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2019.04.13
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犬の皮膚炎の殆どは細菌性皮膚炎と真菌性(カビ等)性皮膚炎だ。
細菌性皮膚炎の場合は、ひば水で簡単に治る。
真菌(カビや酵母)性の場合はひば油エタノール液で治る。
何年治療しても獣医が治せなかった皮膚炎もひば油エタノール液で完治する。
そのひば油エタノール液はブログ「愛犬問題」が考案して世の中に公表したものだ。発明品だ。
皮膚炎に顕著な薬効のある新薬だ。ひば水では完治しない皮膚炎もひば油エタノール液でなら完治する。愛犬家の皆さんが立証している。詳細は下段の関連随想集にある。

 ところが、獣医はそれらの皮膚炎を治せない。
ブログ「愛犬問題」にそのような事例に関する愛犬家の投稿が多い。
獣医はステロイド剤と抗生物質を処方しているからだ。
ステロイド剤には殺菌作用はない。獣医は薬剤の効能に無知蒙昧だ。
どんな病気にもステロイド剤を処方する。儲けるためだけの理由でだ。
抗生物質も万能ではない。獣医が売りつけている抗生物質では犬の皮膚病は治らない。気休め薬剤だ。多くの愛犬家が実証している。

 獣医は自分では治せない皮膚炎をアトピー性皮膚炎だと診断している。科学的な根拠もなく、自分勝手の思いで診断している。
言い換えると、高価な薬剤をだまし売りして儲けるために治療の難しい皮膚炎のような診断名を付ける。再度いう。科学的な根拠を全く示さず妄想で診断している。
 アトピー性皮膚炎はきわめて稀な皮膚炎だ。
遺伝的に「アトピー素因」を持っている犬だけが発症する。ほんとにわずかな割合の犬だけがその「アトピー素因」をもって生まれてきているだろう。
ところが、獣医にかかると、ほとんどの犬がアトピー性皮膚炎と診断される。
高価な薬剤を売りつけて獣医が儲けるためだ。
免疫抑制剤のシクロスポリンがその高価な薬剤だ。
高価であるだけでなく、その投与は普通の医師にさえできない。
シクロスポリンを投与する医師はアトピー性皮膚炎の治療に精通している医師か、またはその指導のもとで行うことが必要だと警告文が出ている。

 獣医は細菌性や真菌性皮膚炎ですら治せないのに、アトピー性皮膚炎の治療に精通しているといえるのか。獣医はシクロスポリンを投与するには不適格者だろう。
獣医には犬のアトピー性皮膚炎を完治した実績はないだろう。
シクロスポリンで治療を続けた多くの犬が死亡しているだろう。
つまり、獣医は儲けるためだけの理由で高価なシクロスポリンを売りつけているだけだ。白衣の悪魔の詐欺商売だ。

 シクロスポリンは免疫抑制剤
獣医はシクロスポリンの作用機序を理解しているのか。疑問だ。
免疫とは、生き物が病気に打ち勝つための自己防衛組織のことだ。生まれながらない備わっているシステムだ。免疫力は自然治癒力ともいう。
野生動物はその自然治癒力で健康を保持して天寿を全うしている。
言い換えると、免疫力が低下したり、無くなるとその生き物は死期を早める。

 シクロスポリンはその免疫力を低下させる薬剤だ。
自然の摂理に反する作用をする薬剤だ。
人の臓器移植時には、免疫は他人の臓器を異物だと認識して受け入れを拒否するのが自然の摂理だ。拒絶反応という。
つまり、臓器移植は自然の摂理に反しているのだ。
そこで、どうしても臓器移植をしたいときは、その人の免疫力を低下させて、他人の臓器を受け入れてもらう必要がある。
その時に免疫力を低下させるために使われるのが免疫抑制剤だ。
その薬剤がシクロスポリンだ。

 言い換えると、細菌性皮膚炎や真菌性皮膚炎の犬にシクロスポリンを投与すると免疫力が低下して、その皮膚炎は治りにくくなる。逆効果が出る。
その科学的な事実を獣医は理解できているのか。疑問だ。

