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愛犬問題 犬の身になって考えてみよう

2017.06.17
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獣医界の五大詐欺商法の弊害で犬は年老いて免疫力が低下するといろんな病気になりやすくなる。
五大詐欺商法とは、狂犬病ワクチン混合ワクチン避妊去勢手術フィラリア薬、および、獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤に関する詐欺商売のことだ。
詳細は下段の関連随想集にある。

 今回の随想では五大詐欺商法の一つである混合ワクチンを10年間も接種して、老後にその弊害を受けて亡くなった愛犬の飼い主の悔恨の記を紹介する。
その愛犬の病因について正しく記述した貴重な長文だ。
できるだけ本文のまま採用掲載した。
多くの愛犬家のご参考になれば幸いだ。

その投稿の原文は次の随想のコメント欄にある。
無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病!

 
 愛犬チビの薬害と悔恨   投稿者:シナモン さん

愛犬チビは、 老化による喉の詰まりで、この2017年3月21日に 19才で息をひきとりました。ちょうど春のお彼岸と重なり、また時期的に卒業という、お別れのシーズンでもありました。
「穏やかな老後」を過ごさせてやりたかったのですか、ここ3年は苦悩の連続でした。

茶色のロングコートチワワ オス 去勢なし 2.7kg
5種混合ワクチンだけを約10年間は受けました。
狂犬病ワクチン、フィラリア系の薬はしたことがありませんでした。

チビが若い頃は、殆ど病気知らずで、元気いっぱいでした。
今思えば、チビは持って生まれた生命力がとても強かったと思います。
狂犬病ワクチンは、今の日本では狂犬病はないと知っていたので、接種する必要はないと思っていました。
フィラリアの薬は、チビの毛がフサフサで、私と同じように生活していたので、蚊はあまり心配していませんでした

むしろ、ダニやノミがつかないか気を付けていました。
特に夏場は、木酢液やアロマオイルを使って予防していました。

排泄は散歩でしかしなかったので、そのために混合ワクチンだけを接種していました。
若い頃は、接種しても平気だったので、自分のやっていたことに全く疑問を持ちませんでした。
ですが、良かれと思ってやっていたことが、裏目に出てしまいました。
免疫力が低下する老後に、混合ワクチンの薬害が一気に押し寄せてきたのです。
なぜそれが混合ワクチンの薬害によるものかといえば、チビを亡くしてから、こちらのブログに書かれていた通りの内容が、チビの症状に当てはまったからです。
その混合ワクチンの薬害である逆くしゃみ症候群・皮膚病・てんかんの発作について、私が経験したことを書いてみたいと思います。

チビは幼い頃から逆くしゃみ症候群はありました。
この言葉は、チビを亡くしてから、こちらのブログで知りました。
あまり頻繁ではなかったので、「こういうもの」と思って、さほど気にしていませんでした。
ですが、後にこれも混合ワクチンの薬害であると知り、がく然としました。
でも、この症状も、ブログ主さんや愛犬家の方々のお力で、薬局の市販薬「抗ヒスタミン剤」で治療できるとの事です。

チビは老後に皮膚病てんかんの発作で苦しみました。

まずは、「皮膚病」でした。
痒みと脱毛、耳や体の悪臭がしだし、ネットで調べてみると、ひば水で治った事例があり、早速試してみました。
すぐに痒みと臭いに効果があり、徐々に毛も生えてきて、嬉しい悲鳴をあげました。

でも、今年からはひば水も効かなくなりました
毛根に黄色い、少し湿っぽいフケ状のモノが発生し、それが脱毛しながら広がる感じでした。
毛が束状に抜け、そこにも黄色のフケ状のものがついていました。
後ろ足で掻いたり、歯で皮膚を噛むこともあり、血を出す事もありました。
背中、後ろ足太もも辺りの毛が抜け、所々小さなイボのような出来物を指先に感じました。
また、腹や股は、ザラッとした感触がありました。
頭部は全く大丈夫で、胴部は、掻き止めのタオル腹巻きや綿のティーシャツを着せていましたが、黄色い膿のようなもので汚れていました。

 ひどい皮膚病の症状なので薬剤に頼らざるを得ないか…と思い、ネットで殺菌性のあるシャンプーを探していたら、こちらのブログ「愛犬問題」に巡り会いました。

無水ひば油エタノール溶液が紹介されており、これだ!と直観的に思いました。
ひば水で効果があったのだから、水を全く加えないひば油のアルコール消毒はもっと効くはず!と興味が湧きました。
その通り試してみると、すぐに痒みに効果がありました。
頻繁に掻いていたのが格段に減り、そして黄色のフケ状のものが乾燥して剥れ落ちました。
少し赤っぽかったような肌が、白っぽく落ち着いた感じがしました。
でも時期的に液体は冷たく、またアルコールなので、ちょっと揮発臭で嫌がったので、1日一回が精一杯でした。
少しばかり毛も生えてきて、皮膚病に関しては悩みが終息しました。
「無水ひば油エタノール溶液」に関しては、2 月半ばから始め、亡くなるまでの約1ヶ月間しかお伝え出来ないのですが、痒みという不快感から解放され、安眠している様子に私は幸せを感じました。

