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明石家さんまさんに聞いてみないとね

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乱れ飛んでる?芸能界

2014.03.19
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宮本武蔵という題材と、バガボンドと同じ原作ということで
最初は期待してたものの、木村拓哉が宮本武蔵を
演じるということに違和感を持っていた。

木村拓哉は何をやっても木村拓哉でしかない。

数々のドラマをこなしたり声優もやっているが
全部、木村拓哉なのだ。

その木村拓哉が宮本武蔵というだけですでに
重なることはなかった。

社運をかけてる?せいか俳優陣も豪華だったのだが…

まずは内容が酷すぎる。

原作は良いのに全然その内容を生かしていない。
バガボンドを読んでた人だったら何とかついていけるような
状態だった。

しかしすでに木村拓哉である時点で内容に入り込めない上に
作りがあまりにも酷すぎた。

唯一、見れたとすれば映画「るろうに剣心」の殺陣を指導
してた人達との殺陣のシーンだろう。

映画までとは言えないがいくつか面白いシーンがあった。

木村拓哉がそれに着いていったのは評価するが
それでも木村拓哉であり宮本武蔵ではなかった。

配役にお金をかけたのはよく分かるが内容と合ってない
俳優陣が違和感しか残らない作品になってしまった。

最後の巌流島のシーンなんて観るに耐えなかった。

このモヤモヤを消すためにまたバガボンドを読んで
るろうに剣心を観るしかない。


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Last updated  2014.03.19 14:41:02
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2014.03.07
前回書いためちゃイケが数字が良かったらしく
これでまた同じ事を繰り返すことになるだろう。

あれだけ人気がある人だけに頼った番組で
それが分かった上でも視聴率が取れるのだから
視聴者もその程度だと思われてもしょうがない。

いいとも終了後の番組は何故か坂上忍を起用したり
アナウンサーも加藤綾子アナを引き出してきた。

ブログのタイトル通り明石家さんま贔屓だとは思うが
坂上忍を一気にのし上げたのはさんま御殿であり
それが功を奏して火の目を見ただけで、ピンで
面白さを出せるかというと、違うとハッキリ言える。

週替わりに司会を変える昼番組は他局でもう
惨敗してるというのに、同じ轍を踏もうとしてる。

深夜にやっていた松本人志のワイドナショーも
日曜の朝にもってくるという暴挙。

深夜の番組を早い時間に持って来たら最悪な
状態になるというのはフジはいくつも見てるのに
同じ事を繰り返す。

テレビ局は頭の良い大学の出身者が多いが
子供の頃からテレビを観ずに勉強してた人達に
面白い番組が作れるわけがない。

だから数字頼りになるのはしょうがないし
これからテレビ離れが加速するのも間違いない。






Last updated  2014.03.07 19:34:45
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2014.03.02
最近のめちゃイケはあざとすぎて観る気もないのだが
明石家さんまさんが出るとなるとチェックせざるえない。

内容半分で流しながら観てたが、あまりにも酷すぎる。

過去にフジテレビが作り上げたビッグ3。

タモリ、たけし、さんまをそれぞれのコーナーに出演させる。

タモリさんの時は鶴瓶さんをゲストに迎え
前に中居が来たときと同じような展開。

たけしさんの部分は以前やった内容と
全く同じ内容で扱い、たけしさんにはふなっしーのような
かぶり物を着せてふなっしーと共演させる。

さんまさんには普段のコーナーに出演させ
さんまさんのトーク頼りの展開。

そして全編にちりばめたテスト企画には去年、評判だった
AKBの川栄、テラスハウスのメンバー、そして
山村紅葉、小堺一機を迎え、これもいつものテスト。

全くもって企画に頭を使ってない。

同じものをそのまま繋げて4時間もの尺を使った。

たけしさんのコーナーには社長も出演させ空気扱い。

ナイナイ以外のタレントはテストのみでほぼ目立つことなく終わった。

最近の番組は面白くない番組がほとんどだが
長年やっているこの番組がこの有様だったらテレビの未来はない。

そもそもめちゃイケが数字を取ってるのはゲスト頼りであって
レギュラーメンバーに力があるわけじゃない。

これで視聴率が取れなかったらゲストのせいにすればいいという
作りであってビッグ3がいて、社長も出演させてるのだから
そう簡単に社内で叩くことは出来ないだろう。

番組依存のためにそこまでやりたいかというあざとさと
フジテレビの中で代表的なバラエティ番組がこれしかないという
瀕死な状態で、頭を使わずに同じパターンで守りに入った
スタッフに腹立たしさを覚えた。

無能のフジテレビに期待することはもうないのだろうか?

