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発売コミック紹介

2014.07.02
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カテゴリ:発売コミック紹介
18年前、好きだったマンガがあった。

ここでも何度か紹介し、アイコンにも使わせてもらっている
「ますらお」である。

このマンガは源義経の伝記でもあり、教科書だけでは
分からないこと、作者がきちんとその土地まで行き
史実とはことなるかもしれないが、独自の義経像を
見事に作り上げた作品だ。

しかし、その奥深さには少年誌では限界もあり
途中で打ち切りとなってしまった。

元々、義経が好きだった私は色んな資料を見たりしてもいたが
この義経が一番、好きでしっくりきた。

だからこそ、この打ち切りは切なく、もうこの義経は
見れないのかと思ってずっとモヤモヤしていた。

しかし、2011年、ツイッターがきっかけでこの作者と
話すことが出来た。

この義経に対する想いも伝えて、色んな話をすることが出来た。

打ち切りになった「ますらお」の巻末にはまた機会があれば
という内容が書いてあったので、その可能性をもう一度と
熱く語ってしまった。

作者には迷惑だったかなとも思っていたが、別の形でこの作者
北崎拓先生が応えてくれた。

別に私の想いが通じたわけではなく、2011年という年が
私と同じ方向に向かせてくれたと思う。

北崎先生は復興のためのイラスト集でその義経を描いてくれた。

そこで私の中ではモヤモヤが消えた。

この一枚の義経でもう最後だと思っていた。

がしかし、去年の末に先生から驚きの言葉を聞いた。

義経が短期だが復活するという。

しかも打ち切りになった「ますらお」をそのまま引き継ぎ
続きを描くというから驚きだった。

18年間止まっていた義経がまた動き出したのだ。

今回、短編とはなっているがその続きも模索中だということ。

その短編が発売されてすぐ購入し読んだが、あの頃の義経が
変わらない姿で登場していた。

しかもさらに奥深い表現力で。

教科書では一行にも満たない内容を一冊の本にしていた。

これだから「ますらお」をやめられない。

私の中の眠っていた源義経がまた命を吹き返してきた。

学生でこの時代を習ってる人は是非とも読んで欲しい。

そう思えるくらい素晴らしい作品だと思う。


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Last updated  2014.07.02 09:46:34
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2014.04.01
カテゴリ:発売コミック紹介
長年続いた笑っていいともも昨日終焉を迎えた。

たぶん、一年後くらいには同窓会をやると思うが…

夜の部の前半戦は明石家さんまの独壇場。

立ちトークになったあとの、それ以降の
ゲストが飛び入りする形になったのだが…

ここでお笑いとしての巧さが際だっていた気がする。

先輩明石家さんまの話を「長い!」と言って
割って入ってきたダウンタウンはやっぱり凄いと思った。

その後のまっちゃんのフォローも秀逸で
明石家さんまをあえてしゃべらせないという形を取った。

それでも笑いを取りにいくさんまはやっぱり凄かった。

その中であえてとんねるずに触れて、そのパスを
見事に受け取ったとんねるず。

この瞬発力がやっぱりとんねるずでもあり
たかさんの良いところ。

だがこうゆうときにずれてしまうのがのりさん。

瞬発力には勝てない。

すでにダウンタウンと一緒にウンナンも出ていたが
こういった流れの中では埋もれてしまう。

めちゃくちゃにするという意味では爆笑問題の太田の
名前も上がるかもしれないが、この中での
登場シーンはあまりにもスベっていた。

この人は芸人が多くなると浮かれるクセがあって
まともに成功したことがない。

最後にナイナイが登場したがすでに論外。

話が詰まったときの埋め方も稚拙すぎてお笑いではない。

こういった時の瞬発力となるとやはり、明石家さんまを
筆頭に浜田雅功、石橋貴明が一つ頭が出てしまってる。

今回の最終回。

これだけ見れただけでも得した気がする。






Last updated  2014.04.01 15:35:46
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2013.10.02
カテゴリ:発売コミック紹介
一つ目は「月光条例」


