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愛犬問題 犬の身になって考えてみよう

2012.05.02
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カテゴリ:ワクチン
 日本の獣医界は、獣医大学も含め、犬の天敵の詐欺集団だ。
犬に有害無用な狂犬病ワクチン混合ワクチンをだまし売りして儲けている。特に、狂犬病ワクチンは日本の犬には科学的にも社会的にも全く不要だ。ご用済みの悪法を盾にワクチンを押し売りして儲けている。

 アメリカやイギリスはワクチンの有害論が主流になっている。
アメリカは獣医大学27校全部がワクチンは有害であると認めた。

1 ペット用ワクチンは有害無用な怖い薬剤だ! 米英のワクチンの学術論文の翻訳集

  犬はワクチンで諸病を誘発する。
アレルギー性疾患、自己免疫性疾患、てんかん、ドライアイ・結膜炎、異常行動問題、大腸炎、神経質、移り気、超過敏反応、性格変化、神経障害、脳炎、脳障害、癌、心臓系の病気、腎臓傷害、肝臓傷害、膵臓傷害、後ろ足麻痺、関節炎、脊椎変形疾患、白血病、甲状腺傷害、皮膚紅斑病、血液凝固不良、流産、肉腫、自己免疫性の溶血性貧血、多発性関節炎、アミロイド症、皮膚炎、アナフィラキシー・ショック死など。

2 ワクチンは有害と米国全獣医大学が認めた! 米国はワクチンに関するプロトコルを変更!

3 有害な狂犬病や混合ワクチンを過剰接種! アメリカはワクチン無用・過剰論が主流だ!

 日本は獣医にだまされてワクチンの怖さを理解してない愛犬家が多い。多くの愛犬たちが健康被害を受けている。
アメリカの獣医のワクチン有害論を翻訳して紹介する。
愛犬の健康と長寿のためにご参考になれば幸いだ。

 

 原文 Puppy Shots and Dog Vaccinations 2012年


   幼犬と成犬のワクチン注射

 ワクチン注射は必要ですか、それとも、不要ですか。
ほんの2、3年前までは、獣医に毎年注射をしてもらうことは義務的であると考えられていました。
獣医がそのように言ったので、愛犬家は真実だろうと思っていました。
ワクチンメーカーも同じことを言いました。
獣医とワクチンメーカーには犬に毎年注射をさせて儲けようとする意図があったのです。
しかし、時代は変わりました。
現在は、愛犬家の目が開いています。

 私たちは製薬会社や医者が言っていることとドッグフードメーカーや獣医が言っていることは、業者に都合が良いような身勝手な偏った言い分であることを知っています。

 クリスティーナ獣医学博士(DVM: Doctor of Veterinary Medicine)が毎年のワクチン接種について次のように警告しています。

 「医者が、あなたに生涯毎年、はしか、流行性耳下腺炎、風疹、ジフテリア、百日咳、破傷風と肝炎のワクチン注射をするように言ったらどうしますか。断るでしょう。
私たち人間には、毎年ワクチンを接種する必要はありません。」

 更に、獣医界の免疫学の研究者たちも私たちに次のように言いました。

 「犬にも猫にもワクチンの毎年接種は必要ではありません。

 現在最も新しい獣医のための「バイブル」は次のように言っています。

「昔の診療は科学的な妥当性が欠けていました。つまり、ワクチンの毎年の再接種には検証が必要でした。殆ど例外なく、毎年ワクチンを接種することは免疫学上の必要はありません。ウイルスに対する免疫は、数年の間、あるいは、動物の生涯にわたり持続します。

 もう一度「バイブル」を読んだください。重要ですから。
そのバイブルは、免疫学者であり、ウィスコンシン大学の獣医学部病理生物学講座の主任教授であるロナルド・シュルツ博士と獣医学博士のトム・フィリップスによって書かれたものです。

 では、なぜ、獣医は毎年ワクチンを接種しているのですか。
獣医がワクチンは毎年接種する必要があると言うと、愛犬家の皆さんが愛犬を動物病院に連れて行くからですよ。

 ワクチン接種の収入は獣医の収入のかなりの部分を占めています。ワクチンの原価は2ドル未満であるのに、獣医は愛犬家に15ドル~50ドルを請求しています。
それ以外に動物病院訪問費用として25ドル~35ドルを別途請求しています。

(訳者注釈 日本の場合は、原価200円のワクチンを3,000円前後で販売。薬九層倍以上の儲けになっている。)

 つまり、愛犬家が愛犬を毎年動物病院に連れて行くかどうかは、獣医にとっては最も大きな経済的な関心事です。

 「毎年の注射は必要である」という間違った言い訳をして、私たち愛犬家を動物病院に引きずり込むようなことは、倫理観のある獣医なら、やめなければなりません。

 実際、毎年ワクチンを接種することは犬の健康に有害です。
獣医が、「たとえ、ワクチンの毎年接種は必要ないにしても、ワクチンは有害ではない」というかも知れません。
しかし、残念ながら、それは真実ではありません。