トップの無能さが明らかになってきたフジテレビである。






Last updated  2014.03.02 08:36:41
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2014.01.16
Yahooでは若者がテレビを観ない理由を書いていた。

これも一概に間違ってはいないのだが根本的なものが分かっていない。

面白かったら観るのだ。

テレビとは凄く単純なものであって、それを視聴率だったり
スポンサー、テレビ局がせめぎ合ってつまらなくしている。

簡単にいうと人は予定調和が嫌いなのだ。

今のテレビ番組を観ていると、特にバラエティ番組は
CMの後、面白いことが起きますよと言うVTRを流す。
酷いときにはオチをそこで流してしまう。

番組の番宣でも面白いところを抜粋するから、そこでその番組の
内容を予測してしまって観ない人も多いだろう。

今のバラエティ番組のほとんどは字幕で笑う場所を指摘していて
これも酷いときは秒数まで出している。

日本人が洋画を観るときに字幕で追って理解して笑う。
それは外国人から見るとタイミングがずれてると思うだろう。

それと一緒で日本語で話してる放送なのに字幕が出るから
笑うタイミングがおかしくなっている。

これは笑いに完全に説明書がついているようなものである。

だからまだその説明書がついていないドラマの方が数字を取る。

しかしドラマもおかしくなっていてたまたま視聴率が取れたドラマが
成功法となりそれを真似していくばかり。

シナリオがつまらないものは数字が取れた俳優を使って補う。


何故こうなってしまったのだろう?


今のテレビを観てると理由が見えてくる。

ドラマは特に堅い職業が土台になっている作品が多い。
医者、弁護士、銀行員etc...

要は高学歴の人達が作った世界なのだ。

バラエティ番組でも芸人の中でも高学歴の人達が出て来ている。
それでいて制作者が高学歴のせいなのかクイズ番組を作る。

点数で競い合うのが面白いというのが染みついてる人達だ。

だからクイズ番組であったり視聴率で競ったりしているのだ。

数字=面白い

この公式が染みついてる人達が今のテレビ局を支えている。

教科書通り、予定調和がなければいけない人達だ。

前例がない限り動かない。

これは今の日本の姿でもある。






Last updated  2014.01.16 15:27:36
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2014.01.09
先日、やしきたかじんさんの訃報にちょっと思考回路が止まってしまった。

私はこの人の音楽が好きだった。

音楽以外でも番組で出ているときの振る舞いが好きだった。

この人が癌で休養した時にもすぐに帰ってくると信じてた。

そのくらいパワーのある人で人々を惹きつけるものを持っていた。

関東に住んでる人にとっては分からないかもしれないが
この人に魅了された人は多かったはず。

現首相、安倍さんが病気になって辞職した際も
温泉に誘って労を労いもう一度と応援していた。

その後、癌が発覚して休養に入ってしまったが
三宅久之さんはたかじんさんが戻ってくるまで番組に
出演すると言って政治評論家という職を引退したが
その番組だけは出演すると約束していた。

しかしその約束は果たされず三宅久之さんはいなくなってしまった…

その数ヶ月後、その番組に復帰し三宅さんの奥さんに頭を下げた。
三宅さんがいなくなったらその番組も終了すると言っていた
たかじんさんだったが三宅さんの遺言がその番組を
続けて欲しいということだった。

今となってはその約束を守るために戻ってきたのではないだろうか。

その後、また休養に入ってしまったが誰もが戻ってくると思ってたはずだ。

私もその中の一人だった…

先日からこの人の思い出話や武勇伝が色んなところで見かけるが
この人こそ人のために生きてた人ではないだろうか?

