|
カテゴリ:子供
先日、5歳の娘が幼稚園から持ち帰ってきた創作物を見て、
父、完全に時空の歪みに飲み込まれました。
「え、これ…たまごっちじゃね?」 そう、あの平成を支配していた携帯育成ゲーム・たまごっち。 令和の幼稚園で、まさか再会するとは思わなかった。 今平成ブームなのか、5歳の娘はコギャルにも夢中。https://plaza.rakuten.co.jp/adgmjm/diary/202601020000/?scid=we_blg_tw01 #r_blog
5歳児の描くキャラ、完全にたまごっち世界線 娘の作品をよく見ると、
もうね、DNAレベルでたまごっち。 しかも一番下にドーンと描かれてるやつ、 完全にあいつです。 くちぱっち、令和に転生していた説
完全にあいつじゃん、まめっちも存命。 くちぱっち。 あの ・食いしん坊 ・のんびり ・でも憎めない 平成の癒し代表。 5歳児のフィルターを通した結果、 令和版くちぱっちとして再誕生していました。 時代が変わっても、 「丸くてゆるいは正義」 これは不変の真理。
なぜ今、たまごっちが再評価されているのか? 親目線で考えると理由はわりとシンプル。
つまり、 親子二世代対応コンテンツ。 そりゃ廃れませんわ。
幼稚園の創作物は、親のタイムマシン まとめ:くちぱっちは時代を超える
幼稚園の制作物、 ただの紙切れじゃない。 親の思い出を掘り起こす、合法タイムトンネルでした。 👇 読んでくれたついでにポチッとしてもらえると喜びます にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.02.09 05:31:59
コメント(0) | コメントを書く
[子供] カテゴリの最新記事
|