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テーマ:家庭菜園(62680)
カテゴリ:家庭菜園
今年はキュウリがものすごく収穫できた。多分、自分一人だけで7〜8月で50本は食べていると思う。いや、仕事中に小腹が空いた時にも、直採りで食べていたから、もっとかもしれない。
浅漬けやオイキムチの素は大活躍である。家族ウケもいい。毎夕の食卓に並ぶ。 ![]() 一方、どこかでも書いたが、全ての野菜が豊作になることはない。 連作は可能な限り避けているので、土地の条件はそれほど変わらない。それでも今年は、キュウリとピーマンが好調、昨年絶好調だったナスは普通、数年前に絶好調だったゴーヤは絶不調。トマト・ミニトマトは不調とまでは言えないが、ここ数年冴えないのは事実だ。 どれもこれも病気にならなかったし、害虫(ハムシとかニジュウヤホシテントウとか)も少なくてよかったのだが。 秋に向けて、ナスはもう一山あると思う。ゴーヤも花付きは悪くないので、復活するかもしれない。大量に肥料をぶち込んだはずなのに。 キュウリは枯れた葉が増えたし、そもそも例年は7月で終わりだから、もうシーズン的なピークはとっくに過ぎたと思う。トマトは多分8月で終わりだな。キュウリもトマトとともに早めに抜いて、次の何かを考えるか。 今年は酷暑が連日報道されたが、その期間は長かったとは言えない。家庭菜園目線では、基本的には冷夏だったと思う。特に6月、7月の気温が、その後の収穫を左右する印象だ。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
August 19, 2026 10:51:23 PM
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