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阪神タイガース

2022.08.14
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カテゴリ:阪神タイガース
​対:中日ドラゴンズ 2-0 阪神タイガース・敗戦

タイガースの先発は藤浪投手でしたが運が悪いですね。
ここ2試合は見違えるような好投をしていますが勝ちが付きません。
連勝しています時でしたら楽々勝っていたと思いますが悪いときに当たりました。

打線の方が全くダメで同じことの繰り返し、
この試合も安打数は同じで走者は出すのですがあと1本が出ません。
その最たるのが4回の攻撃で、この回先頭の糸原選手が四球、ロハスJr.
選手が
2塁打で無死2,3塁としておきながら、
佐藤(輝)、陽川、山本選手が連続で空振りの三振、
陽川選手は何とかしてくれるのではないかと思いましたが駄目でした。

失点も何の警戒もせずスクイズを決められ、
2点目はまずいタッチでホームインを許しました。

打てないうえに守りにも隙が出ましてはどうにもなりません。







Last updated  2022.08.14 09:51:31
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2022.08.13
カテゴリ:阪神タイガース
​対:中日ドラゴンズ 4-0 阪神タイガース・敗戦

タイガースの先発は月間MVPの西(勇)投手でしたが、

コロナ禍による貧打の上積みの影響は大きく、ドラゴンズ先発の大野投手に
4安打完封を許してしまいました。


打順も考え物で3番のロドリゲス選手が全くダメで2併殺、

昨年もマルテ選手を3番で起用していましたがあまり賛成はできませんでした。
やはり小技ができないので1,2番の出塁率が良いので苦しいですね。

ロドリゲス選手は研究され打てなくなっていますので、いまの状態で起用するの
でしたらは6,7番で気楽に打たせ、這い上がってきますのを待つしかありません。
経験の多い佐藤(輝)選手が今の体たらくですから文句は言えません。

そして、今2軍はコロナ禍で試合ができない状態になっています。
詳細は分かりませんがり患していない若手選手(井上、前川、森木選手等)が
居れば上げ、経験を積ませても良いのではないでしょうか。


それともう一つのタイガースの欠点は主力が左打者に偏っていることです。

特に内野手はほとんどが左打ちで左投手を出されましても代えることができません。

他チームなどは青柳投手を出しますと左打者をずらりと並べてきます。
そして、戦力も落ちていません。またその反対もあります。


監督は今年限りですので少しでも良い成績を考えているのかもしれませんが、
若い選手に経験させる、力量を見せておくのも仕事の一つではないでしょうか。








Last updated  2022.08.13 10:06:14
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2022.08.12
カテゴリ:阪神タイガース
対:横浜DeNAベイスターズ 4x-1 阪神タイガース・敗戦

得点力が弱いにも関わらず打順、攻撃方法に工夫がありません。

タイガースは主力に左打者が多い関係で、ベイスターズはこの3連戦先発はすべて
左投手でした。

そこで山本、陽川選手などを起用しましたのは良いのですが肝心の4番が左で簡単に
アウトを取られていました。


せめて3試合目だけでも4番を右の陽川選手にするとかしなかったのでしょうか、
この3連戦で活躍していますにもかかわらず送りバントをさせています。


ジャイアンツは岡本選手を4番から外しました。

投の方はタイガース先発の才木投手、6回までは1失点で何とか頑張っていましたが、7回2死1塁から7番打者に本塁打され試合が決まりました。
ボールが先行しストライクを取りに行きましたところを打たれました。
せっかく強打のソト選手を三振に取りました後だけにもったいなかったですね。


今後はこのようなことの無いよう心掛けてほしいと思います。






Last updated  2022.08.12 09:51:12
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2022.08.11
カテゴリ:阪神タイガース
対:横浜DeNAベイスターズ 3x-0 阪神タイガース・敗戦


