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明石家さんまさんに聞いてみないとね

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▼▼▼▼お笑い▼▼▼▼

2014.01.04
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明けましておめでとうございます。

新年早々、謎めいたことが起きるフジテレビ。

大晦日の番組は2%という凄い視聴率を叩きだした。

そんなフジテレビの看板?が全くもって理解出来ない。
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ネットでも話題になってるがまともなテレビ局とは思えない。

このフジテレビが育てたと言っても過言ではないナインティナイン。

何年も前にここでも書いたのだがナイナイはただのパロディであり
0から笑いを作る芸人とは別の土俵だ。

このパロディが最近は度を超していて痛々しい。

元々、とんねるずを崇拝していたナイナイだから人のネタや芸を
面白くパクればパロディとして成立すると思っているのだろう。

しかしとんねるずと違うところは元々ネタをやってきて
テレビの枠から飛び出すような行動をしてきた。
それが芸かどうかは賛否両論はあるかもしれないが
初期のとんねるずは明らかに新しいことに挑戦していた。

しかし冠番組を持つようになり保守的な内容が多くなってきた。
その中でパロディが主体となり、本人達もそれだけでは
無理と感じスタッフの物まねまでやって試行錯誤していた。
それが世間に受け入れられてたかは別で今現状の形に至る。

それを観ていた上でナイナイはそのままそのスタイルを
パクったと言えよう。
言葉は悪いが、今ナイナイがやってることであり
それを擁護しているのが今のフジテレビである。

ナイナイ発信の笑いはどれだけあるのだろうか?

ほとんどがパロディだったり企画だけで持っているようなもので
それをナイナイが面白いという評価はおかしい。

しかし各テレビ局はナイナイを使うことをやめない。

要はフジテレビが作り上げた知名度を利用して
企画に対して忠実に再現するナイナイが使いやすいのだろう。

年末年始の番組は何故つまらないのか?

ここから紐を解いていけばよく分かる。






Last updated  2014.01.04 20:35:55
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2013.10.22
バラエティ番組が衰退した理由。歴史の紐を解いてみると…その1

前回、バラエティが衰退した理由の一つとして
俳優のバラエティ進出を書いた。

「明石家さんま、島田紳助、ダウンタウン。
この三組が俳優を面白おかしくしてしまった。」

これを見るとタモリはどうなんだという疑問も
生まれると思う。

実際に毎日、色んな俳優やタレント、歌手、著名人と
顔を合わせてるのだからそれなりの影響は
あったのではないかと。

これは皆無であり、タモリさんはバラエティ番組という
カテゴリーには何も影響を与えてないと言える。

では何故、こんなに長寿番組となれたのか?

答えは簡単であり、今回の終了というのも頷ける。


それはタモリさんはタレントとして無色透明なのだ。

これは悪い意味ではなく、唯一無二の存在とも言える。

ただ無色透明というだけに、周りによって何色にも表現される。

分かりやすいのはテレフォンショッキングで
ゲストによって色が全く別の色になっている。

出てくるゲストが濃くなければ薄いままの状態で
そのコーナーは終了するし、逆に濃いゲストが来れば
その色、一色に染まっていく。

これが無色透明であり、この状態が他の日替わりコーナーでも
色んな色に染まっていっていた。

これが良くも悪くも観覧者に対しても同じで
タモリさんのその無色透明を楽しみにしてる人達であれば
まだ番組は継続してたかもしれないが、レギュラーメンバーの
ファンが観覧を占めてくるとその色にしかならなかった。

これが悪循環になり、それに合わせてスタッフの色も濃くなり
無色透明を良いことに自由にしてしまった。

レギュラーメンバーを見ていると良く分かるが
色んな色が混ざり合っていて、番組としての色は
ここ数年、数十年?は定まってなかったと思う。

個々の色が薄いとその分、番組の色も薄く、
薄い色が混ざってるだけの番組だった。

これに対してタモリさんが何かしたわけでもなく
そのままずっと薄くなったまま、今回の終了に至った。

このいいとも終了でバラエティ番組が何か変わるわけでもない。

ただ無色透明のものがなくなっただけなのである。






Last updated  2013.10.22 16:24:54
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2013.09.12
先日リンカーンが最終回だった。

ネット上では批難の嵐。

今や冠番組を持つ人達が集まっているのに
ほとんど過去のVTRを流すという最悪の最終回だった。

これはリンカーンだけではなく、何故面白い
番組がなくなってきたのだろうか?

