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死神の世界

2010.02.16
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カテゴリ:死神の世界
今週号は巻頭のブリーチから絶望の連続。

ナルトワンピースも立て続けに
絶望のシーンが入っている。

偶然の一致なのかこの三つが立て続けに
並んでしまうと子供が読んでも大丈夫?
と思ってしまった。

ワンピースも大事な場面で、今後色んな
意見が出てきそうな気がする。

でも今までの流れを考えると、ここを重要な
時点として置く必要があったと思う。

ナルトも新展開を迎えるための絶望を
表現しているが、途中から何故かサブキャラ
弱くなってきたせいか、そこまで
絶望感は感じなかった。

ブリーチにとっては、日番谷の言葉で
どれだけの絶望感が伝わる。

吹き出しに書かれていた文字もまともに
読むことができなかった。
そのくらい乱れている文字で書かれている。

三つの作品とも同じ時期に始まり、ちょうど
折り返し時点だからこそ、ここで一つの
形を作り出した結果、偶然にも
絶望感だけ揃っていた。







Last updated  2010.02.16 21:06:30
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2010.02.05
カテゴリ:死神の世界
今回の巻も主人公は最後の
1ページしか登場しない。

それでも一冊、話が保っている。
もっと言えば、さらに深い話に入っても
大丈夫な話になっている。

リアルタイムジャンプを読んでいるので
この先も分かっているが、主人公がいなくても
充分、話が濃くサブキャラクターの存在が
凄く大きい。







Last updated  2010.02.05 18:00:40
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2010.01.12
テーマ:『BLEACH』(574)
カテゴリ:死神の世界
BLEACHで度々、問いかけられる。

本能、人間として
大事なものがこの物語の中で
ずっと問い続けられている。

読んでも納得いかない人もいるかもしれない。

でもこの考え方もなくはなく、
大事なことだと思う。

はいつ生まれ、どこにあるのか。

それをこの巻で表現している。







Last updated  2010.01.12 22:51:18
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2010.01.11
テーマ:『BLEACH』(574)
カテゴリ:死神の世界
の位置。

それを求めてるウルキオラに対して
色んな形で表現している一護織姫
サブに回ってるように思えるこの戦い。

ただのバトル漫画でないことが
この戦いではよくわかる。

この頃からだろうか、バトルシーン
凄くデザイン重視のような気がするのは
私だけだろうか?







Last updated  2010.01.11 19:49:12
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2010.01.10
テーマ:『BLEACH』(574)
カテゴリ:死神の世界
隊長格の戦いが次々と描かれていて
一気に読み上げてしまうくらいの
スピード感で表現されている。

中には色んな葛藤も描かれていて
次の展開も楽しみになってくる。

これから起こる戦い終結
また別の場所になる気がするのは
私だけだろうか?







Last updated  2010.01.10 17:16:26
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2010.01.09
テーマ:『BLEACH』(574)
カテゴリ:死神の世界
檜佐木修兵という一人のキーポイントとなる
人物が存在する。

初期の方から何度も登場してくるが
一つ一つのキーポイントに絡んでいる。

恋次達の学院時代にも登場し、現在の
連載まで所々で登場し話の中では重要な位置にいる。

全てさりげない登場で、重点的ではなかったのだが
今回の連載で重大なポイントを迎える。

それまでの長い前振りもしっかりしていて
個々を重点的において始めから読むのも
BLEACHの楽しみかもしれない。







Last updated  2010.01.09 22:36:09
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テーマ:『BLEACH』(574)
カテゴリ:死神の世界
物語佳境に入って、過去を含め
三つの世界を同時に進めてるBLEACH
この一冊だけでは何も把握できないと思う。

改めて読むと深い物語というのが良く分かり
読むのなら一気に読むのが一番良い。

三つの世界を同時に進めるのはそれなりに
難しい技法だと思うし、その三つのうちの
どれかが飽きられると全てが終わってしまう。

それを上手く表現しているのが
この巻を読むと良く分かる。







Last updated  2010.01.09 14:48:44
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2010.01.08
テーマ:『BLEACH』(574)
カテゴリ:死神の世界
BLEACHには、まだ隠されたが沢山ある。

一護の父親の正体。石田の父親との関係。
チャドの能力と織姫の能力と虚の関連性。
etc...

その中で謎だった平子達、仮面の軍勢
謎がこの巻から解き明かされる。







Last updated  2010.01.08 18:03:00
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2010.01.07
テーマ:『BLEACH』(574)
カテゴリ:死神の世界
本編の中で交わされる言葉
凄く共感できた言葉だった。

もし「完璧」になれたら?

その先はなく、ずっと満たされないままに
なるだろうと思う。

完璧」は個々の中で決められた物差しであって
自分の尺の中にまとまることを意味する。

それは本当に満たされているのだろうか?

自分が持つ器というのは、人が見たら
明らかにバラバラで揃う事はないと思う。

そこに「完璧」が存在するのだろうか?

もし自分が「完璧」で、全てが揃っていると
思うのであれば、そこに余地はなく
絶望」に変わるのではないだろうか?







Last updated  2010.01.07 22:04:18
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2010.01.06
テーマ:『BLEACH』(574)
カテゴリ:死神の世界
序盤で絶望を味あわせてから
希望が生まれてくる。

この表現は面白く細かく上手く表現している。

比べるのは悪いが、最近のワンピース
早く展開しないといけないせいか、コマ割り
小さく、面白いところもすぐ次の展開に
回ってしまい面白みが足りない気がする。

その点ではBLEACHは上手く表現していて
一話の中での尺が長く感じることもなく展開している。







Last updated  2010.01.06 17:47:42
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