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2022.08.08
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カテゴリ:カテゴリ未分類
​​​​​​対:広島東洋カープ 5-7 阪神タイガース・勝利

タイガース先発のガンケル投手、この日は制球が悪くキレもなく4回までに
5失点しました。

昨日の今日で2点先制していましたが勝てる気はしませんでした。

ところが
救援の島本、鍛冶屋、岩貞投手などが好投し追加点を与えませんでした。
それが功を奏し、5回に初めてとなりますロドリゲス、ロハスJr.選手の
連続本塁打が出5-5と追いつきました。

こうなりますと追うものの強みでしょうか、8回この回先頭の代打陽川選手が死球で出ますと送り1死2塁とし、島田選手が勝ち越しのタイムリー安打を打ちました。
(このところ良く活躍しています)

続く近本選手が安打で続き(やっと悪い打ち方から抜けました)、1,3塁とし、
佐藤(輝)選手が犠飛(相変わらず腰の引けた良い打ち方ではありませんが)を
打ち差を2点としました。
やはり回の先頭を四死球、失策などで出しますとだめですね。


8回は湯浅投手で予定どうりでしたが、9回は誰を登板させるのかと思いました
ところケラー投手でした。

抑えに獲得しました投手でしたが、開幕時はさんざんで、
なぜこのような投手を取ったのか疑問に思いましたが、最近は制球よく
球速も出て来ていましたので、当初の目論見どうり好投し3,4,5番を三者凡退に
取りやっと面目を取り戻しました。

このような投球をしてくれますと岩崎投手との併用もできますので、
層が厚くなります。続けばの話ですが。


​​​






Last updated  2022.08.08 08:32:57
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2022.08.07
カテゴリ:阪神タイガース

​​対:広島東洋カープ 6x-5 阪神タイガース・敗戦

9回3点リード、誰もがタイガースの勝利をほぼ確信していたと思います。

ところが、
抑えの岩崎投手が大誤算、あれよあれよという間に4安打と2失策で
逆転サヨナラ負けを喫してしまいました。


この試合の先発は久々の藤浪投手、制球力は良くなっており2死球がありましたが、そこから崩れることなく、6回を投げ1失点でした。
7回になりこの回先頭に安打され早めの交代となりました。

2番手は岩貞投手でしたが安打を打たれ1失点、急遽浜地投手に交代1失点に
終わりました。

8回は湯浅投手かと思いましたがケラー投手が登板しました。
湯浅、岩崎投手は休ませるのかと思いましたところ、9回はいつもどうり
岩崎投手が登板、ただ、この日はいつもの制球力、球の切れがなく簡単に
打たれました。


この試合で大事なことは藤浪投手に勝ちをつけることだと思っていました。

試合はそのように進んでいましたが、
この前のウイルカーソン投手の時と同じで交代の決断が出来ず逆転されました。

岩崎投手、制球が良い、球にキレがある、球持ちがよいなど言われており、
そのような日は良いのですが、やはり球速がないのが致命的で、
調子の悪い日は良く打たれています(4敗目)

監督はその辺を早く見極めて対処してほしいと思います。

藤浪投手に勝ちが付けば今後の投手ローテーションにも有利に働き、
チームとしましても良かったのですが、
ただ、藤浪投手相当気落ちしたと思いますが、気丈に次回頑張ると言っていますので安心しました。
がぜひその気持ちを忘れずにいてほしいと思います。









Last updated  2022.08.07 09:32:45
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2022.08.06
カテゴリ:阪神タイガース
​​​​対:広島東洋カープ 2-3 阪神タイガース・勝利

タイガースは今一番頼りになります大山選手が北條選手とともにコロナの陽性反応で欠場、
初めから大きなハンディをと思いましたがわからないもので、
先日降格となりましたロハスJr.
選手が特例で昇格、4回に2死から走者を置いて
2点本塁打を打ち、