 さらに言うと、免疫抑制剤のシクロスポリンには殺菌効果はない。
細菌や真菌(カビや酵母)を退治する薬効はない。

 まとめていうと、犬の皮膚炎が遺伝性の「アトピー素因」に起因するものではないのに、免疫抑制剤のシクロスポリンを投与すると、その皮膚炎は治らないどころか、ますます悪化する。
その事実を獣医は理解できているのか。
シクロスポリンを投与した犬の殆どが皮膚炎が悪化しているのではないか。
免疫力が低下して、他の病気をも誘発して死亡している犬も多いのではないか。

 犬の皮膚病の治療に免疫抑制剤を投与するのは過誤診療だ。自然の摂理に反逆する不正診療だ。獣医が儲けるために犬を犠牲にしている白衣の詐欺師の悪業だ。

 余談
 獣医は自身が治せない皮膚炎はアレルギー性皮膚炎だと診断することもある。
アレルギー性皮膚炎だと診断している獣医に言う。
アレルギーの原因物質は獣医が投与している薬物だ。薬物アレルギーの一種だ。
だから、狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ・ダニ駆除等の薬剤の投与を病めたら、薬物アレルギーが原因の皮膚炎は治る。
言い換えると、それらの薬剤は犬の健康には有害無益だ。
獣医が儲けるために愛犬家に騙し売りしている詐欺商品だ。
 次の随想のコメント欄に愛犬の死亡に関する悔恨の投稿があった。
獣医にアトピー性皮膚炎だと診断されて、免疫抑制剤のシクロスポリンを長年投与され続けたのに皮膚炎は一向に良くならないままに死亡したとのこと。
多くの愛犬家がその事実を知ることが肝要だ。
貴方の愛犬が白衣の詐欺師の犠牲にならないために熟読することをお勧めする。
 アトピカ・免疫抑制剤でアトピー性皮膚炎を治す? 多種多様な副作用甚大! 理不尽な悪魔の薬剤!



 免疫抑制剤の長期投与で死亡!    投稿者:もぐはちみー さん

先日愛犬を亡くしました。
A動物病院の獣医にアトピー・アレルギーと言われ、長期にわたって免疫抑制剤のシクロスポリンの投与とオゾン療法を繰り返し行われました。愛犬を苦しめてしまいました。
B動物病院もC動物病院のどの獣医も同じ考えで同じ治療法を勧めてました。
愛犬が亡くなってから、悔しくて、何度も免疫抑制剤・長期服用・副作用で検索してみましたが動物病院による良い情報しか出てきません。

そして、先ほどようやくこのブログ「愛犬問題」に辿り着きました。
私も以前、楽天にブログ(♪おとぼけ生活♪)を開設していましたが、どうしてブログ「愛犬問題」に辿り着けなかったんだろうと、悔しくてなりません。



   投稿者: Paroowner

もぐはちみーさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

お悔やみ申し上げます。
獣医は白衣の詐欺師ですよ。
犬の病気を治すために治療をしているのではなく、自身が儲けるために無用有害な治療もしますよ。
愛犬の冥福をお祈りいたします。

 

   もぐはちみー さん

ありがとうございます。
もっと早くにこの記事に出会えてたらと思うと悔しくてたまりません。
今かかっている獣医が同じ療法を勧めています。

8年以上も獣医を信じて免疫抑制療法を頑張って続けたのですが、その治療がかえって愛犬を苦しめたました。愛犬への申し訳なさと獣医への恨みで、今は苦しくて仕方がありません。

でも、こうやってこのブログ「愛犬問題」に辿り着けたのも愛犬モグのおかげだと思っています。獣医の間違っている診療で同じような苦しみをするワンちゃんが無くなるように私自身が発信出来たらなと思います。

 

    Paroowner

もぐはちみーさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

獣医の詐欺商法で苦しんで死亡する愛犬たちが少なくなるように望んでいらっしゃるなら、どうですか。
ご投稿文をブログ「愛犬問題」の本文に掲載して、多くの愛犬家にご体験をお知らせして、注意を喚起するのも亡き愛犬への供養となりますよ。

急ぎませんから、お時間のある時に、現在あるご投稿文を補足する文章をご投稿いただきませんか。多くの愛犬家のご参考になりますよ。

 

   もぐはちみー さん

亡くなった愛犬はフレンチブルドッグで11歳11か月でした。
去勢済みでした。
狂犬病ワクチンと混合ワクチンの接種は6歳までしました。
フィラリア薬とフロントラインも毎年投与していました。

