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愛犬問題 犬の身になって考えてみよう

2017.05.27
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カテゴリ:皮膚病
無水ひば油エタノール溶液は犬の難病の皮膚病に薬効のある良薬だ。しかも安価で自作できる。
ブログ「愛犬問題」の開設者 Paroownerが発案発明した処方だ。

 その無水ひば油エタノール溶液は、獣医が治せない愛犬の皮膚病に悩んでいた飼い主のご協力を得て、難病の真菌(カビや酵母)性皮膚病にも薬効が顕著であることはすでに確認済みだ。
従来のひば水よりも皮膚病の治療には効果が優れている。 
詳細は真菌性皮膚病無水ひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病! にある。

 今回の随想では長年獣医が治せない病名不明の皮膚病を無水ひば油エタノール溶液で完治したことをご紹介する。多くの愛犬家のご参考になれば幸いだ。
次の随想のコメント欄にその投稿文がある。
老犬の難病の皮膚炎が無水ひば油エタノール溶液で治った! 真菌性皮膚病か、アラカス症か?

 

愛犬の病名不明の皮膚病     投稿者:pocoパパ さん

はじめまして。我が家にいるmixチワプーの事で報告します。

二年前から頻繁にお尻歩きをする様になりました。かゆいので、地面に尻をこすってかいているのだと思います。
お尻から太ももにかけて小さなポツポツがあり、皮膚が赤くなっていました。

 獣医には真菌性皮膚と診断されました。
シャンプーと消毒液の様な皮膚にかける薬をもらい、ひどくなる様なら飲み薬を処方しますとの事でした。
シャンプーと消毒液では治りません。少しづつポツポツが増えてきます。ポツポツの周りが赤く広がります。さらにカサカサになります。愛犬は痒がります。
この時には飲み薬を出してもらいました。
飲ませるとポツポツが減り、痒みも治まってくるのですが、お腹を下す時があります。(水状の下痢)
薬の種類は未確認です。

飲み薬は体に負担がかかる様なので、ある程度改善された時点で飲ませるのをやめ、シャンプーと皮膚にかける薬だけで対処しました。
症状がひどくなってきたら、飲み薬で対応する事を繰り返していました。
最近はこのポツポツが全身のあちこちに出る様になってきました。

今年も暖かくなるにつれ症状が悪化してきました。
薬を飲ませないで何とかならないか調べている時にこのブログ「愛犬問題」に出会いました。

ひば油を手配して、無水ひば油エタノール溶液を作り四月末から使っています。
無水ひば油エタノール溶液をアトマイザーで日に三回体全体のポツポツした所に実施しました。

ポツっとした所の回り小豆位の大きさの赤みがありカサカサしている所に使うと、カサカサは次の日にはなくなり、赤みが日に日に薄くなっていきます。ポツっとした所だけが残りますが、4日位続けると消えてしまいます。

このポツっとした所がくせ者で、見落とすと1〜2日で小豆位の大きさの赤みが出てきます。
毎日撫でながらポツポツのチェック、発見したら無水ひば油エタノール溶液をアトマイザーでシュッ、前にポツポツが出た所にもシュッ、日に日にポツっとした所が少なくなってきました。
開始してから2週間位でポツポツもほぼ無くなりました。
現在は再発防止の為に無水ひば油エタノール溶液を今までポツポツが出た所に使っています。

手羽先の先も美味しく食べてます。
このブログに出逢えた事に感謝です。
ありがとうございました。



  投稿者 :Paroowner

  pocoパパさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬の皮膚病を「獣医は真菌性皮膚と診断」しましたか。
間違っています。
その症状から判断すると、細菌性の皮膚病ですよ。
無水ひば油エタノール溶液で完治すると言うことです。

 愛犬の皮膚病は、獣医の誤診や間違っている薬剤の投与でこじさせているので、完治するには日にちがかかりますが、無水ひば油エタノール溶液で治りますよ。治ると信じて、丹念に患部に塗布してください。
少なくとも一日に3回は塗布してください。

 細菌は繁殖力が強いので、手抜きをすると、あっという間に増え続けますよ。
愛犬の皮膚病はきっと治してみせると明るい希望を持って根気よく細菌と戦ってください。

 その治療経過をブログ「愛犬問題」にお知らせください。
多くの愛犬家のご参考になります。
よろしくお願いします。

 

   pocoパパ さん

お返事ありがとうございます。
ここにたどり着くまでは愛犬の皮膚病が完治しませんでした。
獣医に不信感を持っていました。
抱っこが好きな子なので、その都度愛犬の皮膚をチェックして今まで出ていた所にシュッシュッしています。
おかげさまで、ここ4〜5日はポツっとしたのも出ておらず落ち着いています。
再発防止の為にこれからも続けていきます。

 一つ教えていただきたい事があります。
よく肉球を舐めます。肉球の奥を見ると赤くなっています。
細菌によるものなのか、ただ癖で舐めているだけでなったのか判りませんが、普通の状態ではありません。
体が細菌性の皮膚病になっているという事は、肉球の奥もそれが原因だと思います。
無水ひば油エタノール溶液を使ってみたいのですがアドバイスをお願いします。
足先全体にかけて肉球の奥まで乾燥させます。
乾いた後に舐めることがあっても大丈夫でしょうか?
よろしくお願いします。


