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理系面は早いが文系面は遅い遅い。職員室で煙草を吸わないようにと15年以上前に提案したがつい最近になって禁止になった。生徒が受動喫煙をするし、毎日毎日なぜ人の煙草の煙を吸わなくていけないのか?喧嘩もした。なぜ海外ではずっと昔から建物ではたばこは吸わないようになっていた。罰金刑であった。遅い遅い。建物で煙草を吸わすのはおかしい。例えば昔のホテルニュージャパンの火災も寝たばこが原因であった。そいつは罪を問われなかった。結局はホテルの火災に対する防火器具とかがちゃんと備わっていなかったという理由で経営者は訴えられるわけであるが、寝たばこが原因なのにちょっと引っかかるところがる。そいつの過失もあるのではないか?煙草というのは山火事、健康面といい、百害あって一理なしである。早く煙草に対する対策をとっていたら死者も減ったかもわからない。なにをするにも日本は遅い。教育界は本当に遅い。ゆとり教育という改革あったがそれは現場の教師が特に小学校の教師がなにを勘違いしたんか?まるっきり小学校で学ぶべき知識をつけなかったためにあと後までも響いてきたのである。やり方がまずかっただけである。いろんな改革をすべきである。学力を上げたかったらクラブ活動、行事、新しく行事を加えることに対してもっと考えるべきである。おかしなことをずっと続ける。人間は一度にいろんなことできるわけないだろうが、学力を上げたいなら行事を減らす、クラブ活動も日曜日、土曜日にはやらない。平日は夜遅くまでやらない。そのような当たり前のことがわかっていないようである。教える内容を増やして行事を減らさないでは意味ない。
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最終更新日
2011.07.11 15:24:16
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