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2009.10.18
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カテゴリ:スポーツの世界
マイケルジョーダンがバスケットの素晴らしさを
世界に知らしめてるときに、日本でもいくつかの
きっかけが生まれた。一つは『スラムダンク』
そして『DEAR BOYS』


一からバスケットを始める主人公、桜木花道に対して
一人の天才として君臨した哀川和彦が、4人しかいない
バスケ部に入部するところから始まる。

すでに連載が始まって20年経っているが、漫画の中では
一年も経っていない。月刊誌に掲載されているので
そのくらいの長さはしょうがないかもしれないが、
作者も予測できなかったことだったかもしれない。
今もまだ掲載中で、タイトルもACT3となっている。

1は哀川和彦がバスケ部を引っ張って、バスケの面白さ、
辛さ、色んな試練を乗り越えて強くなっていく。


ACT2はチームとしての物語で哀川和彦がチームの一人として
描かれるようになっていく。
その分、対チームとなっていくので対戦相手の物語も
細かく描写されるようになっていく。


そして今、ACT3が連載されているが
クライマックスの試合、2試合が掲載されていくと思う。
ACT3になって大きく変わったのは試合の描写。
今回は第1Qが2巻になっても終わらない。
そのくらい細かく描かれている。







Last updated  2009.10.18 11:29:55
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