ひば油は、殺菌性があることから、蚊・ダニ・ノミなどの予防にも使える、安全・無害な天然の忌避駆除剤です。
「ひば水」は、ひば油と水のみ混ぜて、皮膚の患部にスプレーするだけという、非常 にシンプルな治療法であり、しかも安価でありながら効果も絶大であるという点で、飼い主としては、とてもありがたかったです。

また「無水ひば油エタノール溶液」は、ひば油と薬局の消毒用エタノールのみを混ぜてスプレーする治療法なのですが、「ひば水」より更に強力な効果が期待できます。

私は「ひば水」と「無水ひば油エタノール溶液」を実践し、その効果を実感しました。
昨年のチビの皮膚病で使っていた「ひば水」の使用前後の写真があるので、どうぞご参照下さい。画像が上手く撮れていなくて、すみません。
(あいにく「無水ひば油エタノール溶液」使用時の写真は撮影しておりません。)

撮影日 2016年8月10日 アゴの毛など、内側の毛も生えてきました。


約一か月後の2016年9月4日 全体的に生えて、老犬と思えぬ毛並みでした。

 余談ですが、「ひば水」は、犬だけでなく人にも使えるので、私も夏場は、蚊よけのために肌にスプレーしていました。
また、原液を少量コットンにとり、衣替え時の防虫に、衣服につかないよう、収納ケースに貼り付けていました。(シミにならないために)
そして木の香りを楽しむ為、アロマオイルとして使ったりもしました。
ひば油が1本あるだけで、犬の皮膚病だけでなく、工夫次第で色々使えるので、とても重宝しました。

そして、一番、見るに耐えなかったのが、てんかんの発作でした。
チビが17才の時のことです。
舌をだして泡を吹き、足をバタつかせながら、 もがき苦しんでいる姿を目の当たりにしました。
あまりに激しい発作なので、私の方が慌てふためき、ただ発作の嵐が治まってくれることを祈る事以外はできませんでした。
長い時で一時間近く続く時があり、一度発作を起こすと暫くしてもう一度というパターンで、チビも辛かったと思いますが、ただ側にいて見守ることしかできなかった私も苦しかったです。
発作の時は、死を覚悟しましたが、見事に持ち直してくれ、チビの生命力の強さに驚かされました。
初めは発作間隔が4~5ヶ月だったのが、段々短くなり、この3月から10分程度の発作が頻繁になりました。
[そういえば、8~10才くらいから、何か硬直したような仕草(目を見開き、涙目のような)を年に2~3度する時がありました]
発作が回復してくれるのは嬉しかったけど、苦しんでいる姿をみて、正直このまま逝かせてやりたいと思ったことが何度もありました。

チビは、てんかん発作後、食事による喉の詰まりという、老化が起因で亡くなりました
こちらのブログ「愛犬問題」をもっと早くに知っていたら、てんかん発作の苦しみも救ってやれたのではないかと悔やまれます。

最後は老化で認知機能も衰え、もう前のチビではなくなっていましたが、チビを通して「犬の一生」を経験させてもらいました。
死という永遠の別れとは哀しいものですが、何かをやり終えたような、スガスガしい気持ちにも包まれました。

当の愛犬がもういない為、私は皮膚病の治療法である「無水ひば油エタノール溶液」しか実践していないため、 他の症状(逆くしゃみ症候群、てんかん発作)の治療結果はお伝えすることができません。

こちらのブログ主さんは、「狂犬病ワクチン・混合ワクチンは有害不要である」と提唱されています。
私のようなワクチンについて無知な者が、声高に主張できる立場ではありませんが、チビの症状を通して、薬害で苦しんだ事実は否定できません。
自分を弁護するわけではありませんが、無知でやったしまったことを今更嘆いても仕方ありません。
悔いるより、この状況をどうして行くかと、真摯に取り組む姿勢が大事です。
幸い、こちらのブログ主さんが、知識や情報を提供してくださり、それを基に、飼い主さんがご自分の愛犬に実践し、よい結果を出されています。
それが積み重なって、「ワクチン接種は不要」という当然の考えが愛犬家に根付いていけばいいなと思います。
そして一番大事な事は、原因を作らないことです。つまり、「ワクチンを受けない事」につきます。