1回に佐藤(輝)選手の犠飛での1点と合わせ3点としました。

コロナによるアクシデントでしたが、
それが良い方に転び、日替わりヒーローが
出ますのはチームが好調な証拠ですね。


投の方はタイガース先発の西(勇)投手、あまり調子が良くなく盛んに足元を
気にし制球がもう一つでした。(このような日はあまりよくありません)
そのため3-0とリードしました4回裏、長短3安打され2失点しました。
5回は抑えましたが6回になり1死から安打され降板しました。

その後は岩貞、浜地、湯浅、岩崎のいつもの勝ちパターンの投手で逃げ切りました。

特に圧巻でしたのは8回の湯浅投手、先頭打者に安打され送りバントをうまく処理
しましたが、2塁へ入りました中野選手がベースを踏まずオールセーフに、
ここからカープの3,4,5番、どうなることかと心配しましたが、

若さと度胸で開き直り、秋山選手を左飛に、マグブルーム選手を
意表を突く
スライダーで三振に、板倉選手は逆に速球で三振に取り0点で切り抜けました。

この日の試合のカープの打順の周りが8回にピークに来ましたのが良かったですね。大体いつもは9回に来ることが多く、
球速のない岩崎投手が苦労することが多いのですが、

そして、やはり問題は打つ方ですね、
6回以降は安打がなく9回に2安打と四球で満塁としましたが、
梅野選手が併殺打でした。
ほんとうはもう少し得点し、投手陣を楽にしてやってほしいと思います。


6日の試合の先発は藤浪投手、奇しくも高校野球の開幕日でもあります。

高校生に恥じない投球を期待したいですね。
​​






Last updated  2022.08.06 10:17:49
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2022.08.05
カテゴリ:阪神タイガース
​​対:読売ジャイアンツ 7x-0 阪神タイガース・敗戦

タイガースの先発はウイルカーソン投手でしたが、この試合は制球が悪く、
球威も球速もありませんでした。


1回は飛球3で何とか抑えましたが、2回になり4番岡本選手に安打されますと
次打者に四球を与え、中田選手に2塁打を打たれ1失点、
大城選手にもタイムリー安打を打たれ2失点目、中山選手、投手の山崎選手にまで
タイムリー安打を打たれ1死もとれず4失点。

たまらずここで石井投手に交代、しかし、吉川選手に四球を与え満塁に、
2,3番は浅い飛球に取りましたが岡本選手に四球で押し出し、
5失点となりました。


タイガースは3回、この回先頭のロドリゲス選手が安打、梅野選手も安打で
続きました。しかし、石井投手をそのまま打たせ送りバント失敗3塁で封殺、

1番の中野選手が併殺打を打ち一瞬にして好機がつぶれました。

ここでうまく攻め1点でも2点でも返しておけば流れも変わったかもしれませんが、
それがなくジャイアンツ先発の山崎投手を楽に投げさせてしまいました。


投手の交代と代打に関し賛否両論があるようですが、

先発のウイルカーソン投手連打され悪いのが分かっていながら長く投げさせ、
投手にまで打たれました。
同じ代えるのでしたら8番のところ、最悪9番のところだと思います。
その方が救援しました投手も気分的に楽だったと思います。


そして石井投手の打席ですが、回が浅かったとのことでそのまま打たせ
送りバントをさせましたが、
プロ初打席、初バントとか、タイガースは糸原選手などもバントはあまり
上手くありません。ましてや初めてであれば無理です。
なぜ代打を出し確実に送らなかったのでしょうか。


継投、代打無しを見ますと勝とうとする気持ちが見えません。
そのためか3,4,5番に安打がなく、特に近本選手不振で連続安打の反動が
来ているのでしょうか、やはり近本選手に元気がないと盛り上がりません。

バットを水平に振る、上から下に振るができていず、救い上げています。
長距離打者ではありませんのでこれでは皆平凡な飛球になってしまいます。
なぜコーチが指導したり、良いときのビデオを見たりしないのでしょうか?