【漫画】月光条例 (1-24巻 最新巻)[小学館]《取り寄せ※暫定》

この漫画は世にあるおとぎ話、昔話の世界の中が
おかしくなってしまう物語だが、その物語が
この先生なりの解釈とが上手く重なり、次の
物語は何だろう?という好奇心が生まれてくる。

物語の主人公、それを読む人達の繋がりがあったりと
感動するシーンがいくつも盛り込まれている。

私は赤ずきんの話で涙を流すほどだった。

そんな中で、この作者はとんでもないことをやった。

今までの漫画の常識を覆すくらいの表現方法で
私はそのページを開いた瞬間、鳥肌が立った。

ストーリー、作者の実績がないと
この表現方法は出来なかったかもしれない。

最新刊ではそれを見ることが出来るので
漫画が好きな方は是非一度見て欲しい。


もう一つの漫画が鳥山明先生の「銀河パトロール ジャコ」だ。

この漫画は最初から期間限定の漫画で
ジャンプに掲載されてるときは、他の漫画との
圧倒的な画力とストーリー展開が比較にならないほどだった。

今の人気であり、この鳥山明先生を尊敬している
「ワンピース」「ナルト」さえ手が届かない状態だった。

その凄さに分からない若者が読んでいるせいか
人気はあまりなかったようだが、今回、最終回で
度肝を抜かせる展開を見せてしまった。

鳥山明先生のギャグセンスもしかり、前々から言っていた
絵本という形もこの漫画では取り入れていて
クライマックスでは、誰もが驚くような展開が待っていた。

この人が自由に描いたらどれだけ凄いのだろうと
見せつけられた作品だった気がする。

単行本が出るときには、是非とも「ドクタースランプ」
「ドラゴンボール」を読んでから読んで欲しい。


「来たぞ、来たぞ」アラレちゃん♪んちゃ! 【全巻セット】Dr.スランプ (1-18巻 全巻)/鳥山明/送料無料【中古】【古本】【漫画】


【漫画】ドラゴンボール [新書版] (1-42巻 全巻)[集英社]《取り寄せ※暫定》






Last updated  2013.10.02 15:37:51
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2012.11.09
カテゴリ:発売コミック紹介
以前から読みたかった漫画の一つである

「ブラックジャックによろしく」

数年前にドラマにもなっていたが、なかなか
手に取ることがなく、今まで読まずにいた。

しかし最近、作者が出版社と契約を解除し
絶版の本となってしまった。

それだけではなく、今回アップルストアで
この「ブラックジャックによろしく」が
全巻、無料で読めるというアプリが配信された。

これは凄いことで、この解除の際も
出版社との対立があり、売り切れても
重版されないという不条理さに呆れての
行動かもしれないが、もう一つ奥を覗くと
医学界からの圧力があったのでは?
とも勘ぐってしまう。

そのくらい内容もしっかりしていて
漫画自身も面白い。

なかなか手を出さなかった人も今回の
全巻無料を期に読んでみるのもいいだろう。

無料にしてでも配信までした理由。

作者曰く
。「漫画家は新作を描き続けてなんぼ、旧作品は
眠らせていても一円にもならない」

とのことだが、今の医学界にも一石を投じる
ためでもなかったのだろうか?

自分が病にかからないかぎり、無知すぎる私達は
これを読んで、考えることは必要だと思う。

漫画なんて。

と思ってる人もせっかく無料になってるのだから
読んでみるのも良いのでは?

