「あー
   そうやね」

専務「かなり初期から紹介してますからね
   最初はうちのテーマ通り
   アメリカを意識して選んだ食材やったんですよね?」

代表「まあそうやね」

専務「最初がたしか
   豊中のぉ」

代表「あー」




【Nick & Renéeさんのグルメベーコンバーガー】

専務「これですよ!」

代表「おー懐かしいね(笑)
   初期は北摂エリア限定で
   いろいろ紹介してましたからね」

専務「そうですよね
   でもだんだん関係ないエリアになっていきましたけどね(笑)」

代表「(笑)」

専務「僕も何軒か一緒に行ってますけど( ̄▽ ̄ )」

代表「関西にはあんまりない
   バーガーキングも行ったしな三条(京都)の」


※京都のバーガーキングの回についてはこちらをご覧くださいハンバーガー


専務「あー
   アレは美味しい(笑)」

代表「さんざんバカにしとったくせにな(☆∀☆ )」

専務「してないしてない!
   怒られますやんそんなん言うたら( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「でもあそこもなくなったんですよね?」

代表「そうやねん
   残念なことに・・・
   でも恵比寿のはまだあるんちゃうかな?」

専務「あ、ほんまですか?( ̄▽ ̄ )」

代表「おまえがベロンベロンになったとこ(☆∀☆;)」


※恵比寿のバーガーキングの回についてはこちらをご覧くださいハンバーガー


専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「あのあと大変やったからな・・・」

専務「黒歴史ですね・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「ほんまに・・・(--;)」





専務「ちなみに
   一番美味しかったバーガーってどこですか?」

代表「一番か・・・
   それはなかなか難しいな
   何を基準に考えるかにもよるし」

専務「ほう
   といいますと?」

代表「ボリューム満点なのもいいけど
   食べやすさもポイントやったりするから」

専務「あー」

代表「まあいろいろ考えるとぉ・・・
   チェーンでいい?」

専務「はい
   え?
   チェーン店の??( ̄O ̄ )」

代表「うん
   まあこれも好き嫌い分かれるみたいやけど
   やっぱりニューヨークで僕の舌を魅了した
   『シェイクシャック』かな?」

専務「あーーー!」





専務「これね!!」

代表「そうそう(☆∀☆ )」


※ニューヨーク編ついてはこちらをご覧ください星


専務「いやこれはズルいですわ( ̄▽ ̄;)」

代表「ズルいってなんやねん(笑)」

専務「だってこれ向こうのヤツですやんか!
   あーでもアレか
   こっちにもあるんでしたか?」

代表「そうそう
   俺がアメリカ行ったあとに
   大阪にも進出してきたからね
   東京にはその前からあったみたいやけど」


専務「あーそうですよね
   ブログにも載せてますもんね何回か」

代表「大阪では今やったら
   3店舗ぐらいあるで」

専務「ほんますか!?」

代表「うん
   京都も烏丸とか」

専務「えー!京都も??
   ちなみに
   これってそんなめっちゃうまいんですか?」

代表「うまいうまい
   もちろん味もいいねんけど
   ボリュームあるのに柔らかいねん」

専務「おーーーー!」

代表「優しぃ~柔らかさやねん」

専務「うわーーー
   食べたい( ̄o ̄;)」

代表「専務まだ行ってないの?」

専務「行ってないんですよまだ」

代表「そりゃ行かなきゃ」

専務「連れてってくださいよ( ̄▽ ̄ )」

代表「アホか自分で行けや!」

専務「えーーー
   冷たいなー( ̄  ̄;)」

代表「おまえとは
   舞鶴のハンバーガー自販機行ったとこやんけ(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「二度と専務からのランチの誘いは受けへんからな!
   さんざんな目に遭うからほんまに・・・」

専務「まあまあ
   そんなん言わんと・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「あーそうそう
   さんざんついでで言わせてもらうけど」

専務「え?なんすか??」

代表「その初めてシェイクシャック行った
   ニューヨークの夜や」


専務「へ?」

代表「まあこれ12月号の会議でも言うたけども
   俺ぜんぜん寝てへんかったんや
   いろいろあって」

専務「あー
   アメリカ着いた初っ端から
   えらい目に遭ったりしましたしね( ̄▽ ̄;)」


代表「そう
   ほんでやっと寝れるわと思ってたら
   夜中におまえから電話かかってきてやな」

専務「(笑)」


※真夜中の専ちゃんコールについてはこちらをご覧ください携帯電話


代表「どうでもいい話されて」

専務「(笑)」

代表「専務が一緒に行ってないあの回で
   まさか介入してくると思わへんかったわ!
   どこでも出てくるなおまえ」

専務「(笑)」

代表「ほんま裏切らへんよな」

専務「まあね( ̄▽ ̄ )」

代表「悪い意味でやで?」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「(笑)」

専務「まあまあ
   そんなこと何回も思い出さんといてくださいよ( ̄▽ ̄;)」

代表「いや
   他のいろんな件も含めてや(☆∀☆;)」

専務「(苦笑)」

代表「頼むわほんまに・・・」

専務「はい・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「まあでもアレですよ
   話戻るけど
   シェイクシャックはおすすめですね
   ちょっと高いけどね」

専務「まあそうでしょうね( ̄▽ ̄;)
   あー
   ちなみに他のアメリカの食事って
   どうやったんですか?」

代表「んー
   最初はけっこう偏見あって
   全体的にまずいと勝手に思ってたんやけど」

専務「はい」

代表「でも
   ハンバーガーとかステーキとかは
   けっこう美味しいよさすがに」

専務「まあ
   本場アメリカですもんね(笑)」

代表「そもそも
   アメリカ産の牛肉のイメージあるやんか」

専務「はいはい
   和牛よりは圧倒的に落ちる感じね」

代表「うん
   でも向こうでは国産やんか」

専務「そうですよね」

代表「まあそりゃ
   神戸、松阪、近江牛とかの
   いいヤツとかに比べたらアレかもしれへんけど」

専務「はいはい」

代表「アメリカの肉も美味しいんですよやっぱり
   柔らかいしね現地では」

専務「へー
   固いイメージありますわ」

代表「そうやろ?
   あと
   焼き方とかも違うしね」

専務「どんなんすか?」

代表「日本のステーキはだいたい弱火でじっくり
   表面とか綺麗に焼くやん」

専務「はい」

代表「向こうのは強火で豪快に表面焼くから
   中はレアで柔らかくても
   外はサクッとこんがり香ばしく焼きあがるわけよ」

専務「おーーー( ̄▽ ̄ )」

代表「味も
   肉!っていう感じに仕上がるから
   本来イメージするステーキの感じなんかな?」

専務「あーなるほど( ̄▽ ̄ )」

代表「まあ肉とかバーガー類は全体的に美味しいな
   でも
   ホットドッグとかピザは食べてないねん」

専務「あ、そうでしたっけ?」

代表「そうやねん
   ニューヨークでピザ食べたかってんけど
   時間なくてね
   でも最終日の和食は美味しかったな」

専務「はいはい見ました見ました
   あの赤い店ね(笑)」





専務「ここね(笑)」

代表「そうそう
   この怪しいナイトクラブな雰囲気の店(笑)」


※赤い和食のお店については​こちら​をごらんください目


代表「ここもうなくなったみたいやけどな」

専務「マジすか・・・」

代表「うん
   まあ味は良かったけど・・・」

専務「残念ですね( ̄▽ ̄;)」

代表「うん(☆∀☆;)」

専務「あー
   でもいいなぁ〜」







専務「ニューヨーク・・・
   行ってみたいですわ( ̄▽ ̄ )」
   あと何かうまいもんありました?
   イタリアンとか行ってましたっけ?」

代表「イタリアンはね
   僕が行ったところは」

専務「はい」

代表「オーランドもニューヨークも
   全体的にまずかった(笑)」


専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「いやそれで
   ハンバーガー談議に戻りますけど(笑)」