それは視聴率という縛りと、それに伴い
構成力の低下が原因ではないだろうか?

その構成力の中で最も最悪なことを、まだイケると
思い込んでるテレビ人がいる限り、もう面白い番組は
生まれてこないような気がする。

この最も最悪なこととは何か?

それはドラマ班の視聴率稼ぎのために俳優を
バラエティー番組に出演させること。

これが全てを狂わせた。

歴史を紐解いていくとよく分かる。

昔は俳優と芸人という垣根はしっかりしており
バラエティー番組に俳優が出ることはほとんどなかった。

しかしその垣根を越えて俳優でも面白いんだと見せた人達がいた。

それは明石家さんま、島田紳助、ダウンタウンだった。

この三組が俳優を面白おかしくしてしまった。

明石家さんまがさんまのまんまで俳優をおだて上げ
面白く仕上げる手法を取ると、島田紳助が情報と毒(恋愛観)で
その俳優のプライベートを面白く表現し、ダウンタウンが
俳優に対して芸人と同じような対応(ツッコミ)で面白く仕上げていた。

これはこの三組がいけない訳ではなく、この三組にしか
出来ない最上級の笑いの取り方だったのだ。

ヘタすれば怒りを買うことをこの三組はあえてやって笑いに変えていた。

ここにつけ込んだのがテレビ人でありこの形でドラマの
番宣をすれば視聴率も上がると思ったのだろう。

これは憶測で話してるわけではなく、それが常套手段だと
判断して巧みに利用していたのが、今の社長を含めたフジテレビ上層部だ。

これが現在のフジテレビの衰退を表している。

この俳優を使って笑いを取れば面白くなると思ってる人達が
今のバラエティ番組の基礎になっていて、それが歯止めの
利かない状態になっているのだ。

フジテレビがドラマもバラエティも好調だった時期に
育ったスタッフが今のフジテレビを作っているのだから
それ以外の手法を見つけることが出来ず迷走に入っている。






Last updated  2013.10.22 16:26:02
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2011.08.23
テーマ:ニュース(76525)
島田紳助さんが芸能界引退を発表。


暴力団関係者とのメールで辞めるとのこと。


ツイッター上では会見まで色んな憶測が飛んでいた。

紳助さんの今までの行動で嫌いになった人達も多く
噂話はとんでもないところまで飛んでいった。

4年も前のメールを今更、出されてそれが引き金になって
引退までとなったらしいが…

話を聞いてるとこんな交際で芸能界を
辞めるとなると、他に沢山辞めないといけない人が
いるんじゃないかと思ってしまった。

会見を見てもどこか歯切れが悪い。

しかし紳助さんの最後の話術でもっと深いところで
渦巻いてるものが消えたかもしれない。

それを分かった上での今回の会見は
賛否両論あるかもしれないが潔かったのではないだろうか?

いつのまにか芸人さんは良い人だという概念が
染みついているが、しょせん芸人なのである。

もっと冷静に事の真相を見てみませんか?

お金にシビアと言われている吉本がメールのやり取りだけで
紳助さんを辞めさせると思いますか?


憶測と噂だけで人を判断するのが日本人は好きなのか?
そう思わせてくれた今回の出来事。


私はまたどんな形か分からないが紳助さんの
笑いを何処かで期待しつつ、お疲れ様も言いたくない。

今まで沢山の笑いの素晴らしさを提供してくれていたのに
今回の事件だけで、この人を評価することも批判することも出来ない。


島田紳助が創り上げたものは計り知れない。

いつかまたあの素晴らしいトークを期待しています。






Last updated  2011.08.23 23:53:15
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2010.02.18
私自身、初期の頃は知らないが
必殺仕事人やドラマで活躍している姿は
知っていたが、この人が希に出演する
バラエティが何気に好きだった。

元々、「てなもんや三度笠」という
バラエティをやっていて

当たり前田のクラッカー

という流行語は小さい頃、学校の
先生が良く言ってたり、大人達が
当たり前のように口にしていた。

色んなエピソードも芸人さんの口から
たまに出ていて「」という言葉が
似合う人でもあったと思う。

テレビの一時代を築いた人の一人とも言えよう。

俳優としても芸人としても
尊敬できる人だったと思う。

心から御冥福お祈りします。







Last updated  2010.02.18 12:43:26
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2010.01.27
今回のR-1ぐらんぷりにはアイドルが出てたりと
色んな話題が出ているが、その中でも
気になる存在が