「武士道とは死ぬこととみつけたり」

この片鱗をリアルタイムで見せてくれた一人だった。


たかじんさんの歌はずっと私の心に残り続けます。

訃報を聞いてからずっと実感が沸かなかった。

でもこの映像は今、天国で同じ事をやってるんだろうなと思い
涙が止まらない。


合掌。。






Last updated  2014.01.09 16:47:09
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2013.12.24
リアルタイムで観てて寒気がしてくるほど…

大竹しのぶを呼んで話題性を呼ぼうとしてるのも必死。

その後にゲスト出演した森脇健児もあまりにも悲惨すぎる。
お笑いとしても始めからどこが芸人だろうと思ってたが
さらに拍車がかかった様子。

そして何故か剛力彩芽を座らせておくという
ここでもごり押しと言われてもしょうがない出演。

そもそも夏にさんまさんがラブメイト10というコーナーで
た剛力彩芽の名前を出してからこのスタイルを
事務所が作ってきた。

これは強引と言っても仕方ないほどさんまさんの番組に
た剛力彩芽が出演し始めた。

この手法は米倉涼子も使った手法だ。

さんまさんの地位を借りて面白いと思わせる方法で
これはさんま御殿でも使われている。

今回のこのさんま&SMAPという番組自身も
SMAPは面白いと認知させるための番組だ。

他の人の実力を利用して売れさせようという事務所の手法が
いつの間にか確率されていて、今は有吉もその
実力者の一人として利用しようとしている事務所がある。

来年はさらにこのスタイルが確率していくだろう。

年末年始はただのマンネリ番組が続くのが辛い。






Last updated  2013.12.24 23:05:39
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2013.12.10
ビデオリサーチが来年から「Twitter TV指標」を提供すると発表。

相変わらず、何処かずれている。

Twitterで呟かれているものをまとめるものだろうが
不安要素が沢山ある。

まずTwitterでつぶやく=視聴率という公式は間違っている。

ようは「今、いいとも観てる」というつぶやきと
「仕事中でいいとも観れない」というのはキーワードで
検索すると両方とも「いいとも」で検索される。

これが視聴率として換算されるのであれば
番組名が検索されやすいワードを多様化してくる恐れがある。

露骨に言えばもし「渋谷中学校」というドラマを作れば
「渋谷」でも検索にひっかかるし「中学校」でも検索される。
極端に言えば「学校」でもひっかるし「谷中」でもひっかかる。

こうなってくるとテレビはもう関係ない。
しかしこれが指標化されるとテレビ業界の人達は食いついてくるだろう。

そしてもう一つ。

Twitterは複数のアカウントが持てる。

これに目を付けて複数のアカウントを操作しつぶやけば
どれが人気のある番組かというのを操作するのも可能だろう。

これらを解決しない限り、テレビ業界は完全な内輪だけの
世界になり、もう実際の視聴者を相手にしなくなるだろう。


そもそも地デジ化になった際に「B-CASカード」というものが生まれた。
しかしこのカードをきちんと利用しようという動きはない。

このカードは地デジ化における利権を狙って作成したものでしかない。


また同じような過ちをテレビ業界は着手しようとしている。






Last updated  2013.12.10 14:39:45
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2013.12.09
アイドルの曲なんてって今でも思っている。

昔から良い曲だと思ったアイドルの曲は何気に
凄い人が作詞作曲したりしていて気にはなるが
好きになる曲はごく一部だ。

そんな中でアイドルアイドルした曲は好きになれず
聞く気にもなれなかった。

だから秋元康の歌詞は受け入れることが出来なかった。

唯一認めるとすれば「川の流れのように」かもしれない。


最近の歌番組ではアイドルとアーティストの境目が分からないくらい
音楽業界が腐っていて素直に聴ける曲は皆無に等しい。

これも昔からだが私自身がひねくれているせいもあって
シングル曲よりもカップリングが好きだったり
アルバムの中のクセのある曲に惹かれたりしていた。

その状態で最近気になった題名があった。それが
「太宰治を読んだか?」

また秋元康は遊んでるのかと思っていたのだが
たまたまYouTubeで見かけて興味本位で聞いてみた。

秋元康の独特のたわいもない表現が唄ってるメンバーと
上手く絡み合って思いっきり心に刺さってしまった。

音楽を嫌いになれない理由はここにあるかもしれない。

どんなに拒んでいても心に刺さる時がある。

私はいつも音楽に対して一途で片想いだと気づいた。

私は太宰治を読んだこともないし所詮アイドルなんてと思ってる。

でもこの曲は嫌いにはなれない。

素直に好きと言える曲だ。



今の音楽業界に足りないもの。

素直に好きと言える曲が少なくなったせいでもないだろうか?