専務「はいはい(笑)
   あと何かあります?
   美味しいバーガー」

代表「まあやっぱり
   チェーンじゃないところで言えば」

専務「はい」

代表「値段高いのは
   味はいいねんけど」

専務「どれぐらい高いのあるんですか?」

代表「そりゃもうキリないよ
   1万円以上のも存在しますからね世の中には」

専務「えーーーーーーー!
   そんなんあるんですか!!?」

代表「あるある
   で、そういうのは例えば
   お肉が分厚すぎるとか
   やたらいい肉とか
   まあそりゃ美味しいでしょうよ」

専務「あー
   まあね」

代表「でもね
   僕が好きなのは
   バランスのとれたバーガーなんですよ」

専務「ほう」

代表「シェイクシャックみたいに
   味も良くてボリュームもあるのに
   柔らかいし食べやすいみたいな」

専務「はいはい」

代表「で
   チェーンじゃないグルメバーガー系でそれを求めると
   僕の中では『クリッターズバーガー』ですかね?」

専務「あーー
   よう行ってるアメ村(大阪)のね( ̄▽ ̄ )」





専務「これですね!」

代表「そうそう
   このダブルチーズはいいよ!
   このクラシックタイプのバンズに
   パテ、レタス、チーズ、ソースの
   全体的な仕上がりのバランスが絶妙なんですよ」

専務「う~わ
   うまっそうやなぁ~そう聞くと( ̄▽ ̄ )」

代表「ここもぜひ行ってみてください(* ̄m ̄)
   ちなみにテリヤキバーガーも美味しいから」

専務「え?
   テリヤキもあるんですか??」

代表「うんある
   いいよテリヤキも」

専務「よっしゃ
   1回行こ!」

代表「うん」

専務「行きましょう代表」

代表「専務くんとはいいです」

専務「(笑)」

代表「(笑)」








専務「あー
   それにしても寒いですね(><)」

代表「相変わらず暖房ないしねここ(☆∀☆;)」

専務「ぬくいもんでも食べたいですね」

代表「まあ鍋の季節やわな今は」

専務「あー鍋ね
   いいですね( ̄▽ ̄ )
   今まで一番美味しかった鍋は?」

代表「えー
   それも難しいな・・・
   どれも好きですからね(* ̄m ̄)」

専務「いやまあ強いて言うなら( ̄▽ ̄;)」

代表「何やろなぁ・・・
   まあこれも考え方次第やからね
   冬は辛いもつ鍋食べるやんか僕ら」

専務「あーまあね
   僕らがいつも行く居酒屋のもつ鍋ね(笑)」

代表「なんやおまえ
   いつもの居酒屋の鍋バカにしてんの?」

専務「いやいや
   してないしてない
   アレは美味しいですけどもちろん( ̄▽ ̄;)
   もっとほら
   ありますやん・・・」

代表「んー
   まあ素材重視で考えると
   すき焼きとかしゃぶしゃぶとかカニとか」

専務「あーそうそう
   そういうの」

代表「あとはてっちりとかさ」

専務「はいはい」

代表「まあなんだかんだで
   実のところ1回だけ
   専務にもフグ屋さん連れて行ったことあるけど」

専務「はい
   あの時、生まれて初めて
   フグをちゃんといただきました( ̄▽ ̄ )」

代表「あそこ美味しかったやろ?」

専務「はい
   てっさもからあげも最高でした( ̄▽ ̄ )」

代表「でもさ」

専務「はい」

代表「てっちりって
   鍋全体はそうでもないやろ?」

専務「あー」

代表「まあそりゃ
   良すぎるフグ使ってたら知らんけど
   フグって基本的に
   鍋全体にそんなに影響せーへんやろ?」

専務「わかります!
   なんかフグはフグ
   野菜は野菜みたいな」

代表「そうやねん
   全体の調和がない感じやねん」

専務「はいはい」

代表「でもな」

専務「はい」

代表「シメのおじやはすごかったやろ?」

専務「すごかったです!
   アレめちゃめちゃ美味しい!」

代表「そうやろ?」

専務「確かに
   おじやになるとダシがいい感じなんですよね」

代表「そこが不思議やねんフグは
   だからまあ
   おじやランキングではてっちりが1位かな?(笑)」

専務「なるほど(笑)
   あと何かあります?」

代表「んー
   自分で作るんやったら水炊きかな?鶏の」

専務「あー
   むか~し僕の家で
   代表に1回作ってもらったことありましたね( ̄▽ ̄ )
   まだ娘が生まれた頃ぐらいかな?」

代表「そうそうそう
   アレうまかったやろ?」

専務「えーっと・・・
   覚えてないです( ̄▽ ̄;)」

代表「は?」

専務「(笑)」

代表「マジで?(苦笑)」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」

代表「おまえアレ
   前日から仕込んでダシ作ったったのに・・・」

専務「ぜんっぜん覚えてないです( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「それはないわぁ・・・」

専務「すんません・・・
   たぶん美味しかったとは思うんですけど( ̄▽ ̄;)」

代表「なんやねんそれ(☆∀☆;)
   もうええわ!」

専務「( ̄▽ ̄;)」






専務「鶏自体も
   けっこうこだわって仕入れるんですか?」

代表「まあ昔はね
   今はもう作りすらしませんけど」

専務「外食ばっかりやしね(笑)」

代表「まあな(笑)
   でも昔は茨木の山奥行って鶏を直で仕入れてたからね」

専務「え!?
   そこまでして?( ̄O ̄;)」

代表「そうそう
   予約して丸ごと1羽分買うとこ」

専務「へー!
   うまいんですか?」

代表「そりゃもうめちゃめちゃうまいよ
   高いけどねもちろん」

専務「そっか( ̄▽ ̄;)」

代表「それがまたいいダシ出るわけですよ」

専務「そらそうでしょうよ(笑)」

代表「で、その鍋のシメがさ」

専務「あーわかった!」

代表「何?」





専務「インスタントラーメンでしょ!」

代表「おー」

専務「サッポロ一番とかですよね?」

代表「いや
   初期はそうやってんけどさ」

専務「ほう」

代表「実はどん兵衛が美味しいねん」

専務「え?そうなんすか??
   うどんの?」

代表「そうそう」

専務「へー」

代表「けっこういろんな鍋に合うよ」

専務「そうなんや!( ̄▽ ̄ )」

代表「うん
   いろいろ試して
   どん兵衛にたどり着いたわけ
   まあやってる人おるとは思うけど」

専務「きつねも入れるんですか?」

代表「いや
   きつねは入れへんよ(☆∀☆;)」

専務「やっぱり?( ̄▽ ̄;)
   うわーでも
   そのシメ食べたくなってきた!」

代表「まあこれも1回やってみて(* ̄m ̄)」

専務「はい( ̄▽ ̄ )
   あーなんかお腹空いてきましたわ・・・
   僕もうまいもん食べたいーーー!」

代表「というかさ」

専務「はい」

代表「俺の話ばっかりやけど
   専務は何かないんかいな」

専務「え?
   僕ですか?( ̄▽ ̄;)」





専務「んーーー
   そうですね僕は・・・」

代表「あんまり専務から聞いたことないから
   教えてや」

専務「えーっと
   僕もハンバーガーになるんですけど
   いいですか?」

代表「いいよいいよ」

専務「××××××××に
   ×××××××××バーガー
とかありますやん
   他にも何種類かあるヤツ」


代表「あー
   はいはい」

専務「アレが美味しくて
   僕けっこう衝撃を受けて・・・
   あーでも
   ××か何か混入したとかで
   自主回収してましたけどね( ̄▽ ̄ )」

代表「あー
   そんなんあったな」

専務「はい」

代表「というかさ」

専務「はい」

代表「載せれるか!そんな話(゜〇゜)」

専務「(笑)」

代表「それはあかんよ(苦笑)
   まあ今もそのバーガーは売ってたと思うけど・・・
   え?
   それが専務の一番?」

専務「はい」

代表「他は?」

専務「んーーー・・・・・
   ないですね( ̄▽ ̄;)」

代表「ないんかい!
   食談議振ってきといて
   それで全部かいな!(゜〇゜;)」

専務「はい(笑)
   考えてみたら
   僕ぜんぜん知らないんですよね
   食に関して・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「コンビニやんそのバーガー(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「(笑)」