このシリーズ青柳投手で勝てず、伊藤(将)投手で負け。
いよいよ正念場に来ました。


コロナ禍で打てる大山選手、近本選手まで欠きましては
やむを得ないところも
ありますが、
こういう時こそ頑張らないといけない4番佐藤(輝)選手が相変わら
ず全くダメで、
この試合でも9回2死1,2塁となりましたが空振りの三振、


ベイスターズは8回2死から失策(山本選手はうまいのですが肝心なところで
時々軽率な守備が見られます・走塁ミスもありました)と安打の走者を置き、
4番の牧選手が伊藤(将)投手の失投(内角高めに投げてしまいました)を見逃さずタイムリー2塁打を打ちました。
4番打者の違いが大きく出ました。

佐藤(輝)選手はいつもいつも同じようなパターンで三振、凡打の繰り返しです。
そして、三振の後などは何かふてくされたような態度でベンチに帰っています。
なぜ、学習したり、修正したりできないのでしょうか?

大学の時は自己流で通せたかもしれませんがプロは日々研究の仕合です。
相手がいろいろ考えてきますのに何もしなければ負けますのは当たり前です。
もっと日々研究心をもって臨んでほしいと思います。
監督やコーチの責任も大きいと思いますが​。







Last updated  2022.08.11 09:16:17
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2022.08.10
カテゴリ:阪神タイガース
​対:横浜DeNAベイスターズ 3x-2 阪神タイガース・敗戦

タイガースは青柳、ベイスターズは今永投手、両エースの投げ合いになりました。

タイガースは2回、1死後糸原選手が2塁打、陽川選手がタイムリー安打、
梅野選手はアウトでしたが、2死2塁となり木浪選手が安打し2点を先取しました。


しかし、青柳投手、この日は制球が悪く6回を投げ116球、5安打、3四球でその間、
糸原選手の悪送球などもあり4回、6回に1点ずつ取られました。

今永投手は立ち直り、タイガースは3回以降は1安打、無四球でした。


タイガースの投手陣も浜地、湯浅投手と0でつないできましたが、
9回に登板しました鍛冶屋投手が誤算でした。
この回先頭打者を四球で出し、送りバントは阻止しましたが、1死からバントを
決められ2死2塁に、代打宮崎選手を申告敬遠しましたが、次の代打太田選手に安
打されサヨナラ負け。


この前にも書きましたがとにかく回の先頭を四球、死球、失策で出しますと
だめですね。「し」の付く四球、死球、失策、それに申告敬遠は
ろくなことがありません。

申告敬遠はやはり投手のリズムを崩すのではないでしょうか。
それを行う時は監督なりコーチが投手のところへ行き、
投手の気持ち、考えも聞いて決めるべきだと思います。


後は9回鍛冶屋投手で良かったのかどうかです。







Last updated  2022.08.10 10:05:49
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2022.08.07
カテゴリ:阪神タイガース

​​対:広島東洋カープ 6x-5 阪神タイガース・敗戦

9回3点リード、誰もがタイガースの勝利をほぼ確信していたと思います。

ところが、
抑えの岩崎投手が大誤算、あれよあれよという間に4安打と2失策で
逆転サヨナラ負けを喫してしまいました。


この試合の先発は久々の藤浪投手、制球力は良くなっており2死球がありましたが、そこから崩れることなく、6回を投げ1失点でした。
7回になりこの回先頭に安打され早めの交代となりました。

2番手は岩貞投手でしたが安打を打たれ1失点、急遽浜地投手に交代1失点に
終わりました。

8回は湯浅投手かと思いましたがケラー投手が登板しました。
湯浅、岩崎投手は休ませるのかと思いましたところ、9回はいつもどうり
岩崎投手が登板、ただ、この日はいつもの制球力、球の切れがなく簡単に
打たれました。


この試合で大事なことは藤浪投手に勝ちをつけることだと思っていました。

試合はそのように進んでいましたが、
この前のウイルカーソン投手の時と同じで交代の決断が出来ず逆転されました。

岩崎投手、制球が良い、球にキレがある、球持ちがよいなど言われており、
そのような日は良いのですが、やはり球速がないのが致命的で、
調子の悪い日は良く打たれています(4敗目)