そして私のように、無知のまま混合ワクチンを接種し続け、様々な症状で悩まされている方も、治療法という「希望」があります。
こちらのブログで紹介されている独自の治療法を是非、愛犬に試してあげて下さい。
それが悩みの解決に繋がるかもしれないので、明るい気持ちで臨んで欲しいなと思います。
私もそうでしたが、「病気知らずであってほしい」という過剰な思いが、愛犬を苦しめているかもしれません。
本来の自然な飼い方が、愛犬にとっては、本当の幸せだと思います。
健康で長生きは、生き物全てにいえるこです。
愛犬は飼い主だけが頼りなので、しっかりとした知識と、正しい選択で、愛犬を守ってあげて欲しいと切望します。

また、私は「鶏の骨は犬の喉や胃に刺さって危険 」という風説風評をずっと正しいことだと信じてきました。
ところが、こちらのブログでは、鶏の骨は百薬の長と推奨されています。
風説風評と真逆の事で、最初は頭が混乱しました。
でも、それを実践された愛犬家の方々の感謝の言葉もあり、まさに「論より証拠」です。
私もチビに食べさせてあげたかったです…

私がチビを亡くしてから、なおもこちらのブログを訪問する理由は、単なる病気治療法を記述されているだけではないからです。
ペット業界の実態を赤裸々に明かされ、また激しく糾弾されていて、私にとっては、知らない事だらけで、それゆえ知る必要があると思ったからです。
知らぬが仏と言いますが、これに関しては、 無知とは罪悪であると痛感します。
獣医に騙されないようにこちら側もしっかり知識武装をして、獣医の言うことを安易にのみ込まれないようにしていく必要性を感じました。
そうすることで、悪事が自然衰退して行くことを心から望みます。

私は知識不足で、チビに知らず知らず苦しめていた事を詫たいですが、同じ過ちを繰り返さず、こちらのブログ「愛犬問題」でしっかり学び、次の縁ある犬に活かしてあげる事が、チビへの最大の供養になると思っています。

このような長文をお読み頂き、ありがとうございました。



 返事    投稿者 : Paroowner

ブログ「愛犬問題」の趣旨と目的を深く理解した良い投稿内容ですね。
多くの愛犬家のご参考になります。
貴重は情報提供ありがとうございます。

新しく迎える愛犬は白衣の詐欺師に騙されないで、
できるだけ自然に飼って
ください。
飼い主も愛犬も心身共に健康であることを願っています。



 獣医が治せない皮膚病が治る!

 獣医は犬の皮膚病さえ治せないほど医療知識や技能が無い。皮膚病に抗生物質とステロイド剤を処方している獣医が殆どだが、それでは皮膚病は治らない。
ブログ「愛犬問題」が勧めているひば油で間単に治る。
獣医が何年も治せなかった皮膚病無水ひば油エタノール溶液で治る。
愛犬の皮膚病をご自分で完治させた実例の投稿が次の随想にある。

 真菌性皮膚病が無水ひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病  

 無水ひば油アルコール溶液で真菌性皮膚病が治った! どの獣医も治せなかった難病! もしやアラカス症も治る?

 無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病


 獣医が治せない逆くしゃみ症候群が治る!

 獣医が治せない逆くしゃみ症候群を治せる薬をブログ「愛犬問題」が見つけた。
その病気は犬が口を大きく開けて息を強く吸い込むような怖い動作をする病気だ。
逆くしゃみ症候群の原因はワクチン接種であり、逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だとブログ「愛犬問題」が指摘した。
それまでは日本だけでなく、アメリカなどでも原因不明とされていた病気だ。

 すなわち、逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で治ることを愛犬家のご協力を得て明らかにした。
詳細は  逆くしゃみ症候群は市販抗ヒスタミン剤で治る!その随想集にある。



 関連随想集
 
 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 狂犬病ワクチン副作用被害:日本は毎年5万匹! 内3,000匹死亡

 狂犬病、混合ワクチンで毎年犬4500匹死亡! ワクチンよりも怖い感染症は日本にはない!

 鶏の骨は百薬の長 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!



 狂犬病注射有害無用論 

  混合ワクチン有害無用論  

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!






Last updated  2017.06.17 21:58:43
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 愛犬の病気に関して質問する愛犬家へ    Paroowner さん
ブログ「愛犬問題」に愛犬の病気に関して質問する愛犬家は、愛犬に関する次の事項をお知らせください。
正しいアドバイスをするために不可欠な情報ですので、必ず書き込んでください。

1 犬種、体重、年齢
2 避妊去勢手術をしたなら、その時の年齢
3 狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ駆除剤などを投与した時期や回数

参考随想 

「獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!」
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201308010000/








(2017.06.17 22:02:23)

 気楽に書き込んでください    Paroowner さん

犬の好きな方の投稿を歓迎します。

ただし、獣医や業者の詭弁のブログ荒らしはダメですよ。







(2017.06.17 22:04:00)