専務「だって
   代表が行ってるとこみたいな
   高級なとこ知りませんもん
   まあ今のと同じようなB級レベルやったらなんとか」

代表「そりゃ
   美味しいのは高級なもんばっかりじゃないからな
   B級グルメもぜんぜんアリでしょ」






専務「そうですか?」

代表「うん」

専務「ほんなら何やろ」





専務「まあでも正直
   いつも行く居酒屋はうまいですよね」

代表「そうやな
   某フランチャイズな(☆∀☆ )」

専務「はい
   『北摂からあげ会』が生まれた聖地( ̄▽ ̄ )」


【北摂からあげ会】
北摂からあげ会とは代表と専務がいつも行く
大阪府高槻市内にある某フランチャイズ居酒屋にて
独自の食べ方あるいは新しい食べ方
また合うお酒などさまざまな視点で語り合いながらからあげをつまむ会である。
しかしながらからあげの前には魚の刺身や鶏の串焼き
シメには鍋などを食べるため結局のところ普通の飲み会となっている。
特に年末年始の会で行われることが多い。


代表「勝手に聖地にしてるけど
   俺らだけやからな
   からあげ会のメンバー(笑)」

専務「(笑)」





代表「これな」

専務「そうそう(笑)」

代表「ここのはうまいよな」

専務「はい
   かなり安定してますよね!」

代表「うん
   まあよくある普通のからあげやけど
   安定感がいいよね」


専務「そうそう(笑)
   やっぱりまずプレーンで食べて
   その後は七味マヨが基本ですよね( ̄▽ ̄ )」

代表「いやいや
   プレーンいってレモンいって七味マヨいって
   最後にレモン七味マヨやろ」

専務「あ、そうか
   レモンや!」

代表「そうや
   それが基本だよ専務くん(☆∀☆ )」

専務「(笑)
   2回注文したりしますもんね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう(☆∀☆ )
   あとは我々ぐらいのプロになってきたら
   あえてちょっと残しといて
   シメの鍋ラーメンで一緒に煮込むパターンな」

専務「そうそう!
   塩ダシでも辛いダシでも
   どっちもうまいですよね( ̄▽ ̄ )」

代表「うん
   うまい(☆∀☆ )」







専務「えー
   そしたら」


代表「ん?」

専務「からあげ以外で」





専務「B級グルメで酒のつまみは何が好きですか?」

代表「そんなもん
   赤ウインナー焼きに決まってるやろ(☆∀☆ )」

専務「あー
   赤ウインナーは最強( ̄▽ ̄ )」

代表「そらそうやろ」

専務「残念ながら
   いつもの居酒屋にはないメニューなんですけどね」

代表「あそこは添加物気にしてて
   出されへんって言うてたよね」

専務「そうそう
   そうなんですよ
   あそこで食べれたらいいんですけどね」

代表「まあね」

専務「ちなみに
   赤ウインナーに合うお酒は?」

代表「まあベタにビールが定番やけど
   レモンサワーが一番ちゃうかな?」

専務「あー
   レモンサワーね!
   いいっすねぇ~( ̄▽ ̄ )」

代表「レモンサワーは万能よ」

専務「そらあの天下の
   エグザイルさんが推奨してますもんね( ̄▽ ̄ )」

代表「(笑)」

専務「でもほんまに万能ですよね」

代表「そうやろ?
   ハムカツにも合うで」

専務「出たハムカツ!(笑)」





専務「京都のスタンドのハムカツうまかったわぁ( ̄▽ ̄ )」


※スタンドのハムカツについてはこちらをご覧くださいぶた


代表「でもあの時お互い
   お腹いっぱいやったけどな(☆∀☆;)」

専務「そうそう( ̄▽ ̄;)」





専務「あ、そうや!」

代表「何?
   どうしたん??」





専務「B級といえば代表
   ナポリタンですよナポリタン!」

代表「おー
   そうやったね」


専務「僕らといえばナポリタンです( ̄▽ ̄ )」

代表「まあ作詞もしたからな(笑)」

専務「はい
   『ナポリタン弁当』( ̄▽ ̄ )」


※ナポリタン弁当についてはこちらをご覧ください音符


代表「未だに誰からもオファー来ないけどな」

専務「(笑)」

代表「まあようは
   ナポリタンも万能なわけよ」

専務「ねー
   これもいろんなパターンで食べれますからね
   冷めててもうまいし」

代表「そうやろ?
   だからお弁当にも最適なわけよ」

専務「そうですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「あ、そうや!
   俺の中学の同級生の
   ××くんの話したことあったっけ?」





専務「××くん?
   いや代表の同級生の変わった方々は
   いろいろ聞いてきましたけど
   初めてですねその名前は
   何者なんですか??」

代表「いや××くん言うヤツおって
   中学1年の時に同じクラスでさ」

専務「はい」

代表「そいつめちゃめちゃ賢いヤツやねんけど
   ちょっと変わってるとこあって」

専務「はい」

代表「お弁当の時に
   いつも一人窓際に立って弁当食べるねん
   そんな景色のいい学校でもないねんけど・・・」


​専務「え( ̄▽ ̄;)」​

代表「べつに友達がおらへんとかじゃないねんけど
   ちょっとへそ曲がりなタイプで」

専務「はいはい
   代表みたいなヤツね( ̄▽ ̄ )」

代表「なんやと?(゜〇゜)」

専務「いやウソですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「おまえ今日ちょっと
   俺のことディスりすぎてない?(゜〇゜)」

専務「いえいえ
   そんなことないですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「歌へたくそとかさ」

専務「アレも冗談ですから( ̄▽ ̄;)」

代表「ほんと?」

専務「はい」

代表「じゃあオッケー」

専務「ええんかい!」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「いやそれでその××くんがさ」

専務「はいはい」

代表「窓際で景色見ながら食べてるねんけど
   斜め向きに立ってるから
   弁当の中身がいつも見えるわけよ」

専務「ほうほう」

代表「で
   遠くから内容を見てみたらさ」

専務「けったいな感じなんですか?」

代表「違うねん
   内容は至って普通に
   美味しそうな弁当やねん」

専務「へー」

代表「弁当箱にごはんが半分入ってて
   あとおかずが何種類かいいバランスで入ってて
   まあ彩も良くてみたいな」

専務「はいはい」

代表「で、そのおかずの中に
   ナポリタンが入っててさ
   ちょっとした量やねんけど

   それがまた美味しそうやねん」

専務「いいじゃないですか」

代表「そうやねん
   それが俺が見た彼の弁当の
   最初の回やねんけど」


専務「はい」

代表「次見た時さ」

専務「はい」

代表「また窓際で立って食べてて丸見えやねんけど
   前見た時と同じような弁当ではあるけど」

専務「はい」

代表「ナポリタンやったスペースが
   焼きそばになってんねん」

専務「ほう」

代表「で
   それもめっちゃうまそうやねん」

専務「はいはい
   いいですやん」

代表「で、その次見たらな」

専務「はい」

代表「ナポリタンに戻ってるねんけど
   スペースがちょっと広がってるねん」

専務「初回より?」

代表「そうそう
   弁当箱の半分のスペースがごはんで
   おかずスペースの半分がナポリタンや」

専務「おー!
   ナポリタンの陣地拡大ですか( ̄▽ ̄ )」

代表「そうそう
   やっぱり美味しかったんかなーと思って」

専務「そういうことなんですかね?
   『おかーん!ナポリタン増やしてくれ!』
   みたいな( ̄▽ ̄ )」

代表「そんな感じやろな(笑)
   ほんでその次見たらさ」

専務「はい」

代表「その2回目のナポリタンスと同じスペースに
   焼きそばやってん」

専務「おーー!
   焼きそばもやっぱりうまかったわけですね!( ̄▽ ̄ )」

代表「たぶんな(笑)
   それでその次見た時に
   今度は弁当箱にいつもの感じで
   ごはんが半分入ってんねんけど」

専務「はい」

代表「おかず部分が
   ナポリタンと焼きそばだけになってんねん
   半々で」

専務「え?
   ナポリタンと焼きそばだけ?
   おかず」

代表「そうそう」

専務「うわー!
   全部炭水化物ですやん( ̄▽ ̄;)」

代表「そういうことやな(☆∀☆;)」

専務「いやでも
   この2つのドッキングを果たすということは
   しかもそれだけがおかずということは
   相当うまいんちゃいますの?
   1回で両方食べたくなるほど( ̄O ̄;)」