 
     Paroowner

pocoパパさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

ひば油は人の食品の防腐剤としてその添加が認可されているものです。
皮膚に塗布したひば油を愛犬が舐めても問題は無いですね。

愛犬の肉球にも無水ひば油エタノール溶液を塗布して細菌を退治してください。
2,3日で治るでしょうね。

 なお、愛犬の皮膚上にあった小さなポツポツは、無水ひば油エタノール溶液で治ったようですね。
朗報です。
多くの愛犬家のご参考になります。
ブログ「愛犬問題」の本文に採用掲載して、多くの愛犬家にお知らせしたいです。

 そこで、お願いです。

1 そのポツポツの大きさは何ミリ(mm)位でしたか。
2 一平方センチメートル当たり、何個くらいありましたか。
3 そのポツポツがあった皮膚の面積はどのくらいでしたか。
4 最初は愛犬の体のどの部分に発生して、最後は体全体に広がったのですか。
5その他

 獣医は真菌性の皮膚病だといい加減な診断しかしてないので、ブログ「愛犬問題」で多くの愛犬家にお知らせするには、その詳細が必要です。
そのポツポツの発生状況や速度を勘案すると、真菌(カビや酵母)ではなく、細菌であることは確かですが、私にとっては正体不明の細菌です。
そのポツポツがどのようなものなのかをできるだけ詳しく教えてください。
よろしくお願いします。

 

     pocoパパ さん

こんにちは。
早速、足先にも無水ひば油エタノール溶液を使っています。
右手だけ特に痒かったのか、肉球をかじっていたようで、肉球間だけではなく地面に接する場所も赤くなっていていました。
無水ひば油エタノール溶液を塗布すると、最初だけしみた様で、塗布を嫌がりましたが、2回目以降は素直にかけさせてくれます。
これ以降、肉球を舐める事がほとんどなくなりました。赤みも少しづつですが取れて来ています。

皮膚の状態はまだ二日に1〜2個ポツっとしたのもがでてくるので、無水ひば油エタノール溶液を毎日使っています。

 皮膚上のポツっとしたのもは、最初は小さいです。
毛をかき分けよく見ると赤くポツっと少し盛り上がって硬くなっています。
初期のニキビの様なもので、1mm位の大きさになっていきます。
全体にポツポツというのではなく、単発でポツっと出てきてその周りの皮膚が赤くなってきます。この状態になると痒みが出てきています。
皮膚の赤みが広がってくると皮膚の表面が白くカサカサになっていました。

一回だけ気がつくのが遅くなり、足の内股に2×1センチ位広がった事があります。
この時はポツっとした物が8mm位の間隔で3ヶ所できていました。
最初は発見した時は、ポツっとした物が肛門の左右に各1ヶ所、背中の尻尾の近くに1ヶ所の計3ヶ所でした。

ポツっの発生場所は顔以外の体全体に、背中やお腹に多く出ました。多い時で15ヶ所位です。

現在は目視では完治しています。
潜伏菌がまだいると思いますので、無水ひば油エタノール溶液をしばらく使っていきます。

獣医の診断と処方について

シャンプーと消毒液?で日時がかかり過ぎました。
ポツっとした物が消えた所もありましたが、ほとんど現状維持くらいで次第に増えていきました。 この時は飲み薬で対応しましたがお腹を下す事が多々ありました。服用を止めました。
獣医に対する不信感だけが残りました。



    Paroowner 

pocoパパさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

病名不明の皮膚病のポツポツ病が一般の愛犬家にも理解できる記述内容ですね。
pocoパパさんは文章の表現力が高いですね。

そのポツポツ病も肉球の皮膚病も無水ひば油エタノール溶液で完治することは間違いないですね。
ブログ「愛犬問題」の本文に一連のご投稿内容を採用掲載して、多くの愛犬家のご参考に供します。

 さし当たり、その皮膚病はポツポツ病としておきましょう。
正しい病名は、そのうちに誰かが教えてくれるでしょう。

 貴重な情報提供ありがとうございます。
多くの愛犬家のご参考になります。



  獣医には犬や猫の皮膚病は治せない。つくづくそう思う。
獣医は犬の皮膚病の治療に抗生物質とステロイド剤をするのが一般的だ。薬剤の効能効果に無知すぎる。
抗生物質とステロイド剤では皮膚病は治らない。それが医療の常識だ。
一時的に治ったように見えるが、また、確実に再発する。
獣医は、また、抗生物質とステロイド剤を売りつける。白衣の詐欺商売だ。

 また、シャンプーを薬用シャンプーだと称して売りつけている。
シャンプーは、洗剤であり、医薬品ではない。つまり、皮膚病を治す薬効はない。
薬用シャンプーは悪質な詐欺商品だ。それを製造・販売している会社も獣医も悪質な詐欺師だ。

 抗生物質やステロイド剤、薬用シャンプーを騙し売りされた飼い主は、すなわち、人は、金銭的な被害を受けるだけで済むが、その愛犬は、何年も皮膚病で苦しむことになる。
犬の皮膚病に抗生物質やステロイド剤、薬用シャンプーを売りつけて儲けている獣医は詐欺商売を平然としているカネの亡者だ。
犬の天敵の白衣の悪魔だ。



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Last updated  2017.05.29 22:34:38
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