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明石家さんまさんに聞いてみないとね

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ダウンタウンの世界

2011.06.03
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監督3作品目となる映画「さや侍」のため
色んな番組に顔を出すであろう
ダウンタウンの松本人志が

「3日後に重大発表」

と意味深な言葉を残した。

ビートたけし同様、私はお笑いとしての
松本人志が好きなだけに、あんまり
気にならなかったけど…

これからどんな番組に顔を出して行くかが楽しみ。

ホンマでっかに出てくれないかな…

過去二回、明石家さんまの番組に
映画の宣伝とは言えども出演している。


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Last updated  2011.06.03 22:48:29
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2010.01.30
最近YouTubeを見ることが多く、よしもと
トークライブが見れたり、色んな芸人さんの
トークを見たりするのだが、これは
ガキの使いであったり、パペポの流れでもある。

ただ一つ言えるのがこの二つの番組とは
明らかに違うのが、ただのトークであって
笑いを取るという勝負をしていない。

昔のガキの使いYouTubeで流れてるので
見てみると一目瞭然。

ダウンタウンに憧れて入った芸人さんも多いと思うし
それに近い形でステージに立てるのは
凄く贅沢なことで、そこで笑いを取らなかったら
憧れてる人達に失礼な行為だと思う。

ダウンタウンが何故、今の位置にいるのか?

面白いから。

ただそれだけで、分かりやすい図式なのだ。

昔、上岡龍太郎ダウンタウンに伝えたのは
歳を取ったら毒を吐くにも体力がいる

実際にダウンタウンもそれを感じていると思う。
今のテレビだと色んな規制もあり、それを取り除くのは
容易ではない。

逆にそれが出来るのは「若手」と呼ばれる芸人では
ないのだろうか?






Last updated  2010.01.30 20:01:18
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2010.01.04
毎年、楽しみにしていたドリームマッチ
段々と楽しめなくなってきたのは私だけだろうか?

今回は若手も入り交じってのドリームマッチだったが
昨今のお笑いブームの中で大勢で出演する番組が
多かったので新鮮さが感じられなかった。

当初は、絡みの少ない者同士が組むのが新鮮で
その中にダウンタウンが入ったり、志村けんが入ったり
驚くコンビが誕生したりしてたが、それもなくなり
若手同士でのあまり驚くような形はなかった。

最近のTBSの進む道がわからなくなってきた。






Last updated  2010.01.04 12:24:57
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2010.01.03
相変わらずの紅白高視聴率
終わったみたいだが、私の周りでは
ガキの使いを見てる人が多いのは何故だろう?

若い子たちがずっと演歌も含めて紅白を見るのか?
年寄りがAKB48を見て楽しめてるのか?

視聴率の謎が解けないまま、もう正月も終えるが…

このまま、毎年「ガキの使い」はやって欲しいと
心底、思うようになってきた。

笑って年を越せることは素晴らしいことではないだろうか?

昔は紅白が一つのステータスになっていて
そこで歌うことが夢だった歌手が、いずれ同じように
ガキの使いで笑わせるのが一つのステータス
なってくれたらと心底思う。







Last updated  2010.01.03 17:46:07
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2009.12.29
IPPONグランプリが開催したみたいだが
面白いけど腑に落ちないと思ってしまった。

チェアマンとして松本人志をあの位置に
置くのは凄く勿体ない。

大喜利お題を出して答える

それが基本というのなら番組として成り立っているが
お題を出して仕切る。
それが私の中での大喜利でもある。

笑点しかり、ガキの使いであったり、大喜利をやる
番組で答えを出したあとのやり取りが大事なのでは
ないだろうか?

NHKでやってる番組もそうだが、必ずお題の答えが
出たあとに、仕切る人間がそれに上乗せする。

以前、松本人志が深夜にもやっていたが
一人でやっていたから成り立っていて、素人の
答えをイジって面白くしていた。

凄く期待を持てる番組なだけに、最初に年に
何回やってグランプリを決めるという形を
取るより、実験的な番組を先にやって欲しかった。

何でもグランプリにしたら盛り上がると思ってるのは
テレビ局の間違いだと思う。







Last updated  2009.12.29 13:17:00
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2009.12.04
リンカーンという番組は個々の力を
上手く引き出せてない番組だと感じることがある。

出演者まかせのようで個々の名前の力だけで
終わってしまう企画が多いのが残念だ。

各出演者が忙しい分、難しいとは思うが
これだけのメンバーならお笑いの技を競って
欲しいと思うときがあって勿体ないと思ってしまう。

ただこの番組で一人成長していった
さまーず三村の存在を、もっと生かしたら
面白いかもしれない。

彼はダウンタウンウンナンと一緒にいると
自由にボケることが出来る。

それを上手く使えるスタッフがいたら
この番組は大きく変わるのではないだろうか?