代表「たぶんそうやと思う
   めっちゃうまそうやねんとにかく」

専務「え?
   ほんでその次は?」

代表「こっからがすごいねん
   次見た時さ」

専務「え?まさか??」

代表「半々や」

専務「ナポリタンと焼きそばだけの?」

代表「うん(笑)」

専務「マジすか?それ(笑)」

代表「いやこれほんまやねんて」

専務「ふぇ〜( ̄▽ ̄;)」

代表「で、次見た時は
   とうとうナポリタンだけになってたからね!」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「マジやでこれ」





専務「ほんまのナポリタン弁当ですやん(笑)」

代表「いやほんまそれやねん(笑)」

専務「え?え?
   ということは?」

代表「もちろん
   焼きそばだけの回もあるよそりゃ(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「もうそっからテレコや」

専務「(爆)
   ナポリタンの日と焼きそばの日とね( ̄▽ ̄ )」


代表「そうそう(笑)
   たまにミックスの時もあるけど」

専務「あー
   たまにナポリタン&焼きそばに戻るんですね(笑)」

代表「そうそう(笑)」

専務「すごいなーそれ(笑)
   ごはんはないんでしょ?」

代表「うん
   もうそんなもん序盤で降板ですよ(笑)」

専務「(笑)」

代表「ほんまにこれ
   ウソみたいな話やけどさ
   俺もあんまり××くんと話さへんかったから
   味の真相とかも聞かれへんかってんけど」

専務「あーでも
   逆に親が手抜いてたとは考えにくいですか?」

代表「うん
   だってどっちもうまそうやねんもん
   忙しくて手抜いてるクオリティではないと思うし

   しかもまあまあお金持ちっぽかったし
   経済的にも問題はない家庭の子や」

専務「あー
   麺類しか食わせてもらえへん
   家の子でもないと(笑)」

代表「そうそう(笑)」

専務「そしたらやっぱり
   うまいってことですか」

代表「うん
   でもほんまに変わったヤツやってん
   頭めっちゃいいしね
   卒業して京都の××高校へ進学したけどね」

専務「うわー
   名門( ̄▽ ̄ )」

代表「頭良すぎて変わってた感じかな?」

専務「ほんなら代表の変わってるのとは違いますね( ̄▽ ̄ )」

代表「なんやと?おまえ(゜〇゜)」

専務「ウソですウソです( ̄▽ ̄;)」

代表「え?
   何?さっきから
   そんな歌へたか?俺」

専務「歌の件は今言うてませんから( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「まあまあ
   それが××くんのナポリタンの話やねんけどな」

専務「いやぁ~すごい話ですねそれも
   それ初めて聞きましたよ」

代表「どうでもよすぎる話やけどな(* ̄m ̄)」

専務「(笑)」




   
専務「いやぁ~それにしても
   こうやって話してると
   B級グルメ談議も面白いですね( ̄▽ ̄ )」

代表「そうなんですよ専務くん
   やっぱり結局はB級なんですよ」

専務「敷居も低いですしね( ̄▽ ̄ )」

代表「だからね
   僕がキミを連れていくお店は
   あえてB級なんですよ」

専務「いやいや
   なんか丸め込もうとしてません?
   騙されないですよ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」

専務「僕もB級じゃないとこ連れてってくださいよ」

代表「嫌じゃ!
   そもそもなんでいちいち連れていかなあかんねん!
   扶養家族かおまえは(☆∀☆;)」

専務「いやいや
   自分の分は出しますよもちろん!
   僕も現場に呼んでくださいよっていう話ですよ
   冒頭に戻りますけど( ̄▽ ̄;)」

代表「えー
   でも前にも言うたけど
   俺ら2人でいい雰囲気の店で

   向かい合ってワイン飲んでたらやばいやろ」

専務「まあいい雰囲気の店やったらね( ̄▽ ̄;)」

代表「浮くやろ?」

専務「まあね( ̄▽ ̄;)」

代表「だからやっぱりおっさん2人には
   いつもの居酒屋がいいって」

専務「いやいや
   そういうデートに使うような店ばっかりと違いますやん
   普通に落ち着いたお店とかありますやん
   あーやっぱり
   僕の時ばっかりケチるんですよ代表は
   そういう人ですよ
   ケチなお父さんの血引いてますもんねー( ̄  ̄;)」

代表「なにいじけとんねん・・・(☆∀☆;)」

専務「東京の時もそうですやんか!
   代表自分だけ叙々苑の焼肉弁当食べてね!」

代表「(゜o゜;)」

専務「楽しみにしてた晩ごはんが
   マルちゃん緑のたぬきて・・・」

代表「(笑)」


※東京の夜についてはこちらをご覧ください月


代表「いやアレは東京のダシの濃さを知ってもらおうと」

専務「ぜったいウソや」

代表「(笑)」

専務「ほんで翌日のランチは
   極寒の福生市でアイスて・・・」

代表「(笑)」


※東京翌日のランチについては​こちら​をご覧ください雪




【真冬に食べるブルーシールアイス】

専務「見てくださいこの図を!
   この寒そうな僕を!」

代表「でも汗かいてるで?
   暑かったとも取れるなこの時は」





専務「それはあんたが編集で勝手に足した冷汗や!( ̄△ ̄*)」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)」

代表「せやけど
   これ美味しかったやろ?
   ブルーシール
   沖縄にある」


専務「はい
   うまかったです( ̄▽ ̄ )」

代表「どないやねん!(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「というか
   冬食べるアイスも美味しいで」

専務「そうなんですよ
   こたつ入って食べたりね!
   それは実は僕も好きです(笑)」

代表「そうやろ?(笑)」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」






代表「え?専務はどっち派?」

専務「何がですか?」

代表「いやアイスはクリーム系派か
   シャーベットとか氷系派か」

専務「断然クリーム系派ですよ!( ̄▽ ̄ )」

代表「おーーー!
   そうやんな!
   俺もそうや(☆∀☆ )
   冬は特にクリーム系がいいよね?」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「じゃあどれが好き?」

専務「そうですねー」





専務「やっぱりハーゲン?」

代表「高級志向やんけ!」

専務「そうなんですよ
   アイスはね( ̄▽ ̄;)」

代表「まあハーゲンは
   だいたいみんな好きやろ」

専務「まあね( ̄▽ ̄ )」

代表「どれが好きなん?」

専務「まあベタに
   クッキー&クリームですかね?」

代表「あー
   定番のな?」

専務「はい」

代表「アレは?
   サクッとタイプのヤツ」

専務「クリスピーサンドですか?」

代表「そうそうキャラメルのヤツとか」

専務「そらもう大好物ですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「おまえなかなかセレブやん(笑)」

専務「そうですか?(笑)」

代表「うん
   やるやんか専務!
   俺はエッセルスーパーカップや」

専務「あー
   アレの安定感は半端ないですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやろ?」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「あとクリーム系言うたら
   ピノとかさ」

