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登校拒否の子供の気持ちがよくわかる。日本の教師は平気で家庭訪問を行うが、登校拒否児にとっては地獄である。恐怖を感じると言ったほうがいい。教師は意外と無神経なものが多い。熱血教師が素晴らしいと思っているものがいるがとんでもないことである。自分ではどうしようもないのである。迷路に入ったようでそこから抜け出すことができない。子供は焦っているのである。しかし、どうにもならない。いちばんいいのは精神科に行けばいいのだが日本の精神医学は遅れている。ましてや子供専門の精神科医はほとんどいないのが現状である。まずは子供がストレスをためないような予防を考えるべきである。親の責任は大きい。学校の責任に日本の親はよくするがそれはとんでもないことである。日本の集団教育に力を入れているのは問題である。ストレスをためやすい環境を作っている。海外の先進国のように中学校からクラス担任制はやめたほうがいい。教科担任制だけにしたほうがいい。朝は最初の教科の時間の先生が出席を取り最後の教科の先生がサヨナラで終わり。クラブ活動も日本のようなのはやめたほうが学校外でクラブティームに入るとかしたほうがいい。日本は自殺が多いのは集団に力を入れすぎるからだろう。社会人になっても集団に力を入れる。日本の集団というのはずっと一緒ということである。日本はストレスたまるの当たり前。自分の意見も述べられない。日本の教育だとそんな教育しかしないからなおさらである。
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最終更新日
2011.05.23 20:51:26
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