周りが好きだから好きという音楽ではなく
素直に心から好きと言える音楽。






Last updated  2013.12.09 15:51:00
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2013.12.04
「進撃の巨人」実写映画化が再始動!監督は樋口真嗣!


学歴社会の中で高学歴の人を育てた結果。


もう開いた口が塞がらない。

先日のルパンもそうだがゼロからものを作ることを諦めたみたいだ。

パトレイバーの実写化もすでに進んでいて
今まで漫画を馬鹿にしてた人達が漫画にすがるようになってきた。

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ふと思ったが高学歴の人達は漫画を読まずに育ったから
こうゆうことになってきたのでは?と思ったりもする。

ちゃんと漫画やアニメを見てた人達はその作品を
リスペクトしていて、それに対して簡単に手を出さない気がする。

こうも色んな作品が実写されるのはそのリスペクトがないから
容易に自分のためだけに利用してる気がしてならない。

全ての人がそうではないと信じたいが今回の進撃の巨人が
実写化するにあたって脚本家を調べてみると
今、ここで述べたことが当てはまってしまう。

この脚本家が手がけた作品のほとんどは漫画や小説が原作だ。

数打ちゃ当たるの方式は間違っていないと思うが
他人のふんどしで数打つのが正しいとは思わない。

むしろ恥ずかしくないのか?と思ってしまう。

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Last updated  2013.12.04 14:07:03
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2013.12.03
ワイドナショーという番組で安藤優子が発言したことが気になった。

何事にもニュースがあるというような事を言っていたが
もっともだと思う反面、ニュース番組自体の存在に疑問を持った。

朝のニュースもそうだが夕方のニュースも昔とは
だいぶ変わってきている。

ニュースが他局とかぶるのは仕方ないし当たり前だと思うが
たまにニュースとは関係ないグルメリポートみたいなものも
かぶっていることがある。
酷いときは出ている食材も同じだったり、先日他局でやった
お店の紹介をやってることもある。

これはニュース番組に必要なのだろうか?

たまにここでも書いているが、日本人はいつからか
考えることをやめてしまった気がする。

そもそもニュースとはなんなのだろう?

子供の頃は国会中継なんかはただの苦痛でしかなかった。
でも大人になるにつれそれにも興味を持ったり
それを見るためにニュースにチャンネルを合わせるようになった。

しかし、今ニュースを見ていても偏見放送であったり
内容がないもの、視聴率を気にした報道が殆どだ。

そのワイドナショーでも松本人志が言っていたが
重要なニュースのときにワザとCMを挟み、その結果はというような
バラエティ番組でよく見る手法を取り入れたりしている。

これはもう最悪であり、ニュース番組の在り方が変わってきている。

この流れはどこからきたのだろう?


一つはアナウンサーがバラエティ番組の仕切り、アシスタントを
初めてからがきっかけだろう。

女子アナがタレント化して、嘆いてる人も多いがそれは
ほんの一握りで、それを始めたフジテレビが悪の根源のように
思われるが本当は違う気がする。

それが分かってないのが一番の問題ではないだろうか?

一番の問題は自分の局での実績を引っさげてフリーになり
他局で前に出てくるアナウンサーなのではないだろうか?

他局で荒らすだけ荒らして最後はアナウンサーだからと言って逃げる。

そのスタイルが定着してきて今やタレント、芸人、アイドルが
ニュース番組を仕切るような状態になってきた。

これが当たり前になってきて、その人達に数字を求め
番組の構成にまで数字を求めてきた。

そもそもニュース番組に視聴率が必要なのだろうか?

これが日本人が考えることをやめた一つの根源ではないだろうか?






Last updated  2013.12.03 12:35:50
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