 シナモンさんへお礼   Paroowner さん

シナモンさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

おかげさまで良い内容の随想をアップできました。
厚くお礼を申し上げます。

亡くなった愛犬への愛情と悔悟の念が良く表現されている文章です。

言い換えると、今後新しく迎える愛犬に対する心構えというか、決意が現れている文章です。
二度と獣医に騙されてはいけませんよね。

 今後もブログ「愛犬問題」を活用して、新しい愛犬と楽しい生活を享受してください。

--- (2017.06.17 22:14:23)

 Re:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   シナモン さん

パロオーナーさま

この度は、私の投稿文を採用掲載して頂き、ありがとうございました。


最初、「チビの一生」を書いてみたものの、何が言いたいのか、焦点がボヤけて、自分でも考えあぐねていました。
でもパロオーナーさんと問答を繰り返すうち、段々とモヤが晴れて、自分の本心に気づけました。
とても一人では核心に迫れなかったと思います。
あのような長文をお読み頂き、そして一緒にお考え頂き、深く感謝致します。

チビの事を書くことで、これで私も気持ちに区切りをつける事ができました。
19年間、チビのいない生活をしたことがないので、そんな時間も暫く味わってみたいと思います。 
そして、また犬と暮らしたいです。
次は、教訓を活かし、心身共に健康な犬に育てるつもりです。
そして、チビに叶えてやれなかった「穏やかな老後」を過ごさせてやりたいです。


「信念、山をも動かす」と聞いたことがあります。
パロオーナーさん、愛犬家の皆さん(私も含め)の信念が、良き方に流れが変わっていくよう、切望します。

たいへんお世話になり、ありがとうございました。

これからも学ばせて頂きますので、どうぞよろしくお願いします。(^^)
(2017.06.18 11:30:27)

 Re[1]:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   Paroowner さん
シナモンさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

多くの愛犬たちが獣医の五大詐欺商法の被害を受けて難病になり、病苦の末に亡くなっています。

シナモンさんの文章は、その一角を記述したものに過ぎないのです。氷山の一角です。

白衣の詐欺師の犠牲にされた他の多くの飼い主は、ご自分が無知であることさえ理解してない人もいます。
言い換えると、愛犬の病因は獣医の薬剤であることを理解してないか、理解はしているが、ご自分の悔恨を文章で表現することができないのです。

つまり、シナモンさんの文章は、薬剤被害で愛犬を亡くした多くの飼い主を代表した文章です。貴重です。
多くの愛犬家が熟読して、ご参考にすることを望んでいます。

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>パロオーナーさま

>この度は、私の投稿文を採用掲載して頂き、ありがとうございました。


>最初、「チビの一生」を書いてみたものの、何が言いたいのか、焦点がボヤけて、自分でも考えあぐねていました。
>でもパロオーナーさんと問答を繰り返すうち、段々とモヤが晴れて、自分の本心に気づけました。
>とても一人では核心に迫れなかったと思います。
>あのような長文をお読み頂き、そして一緒にお考え頂き、深く感謝致します。

>チビの事を書くことで、これで私も気持ちに区切りをつける事ができました。
>19年間、チビのいない生活をしたことがないので、そんな時間も暫く味わってみたいと思います。 
>そして、また犬と暮らしたいです。
>次は、教訓を活かし、心身共に健康な犬に育てるつもりです。
>そして、チビに叶えてやれなかった「穏やかな老後」を過ごさせてやりたいです。


>「信念、山をも動かす」と聞いたことがあります。
>パロオーナーさん、愛犬家の皆さん(私も含め)の信念が、良き方に流れが変わっていくよう、切望します。

>たいへんお世話になり、ありがとうございました。

>これからも学ばせて頂きますので、どうぞよろしくお願いします。(^^)

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(2017.06.18 12:04:38)

 我が家のチワワ   チャールズ さん
今飼っているチワワは、人懐こく、私の犬好きな友人にも安心して抱かれていました。12歳の先住犬に寄り添うように仲良く寝ていたり、遊ぼうよと先住犬にせがんだりしています。ブリーダーさんから買ったのですが、ブリーダーさんが犬たちを遊ばせて、のびのびと育てたようです。タマが降りてこない子ですが、停留睾丸が病気ではないということを愛犬問題のブログで知って、この子を飼うことができました。パロオーナーさんに感謝します。 (2017.06.19 12:06:53)

 Re:我が家のチワワ(06/17)   Paroowner さん
チャールズさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