専務「あー
   アレ最高( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやんな!」

専務「はい!
   あと雪見だいふくも外せないですね( ̄▽ ̄ )」

代表「おー
   わかる!」

専務「ね!( ̄▽ ̄ )」

代表「チョコモナカジャンボは?」

専務「僕の青春そのものですよアレ」

代表「アホか
   俺の青春じゃ!(笑)」

専務「(笑)」

代表「わかってるなー専務(☆∀☆ )」

専務「代表こそ( ̄▽ ̄ )」

代表「あとはクリーム系と呼べるかはわからんけど
   アイスの実は?」

専務「あーもう」





専務「それは常識」

代表「おめー最高じゃん!」

専務「でしょー( ̄▽ ̄ )」

代表「でもアレは?」

専務「何ですか?」

代表「チョコミントは?
   アレ関西人嫌いな人多いからな
   ハミガキみたいな味する言うて
   するか!言うねん」

専務「いやいや
   忘れたんですか?代表」

代表「え?」

専務「むかーし代表が僕に
   チョコミントを伝授してくれたんじゃないですか!」

代表「そうやったっけ?」

専務「そうですよ!
   サーティワン行ったん覚えてないですか?」

代表「あーなんか行ったっけ?」

専務「そうそうイナイチ(国道171号線)沿いの
   不二家の横の
   めっちゃ昔ですけど
   20代前半ぐらいかなー」


代表「はいはいはい」

専務「アレ以来ですよ僕
   完全にハマってますから( ̄▽ ̄ )」

代表「え?マジで??
   こっち側?」

専務「もちろんですよ( ̄▽ ̄ )」





専務「セブンティーンのチョコミントも
   好きですよ!( ̄▽ ̄ )」

代表「同志よ!」

専務「おー!
   同志(笑)」

代表「今日はさんざん
   歌へたくそとかバカにされたけど
   許すわもう」

専務「いや1回しかしてへんから!( ̄▽ ̄;)」

代表「1回しとるやんけ!」

専務「すんません(笑)」

代表「おー
   そうかそうか
   専務もチョコミントいける派か」

専務「そうなんですよ」

代表「じゃあアレは?
   氷系やけど」

専務「何ですか?」

代表「白くま」

専務「あー
   アレはあんまり食べたことないかも?
   代表好きなんですか?」

代表「いやアレ俺もそんなに食べたことなかってんけどな
   好きな系統ではないからさ」

専務「はい」

代表「何年か前に俺
   姫路行ったやん」

専務「あーけっこう前ですよね?
   ブログ休んでた時期かな?」

代表「そうそう
   その時猛暑でさ」

専務「はい」

代表「道が渋滞してて
   俺の軽四ではエアコン追いつかへんで
   車内で死にかけてたわけ」

専務「うわー」

代表「まあなんとか渋滞抜けたけど
   熱中症なりかけてて」

専務「代表は特に暑いのあきませんもんね( ̄o ̄;)」

代表「うん
   それでコンビニ寄って
   とにかく冷たいもん食べたくて」

専務「はいはい」

代表「白くま買って
   イートインで食べたんよ」

専務「ほう」

代表「その時の白くまが最高で」

専務「おーーー!」

代表「体もだいぶヤバかったんやろな」

専務「あー
   そのタイミングやから
   余計に染みたわけですね!( ̄▽ ̄ )」

代表「そうやねんそれ以来
   夏はたまに白くま食べてるよ(☆∀☆ )」

専務「そうなんですね!
   へー
   ちょっと気になるなぁ~
   食べてみよ( ̄▽ ̄ )」

代表「うん」

専務「うわ~~~でも」

代表「ん?」





専務「アイスの話してたら
   めっちゃ寒くなってきました・・・
   さっぶ~(><)」

代表「たしかに寒すぎるなここ・・・
   夏の回に暑さで死にかけたのが懐かしいな(☆∀☆;)」

専務「はい
   地獄の8月号・・・( ̄▽ ̄;)」


※HPS公開会議室8月号についてはこちらをご覧ください炎


代表「今また真逆の地獄やな・・・」

専務「いやほんまに・・・(><)」

代表「なんか温かいもん
   食べたくなってくるな」

専務「はい
   実は僕さっきの鍋の話で
   完全に鍋の口になってますからね( ̄▽ ̄;)」

代表「あー
   わかるそれ(☆∀☆;)」

専務「ほんなら代表
   そろそろ切り上げて
   いつもの居酒屋で辛い鍋でもつつきながら」





専務「一杯やりましょか!( ̄▽ ̄ )」

代表「あかんねん俺
   今から茨木行くねん」

専務「えーーーー( ̄O ̄;)」

代表「あかんわ
   こんな時間や!」

専務「えーー
   またいつものイタリアンですか?」

代表「いや
   今日はちょっと違う店やねんけどな
   ごめんなこんな時間まで
   もう行くわ!」





専務「いやいや
   ちょっと待って~~~!」

代表「ほな専務
   お疲れさん!」

専務「僕も行く~~!」

代表「あかんあかん」

専務「え~~~!( ̄O ̄;)」

代表「また今度辛い鍋行こな」





専務「ちょっと代表ぉ~~~!( ̄O ̄;)
   机が邪魔で出られへん・・・」

代表「(笑)」


​​
​SEE YOU NEXT MONTH !​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.02.29 02:28:42
2020.01.30
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【HPS支部 柳川ステージ】

代表「どうもー
   北摂プラスセッションの代表です」

専務「北摂プラスセッションの専務です

代表「はい」

専務「今年も始まりましたね( ̄▽ ̄ )」

代表「これ今年もやんの?
   12月号で最終回じゃなかったっけ??」

専務「いやいや違いますよ!
   続いてますよ( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやったっけ?(☆∀☆;)」

専務「そうですよ
   新年1発目なんですからお願いしますよ( ̄▽ ̄;)
   編集大変なのはわかりますけど(苦笑)」

代表「(笑)」

専務「ところで代表」

代表「はい」





専務「何か気付きませんか?」

代表「え?何?」





専務「僕の顔をよく見てくださいよ」

代表「なんやねん気色悪い
   いつも通りツチノコのイラストみたいな顔やん」

専務「誰がツチノコや!( ̄△ ̄*)」

代表「(笑)」

専務「(苦笑)
   違いますよ
   目の部分!」

代表「おー
   そういえばハンズフリー!」





専務「その通り!( ̄▽ ̄ )」

代表「なにそれ(☆∀☆;)
   改造したん?」

専務「いえ
   『専ちゃん目隠し2号機』です!( ̄▽ ̄ )」

代表「2号機って・・・
   え?
   わざわざ新しいの作ったん??」

専務「はい!」





専務「今回の仕様を見てください!」





専務「板状のフラットな面のサングラスを貼り付けたので
   そのままメガネのように掛けれるタイプなんですよ!

代表「ほう(笑)」

専務「なので
   これまでのように
   片手で目隠し棒を持たなくてもよくなったんですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「なるほどな(笑)」

専務「いいでしょ?これ( ̄▽ ̄ )」

代表「んー
   いいんかどうかわからんけどさ」





代表「とりあえず専務から見て
   目がわずかに右寄りな気がするねんけど・・・」


専務「あ・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「あ・・・やあらへんがな(☆∀☆;)
   どうせならちゃんとセンターにせな・・・」

