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ある学校では一部の生徒であるが一学年10人ぐらいか、教室を出て外に出て行き戻ってくる教師はあまり何とも言わない。校長が馬鹿なんだろうなとは思っていたが、それを許すんだなあ。ほかの生徒の邪魔になる。おかしなことを平気でやる。出席停止になぜしないのか?学校ではやってはいけないことを教えるのには必要である。義務教育だから馬鹿なガキを学校に来させることが必要だと思っている教師がたくさんいた。私はそのようには思わなかったが、中にはおかしいとは思っていたものいるかもしれないが、一度許したら学校は何をやってもいいのだと思ってしまう。犬と同じで善悪を教える必要がある。本来は親がなにもしなかったことが原因である。学校に躾のできていないガキを来させたら駄目である。親とそのガキを対決させた方がいい。赤の他人が干渉してもしかたがない。学校は単なる通過点に過ぎない。親は一生馬鹿なガキと切っても切れない。親はそのガキから逃れられない。対決することが必要である。たぶん馬鹿なガキの親は人の責任にして責任逃れをしている。教師なんか絶好のターゲットである。赤の他人に責任転嫁しても意味ないと思うが、ガキと親を対決させるために出席停止処分は必要である。
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最終更新日
2011.06.29 09:44:54
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