​​






Last updated  2022.08.05 09:49:20
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2022.08.04
カテゴリ:阪神タイガース
​​​​​​対:読売ジャイアンツ 1-2 阪神タイガース・勝利

タイガースはジャイアンツ戦連続完投、完封勝利中の伊藤(将)投手、
ジャイアンツはタイガースに取って難敵の戸郷投手の先発でした。

タイガースは1回から三振でスタートしましたが、3回1死後梅野選手が

四球で出塁、伊藤(将)選手が送り2死2塁になりましたが、
1打席目三振しました中野選手(2死でしたので戸郷選手を打ちましたことは価値が
ありました)が中前へタイムリー安打し先制、

5回には1死後梅野選手(このところ連続でマスクをかぶっておりその効果が
出ました値千金の本塁打でした)がソロ本塁打し2点目、


その間伊藤(将)投手は5回までいつもの打たせて取る投球で0に抑えていましたが6回、1死後吉川選手にソロ本塁打され無得点が途切れ1失点しました。


結局6回で降板7,8,9回は前日と同様浜地(13ホールド)、湯浅(30ホールド)、岩崎(24セーブ)

で1点を守り逃げ切りました。

効率よく得点し投手力で勝ちましたが、4安打です。
もう少し打って投手を助けないと暑い中、投手陣にも疲れが出るのは避けられないと思います。


ロドリゲス選手、だんだん研究され打てなくなりました。
そのため焦りが見え落ち着きがなくボール球を振っています。

スイングがコンパクトで力はあるのですから、
ボールの見極めさえできれば打てると思うのですが、
コーチ等は何をしているのでしょうか。

​​​






Last updated  2022.08.04 09:41:25
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2022.08.03
カテゴリ:カテゴリ未分類
​対:読売ジャイアンツ 3-6 阪神タイガース・勝利

スワローズ戦の嫌な負けの後のロード初戦、
タイガースはエース青柳投手の登板とはいえ少し心配でした。

ところがタイガースは2回、ジャイアンツ先発のメルセデス投手から
大山選手の22号本塁打で先制、3回には2死から中野選手の3塁打と島田選手の
タイムリー安打で1点追加​し、

青柳投手も1,2,3回を三者凡退に抑えていましたのでタイガースペースで
進むものと思っていましたところ、
4回になり先頭打者に死球を与えましたのが暗転の始まり、連打で1失点の後
岡本選手は見逃し三振に取り1死1,3塁となりましたところで1塁走者が大きく
離塁、
それを見ました梅野捕手がが2塁へ送球、
1塁走者は戻りましたが三塁走者が飛び出しましたために2塁から3塁へ送球
挟殺プレーになりました。普通は何でもない挟殺のはずが、

ここで思わぬ草野球でもめったに見られない迷プレーになりました。

梅野捕手が走者を追いかけ三塁に投げましたが、ややそれ佐藤選手がとりそこない
外野へ転々、それを拾いました大山選手が本塁へ悪送球、
失策が重なり1塁走者まで生還し3失点で逆転されてしまいました。

しかし、タイガースも粘り6回、この回先頭、安打の島田選手を近本選手が送り、
佐藤(輝)選手が3遊間を破るタイムリー安打、島田選手の好走塁で同点としました

7回には安打、失策、犠打で1死2,3塁から投手の代打北條選手が犠飛を打ち
代走の熊谷選手の好走塁で勝ち越し、

9回には死球と安打の後1死2,3塁から梅野選手がタイムリー安打で2者を返し
ほぼ勝ちを
手中にしました。

投の方は7,8,9回を勝ちパターンの浜地、湯浅、岩崎投手で繋ぎ得点を
与えませんでした。

それにしましてもお粗末な挟殺プレーをしましたが、それに絡みました選手が皆
打の方で活躍しました。足を絡めていますのも
今のタイガースの好調さを物語っているのでしょうか。