監督はその辺を早く見極めて対処してほしいと思います。

藤浪投手に勝ちが付けば今後の投手ローテーションにも有利に働き、
チームとしましても良かったのですが、
ただ、藤浪投手相当気落ちしたと思いますが、気丈に次回頑張ると言っていますので安心しました。
がぜひその気持ちを忘れずにいてほしいと思います。









Last updated  2022.08.07 09:32:45
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2022.08.06
カテゴリ:阪神タイガース
​​​​対:広島東洋カープ 2-3 阪神タイガース・勝利

タイガースは今一番頼りになります大山選手が北條選手とともにコロナの陽性反応で欠場、
初めから大きなハンディをと思いましたがわからないもので、
先日降格となりましたロハスJr.
選手が特例で昇格、4回に2死から走者を置いて
2点本塁打を打ち、

1回に佐藤(輝)選手の犠飛での1点と合わせ3点としました。

コロナによるアクシデントでしたが、
それが良い方に転び、日替わりヒーローが
出ますのはチームが好調な証拠ですね。


投の方はタイガース先発の西(勇)投手、あまり調子が良くなく盛んに足元を
気にし制球がもう一つでした。(このような日はあまりよくありません)
そのため3-0とリードしました4回裏、長短3安打され2失点しました。
5回は抑えましたが6回になり1死から安打され降板しました。

その後は岩貞、浜地、湯浅、岩崎のいつもの勝ちパターンの投手で逃げ切りました。

特に圧巻でしたのは8回の湯浅投手、先頭打者に安打され送りバントをうまく処理
しましたが、2塁へ入りました中野選手がベースを踏まずオールセーフに、
ここからカープの3,4,5番、どうなることかと心配しましたが、

若さと度胸で開き直り、秋山選手を左飛に、マグブルーム選手を
意表を突く
スライダーで三振に、板倉選手は逆に速球で三振に取り0点で切り抜けました。

この日の試合のカープの打順の周りが8回にピークに来ましたのが良かったですね。大体いつもは9回に来ることが多く、
球速のない岩崎投手が苦労することが多いのですが、

そして、やはり問題は打つ方ですね、
6回以降は安打がなく9回に2安打と四球で満塁としましたが、
梅野選手が併殺打でした。
ほんとうはもう少し得点し、投手陣を楽にしてやってほしいと思います。


6日の試合の先発は藤浪投手、奇しくも高校野球の開幕日でもあります。

高校生に恥じない投球を期待したいですね。
​​






Last updated  2022.08.06 10:17:49
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2022.08.05
カテゴリ:阪神タイガース
​​対:読売ジャイアンツ 7x-0 阪神タイガース・敗戦

タイガースの先発はウイルカーソン投手でしたが、この試合は制球が悪く、
球威も球速もありませんでした。


1回は飛球3で何とか抑えましたが、2回になり4番岡本選手に安打されますと
次打者に四球を与え、中田選手に2塁打を打たれ1失点、
大城選手にもタイムリー安打を打たれ2失点目、中山選手、投手の山崎選手にまで
タイムリー安打を打たれ1死もとれず4失点。

たまらずここで石井投手に交代、しかし、吉川選手に四球を与え満塁に、
2,3番は浅い飛球に取りましたが岡本選手に四球で押し出し、
5失点となりました。


タイガースは3回、この回先頭のロドリゲス選手が安打、梅野選手も安打で
続きました。しかし、石井投手をそのまま打たせ送りバント失敗3塁で封殺、

1番の中野選手が併殺打を打ち一瞬にして好機がつぶれました。

ここでうまく攻め1点でも2点でも返しておけば流れも変わったかもしれませんが、
それがなくジャイアンツ先発の山崎投手を楽に投げさせてしまいました。


投手の交代と代打に関し賛否両論があるようですが、

先発のウイルカーソン投手連打され悪いのが分かっていながら長く投げさせ、
投手にまで打たれました。
同じ代えるのでしたら8番のところ、最悪9番のところだと思います。
その方が救援しました投手も気分的に楽だったと思います。