専務「ほんまですね・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「アホやこいつ(笑)」

専務「(笑)」

代表「というかさ
   こんなもん作る暇あったら
   何か違うちゃんとした作品作れよ・・・」





専務「へへへー
   それはまた追々ね( ̄▽ ̄;)
   今年はまだ始まったとこですし・・・」

代表「ぜったいやらへんわこいつ(☆∀☆;)」

専務「(苦笑)」






専務「さあ
   ということで代表」

代表「はい」





専務「早速始めていきたいと思いますけども」

代表「はいはい」





専務「今回はもうやることが決まっておりまして」

代表「そうですね」

専務「持ってきてくれてます?」

代表「うん
   昨日急遽言われて
   かき集めたけど(笑)」

専務「(笑)
   ありがとうございます」





代表「これね
   福袋(* ̄m ̄)」

専務「おー!」

代表「大変やってんからこれ
   いきなり5点持ってこいとか言われてもさー
   まあなんとか詰めてきたけど(☆∀☆;)」

専務「すんませんね(笑)」

代表「専務の福袋は?」

専務「はい」





専務「僕のはこれです」

代表「そっち何もないで(☆∀☆;)」





代表「そうそう
   そっちそっち」

専務「あー
   これね」

代表「うん・・・
   というかその目隠し
   見える仕様にしとけよ!」

専務「すんません( ̄▽ ̄;)
   時間なかったんで・・・」

代表「手ぶらになっただけかいな(☆∀☆;)」

専務「( ̄▽ ̄;)」








専務「ジャーーーン!
   僕の福袋はこちらです!( ̄▽ ̄ )」

代表「おー!
   コロンビアって(笑)
   なかなか羽振りがいいじゃないですか!(☆∀☆;)」

専務「そうでしょう?( ̄▽ ̄ )
   あ、裏面やった」

代表「え?」





専務「こっちこっち( ̄▽ ̄ )」

代表「(☆∀☆;)」





代表「なんやこれ(☆∀☆;)」

専務「わざわざ手書きと
   装飾をしてきたんですよ( ̄▽ ̄ )」





専務「ちょっとお正月らしくね( ̄▽ ̄ )」

代表「やかましわ!(笑)」





代表「ただのバランやんけ!(☆∀☆;)」

専務「( ̄▽ ̄;)」






専務「というわけで今回は」





専務「お互い持ってきたこの福袋を」





専務「これからやる勝負で勝った方が
   貰えるとという企画になります!」

代表「今回は何で勝負するんですか?」





専務「これこれ!」

代表「おー
   それは・・・」

専務「はい
   以前代表からいただいた
   『ジェンガ ウルティメイト』です!」

代表「3色ジェンガね」

専務「お正月といえばやっぱりジェンガでしょう!( ̄▽ ̄ )」

代表「いや
   みんなで『人生ゲーム』とかのパターンも」

専務「人生は
   ゲームにできるほど甘くないんです!( ̄△ ̄*)」

代表「!(゜〇゜;)
   どうしたんや突然・・・」

専務「( ̄△ ̄*)」

代表「・・・(゜〇゜;)」

専務「ということでただいまより」

代表「何も言うてくれへんのかいな(--;)」





専務「『第1回新春福袋争奪ジェンガ対決!!』を行います!」

代表「初代の目隠し棒を指し棒に使うな(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「あ、それと
   いつもの『HPS的』抜けてない?」

専務「あーー!しまった!( ̄O ̄;)
   書き直します」

代表「いやもうええわどっちでも(☆∀☆;)
   書き直さんでいいから」

専務「あーはい
   すんません( ̄▽ ̄;)
   じゃあとりあえず一応
   『第1回HPS的新春福袋争奪ジェンガ対決!!』
   ということで(笑)」

代表「はいはい(☆∀☆;)」





専務「早速この3色ジェンガを」





専務「バラバラにして
   積み上げたいと思います」

代表「はい」






専務「さあ代表!」





専務「ジェンガのタワーが完成しました!( ̄▽ ̄ )」

代表「えらい歪な形ですけど・・・」





代表「上のツノみたいな2本は
   最初から立てとくんですね(☆∀☆;)」

専務「はい!」





専務「ルールは
   まず順番を決めて
   お互い毎回このサイコロを振り
   白、黒、赤、
   出た色のブロックを抜き取って
   タワーに積んでいきます
   その際にタワーを崩したほうが負けです
   3回勝負で2勝先取したほうの勝ちとなります!」

代表「はいはい
   シンプルなルールですね」

専務「では始めましょう」






専務「順番はどうします?」

代表「んー
   じゃあ
   専務くんからでいいですよ」

専務「あ、いいんですか?」





専務「ではお先に!
   サイコロ振りまーーーっす( ̄▽ ̄ )」



カランカランッ




代表「お!白か」

専務「白なんですね!」





専務「さーて
   どれ取ろかなぁ〜〜〜」

代表「専務そっちとちゃうで(☆∀☆;)」

専務「ほんまですか?」





専務「いやぁ〜
   見えへん仕様なんでねこの目隠し」





専務「すんませんけど
   今回はこれでいかせてもらいます( ̄▽ ̄ )」

代表「もはや何のための目隠しやねんそれ(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「結局編集の時
   修正せなあかんやん(--;)」


専務「そうですよね( ̄▽ ̄;)」








専務「ではとりあえずこの白を」

代表「えー
   いきなりそれいくの?」





専務「へへへへ
   すんませんね
   最上段は2個あって
   もう1個の上に積める状態なんで
   成立しちゃうんですよ( ̄▽ ̄ )」





専務「よっ!
   オッケー
   とりあえず1個目はセーフですね( ̄▽ ̄ )」

代表「なんかズルいなぁ・・・(☆∀☆;)」

専務「次代表ですよ」

代表「うん・・・」



カランカランッ




専務「黒ですね」

代表「はい」





代表「とりあえずこの辺かな」





代表「よしよし(☆∀☆ )」

専務「おー!」

代表「じゃあこれを」





代表「ここに置いたらいいわけやろ?」

専務「うわぁ〜( ̄O ̄;)
   いけます??」





専務「おぉ〜( ̄o ̄;)」

代表「まあ大丈夫やろ
   これぐらいはまだ」

専務「そうですよね」

代表「はい次専務」

専務「はい」



カランカランッ




代表「はい赤」





専務「ここかな・・・?」

代表「おぉ・・・」





専務「まあまあ
   大丈夫でしょまだ( ̄▽ ̄ )」

代表「えー
   ほんまぁ?(☆∀☆;)」

専務「んー
   どうやろ?」





専務「やっぱこっちー( ̄▽ ̄;)」

代表「えーーー!
   そこアリなん??(☆O☆;)」

専務「ここはアリとする!」

代表「はあ?
   今作ったやろそのルール!」

専務「(笑)」

代表「(笑)
   そのテラスはアリなんやな?今後も」

専務「テラスて(笑)」

代表「その『あべのハルカス』で言うところの
   16階みたいなとこ」


専務「(笑)
   アリにしましょう( ̄▽ ̄ )」

代表「オッケー
   じゃあ次は僕ね」



カランカランッ




専務「赤です!」





代表「この辺かな・・・」

専務「いけるでしょそこは」

代表「あーでも
   あかんかも!?(☆∀☆;)」

専務「え( ̄▽ ̄;)」

代表「あーーー
   あかんあかんあかん!」



ガッシャーーン!




専務「あああああ〜〜〜〜!( ̄O ̄;)」

代表「うわぁ〜〜〜
   やってしまった・・・」





代表「ブロック下に落ちた??」

専務「あ、大丈夫です大丈夫です」





専務「無事でした( ̄▽ ̄ )」

代表「それかい!(☆∀☆;)」

専務「(笑)」








専務「いや代表
   ジェンガ下手すぎですよ( ̄▽ ̄ )」

代表「アホか
   たまたまじゃ(☆∀☆;)」

専務「(笑)」





専務「次はこれでやってあげますから( ̄▽ ̄ )」

代表「低っ!」

専務「これね
   土台がしっかりしてますからね」





専務「これならビギナーの代表も
   どんどん上に積み上げていきやすいでしょ?」

代表「誰がビギナーやねん!
   おまえさっきテラスに逃げとったやんけ!」

専務「(笑)」






専務「じゃあ次は代表からで」





代表「はい
   ではいきます」



カランカランッ




専務「赤です!」





代表「じゃあここからいきます」

専務「大丈夫ですか?」





専務「あーいけたぁ!」

代表「いやいや
   いけるやろこれぐらい!
   バカにしすぎやから(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「ほら
   早よ次」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」



カランカランッ




専務「おおっと!星」

代表「星は何色でもアリのヤツか」

専務「そうですね( ̄▽ ̄ )
   まあでも星なんで」





専務「これいっときましょか( ̄▽ ̄ )」

代表「え!?(゜〇゜;)
   いやそれは・・・」





代表「いけてるし・・・(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「え、ちょっと・・・」

専務「これもアリとする!」

代表「(笑)
   なんやねんその強引な後付けルールは(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   次代表お願いします( ̄▽ ̄ )」

代表「え(☆∀☆;)」



カランカランッ




専務「白ですよ」

代表「じゃあ僕も」





代表「これいっとこかな?」

専務「えーーーー!( ̄O ̄;)」

代表「同じ色やんこれ(☆∀☆ )」

専務「まあそうですけど( ̄▽ ̄;)」





専務「って
   いけてるし( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」



カランカランッ




代表「赤や
   次どうするねん」





専務「ほんなら僕これで・・・」

代表「いやいやいや
   それはさすがに・・・(☆∀☆;)」





専務「ほらっ!」

代表「おーーー!
   いけた(笑)」





専務「よっしゃーーーーーーー!」



​ゴンッ!​




ガッシャーーーーーン!