青柳投手も連打されました時は心配しましたが、
勝ち(12勝目)が付きましたのでバテ
ることなく勝ちを続けてほしいと思います。

余談ですが、スワローズの村上選手凄いと書きましたが、
とうとう5打席連続本塁打の世界新記録までやりました。
4番の責任と自覚をコメントしていますが、

タイガースの佐藤(輝)選手もこの辺を見習ってほしいですね​。
特に追い込まれてからのボール球を振っての三振はなくしてほしいですね。​






Last updated  2022.08.03 10:22:53
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2022.08.01
カテゴリ:カテゴリ未分類
対:東京ヤクルトスワローズ 4-2 阪神タイガース・敗戦

勝負は戦いですから弱みを見せますと負けます。したがって強気で押すのは
良いのですが、時と場合によっては引くことも作戦だと思います。

スワローズはこの3連戦、コロナ禍の影響か全体に元気がなく、
タイガースは連勝していました。

この試合も2回に2点先制、有利にすすめていましたが、
7回、スワローズの村上選手に対しタイガースは渡邊投手を起用しました。

間違いではなかったと思いますがあまりにも同じコースばかり攻め、
最後に高めの甘い球が行きソロ本塁打されました。

その後は浜地、湯浅投手と繋ぎ9回は予定どうり岩崎投手、
この回先頭の山田選手をアウトにし村上選手、真ん中高めに投げて本塁打され同点になぜボール球を投げ、敬遠ででも歩かさなかったのでしょうか、


村上選手は本塁打で目を覚ましていましたが他の選手はまだそうではありません
でした。

11回の村上投手の時も同じです。現時点で球界一の強打者にまともに勝負すれば
負けます。


ベンチはざぜはっきりした作戦を取らなかったのか、また、梅野捕手も7回に
打たれているわけですから投手が変わりましても危険は察知できるはずです。


そして、結局は4番打者の差が大きく出た試合でもありました。
タイガースの4番は満塁でボール球を振って無様な三振、

片やこことゆう時に3打席連続本塁打、

ベンチ、捕手と投手にも責任はありますがそれにしまし
ても敵ながら凄いとしか
言いようがありません。
ガンケル投手のように制球よく攻められれば打ち取れますが、
少しコースが甘くなりますと的確にとらえています。

これでスワローズも息を吹き返すことでしょう、
一方タイガースはこれからロードが続きます。
昨年も肝心な時に青柳投手、佐藤(輝)​選手等の不振があり、僅差で優勝を
逃がしました。
今年は差が大きいので優勝はむつかしいと思いますが、どこまで追い上げが
できるかは、昨年の繰り返しをするかしないかにかかっていると思います。
​​






Last updated  2022.08.01 10:05:00
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2022.07.31
カテゴリ:カテゴリ未分類
​​​対:東京ヤクルトスワローズ 3-7x 阪神タイガース・勝利

タイガースは才木投手、スワローズは小澤投手、ともに若い投手の先発でした。

両チームとも普段あまり対戦しない投手のためか、スワローズは2回まで、
タイガースは3回まで、出塁しましたのはタイガース近本選手の死球だけでした。

3回になり才木投手は連打と犠打で1死2,3塁とされましたが、
次打者を落ち着いて三ゴロと​三振に取り無失点でした。

4回になり今度は小澤投手、この回先頭の島田選手が2塁打で出ますと、
近本選手を左飛に、佐藤(輝)選手を三振に取りながら、大山選手に四球、
糸原選手にタイムリー安打、ロドリゲス選手に四球、梅野選手にタイムリー安打、
才木選手に四球、中野選手にタイムリー安打、一巡して島田選手にタイムリー安打で5失点しました。
近本選手だけが2度アウトになりましたが、この日は全くタイミングが合って
いませんでしたね。


