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2014.02.23
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カテゴリ:東日本大震災
塩屋埼灯台に観光客=3年ぶり「復興のシンボル」―福島

もうあれから三年経とうとしてる…

あれからなかなか足を運ぶことが出来ないのが悔しい。


でもあのときあの場所に行かなかったら
この気持ちはいつか薄れていってたかもしれない。

今もまだあの景色は鮮明に残っている。

いつ何時でも頭から離れない。


そんな中で灯台の復興の知らせ。

実はこの灯台にも足を運ぼうとしてたが

そこに行くまでの道が崩れていてどうやって近づけばいいか
分からない状態だった。

なので遠目からしか写真が撮れなかった。

SH3F0397.jpg


テレビで観た現実はなかなか心に突き刺さらない。


実際に足を運び、あの場所で見た光景、匂い、風が
未だ鮮明に残っている。


人は忘れる生き物である。

特にテレビで見る光景なんてたかがしれている。
だからこそ録画する機材を作り出したと思う。

まだまだ復興にはほど遠く現地の人達以外は心が離れていく。


そんな中、私はもう一度いつか足を運びたいと思ってる。

この気持ちは途切れることはない。






Last updated  2014.02.23 08:01:30
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