入院していて思ったのが、口は災いのもとであるということである。患者は言葉に敏感である。調子に乗って友達になったりして、余計なことをいうとたとえば、自分をコントロール出来なければ退院できないとか、本来だったら何とも思わないことであってもあとになって喧嘩になる。そんな現場を見た。人のことはとやかく言わないほうがいい。軽い付き合い程度にしたほうが無難である。当たり障りのない会話にすべきである。患者は敏感である。
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最終更新日
2011.05.14 16:03:07
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