​専務「あああああああーーーーーーー!( ̄O ̄;)」​

代表「なんやなんや!(゜〇゜;)」

専務「いけた喜びで
   テーブル蹴ってしまいました( ̄▽ ̄;)」

代表「アホやこいつ(☆∀☆;)」

専務「(笑)」





専務「今のは
   なしでお願いします代表( ̄▽ ̄;)」

代表「あかんよ
   おまえの負けやろ今のは(゜〇゜*)
   おまえからふざけてきたんやからな!」


専務「ですよね・・・」

代表「当たり前じゃ!」

専務「( ̄▽ ̄;)」






専務「さて
   ついに最終決戦ですけど・・・」

代表「おう」





専務「これもう既に破綻してません?( ̄o ̄;)」

代表「いや大丈夫や」

専務「ほんまですかぁ?
   2個ずつ積んでるから間スカスカでっせ・・・
   これってどれ取っても・・・( ̄o ̄;)」

代表「大丈夫大丈夫
   やってみ?」

専務「はい( ̄▽ ̄;)」






代表「じゃあビギナーの専務くんからどうぞ(* ̄m ̄)」

専務「いやさっきのは当たっただけですから( ̄▽ ̄;)」





専務「いきますよ~」



カランカランッ




代表「出た!星」

専務「お!( ̄▽ ̄ )」





専務「じゃあ
   これを( ̄▽ ̄ )」

代表「いやいやいやいや」





代表「これはさすがに無理やで(☆∀☆;)」

専務「いやギネスに挑戦しよかなと( ̄▽ ̄ )」

代表「なにがギネスやねん!
   ちゃんとやれやもう」

専務「はい( ̄▽ ̄;)
   でもなんか
   どれ選んでいいかわからんので
   もっかいサイコロ振ってみていいですか・・・?」

代表「えーー
   しょうがないなぁ・・・
   アリとする!」

専務「アリなんかい!(笑)」

代表「(笑)」

専務「言いたかっただけでしょそれ(笑)」

代表「うるさいねん
   早よやれや(笑)」



カランカランッ




代表「おー」

専務「赤か・・・」





専務「ん~~~
   どれ取ろかなぁ( ̄o ̄;)」





専務「もうええわ・・・
   これで」





専務「おーーーー!
   いけた!!」





専務「じゃあとりあえず
   ここの屋上展望台へ・・・」





専務「おーーー!
   いけたいけた!( ̄▽ ̄ )」

代表「な!
   いけるやろ?」

専務「いけましたね!(笑)」

代表「じゃあいくで」



カランカランッ




代表「あ
   俺も赤や」





代表「ほんならこれを」

専務「えーーーー!
   それいっちゃう??( ̄▽ ̄;)」





代表「この特別展望台へ」

専務「(笑)」





専務「おーーーー!
   ギリですね( ̄▽ ̄;)」

代表「これはいけるよまだ(☆∀☆ )」

専務「次いきます」



カランカランッ




代表「白」

専務「はい・・・」





専務「これいけんのかな・・・?」

代表「それはいけると思うよ」

専務「ほんますか・・?」





専務「おーーー!いけた!!( ̄▽ ̄ )
   え?
   でもなんで??」


代表「これはね」





代表「俺側のここと
   対角の専務側のその部分の列が
   全体の柱になってるから崩れへんわけや」





専務「ほうほう
   そうゆうことですね
   では今のを僕は普通の展望台のほうへ」

代表「えー
   特別展望台へ挑戦せーへんのかいな」

専務「いやもう負けられへんので
   慎重にいかせてもらいますわ( ̄▽ ̄;)」





専務「はいっ!
   いけました( ̄▽ ̄ )」

代表「それはいけるわな(☆∀☆;)」

専務「(笑)」

代表「じゃあ次な」



カランカランッ




専務「出ました!星」





代表「ここでやっぱりこれか?」

専務「いやいやいや(笑)
   ちゃんとやりましょ( ̄▽ ̄;)」

代表「オッケーオッケー(☆∀☆;)」





代表「じゃあこれをやな」

専務「早速それいきます?( ̄▽ ̄;)」





代表「僕は勝負するよ
   冒険家だから」

専務「大丈夫すか?( ̄▽ ̄;)」





専務「おおーーー!
   いきましたね( ̄▽ ̄ )
   ついにタワーを超えました!」

代表「うん(☆∀☆ )」





専務「えー
   次どうしたらええんやろ・・・」



カランカランッ




代表「赤やで」

専務「はい・・・」





専務「ん~~~
   どないしよかなぁ・・・」

代表「おい専務よ」

専務「はい」

代表「そろそろちゃんとしてくれる?」

専務「え?何がですか?
   ちゃんとやってますやん( ̄o ̄;)」

代表「いや目隠しをよ」

専務「え・・・( ̄▽ ̄;)」

代表「そらおまえ
   せっかく作ってきたんやから
   ちゃんと掛けなあかんやろ」

専務「えー
   今更ですか?( ̄▽ ̄;)」

代表「そらそうやろ
   それが専ちゃんスタイルやねんからさ」

専務「いやいや
   えー・・・」





専務「わかりましたよ・・・
   掛けますわほんなら・・・」






専務「あかん全然見えへん・・・」

代表「(笑)」

専務「しくったなぁ~~
   目のとこ穴開けてきたらよかった( ̄▽ ̄;)」





代表「おいおい!
   おまえこっそり見てるやろ!(゜〇゜)」

専務「いや見てないですって( ̄▽ ̄;)」





​ガッシャン!​





​専務「あああああああああ!!!!( ̄O ̄;)」​

代表「!(゜〇゜;)」

専務「やってもたぁ~~~!」

代表「見えてたのに(☆∀☆;)」

専務「(苦笑)」








代表「はい
   専務くんの負けね(☆∀☆ )」

専務「・・・・・」





代表「スッと
   これいっといたらよかったのに」





専務「いやいや代表
   これは抜いてしまうと一気に・・・」

代表「試しに抜いてみぃや」





専務「えー
   いけます?」






専務「あらら
   ほんまや( ̄▽ ̄;)」





専務「いけちゃいました!( ̄▽ ̄ )」





専務「でもなんで?」

代表「いやだからさ
   さっき俺側と対角にある専務側の
   2箇所柱になってる部分があるって言うたやん
   その柱に影響する部分を抜かへんかったら
   とりあえず下の2つの塔は端っこなんぼ抜いても
   大丈夫な構造なんやわ」