「停留睾丸が病気ではないということを愛犬問題のブログで知って」良かったですね。

獣医に診せると、直ぐに手術をしないと大変なことになると脅しますよ。

愛犬は元気に暮らしているようですね。
ブログ「愛犬問題」に巡り会えて良かったですね。

また、気楽に投稿してください。
歓迎します。

---
>今飼っているチワワは、人懐こく、私の犬好きな友人にも安心して抱かれていました。12歳の先住犬に寄り添うように仲良く寝ていたり、遊ぼうよと先住犬にせがんだりしています。ブリーダーさんから買ったのですが、ブリーダーさんが犬たちを遊ばせて、のびのびと育てたようです。タマが降りてこない子ですが、停留睾丸が病気ではないということを愛犬問題のブログで知って、この子を飼うことができました。パロオーナーさんに感謝します。
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(2017.06.19 14:35:47)

 Re:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   3匹の犬 さん
こんにちわ。
いつもお世になります。

先日、12歳のジャックラッセルテリア♀が亡くなりました。
穏やかな最期でした。
死ぬ数日前から食欲は落ちましたが、最後まで手羽を食べてくれたし、歯も歯石がなく綺麗でした。
ここのブログに出会わなければ、いろんな病気が多発していたかも?と思うと
本当に感謝しかありません。

3匹の中でこの亡くなった子が一番、ワクチンなど投薬をした子だったのもあってか、
小さい時から、アレルギーもちで、エサ選びも大変でした。
晩年は、皮膚が荒れて脱毛したり、体にイボがよくできるようになりました。
脱毛のところは、ひば油スプレーをしたりしてました。(乾燥した部分はヒバ油の油分のおかげかカサカサがおさまってました)

そして、死ぬ前日は、飲み込むのがつらそうなので、骨が引っ掛かったのかと思い、喉に指を入れたとき
結構腫れていました。
でも、喉を含め全身を触っても嫌がったり、痛がったりしないし、病院に連れて行かぬままでした
亡くなった直後は、病院に連れて行けばよかったのか…?と罪悪感が湧きかけましたが、
病院に行けば何かしらの病名を付けられて手術か投薬だったと思うと、連れて行かなくて本当に良かったと思いました。

最期まで歩いてくれたし、決まったところでトイレをしてくれたし、噛む力は合ったことがスゴイと思いました。
(歴代の犬たちの最期は、ふやかしたドッグフードを食べ、オネショ、脱糞だったので…)

この子の死で、改めて、病院には行くまい!と思いました。

こちらの記事にお礼を掲載しすいません。

でも本当にありがとうございました。まだ亡くなった子を思い出しては泣けちゃいますが、
最善を尽くせ、悔いはありません。

今後ともこちらのブログをバイブル代わりに、生活していきたいと思います。 (2017.06.20 14:42:33)

 ペットホテルに気軽に預けられません。   チャールズ さん
3,4年前、行きつけのペットサロンに愛犬たちを2,3日預かってもらおうとしたときのこと。ワクチンの接種証明書を提示するようにいわれました。驚いて、そのわけをききました。すると、ほかの犬たちとトイレがおなじだからとのことでした。納得いかなくて問いただすと、ワクチンの接種証明書を見せなくても預かろうかと店の人たちがはなしあっていたというのです。このことは忘れられませんでした。愛犬問題のブログを読んで、合点がいきました。 (2017.06.20 15:54:51)

 Re[1]:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   Paroowner さん
3匹の犬さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

獣医の薬剤の被害を多く受けた愛犬が12才で亡くなりましたか。
ご冥福を祈ります。

晩年は、ブログ「愛犬問題」の犬の正しい飼い方をして、鶏の骨を食べさせましたか。

最期にも動物病院には行きませんでしたか。
最良の臨終です。

「愛犬問題」のトップページに行って、キーワード検索の「このブログ内」を選んで「延命治療 過剰診療」で検索すると、人や犬の死に関する私の考えを記述して随想が出てきます。
ご参考にしてください。

なお、3匹の犬さんの今回のご投稿文は貴重です。
多くの愛犬家のご参考になります。

そこで、お願いがあります。

 愛犬が獣医の薬剤などでどのような被害を受けて、いかに苦しんだかを、さらに詳細にお知らせできませんか。
ブログ「愛犬問題」の本文に採用掲載して、多くの愛犬家のご参考に供します。

今日から、7~10日後までに、その文章を投稿していただけるとありがたいです。

よろしくお願いします。

----

 
>こんにちわ。
>いつもお世になります。

>先日、12歳のジャックラッセルテリア♀が亡くなりました。
>穏やかな最期でした。
>死ぬ数日前から食欲は落ちましたが、最後まで手羽を食べてくれたし、歯も歯石がなく綺麗でした。
>ここのブログに出会わなければ、いろんな病気が多発していたかも?と思うと
>本当に感謝しかありません。