アップルストアで絶賛配信中↓
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Last updated  2012.11.09 18:37:29
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2012.10.15
カテゴリ:発売コミック紹介
特番も落ち着いてきて、番組改編期。
新番組が次々と出て来たが…

深夜番組を中心に有吉の番組が増えた。

以前やっていた番組で有吉AKB共和国という
番組もあったがそれも名前も中身も変わって
新しい番組になっていた。

共和国のほうは最終回もうたってない状態での
変更で、試しにやった番組が好評だったのか
その番組に差し替えられてる状態だった。

もう一方では「マツコ・デラックス×○○○○」

という形の番組を各局やっている。

番組の構成力と言うよりもタレントに頼ってる形の
番組がほとんどな気がする。

深夜番組はテレビ局の関係者が目を通すことが多い。

そのせいかこの二人の面白さを利用してるようにも見える。

言葉は悪いがおざなりのまま番組を作ってるようにしか見えない。

ニュース番組でも自分たちの足で作り込むよりも
ウソに飛びつきウソを流し、訂正もしないまま
それを人のせいにして何事もなかったように正当化する。

良い番組は工夫をこらして知恵を絞り上げて
作ったんだとすぐ分かる。

ただ単に人気タレントを並べれば大丈夫。

その図式がテレビ離れを引き起こしてることを
気づいていないのだろうか?

テレビ離れはネットのせいや多方面かしたためと
言う人がいるがそれは違うと思う。

誰もがそれに命をかけていないからではないだろうか?

それはテレビだけでなく、政治家にも言えることで
国全体に蔓延している病気のようなものではないだろうか?






Last updated  2012.10.15 13:01:21
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2012.10.12
カテゴリ:発売コミック紹介
今日はかねてから楽しみにしていたマンガの発売日。

「MIX」

【送料無料】MIX(1) [ あだち充 ]

作者はあだち充。

そして舞台は明青学園。

そう。あのタッチの舞台。

あれから何年、経ったのか明確にはなっていないが
上杉達也が甲子園で優勝した事実はこの
マンガの中でも描かれている。

もちろん、あだち充先生だから露骨には出していない。

今回、初の続編?となる可能性は高い。

あれから何年、上杉達也、和也、朝倉南は
愛されていたのだろうか?

その中で、上杉達也と朝倉南の未来が
初めて明らかにされる可能性が高い。

あの名作を越えることは出来るのか?

出来なかったとしてもあの頃の記憶が蘇るのが
楽しすぎてしょうがない。

あの頃と何が変わったのだろう?

この作品が教えてくれるかもしれない。






Last updated  2012.10.12 13:41:36
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2012.09.07
カテゴリ:発売コミック紹介
高度成長期の中、生まれたヒーローとも言える
ウルトラマン。

ちょっと年代は、ずれるが東京タワーが出来て
月に人類が上陸したり、大阪万博だったりと
夢に溢れてた時代だったと思う。

あれから日本はバブル期を迎え、現在の不況の
時代に陥ってしまうのだが、こんな時こそ
ヒーローは必要ではないかと問いかける。

日本人はいつからか夢を見なくなってしまった。

お金持ちになったら…という夢もバブルの崩壊で
夢の形が崩れた気がする。

夢に向かうというのがいつからか小さいものになり
しょせん他人事として扱って見ないようにする。

いつからか計算で生きて、科学を信じ、マニュアルしか
信じない世の中になってきてしまった。

この不景気を乗り越える一つとしては
夢を見ることが出来る社会ではないだろうか?

なんでもかんでも、「やらせ」「CG」と言ってしまう
心が、今の不景気を作っている原因の一つではないだろうか?

CGで飛躍的に世界は広がったかもしれないが
それが想像力、制作力を止めているかもしれない。


何故、ウルトラマンがこんなに人気があるのか?

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img_1210967_36294277_2.jpg

あの時代。本当に存在していたのだ。

科学特捜隊も宇宙人も。

この写真二つ見ても現実として、みんなの記憶の中に
残っているのではないだろうか?

いくつになっても夢を見ることは出来る。

そしてそれが現実になること。

それをウルトラマンを見て育ってきた人達は
子供に伝えないといけないのでは?