そして石井投手の打席ですが、回が浅かったとのことでそのまま打たせ
送りバントをさせましたが、
プロ初打席、初バントとか、タイガースは糸原選手などもバントはあまり
上手くありません。ましてや初めてであれば無理です。
なぜ代打を出し確実に送らなかったのでしょうか。


継投、代打無しを見ますと勝とうとする気持ちが見えません。
そのためか3,4,5番に安打がなく、特に近本選手不振で連続安打の反動が
来ているのでしょうか、やはり近本選手に元気がないと盛り上がりません。

バットを水平に振る、上から下に振るができていず、救い上げています。
長距離打者ではありませんのでこれでは皆平凡な飛球になってしまいます。
なぜコーチが指導したり、良いときのビデオを見たりしないのでしょうか?

​​






Last updated  2022.08.05 09:49:20
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2022.08.04
カテゴリ:阪神タイガース
​​​​​​対:読売ジャイアンツ 1-2 阪神タイガース・勝利

タイガースはジャイアンツ戦連続完投、完封勝利中の伊藤(将)投手、
ジャイアンツはタイガースに取って難敵の戸郷投手の先発でした。

タイガースは1回から三振でスタートしましたが、3回1死後梅野選手が

四球で出塁、伊藤(将)選手が送り2死2塁になりましたが、
1打席目三振しました中野選手(2死でしたので戸郷選手を打ちましたことは価値が
ありました)が中前へタイムリー安打し先制、

5回には1死後梅野選手(このところ連続でマスクをかぶっておりその効果が
出ました値千金の本塁打でした)がソロ本塁打し2点目、


その間伊藤(将)投手は5回までいつもの打たせて取る投球で0に抑えていましたが6回、1死後吉川選手にソロ本塁打され無得点が途切れ1失点しました。


結局6回で降板7,8,9回は前日と同様浜地(13ホールド)、湯浅(30ホールド)、岩崎(24セーブ)

で1点を守り逃げ切りました。

効率よく得点し投手力で勝ちましたが、4安打です。
もう少し打って投手を助けないと暑い中、投手陣にも疲れが出るのは避けられないと思います。


ロドリゲス選手、だんだん研究され打てなくなりました。
そのため焦りが見え落ち着きがなくボール球を振っています。

スイングがコンパクトで力はあるのですから、
ボールの見極めさえできれば打てると思うのですが、
コーチ等は何をしているのでしょうか。

​​​






Last updated  2022.08.04 09:41:25
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2022.07.25
カテゴリ:阪神タイガース
​​​​​​対:横浜DeNAベイスターズ 0-1x 阪神タイガース・勝利

タイガースは投手力が安定し接戦で勝利できるようになりました。

この3連戦でも6対3、3対1、1対0だんだん得点は少なくなりましたが、
3連勝しました。

そして、最大16ありました負け越しを前半戦で0にし勝率を5割にしました。


特に投手の柱としまして青柳投手の活躍が光ります。
そこへ浜地、湯浅投手などが台頭し安定してきました。


やはりエースと4番がしっかりしていますとチームは強いと言います。


ただ、今のタイガースは4番の佐藤(輝)選手に波がありますが、
5番の大山選手がそれを補っている状態です。


マルテ、ロハスJr.
の外国人選手が全く働きませんので新しくロドリゲス選手を
補強し、
早速2試合活躍しましたがまだ分かりません。

後半戦は中野、近本、山本、大山選手なども好調ですので、佐藤(輝)選手が調子を上げ、ロドリゲス選手が本物ですと、
遅まきながらスワローズにも対抗していけるのではないかと思います。


​​​






Last updated  2022.07.25 09:32:24
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