>3匹の中でこの亡くなった子が一番、ワクチンなど投薬をした子だったのもあってか、
>小さい時から、アレルギーもちで、エサ選びも大変でした。
>晩年は、皮膚が荒れて脱毛したり、体にイボがよくできるようになりました。
>脱毛のところは、ひば油スプレーをしたりしてました。(乾燥した部分はヒバ油の油分のおかげかカサカサがおさまってました)

>そして、死ぬ前日は、飲み込むのがつらそうなので、骨が引っ掛かったのかと思い、喉に指を入れたとき
>結構腫れていました。
>でも、喉を含め全身を触っても嫌がったり、痛がったりしないし、病院に連れて行かぬままでした
>亡くなった直後は、病院に連れて行けばよかったのか…?と罪悪感が湧きかけましたが、
>病院に行けば何かしらの病名を付けられて手術か投薬だったと思うと、連れて行かなくて本当に良かったと思いました。

>最期まで歩いてくれたし、決まったところでトイレをしてくれたし、噛む力は合ったことがスゴイと思いました。
>(歴代の犬たちの最期は、ふやかしたドッグフードを食べ、オネショ、脱糞だったので…)

>この子の死で、改めて、病院には行くまい!と思いました。

>こちらの記事にお礼を掲載しすいません。

>でも本当にありがとうございました。まだ亡くなった子を思い出しては泣けちゃいますが、
>最善を尽くせ、悔いはありません。

>今後ともこちらのブログをバイブル代わりに、生活していきたいと思います。
-----
(2017.06.20 16:03:19)

 Re:ペットホテルに気軽に預けられません。(06/17)   Paroowner さん
チャールズさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

混合ワクチンを接種してない犬はトリミング店やペットホテルでも受け入れてくれないような悪制度が作られています。

獣医界の賄賂接待付け届けで、そのような理不尽な仕組みが作られたのです。
言い換えると、国民の愛犬家を犠牲にして、有害無用な混合ワクチンの詐欺商法で獣医界が儲けているのです。国民は獣医から愚弄されています。
平たく言うと、愛犬家は獣医からバカにされているのですよ。

詳細は次の随想集にあります。

「トリミングで混合ワクチン強要 その随想集」
https://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/16012/


今回のチャールズさんのご投稿文は貴重です。
獣医界の悪徳商法の被害を、実際に愛犬家が受けている実例です。
そこで、お願いです。

 上記ご投稿文を補足する文章を追加して投稿していただきませんか。

つまり、チャールズさんの投稿文を基にして悪制度の弊害を糾弾した随想をブログ「愛犬問題」の本文にアップします。

 日時は、いくらでもありますから、お時間のあるときにじっくり考えて文章を考えてください。
よろしくお願いします。

----

>3,4年前、行きつけのペットサロンに愛犬たちを2,3日預かってもらおうとしたときのこと。ワクチンの接種証明書を提示するようにいわれました。驚いて、そのわけをききました。すると、ほかの犬たちとトイレがおなじだからとのことでした。納得いかなくて問いただすと、ワクチンの接種証明書を見せなくても預かろうかと店の人たちがはなしあっていたというのです。このことは忘れられませんでした。愛犬問題のブログを読んで、合点がいきました。
----- (2017.06.20 16:57:40)

 Re[2]:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   3匹の犬 さん
Paroownerさん

こんにちわ。
お返事ありがとうございます。
参考になればと思いますが、
ご質問についてそれぞれ、記載させていただきます。

>晩年は、ブログ「愛犬問題」の犬の正しい飼い方をして、鶏の骨を食べさせましたか。
→最初は、ボイルしてそのスープと一緒に与えておりました。(他の犬で大型犬もいたので、豚骨も茹でていたため)
途中から、電子レンジに切り替えて与えてました。
野菜が好きだったので、その時に安い野菜を混ぜたりしながらでした。
(玉ねぎ・ジャガイモ・ニンジン・青菜…バリエーションに富んでいました)

>最期にも動物病院には行きませんでしたか。
→ここで読んだ記事をみて行くまいと思い直しました。

> 愛犬が獣医の薬剤などでどのような被害を受けて、いかに苦しんだかを、さらに詳細にお知らせできませんか。
>ブログ「愛犬問題」の本文に採用掲載して、多くの愛犬家のご参考に供します。

→薬剤などは覚えていないので詳しくかけないのですが、

亡くなった子に関してですが、

ペットショップで購入、そのためワクチンは余儀なく接種済み。
生後3,4歳くらいまでは複合ワクチンを毎年打っておりました。(フェラリアを夏場だけ接種)
このころは動物病院に頼ってしまい、良く行っていた時期でもありました。