Last updated  2009.12.04 22:06:26
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2009.11.17
それまでのお笑いは、身近にありそうで
ないものだったり、まだ幻想的な噺が多かった。
完全なる、ネタであった。

いとしこいしでもカウスボタンでも
話の内容はちょっと世間とは離れた位置の噺が多く
そのあとのお笑い世代、B&Bツービート紳助竜介
少し世間に近づいたものの、やっぱりそんなこと本当は
ありえないよと言えるような噺であった。

そこの位置から、もっと世間、さらに下と言えるような
位置まで落として実際、あると思える世代が多い層にまで
内容を落としていったのがダウンタウンだったと思う。

ほんの少しだけ細かく言うと、いとしこいしの漫才の
中で「ウチの妻がね」とフレーズが出てきた後は、その
夫婦の話題であり、そこの世界が出来上がっている。
ツービートでは「赤信号、みんなで渡れば怖くない」と
いうような、ちょっと世間では実際、あり得ない噺を
笑いに変えていた。

その中で、ダウンタウンが持ち出したのは横山やすし
怒られたように、チンピラの立ち話と言えるような域。
端から見ると下品と言われる内容だった。

私の中で強烈に印象に残ってるのはフリートークの中での
道に落ちてる軍手」というフレーズがある。
これは道を歩いてる人にとっては一度は目にした光景では
ないだろうかと思う。
しかもそれを気にして公共の電波に乗せる人は誰一人
いなかったと思う。
それだけしょうがないことであり、どうでもいいことで、
でもそれをあえてピックアップしたのは衝撃的だった。






Last updated  2009.11.17 12:32:26
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2009.10.24
人によって笑いのツボというのは
バラバラであって、年代でも全然違うと思う。
それがセンスであり個性でもあると思う。

笑いは共有出来ても強制はできない、人間が持つ
特別な表現の一つだと思っている。

もし笑うことを、統一させようとすると
個々が持つ、表現が制限させられるようになって
感情のコントロールが一つの意志によって
自由に変えられる可能性がある。

もしそうなったとしたら凄く怖い気がする。

笑いだけじゃなく怒りも、悲しみも
コントロール出来るようになる恐れが出てくるからだ。

自分が面白いと思ってることが、いつの間にか
コントロールされてたらどうしますか?



『人志松本のすべらない話』は一つの勝負した作品だと思う。
最初からすべらないと定義してるから芸人にとっては
凄くプレッシャーがかかり、笑わせないといけないからだ。
語り手が多い分、笑いの種類もバラバラで一つの作品としては
観る人間も多彩に広がっていると思うし、観ない人は
観ないでも構わないものだとも思う。

人が持つ笑いのツボはバラバラで自由なものだから。






Last updated  2009.10.24 15:16:20
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2009.10.16
新型のインフルエンザより怖いのは最近の
お笑いブームかもしれない。

ダウンタウンがメジャーになってから
吉本の養成所も世間的に認可され、それに憧れ
次のダウンタウンを夢見てた頃があった。

その頃からダウンタウンのスタイルが流行になり
それ以降の芸人はそれを真似していた。
いわゆる『ダウンタウン病』と言われるものである。


芸歴が長い人たちはそれを細かく分析し、その
スタイルとは別のスタイルを模索し始めたが
そうじゃない人たちは次々と消えていった。

実際、今テレビで見かける30代後半の芸人はそれに
当てはまる人たちだと思う。

ただ、その人たちはそこに辿り着くまでの辛さも
充分に味わっている。
それとは正反対で、事務所の力と番組の構成力の強さで
残ってる芸人もいるのが事実である。
実際、後者の人たちの番組は構成力で面白く見せてる
だけであって、その芸人に実力があるとは思えない。

その人たちが他の番組に出たら何も結果を残せず
ただの置物と化していることが殆どだ。

それを見てきた若手と呼ばれる芸人は、その力だけを
頼りに出てこようとしている。
それは一瞬のことであり、新しいお笑いの形ではない。

その力の一つである構成力も今、危険な位置にある。
現在、やっている内容は殆どが昔の番組のリニューアルで
若手を使えば新しく見えると思わせるようになってきた。

それを考えるとここ数年、新しいお笑いは
生まれていないのだ。

実際、今の若手がやっているネタは殆どがダウンタウンから
前の世代の人たちがやってきたネタの
リニューアルでしかない。







Last updated  2009.10.16 21:38:21
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