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Second Lifeの世界

2010.01.13
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カテゴリ:Second Lifeの世界
アメーバブログにあるピグに顔を出すことが
最近多くなってきたがそこでは、別に会話もせず
ただ静観している。

何故か?

実際、会話してる人達は少なくみんな誰と
会話していいか分からない状態になってる気がする。

それかブログの宣伝のために顔を出してる人が
殆どな気がして、そこで交流はあまり望めない。

実際、友達になったりとかあるし、自分のキャラの
アバターに色んなを着せて楽しんでる人もいると思う。

ただ二次元の中での限界は必ず生まれてくると思う。
その後、3Dになるのは目に見えてて、それに
ユーザーが慣れるまで多少の時間が掛かるかもしれない。

ピグに似たようなところは他にもあって
多文化してるのも事実である。

それが総括される場所を探し求めてた先には
セカンドライフがドンと構えてる気がする。

このブログを読んで、ピグに飽きた人。
セカンドライフを盛り上げたい人。

行く末は同じ場所だとしたら、セカンドライフの
楽しみ方を宣伝して行くのが使命かもしれない。

セカンドライフが気になった人は声かけてくれれば
知ってること全て教えます。






Last updated  2010.01.13 20:07:41
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2010.01.09
カテゴリ:Second Lifeの世界
去年は怒濤の一年だっただけにセカンドライフ
顔を出すことが少なくなってしまった。

新しいモノ好きの私にとってはアメーバピグ
気になってしまって顔をだしてはいるが…
どうもしっくりこない。

前回も書いたが年齢層が低いのでは?という問題と
遊ぶのも限られている。実質、アメーバに主導権があり
その中で遊ぶことしかできない。

セカンドライフのように色んなクリエータが、服装は
もちろん、姿形まである程度、自由に変えられて
その中でゲームを作成できるという世界観は
どこよりも優れていたものだと思う。

ただそのためにはPCスペックもある程度は
必要になってしまい、技術力も必要になってくる。

想像力が必要なセカンドライフはチャットするだけだと
ちょっと重いソフトなのかもしれない。

PCスペックが上がっていけば、クリアする課題かもしれないが
それまでにはまだ時間がかかりそうだ。

ただ、その前にセカンドライフの楽しさが分かっていれば
今後のPCの行き先に、近道出来るかもしれない。

今、見ているインターネットブラウザの限界は
近づいてきていると思うなら。







Last updated  2010.01.09 20:30:24
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2010.01.05
カテゴリ:Second Lifeの世界
ネット仮想世界が発達すればするほど
問題も複雑化するには違いないが
ピグをやっているとちょっと不安材料が
多すぎる気がした。

セカンドライフも同じような問題を
抱えてると同様で、どの仮想世界も
年齢認証が甘いということだ。

これを書いてしまうと、余計に火がついて
色んな問題が発生してしまうので、深く
書くことはできないが。

以前、グリーでも問題になったように
子供が勝手にその場所でお金を使う可能性もある。

その点だけだとセカンドライフはまだ画期的で
仮想世界の中で、稼いだお金は現実のお金に
変えることも出来るしその逆も可能だ。

アメーバもそれが可能になってきたらしいが
ブログランキングだったり、有名人じゃない限り
大きく実感できる稼ぎ方ではないだろう。

ネット上で稼げないなら現実のお金を
使うしかない。

今後、増えるであろう問題は
子供が作った借金を返す姿の親が増えるのは
避けられない世界になるかもしれない。







Last updated  2010.01.05 12:42:55
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2010.01.04
カテゴリ:Second Lifeの世界
最近はブログだけではなく、ゲーム性を
どこも取り入れてるようだが…

今年に入って試しに入ってみて思ったのが
明らかに年齢層が低いこと。

それが悪いというわけではないが、それだったら
セカンドライフの方が良いのかなと。

実際、セカンドライフ日本人が少ないので
こっちのピグの方が断然、多いと思いきや
やってみると話しかける人が少ない。
これだったら外人とやってるのと
あまり変わらないのではと思ってしまった。

逆にセカンドライフクリエーター
自由自在に中身を操れるので、外人がいて
言葉がわからなくても、翻訳機を使って
ある程度の会話は出来る。

希望の服も頼めば作ってくれたりするので
自由性では明らかにセカンドライフが上だ。

ただ、その自由性を充分に発揮できる人は
少ないかもしれない。







Last updated  2010.01.04 17:26:20
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2009.10.18
カテゴリ:Second Lifeの世界
ネットゲームが流行ってる中、どうも手をつけることが
できなくて静観していたが、去年『セカンドライフ』という
ゲームを見つけて、はまってしまった。

このゲームが良いことは全てがクリエーターの手に
ゆだねられてるということ。
つまり、このゲームが面白くなるかどうかは、参加している
クリエーター次第ということだ。

ゲームの中では何をやるのも自由。クリエーターも自由。
なのでクオリティーが高い、低いの差があるが、それも
充分に楽しめることができる。

クリエーターの腕次第では、アクションゲーム、レース、
RPG、スポーツゲーム、シューティングゲーム、
全てがこの中で出来る。

私個人はファイナルファンタジーの衣装を見つけ
購入してそれを着て、FFの余韻を楽しんでいる。
ネット世界の中でのコスプレかもしれない。
リュック

そして一番のポイントは、
セカンドライフの中での通貨がある。
この通貨は現金にも替えることが出来て、
さらに楽天のポイントに替えることもできるのだ。

ここでキーポイントは、セカンドライフの中には
キャンプといういわゆるセカンドライフ内での
バイトが存在する。
そのキャンプは場所によってレートはバラバラだが
10分でいくらとか、その場所に行って条件を
クリアすると貰える。
もちろんネットの世界なので、
自分のキャラが疲れることはない。

実際、私もそのキャンプ生活で稼いだお金で
セカンドライフ内での衣装を手に入れたりしている。

楽天のポイントに替えるとレートの問題で
キャンプで稼ぐだけでは
そんなに大きなお金にはならないが、PCを使わない時間帯が
あるのであれば、その時間帯を
自分のキャラをセカンドライフの中に出稼ぎに
行かせることは一つの手かもしれない。

もちろんセカンドライフは無料で遊ぶことができる。






Last updated  2009.10.18 18:55:30
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