専務「あ
   そういうことか!( ̄▽ ̄;)」

代表「ぜんぜん理解してへんやん(☆∀☆;)」

専務「(笑)」






代表「では
   お待ちかねの福袋をいただこうかな(☆∀☆ )」





専務「・・・・・はい」

代表「めっちゃいじけてるやん(笑)」

専務「(笑)」

代表「何入ってんの?それ
   5点用意してるということやけど」

専務「はい
   では一つずつ紹介していきましょうか」





専務「まずはですね」





専務「これです
   ジャジャーーーン!
   『ジェリーベリー』のシャレオツ時計です!」





代表「いやいや!
   これおまえ俺が前にあげたヤツやん(゜〇゜;)」


※ジェリーベリーの時計についてはこちらをご覧ください時計





専務「えへ
   バレました?( ̄▽ ̄ )」

代表「バレました?やあるか!
   おまえこれずっとそこの棚に置いてたヤツやんけ!」





専務「で次はね」

代表「おい!聞けって!(゜〇゜;)」





専務「ジャジャーーーン!
   楽しい『バスケットゲーム』です!」

代表「いやいやいやいや
   それも同じ時にあげたヤツ!(゜〇゜;)」


※バスケットゲームについてはこちらをご覧くださいバスケットボール





代表「しかもおまえこれって
   東京に持ってきてたやろ!」





専務「いやぁ~
   懐かしいですね!
   東京のホテルでのバスケ対決( ̄▽ ̄ )」


※東京でのバスケ対決についてはこちらをご覧くださいバスケットボールバスケットボール


代表「いや
   これ貰ってもさ・・・(☆∀☆;)」





専務「で次が」

代表「だから聞けって!(゜〇゜;)」

専務「まあまあまあ
   次のはプレミア商品ですよ代表」

代表「なんやねんプレミアて・・・」





専務「これこれ!( ̄▽ ̄ )」

代表「はあ?」





代表「これおまえが現場でかぶってる
   ペンキだからけのキャップやんけ!」

専務「かっちょいいじゃないですか
   この仕上がり!( ̄▽ ̄ )」

代表「どこがやねん!
   なにがプレミアやねん!
   捨てるようなもん入れんなよ(--;)」

専務「(笑)」





専務「で
   お次がですね」


代表「・・・(--;)」





専務「これこれこれこれこれ!
   僕が作ったキャデラックのプラモ!( ̄▽ ̄ )」

代表「いやいやいやいやいや(☆∀☆;)
   バッキバキのヤツやん・・・」





専務「そうですよ!
   代表がバッキバキにしたんでしょ!( ̄△ ̄*)」


※キャデラックバッキバキ事件についてはこちらをご覧ください失恋


代表「いやまあそれは・・・(☆∀☆;)」





専務「代表のデスクで大切に飾ってくださいよ」

代表「それも捨てるついでやろ(☆∀☆;)

専務「(笑)」





専務「でもね代表
   次のヤツはすごいですよ!」

代表「何を見せられるねん次は・・・」

専務「いやもうこれはね
   お値段が違いますからね」

代表「ほんまかいな(--;)」





専務「ちょっと待ってくださいね
   大きいですからね」

代表「え?」

専務「これです!」

代表「!(゜〇゜;)」





専務「ジャジャーーーーーーーーン!
   『ヘンロンのシャーマンタンク タミヤ風』です!( ̄▽ ̄ )」

​代表「はあ!?(゜〇゜)」​





代表「これおまえ
   俺のシャーマンタンクやんけ!!!」

専務「(笑)」

代表「そうやそうや!
   そういえば
   おまえが持って帰ったままやったんや!」


※専務くんが持って帰ったシャーマンタンクについては
 こちら​の終盤をご覧ください炎





専務「ぶひひひひひ( ̄▽ ̄ )」

代表「腹立つわこいつ・・・(☆∀☆;)」

専務「(笑)」





専務「僕からは以上となります!」

代表「やかましわあほんだら!
   コロンビアの商品1個もあらへんやんけ!」

専務「(笑)」





代表「こんなもん俺があげたヤツと
   きっしょいゴミばっかりやんけ!」

専務「きっしょいゴミ言うな!(笑)」

代表「いやゴミやろこんなもん!(笑)」

専務「(笑)」

代表「しかもシャーマンに至っては
   あげてもないしやな!」





専務「あれ?
   そうでしたっけ?( ̄▽ ̄;)」

代表「そうやろ!(笑)
   どう見てもアレはおまえが勝手に持って帰ってたやろ(☆∀☆;)」





専務「まあでもこの機会に
   代表にお返しできてよかったです僕は」

代表「はい?
   何言うてんの??」

専務「(笑)」

代表「不適切な発言やけども
   さすがに頭おかしいやろ(笑)」

専務「ブッ(;>;ж;<; )」

代表「ほんま頼むで・・・
   まあ俺も忘れとったけども(☆∀☆;)」

専務「(笑)
   いやまあ戦車の件はネタとして
   返すタイミングを考えてたんですよ僕なりに( ̄▽ ̄ )」

代表「ほんまか?
   俺が負けとったらどうなってたんよ?」





専務「・・・・・・・( ̄o ̄ )」

代表「なに固まっとんねん!」

専務「(笑)」

代表「アホやこいつ(笑)」

専務「( ̄▽ ̄;)」

代表「もうええわ
   二度と勝手に持って帰んなよ!」

専務「はい( ̄▽ ̄ )」

代表「ぜったいやるわまた(☆∀☆;)」

専務「(笑)」






専務「ところで」





専務「代表の福袋には何が入ってたんですか?」

代表「いや
   俺のはもういいやんか」





専務「いやいや
   せっかくなんで見せてくださいよ( ̄▽ ̄ )」

代表「えーー
   めんどくさいわもう」

専務「いいじゃないですかー」

代表「しょうがないなー」





代表「俺のは
   実は6点あるねん」

専務「えー!
   そうやったんですか??( ̄▽ ̄ )」

代表「うん
   まずは」





代表「これや」





専務「おーーー!
   これは!」

代表「東京の福生行った時の缶バッジ」

専務「そうですよね!( ̄▽ ̄ )」


※福生に行った回についてはこちらをご覧ください新幹線


専務「あー
   買ってましたね代表」





専務「あーでも
   これはちょっと嬉しいかな」

代表「そうやろ?」

専務「はい」

代表「で次が」





代表「この3つやな」





専務「わーーー!
   かっちょいいダイキャストカー( ̄▽ ̄ )」





専務「これこれポルシェ!( ̄▽ ̄ )」





専務「ってこれも
   バッキバキのヤツですやんか!( ̄△ ̄;)」





専務「フロントガラスもバッキバキ!」





専務「裏もベッコベコやから
   台座にちゃんと載らへんしぃ!」





専務「このアルファロメオもバッキバキ!」





専務「こっちのビーエムもそう!」





専務「こんなポンコツ誰がいりまっかいな!」

代表「そやけど
   それぶっ壊したんおまえやろ!(゜〇゜*)」

専務「あ・・・
   そうでした・・・( ̄▽ ̄;)」


※専務くんがぶっ壊した模様は再びこちらをご覧ください炎


代表「あとはね」





代表「これですね」





専務「まあオシャレな『バドワイザー』のトレイですこと( ̄▽ ̄ )」





専務「って
   これ僕があげたヤツ!!!( ̄△ ̄*)」





代表「ほんで
   最後6点目がこれな」





専務「うっひゃ~~~~~!
   『バドワイザー』のバーミラー!( ̄▽ ̄ )」





専務「これはかっちょいい~~~
   素敵~~~ダブルハート( ̄▽ ̄ )」





専務「って
   これも僕があげたヤツでしょ!!!!!( ̄△ ̄*)」

代表「(笑)」


※上記2点についてはこちらをご覧ください目





専務「もう返してこれ!
   二度とあげへんから!!( ̄△ ̄;)」

代表「うん
   返す返す!
   置き場に困ってたし(☆∀☆ )」

専務「いや
   もうちょっと大事にしてくださいよ( ̄▽ ̄;)」

代表「(笑)」





代表「あーそれと
   これもあげるからもう」





専務「いやいや
   これは持って帰ってくださいよー!」





代表「で
   一旦僕のものになったこれも置いて帰るからさ
   一緒に飾ったらかっこええで!
   スクラップ工場みたいで(* ̄m ̄)」

専務「えーーーーー!( ̄O ̄;)」

代表「あと福生のバッジも今専務に貰った他のヤツも
   あげるから!」

専務「いやいやいやいや」

代表「戦車は持って帰るけどな(☆∀☆ )」

専務「戦車は持って帰んのかい!」

代表「(笑)」

専務「(笑)」

代表「そしたら
   そろそろおいとましますわ!」





専務「いやぁああああ~~~~!
   ちょっと待ってぇ~~~~!」

代表「ほな!
   お疲れ専務!」

専務「ちょちょちょちょ!」
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バタンッ!(扉)



​SEE YOU NEXT MONTH !​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.01.31 14:53:14

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