 チャールズ・ループス獣医学博士のワクチンに関する発言を傾聴すべきです。

「先ず最初に変えてもらいたいのは、ワクチンは無害であるという神話です。
獣医と愛犬家は、ワクチンを毎年接種することによって、愛犬を病気から守っているのではなく、実際は、愛犬の健康と免疫システムを破壊しているのことを理解すべきです。」

 クリスティーナ・チャンブロー獣医学博士も同意しています。
ワクチンの毎年接種は、おそらく、私たちが動物に対してしていることの中で、最悪のことでしょう。
ワクチンはあらゆるタイプの病気を引き起こします

毎年予防接種を繰り返すことは、愛玩動物のすべての精力的な幸福を徐々に蝕みます。
獣医学の免疫学者たちは、愛玩動物にとってワクチンは一生に一回か、二回しか必要でないと言っています。
第一に、ワクチンの毎年接種は必要性がありません。第二に、ワクチンは明らかに慢性疾患を引き起こします。

 ロジャー・デ・ハーン獣医学博士は、次のように話しています。

「私たちは、ワクチンで免疫システムを破壊していました。
永い年月が経つにつれて、ワクチンには効果がないものや不必要なものがあることが徐々に明らかになってきました。その中には、危険なワクチンや、本来予防すべきはずの病気そのものの症状さえ引き起こすワクチンさえあることがわかってきました。
いくつかのワクチンは効果がないか、不必要であることが明白になってきました。さらに、いくつかのワクチンは危険です。ワクチンで予防する筈の疾患の症状さえ引き起こしました。」

 あなたは、愛犬にワクチンを接種した時に、急性の副反応が無く、何の問題もなく無事にワクチン接種を終え、やれやれとほっとするかもしれません。
しかし、実際は、あなたは、愛犬の体内で何が起こっているかを全くわかってないのです。本当の問題は、来月、または、来年表面化する場合があります。

 ペドロウ・リヴェラ獣医学博士がワクチンによって引き起こされる慢性疾患について言及しています。
ワクチンの副作用によるいろんな病気が発祥するまでには、数ヶ月あるいは数年がかかることもありえます。
ワクチンの過剰接種による後遺症として、甲状腺機能低下症、耳の感染症、免疫系疾患、関節炎、および、行動問題が起こることを、私たちは実際に診療で確認しました。」

 チャールズ・ループ獣医学博士は次のように述べています。

「ワクチン接種は、免疫システムに大きな襲撃を行います。免疫システムに不整や異常をもたらします。それにより、慢性皮膚アレルギーのような自己免疫性疾患で致命的な症状を呈する慢性病を発症します。
 現在、私たち獣医がわかってきたことは、ワクチンを接種した動物たちにいろんな病気が発生しているということです。」

パット・ブラッドリー獣医学博士の観察:

「私が診た最も頻度の高い問題は、ワクチンに直接関係があるものとしては耳、または、皮膚の疾患です。例えば慢性分泌とそう痒です。
私も、犬の行動問題を診てきました。例えば、臆病犬、あるいは、攻撃性の強い犬
多くの愛犬家が、これらの症状はワクチン接種直後に始まり、すべてのワクチンで悪化すると報告しています。
もっと一般的な見方、および、驚くべき前後関係から判断すると、動物の全体の健康と長寿が悪化していると見ています。

 アメリカ獣医師協会誌(American Veterinary Medical Association Journal)に、そのことに記述したものが掲載されています。要約しますと、以下のようになります。

ワクチンの毎年接種を推奨する科学的なデータはありません。従って、ワクチン接種を繰り返すことは、アナフィラキシーと自己免疫疾患のリスクを高めことにつながります。」

 同じ問題で:

「殆どのワクチンについて、毎年接種すべきだという科学的な記録は殆どありません。」
昔は、ワクチンの毎年接種は、有害ではなく、おそらく、多くの動物を助けるだろうと考えられていました。
しかしながら、副作用に対する懸念は、この姿勢を変え始めました。
愛犬家は効果の無いワクチンに対して、あるいは、有害反応のあるワクチンに対して金銭を支払っています。」



 上記は、犬の一生に一回はワクチン接種が必要とも取れる獣医側の論理だ。
しかし、我が家は東京で何十年も犬を飼い続けているが、すべてのワクチンを一度も接種したことがない。カネの問題ではない。愛犬の健康と長寿の問題だ。


 上記本文記載以外の関連随想集
 混合ワクチン有害無用論の随想集

 狂犬病注射で日本の犬毎年3千匹死亡!

 狂犬病注射有害無用論の随想集


        狂犬病予防注射の問題点については通常のHPにも詳述。

 狂犬病予防ワクチン注射は怖いぞ!死の危険も 狂犬病予防法は御用済みの悪法だ 

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Last updated  2016.01.20 08:45:30
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