2007年4月生まれです。
2008年、毛の色が白い子だったので、ちょっとした涙やけが気になってA動物病院に行きました。獣医が愛犬のちょっとした皮膚の赤みを見つけて治療の必要があると言いました。今でもよく覚えています。
その時から抗生物質とステロイド剤を投与し続けました。

2009年4月、獣医がアトピーやアレルギーだと診断して、シクロスポリンの投与が始まりました。1日1回・食後30分。

3か月後のその年の7月に獣医が組織球腫と診断しました。
そして、インターフェロンによる治療が始めました。
また、獣医が1日おきのシャンプーを勧めました。
マラセブノルバサンなどを愛犬の皮膚に直接塗布して放置する方法です。
これで、私の手はボロボロになりました。それなのに、獣医に言われた通り洗い続けました。

2010年、アレルギー検査の結果、獣医に療養食が必要言われて、始めました。

2011年、誤飲が原因の腸閉塞で手術・その時のレントゲンでヘルニアだと言われる。次にかかるB病院を紹介される。
2012年、痛みを訴えて震える。ヘルニアと言われたのもあり,B病院に行くも臨時休業だったためA病院に行く。
A病院で施術されたのがオゾン療法です。
肛門からオゾンの気体を腸内に入れる。薬も出さないので、不信だった。
しかし、自宅に帰ると愛犬は普通に元気になったので、驚いて色々調べてみた。
オゾン療法は皮膚にも良いとの事。
肛門から気体を入れる方法だと直ぐにオナラが出てしまった場合は効果が無いようです。
2013年には肛門法から血液クレンジングに切り替えました。
血液クレンジングとは、血液を一定量抜いてオゾンを当ててまた体内に戻す。オゾンの水溶液を愛犬の体に塗る。
その間も抗生物質とステロイド剤の投与をした上にシクロスポリンの投与が続いた。
何故だか、この動物病院では薬のあげ方の指導は無し。

2016年、愛犬が首なのか、腰なのか、痛がって動けない、震える。
B病院に行くと血液クレンジングと酸素室で終わり。
翌日いっこうに良くならないので再受診、酸素室で終わり。

次の日も痛がるが、B病院に行っても酸素室に入れられるだけだから、前に知り合いに紹介してもらったC病院に行く。
痛みは神経痛だからアリナミンで治ると処方されました。実際治りました。
免疫抑制剤をやめる

2017年回虫が見つかる。同じように生活していた2頭は大丈夫。そのうち1頭は1歳未満。
成犬で回虫が入る事は滅多にないらしい。
このころから免疫力が全く無くなっていると獣医が言った。
そして、免疫力を戻す治療に切り替えました。

9月になって愛犬が突然の下痢。
食欲はあるのに寝ていても糞を垂れ流す状態。皮膚の状態も悪化。
体重MAX17キロが8キロまで落ちた。もうフラフラの状態だった。
一生懸命歩こうとしても転んじゃったりしました。
見ていて泣けちゃうほど、まるで骨格標本みたいになっちゃって、それでも時々子供の頃の顔をしました。
脱水症状に備えるために投薬と1日おきの点滴。

11月になる頃には下痢も治まって体重も10キロをキープ出来るようになりました。
しかし、皮膚炎の状態は良くならずに2月になって血と膿が体中から噴き出すようになりました。
3月中頃、痛みを訴えて歩けなくなりました。
投薬と点滴を続けながら血と膿を絞り出す。
3月末に愛犬が亡くしました。

 獣医にアトピー・アレルギーと言われ、長期にわたって免疫抑制剤のシクロスポリンの投与とオゾン療法を繰り返し行われました。愛犬を苦しめてしまいました。
ブログ「愛犬問題」で獣医は犬の皮膚病を治す治療法を知らないことを知りました。
獣医が治せない難病の皮膚病でもひば油エタノール液で治ることを知りました。
もっと早くブログ「愛犬問題」を知っていたら、愛犬は皮膚病が完治していたと思うと悔しくてなりません。
 
 獣医がアトピー性皮膚炎アレルギー性皮膚炎と診断したら、その動物病院では皮膚病は治せないと判断した方が良い。
そして、ブログ「愛犬問題」が勧めているひば油エタノール液で飼い主自身が愛犬の皮膚病を治すことが肝要だ。


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Last updated  2019.06.06 16:09:02
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