村上ショージ

50過ぎてベテランの域も越えている人が
若手に混じって出場するのは凄いことだと思う。

この人はM-1にもコンビを組んで出場したりして
お笑いを追求するのは素晴らしい。

本人自身は洒落な部分もあると思うし、明石家さんま
言われてなくなくかもしれない。

でもそれを現実にして、出場するというのは
お笑いを愛してる以外何ものでもでもない。

巷ではスベリ芸として認知されているかもしれないが
スベるのをわかった上でギャグを繰り出すのは
どれだけ凄いことなのか。

本人が本気で笑いを取りにいこうとしないと
ただ、サムいだけであって笑いは生まれない。

それを笑いに変えることが出来るのは凄いことだ。

ただし、この人のスベリ芸を上手く使える芸人は少ない。
だから本当にスベったように見えることが多い。

私が知っている限りでは、
明石家さんまダウンタウン今田耕司

この人達と一緒に出演してるときが一番
面白い村上ショージを見ることができる。







Last updated  2010.01.27 15:34:22
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2010.01.18
一昔前は素人を扱わせたら日本一と言われてたのが
萩本欽一だった。

そのバトンを受け取ったのは明石家さんま
まだそのバトンを受け取る人はいないかもしれない。

ただ、今の芸能界は素人同然のタレントも多く
ある意味、素人いじりと変わらない気がする。

だからまだ明石家さんま
長を治めてるのではないだろうか?

から騒ぎは完全に素人だし、さんま御殿
トーク番組に初登場の人が沢山、ブッキングされている。

そこで揉まれて勝ち残った人が今、残ってる
タレントであってその人達がバラエティ番組
穴を埋めている。

それだけの番組が面白いかはまた別であって
技術が飛び交うわけでもない。

逆にダウンタウンは素人が苦手でもある。
ただ原石を見つけるのはずば抜けてるかもしれない。

しかし、それは素人ではなく、バラエティ畑の素人
役者歌手をいじるのは得意だと思う。

素人をいじるのは諸刃の剣であり
その素人が調子に乗ると手がつけられなくなるときがある。

それを上手くコントロール出来るのが
島田紳助かもしれない。







Last updated  2010.01.18 21:56:53
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2010.01.09
今回のSPの流れは、個々の技術が
色々と現れた形になった気がする。

その中でも特にブラマヨの実力は
際だっていた気がした。

今年が大事芸人で出演したブラマヨ
どのお笑い芸人より頭一つ飛び出していて
その後の○○じゃない方芸人を見ると
その存在感が明らかになった気がする。

ブラマヨはその○○じゃない方芸人には当てはまらない。
両方が強い色を醸し出しているからだ。

片方が下がったときはもう片方が上がる。
そのバランスは若手の中では一番かもしれない。






Last updated  2010.01.09 16:10:58
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2010.01.04
友近オールマイティの位置にいると思う。
それは良くもあり悪くもあり、色で言うと

何色にも染まることができる。

ただ、その周りの色がハッキリしていないと
友近はその色には染まらない。

凄くハマるときとハマらないときがあるのは
周りによって変わるということ。

実際ピンで面白いときもあるが、それを
生かす人がいないと面白さが半減してしまう。

友近の作る世界観を邪魔する人が一人でも
いるとその世界は伝わらない。







Last updated  2010.01.04 16:13:48
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2009.12.30
ファンには申し訳ないが山崎邦正
面白さが未だに私にはわからない。

実際、笑いの神が存在するのなら、それが
降臨してるシーンは何度かあったかもしれない。

だけど他の努力してるお笑いの人達と
比べてしまうと明らかに違うと思ってします。

今のお笑い芸人の中で一番運が良く
それが実力とは言えないと思う。

運も実力のうちと言うが、この人に
当てはめてしまうと、他の芸人に失礼になる。

今度は落語に…

今まで色んな事に手を出して、飽きたらすぐに
捨ててきた人間がどこまで続くのか…?







Last updated  2009.12.30 15:07:25
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