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上から自由は奪われるは、親からはやいやい言われるは、そんな親は自分のことができてない。そういう風に言える雰囲気を学校側は作っている。学力が落ちたから上げろとか、行事やクラブ活動をなくせ、一人の教師があれこれできるわけないだろうが、日本人は目先のことしか考えられないのだろう。アメリカはその点先のことを考えて行動する。宇宙船計画もまさしく先のことを考えての策略であろう。日本はなにも考えていない。それが教育によく出ている。とにかくやればいいのだという安易な考え方である。それではだめだろう。ほかの国は先のことを考えて行動している。韓国しかりである。教師を有効に使うのならばまず生徒の課程のことまでやらせないほうがいい。それはそれぞれの家庭の問題である。解決するのは親の仕事である。教師はあれこれ人の家庭に口出しするな。生徒の家庭がどうなろうとそれは親の問題である。親は社会人なのだから子供の教育ができて当たり前である。それだけ研究しろ!家庭をいかにうまく経営するかは親の努力である。教師がなぜ生徒の家庭まで干渉しなくてはならないのかその点がおかしい。親も教師に干渉するなと自分で子供は躾けるというのが当たり前ではないのか?
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最終更新日
2011.07.13 10:43:01
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