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矢沢あいの世界

2011.06.03
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カテゴリ:矢沢あいの世界
映画になって話題のパラダイス・キス。

ずいぶん前の矢沢あいの作品だが
読むならご近所物語から読んで欲しい。

タイトルが違うし出版社も違うから
気づかない人もいるかもしれないが
れっきとした続編がパラダイス・キスである。

この作品と良い、矢沢あいの作品は
一つのクセがある。

それが解ればNANAも大体の展開が解る。
てか、その通りの展開になってしまったのだが…


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Last updated  2011.06.04 02:07:46
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2009.11.24
カテゴリ:矢沢あいの世界
今、連載しているNANAを読んでいたときに
途中で、話の流れがわかってしまった。

これは悪い意味ではなくそうなってしまう
運命だったのかもしれない。

マンガであっても音楽であっても芸術的な
ものにはその人独特のクセが必ず残っている。



この『ご近所物語』はデザイナーを夢見る少女の
物語だがやはり矢沢あいのクセが出ている。

あだち充と似ている点もあって、両者とも
幼なじみがキーポイントにもなっていて、
そこから話が作られていることが多い。

今回の要点はそことはまた違うクセだが
このクセが分かればNANAも必然的な話の
流れだったと思うだろう。







Last updated  2009.11.24 20:08:33
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2009.10.22
カテゴリ:矢沢あいの世界
マンガがアニメになってしまうと
イメージが崩れることが多い。
アニメ会社やスポンサーによって話が
変わることが多々あるし、声優がマッチしてないと
見る気もおきなくなってしまう。

その中でも、映画で実写かされた『NANA』は
観るに耐えない作品になっていた。
そもそも実写化が難しい部分があって
描いていたイメージとはほど遠いものに感じた。

その後にアニメ化が決まったと情報が入ったとき
凄く不安に陥っていた。

ただ私の中のイメージだったのでそれが
叶うとも思っていなかったが、映画化されたとき
身内と話してたことの一つが、中島美嘉よりも
土屋アンナが合ってると。

それがアニメ版のBLACK STONESの曲が
土屋アンナが歌うと聞いてちょっと
期待を持ってしまった。

実際、観てみると制作会社(その他関連会社)の
いやらしい部分が見え隠れがするものの
アニメとしては、NANAの世界観を崩さないように
上手く仕上がっていたと思う。

話は途中で終わってしまったが、また
後半が放映されることを期待している。






Last updated  2009.10.22 23:27:15
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2009.10.14
カテゴリ:矢沢あいの世界
少女漫画という世界の中でスタイルを崩さず
人間の裏の面を表現し、どこか切なく、夢に向かってる
人たちをずっと描いてきたのが矢沢あいだと思う。

現在、代表作が『NANA』みたいになっているが
他の作品も充分、面白く読むことができる。


この人の作品は、ある定義に乗っ取っている部分があり
それに気づけば、ある程度流れを読むことができる。
つまり期待を裏切らないのだ。

そういった意味では全ての物語がドタバタ喜劇であり、
ちゃんとエンディングを迎え幕を下ろす。
このスタイルが矢沢あいの独特な世界を引き出している。


『ご近所物語』しかり、続編の『Paradese Kiss』も

同じスタイルで描かれていて初期の作品でもある
『マリンブルーの風に抱かれて』もそのスタイルになっている。


この人の定義をここで書いてしまうと、ネタバレに近い
ことになってしまうので話すことはできないが
もし、それがわかってたとしても充分楽しめる。






Last updated  2009.10.14 18:51:38
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