2、3歳くらいから皮膚を良く掻くようになり、それを掻き壊し、患部は脱毛・血まみれ、に…
病院ではドッグフードがあわないと診断され、塗り薬と投薬をされる。
それと並行して体に合うドッグフード探し…(この時はまだ、こちらのブログに出会っておりません)
合う(と思っていた)ドッグフードに野菜や、ささみなどを混ぜて与えるようになる。(こちらのブログに出会うまでこの食事のスタイルでした)
このころから、病院へはあまり連れて行かなくなりました。(犬でアレルギーなんてウソでしょ?って信じられなかったので)
ドッグフード効果なのか皮膚は落ち着き脱毛も直りました。

6歳の時、海外に連れて行くために、税関のルールでワクチンを連続接種を余儀なくされる(狂犬病3回・複合ワクチン1回)

この時は、食べ物ではなく別のものに反応して、再び皮膚に出来物ができやすくなる(おできみたいなのがボコボコにできた)、
さらにはイボ?みたいなのが肉球にできたが為に歩行できなくなり私がその出来物をつぶしたりして処置する。
滞在先の国でのワクチン接種を止め、フェラリア対策は蚊取り線香などで対策する。

9歳で日本へ帰国しなければならず、再び、ワクチンを連続投与を余儀なくされる((狂犬病3回・複合ワクチン1回)
帰国後、こちらのブログに出会い、手羽先を与え、ひば油で蚊対策開始。病院にも行ってません。
その後は、便の状態も常によく、耳掃除もひば油を使ってからは、掃除はほとんどしなくなりました。
歯石がたまったかなって思っても手羽先で取れるので、歯磨きはしたことなかったです。
歯磨きするのがバカバカしくなるくらい、歯がきれいでいてくれたので、口臭もほとんどなかったです。


晩年は、
謎の出来物が、口の中や、皮膚にでき始めました。ニキビみたいに、押すと潰れ無くなってました。
(きっと何か体に不調があると、出来物がでる体質だったのかもしれません)

そして、急に脱毛がはじまり皮膚の乾燥が始まりました。耳の先は脱毛と乾燥で、形がいびつになり始めました…
痒がるわけでもないので、ひば油スプレーをかけて様子を見ていました。抜けたところは最後は産毛な感じで生えましたが
元には戻りませんでした。
皮膚の乾燥は、ひば油だけあって、油分があったおかげか、粉吹き芋のような乾燥は収まってくれたので、良く吹きかけていました。
ヒバ油はいい香りなので、芳香剤代わりに良くトイレシーツや、布団に吹きかけていました。
体内のことは良くわかりませんが、飲み込みたくても飲み込めない状態だったのはかわいそうでした。
(詰まらせたときに指を入れて食道が狭くなっていたので)

何かの病気だったかもしれないけれど、
延命はできてもチューブにつながれて苦しむ姿を見るより、
12歳は短命かもしれないけれど、ホントウに穏やかな顔で寝ているような状態で亡くなったことは
私にとって本当に良かったと思いました。
これは本当に開始が遅かったかもしれないけれど、手羽先・ひば油のおかげだと痛感しております。

長文になってしまいましたが、何か説明が足りないところや不明な点があれば、ご連絡ください。
よろしくお願いします。 (2017.06.20 17:20:39)

 Re:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   もしもも さん
狂犬病って世界から根絶されたわけではないし…ドッグランとかで狂犬病ワクチン打ってない子が混ざっていたらと思うとぞっとします。初めてコメントしますが、もしや皆さん狂犬病ワクチン打たせてあげてないのですか?なぜだか皆さんそこに触れていないみたいだけど。義務ですよ、飼い主の。自分の子と、日本全体の子たちを狂犬病から守るための義務。狂犬病ワクチンもろくに打たせてやれない飼い主とうちの散歩コースが一緒でないことを、切に祈ります。 (2017.06.21 03:57:29)

 Re[1]:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   ベティ さん
もしももさん
法律で決まっていないことを、義務だと押し付けるなんて、
自分の犬が狂犬病の注射でアレルギーや発作を起こしたとしても同じことが言えますか?
犬に注射をする前に、まずはあなたが狂犬病の注射でも、予防接種など自己防御されたらどうでしょうか??

こちらのブログもっとお読みになられてから意見された方が賢明だと思います。

>狂犬病って世界から根絶されたわけではないし…ドッグランとかで狂犬病ワクチン打ってない子が混ざっていたらと思うとぞっとします。初めてコメントしますが、もしや皆さん狂犬病ワクチン打たせてあげてないのですか?なぜだか皆さんそこに触れていないみたいだけど。義務ですよ、飼い主の。自分の子と、日本全体の子たちを狂犬病から守るための義務。狂犬病ワクチンもろくに打たせてやれない飼い主とうちの散歩コースが一緒でないことを、切に祈ります。
-----
(2017.06.21 09:19:27)

 他の愛犬家の方々のお役にたてれば幸いです。   チャールズ さん
補足する文章ですね、考えていきたいと思います。このこと以外にも、愛犬との生活において、ペットサロンや獣医との間で、困ったことや不思議なことがたくさんあります。愛犬問題のブログで気づきました。 (2017.06.21 11:37:16)