ただ、単純にウルトラマンを愛した人間の一人として。


新しいヒーローが生まれたとき。

何かが変わると信じている。


【送料無料】ULTRAMAN(1) [ 清水栄一 ]






Last updated  2012.09.07 17:43:20
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2012.05.16
カテゴリ:発売コミック紹介
以前も『とめはね』というマンガを
紹介したが同じ作者の作品。

『モンキーターン』

もう10年以上も前の作品だが
競艇の世界を細かく描いた良い作品と断言出来る。

日本船舶振興会からも競艇初心者の入門書として
推薦されてるらしく、全巻を読めば
大体のルールが分かってくる。

ただ年数が経ってるので今とはまた
ルールが変わってるかもしれないが
知らない人も充分に楽しめる。

野球選手を夢見た少年が身長が低く
先が見えなくなったときに競艇を薦められる。

それから競艇選手になるための学校へ通い
選手になってからあらゆるライバルと戦っていき
そして恋愛話も織り交ぜながら、最後は
感動できる作品になっている。

この作者の作品はどれも細かく描いていて
読めば読むほど味がでる。

全作品の『帯をギュッとね』では柔道を題材に
現在連載中の『とめはね』は書道を題材にしていて
どちらも入門書になれる作品だ。

子供に読ませても恥じない素晴らしい作品ばかりなので
夢を見る少年少女には是非とも推薦したい。

柔道、競艇、書道でも夢見る少年少女、どちらの
性別でも楽しめる話になっている。

現在は文庫で発売されているらしいが
最初に出たコミックは入手困難の巻もあるので
手に入れたいならまとめて買うか新しく
文庫で揃えることをオススメします。


送料無料!ポイント5倍!!【漫画】モンキーターン [文庫版] 全巻セット (1-7巻 最新刊) / 漫画全巻ドットコム


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Last updated  2012.05.16 19:41:44
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2011.04.09
カテゴリ:発売コミック紹介






Last updated  2011.04.09 13:26:16
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2010.04.17
カテゴリ:発売コミック紹介
今まで大きな勘違いがあったことに
気づき始めるかもしれない。

PCはモノを創作するものであって
インターネットだけを見るものではないということ。

ネット社会と言われて、誰もがPCに手を出し
以前は家電ではなかったPCが、iMacの登場から
普通の家電量販店でもPCが買えるようになった。

だが、PCの性能を充分発揮して使ってる人たちは
何人いるのだろうか?

実際、PCを販売してるところを見てると良くわかるが
PC本体を販売してる場所には人が多く
それに反比例してソフトウェアを販売してる場所には
人が集まっていないのが現状だと思う。

そう、みんなPCは基本、無料で出来るもの。
いわゆるインターネットを見る端末でしかなかった。
ソフトウェアを買おうという気持ちは毛頭ない。

感覚の問題もあって、ネットの接続料金を払ってる分
それ以上、払うというのはどこか抵抗があるのかもしれない。

そんな中、インターネットが定着してきて
新しいPC、さらに高性能のCPUが発表されたら
それだけのために、お金を費やすことはせずに
インターネットからは離れていく。

というよりも、PCを使ってやってたことは
全て、今販売されている携帯で殆ど事足りてしまう。

そうなるとPCを持ってる理由は?と
なってきているかもしれない。

でもたまに大画面で調べたいと思うことが
ある人もいただろう。

そこに登場したのがiPhoneだった。

実際、ツイッターであったりブログを書いたりするのは
iPhoneが一番最適だったかもしれない。

そのついでに…とやっているとやっぱり小さい画面では
分かりにくいものがあった。

PCを購入してもネット以外はやらない。
iPhoneを持ってても電話機能はそんなに使っていない。

そこで両方のニーズを叶えたのが
iPad」かもしれない。

さらに新聞というメディアが参入すると
色んな可能性が生まれてくる。







Last updated  2010.04.17 13:27:51
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