タイガースは打線がつながるようになり、安打だけではなく2四球もつながりの
ためにも大きく貢献しました。


5回には佐藤(輝)選手のソロ本塁打、大山選手とロドリゲス選手の
2塁打で2点追加しました。


才木投手は6回になり四球の走者を置き村上選手に本塁打を打たれました。
投げました球も真ん中やや高めで問題がありますが、
ただ、これは才木投手には不運で、その前に三ゴロを打たせ併殺で終わりかと
思いましたところ佐藤(輝)選手がハンブル、打者走者はアウトにしましたが
本塁打に繋がったものでした。


共に4番が本塁打しましたが内容は全く違いました。
佐藤(輝)選手は振ったところへ球が来て当たり飛んだもので、
村上選手は来た球にバットを合わせたものでした。


佐藤(輝)選手は本塁打の前に2度も走者を置いて三振しています。
本当はこのような時に安打を打ってほしいですね。

才木投手は6回2失点で交代し7回鍛冶屋、岩貞投手と繋ぎましたが失点し、
結局浜地、
湯浅、岩崎投手と勝ちパターンで繋ぎました。






Last updated  2022.07.31 10:40:57
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2022.07.30
カテゴリ:カテゴリ未分類

​​対:東京ヤクルトスワローズ 0-6x 阪神タイガース・勝利

後半戦が始まりました。対戦相手は開幕戦と同じスワローズで、
タイガースが先制得点を重ねました開幕戦は楽勝かと思いましたが、
投手力が整っていず大逆転負け、これでおかしくなりました。

後半戦の開幕も同じカード、同じように先制し、もしまた逆転負けのようなことが
あればと心配しましたが、
後半は投手力が整ってきておりその心配はありませんでした。

タイガース先発の西(勇)投手、一時は精彩を欠いていましたが、
最近は球にキレが戻り制球力の良さも手伝って7回を投げ4安打無失点に抑えました。

8,9回はいつものトリオはオールスター戦明けで使えませんでしたが、鍛冶屋、
渡邊、岩貞投手がそれを埋める働きで得点を許しませんでした。

攻撃の方は1回からスワロズ先発の苦手小川投手を攻め、
1~3番の3連打でまず1得点、足も絡め大山選手のタイムリー安打と、
糸原選手の併殺崩れの間に1点ずつの3得点しました。


4回にはロドリゲス選手がタイガースでの1号本塁打を打ち1点追加、
8回には大山選手の21号本塁打とロドリゲス選手のタイムリー安打で2得点、

理想的な得点の仕方で快勝しました。

ただ問題は佐藤(輝)選手です。この試合も一人蚊帳の外でした。

相変わらずボール球を振る、振るとに当たらない、当たっても前に飛ばないの
繰り返しです。

こうなりますと4番は飾りですね、4番がいないとチームになりませんので、
おいているだけですね、
毎回の打席を見ていますと腹が立つやら情けないやらです。
あっさり申告三振(有れば)してほしいぐらいです。







Last updated  2022.07.30 09:59:44
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2022.07.25
カテゴリ:阪神タイガース
​​​​​​対:横浜DeNAベイスターズ 0-1x 阪神タイガース・勝利

タイガースは投手力が安定し接戦で勝利できるようになりました。

この3連戦でも6対3、3対1、1対0だんだん得点は少なくなりましたが、
3連勝しました。

そして、最大16ありました負け越しを前半戦で0にし勝率を5割にしました。


特に投手の柱としまして青柳投手の活躍が光ります。
そこへ浜地、湯浅投手などが台頭し安定してきました。


やはりエースと4番がしっかりしていますとチームは強いと言います。


ただ、今のタイガースは4番の佐藤(輝)選手に波がありますが、
5番の大山選手がそれを補っている状態です。


マルテ、ロハスJr.
の外国人選手が全く働きませんので新しくロドリゲス選手を
補強し、
早速2試合活躍しましたがまだ分かりません。

後半戦は中野、近本、山本、大山選手なども好調ですので、佐藤(輝)選手が調子を上げ、ロドリゲス選手が本物ですと、
遅まきながらスワローズにも対抗していけるのではないかと思います。


​​​






Last updated  2022.07.25 09:32:24
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