 Re[3]:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   Paroowner さん
3匹の犬さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

追加の情報提供ありがとうございます。

じっくり時間をかけて熟読します。
そして、どのように編集して、ブログ「愛犬問題」の本文に採用掲載するかを考えます。

採用掲載は2~3週間後になります。
よろしくご了解ください。

----
>Paroownerさん

>こんにちわ。
>お返事ありがとうございます。
>参考になればと思いますが、
>ご質問についてそれぞれ、記載させていただきます。

>>晩年は、ブログ「愛犬問題」の犬の正しい飼い方をして、鶏の骨を食べさせましたか。
(2017.06.21 14:17:09)

 Re[1]:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   Paroowner さん
もしももさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 あなたは狂犬病注射でぼろ儲けをしている獣医でしょうね。
そうでないないなら、愚民政治の愚民ですよ。

 狂犬病ワクチンの接種は、確かに法律で義務だと定められています。

あなたは、法律で規定されているなら、ご自分の飼い犬にも狂犬病注射をしているのですか。
その犬が有害無用な狂犬病注射で健康を害したり、死んでもいいと思っているのですか。

 言い換えると、愛犬の命よりも法律を守ることが大切ですか。
狂犬病予防法は悪法です。
犬の健康や命を犠牲にして獣医界や製薬会社が儲けるために改廃されないで存続しているのですよ。

 あなたの子供や飼い犬はかわいそうですね。
あなたは法律を守るためには、子供や飼い犬の健康や命も無視する愚人です。偽善者です。
ご自分の頭では考えることができない愚民政治の愚民です。

あなたのような愚民の飼い主が約4割います。
言い換えると、善良賢明な賢明な愛犬家が約6割います。
日本の飼い犬の約6割は狂犬病注射をしてないですよ。

 あなたは、ご自分の飼い犬にとっては最悪の飼い主です。悪魔の心を持った恐ろしい飼い主です。
恥も知らない愚劣卑劣な愚民です。

二度と投稿しないでください。
恥をかくのは、あなたのような愚民たちです。あるいは、獣医どもです。ハイ。

---
>狂犬病って世界から根絶されたわけではないし…ドッグランとかで狂犬病ワクチン打ってない子が混ざっていたらと思うとぞっとします。初めてコメントしますが、もしや皆さん狂犬病ワクチン打たせてあげてないのですか?なぜだか皆さんそこに触れていないみたいだけど。義務ですよ、飼い主の。自分の子と、日本全体の子たちを狂犬病から守るための義務。狂犬病ワクチンもろくに打たせてやれない飼い主とうちの散歩コースが一緒でないことを、切に祈ります。
----- (2017.06.21 14:45:55)

 Re[2]:混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!(06/17)   Paroowner さん
ベティさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

法律には正しい法律が多いですが、中には悪法もあります。
悪法には従わないのが善良賢明な国民です。

言い換えると、悪法に従って愛犬に有害不要なワクチンを接種するのは愚の骨頂ですよね。

幸い、日本の愛犬の約6割は狂犬病注射をしていません。
ご自分の頭で物事の是非を考えることのできる善良賢明な国民です。

----
>もしももさん
>法律で決まっていないことを、義務だと押し付けるなんて、
>自分の犬が狂犬病の注射でアレルギーや発作を起こしたとしても同じことが言えますか?
>犬に注射をする前に、まずはあなたが狂犬病の注射でも、予防接種など自己防御されたらどうでしょうか??

>こちらのブログもっとお読みになられてから意見された方が賢明だと思います。

>>狂犬病って世界から根絶されたわけではないし…ドッグランとかで狂犬病ワクチン打ってない子が混ざっていたらと思うとぞっとします。初めてコメントしますが、もしや皆さん狂犬病ワクチン打たせてあげてないのですか?なぜだか皆さんそこに触れていないみたいだけど。義務ですよ、飼い主の。自分の子と、日本全体の子たちを狂犬病から守るための義務。狂犬病ワクチンもろくに打たせてやれない飼い主とうちの散歩コースが一緒でないことを、切に祈ります。
>-----

-----
(2017.06.21 14:55:28)

 Re:他の愛犬家の方々のお役にたてれば幸いです。(06/17)   Paroowner さん
チャールズさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬の飼い方について疑問に思ったことをいろいろと書き込んでください。
多くの愛犬家のご参考になりますよ。

よろしくお願いします。

---
>補足する文章ですね、考えていきたいと思います。このこと以外にも、愛犬との生活において、ペットサロンや獣医との間で、困ったことや不思議なことがたくさんあります。愛犬問題のブログで気づきました。
-----
(2017.06.21 15:00:30)

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