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あいま通信

あいま通信

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2012.04.03
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カテゴリ:カテゴリ未分類
NPO法人せたがや子育てネットが、URさんと協働して運営している
キッズスペースぶりっじ@roka京王線芦花公園駅のすぐ裏、窓がひろくて明るい場所です。

UR団地に居住している人だけでなく、ひろく近隣の親子のためにひらいている場所です。

この春は、幼稚園へいく子、保育園へいく子、ドキドキしながらのママたちが、平日は来れなくなるなあなんていいながら見送る気分です。

そして、一時預かりでやってくる子、生まれてはじめてお出かけしてきてくれた子・・・
圧倒的にママが多いのですが、
今年は月に1回、土曜日開催を考えているので、パパや平日は別の場所で過ごす子たちも会えるかな。

月水金は、基本、ここにいます。

春は、いれかわりたちかわり。
あたらしい出会いも楽しみです。







Last updated  2012.04.03 14:30:47
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2012.01.26
カテゴリ:カテゴリ未分類

TOKYO PLAY では、2012年2月にイギリスから講師を迎え、
子どもの遊び環境整備に関するセミナーを行います。
ホームページ(http://www.tokyoplay.jp/news.html)に詳細を掲載しています。
チラシのダウンロードも可能です。

子どもの支援に直接関わる方だけでなく、行政・研究者・企業・議員・市民など、
社会政策としての整備に関心のある方も大歓迎です。
人数に制限がありますので、お早めにお申し込みください。

第1弾  講演会&トークセッション
「London Playに学ぶ ‐子どもの遊びを保障する社会をつくるために‐」
775 万人が暮らすイギリスの首都ロンドンでは
「子どもが遊ぶ社会環境の整備」をキーワードに、
まちづくり・行政支援・市民キャンペーンなど
様々なプロジェクトが展開されています。
今回は、London Play事務局長ウテ・ナ
ヴィディ氏を迎え、そうした事例を紹介しながら、東京での可能性を語ります。

日時: 2012年2月8日(水) 19:00~21:00
会場: こどもの城 11階会議室
(渋谷駅東口/宮益坂から徒歩10分、もしくは表参道駅 B2出口から徒歩8分)
参加費: 無料
定員:70名
対象: 児童館・放課後クラブ・保育所・地域子育て支援拠点・
冒険遊び場・子ども会など、子どもの遊びに関わる活動をしている方。
行政担当者・研究者・中間支援団体の方。

申し込み方法: 下記のアドレスまで、件名に「2/8 申し込み」
本文に「氏名・所属・電話番号」を記入してお送りください。
定員になり次第締め切ります。

seminar★tokyoplay.jp (★を@に換えてください)

主催: TOKYO PLAY
後援: 東京都(予定)、財団法人児童育成協会、財団法人児童健全育成推進財団、IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)日本支部、公益社団法人こども環境学会、大和日英基金、子育て応援とうきょう会議、特定非営利法人日本冒険遊び場づくり協会(順不同)
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第2弾「子どもに優しい社会をつくるために私たちができること 
     ‐子どもの遊び環境向上のためのアクション・ワークショップ‐」

大都市での子どもが豊かに遊ぶ環境づくりには社会の様々な立場の人が関係していますが、その中でも直接子どもと接していない人たちの役割はとても重要です。
London Play事務局長のウテ・ナヴィディ氏を講師に、
イギリスでの手法を用いながら、
「子どもが遊ぶことの意義や現状の課題、役割」などを
様々な参加者の立場とともに深めていくワークショップを行います。

日時: 2012年2月10日(金) 10:00~16:00 (17:00~ 交流会あり)
会場: こどもの城 11階会議室
    (渋谷駅東口/宮益坂から徒歩10分、もしくは表参道駅 B2出口から徒歩8分)
参加費:2500円
対象: 子どもの遊び環境(街づくり、交通政策、保健衛生、福祉、教育など)の政策決定や実行に携わる方。研究者、メディア、遊びの活動実践者、中間支援組織の方々。

申し込み方法: 下記のアドレスまで、件名に「2/10 申し込み」
本文に「氏名・所属・電話番号・交流会への参加の有無」を記入してお送りください。
定員になり次第締め切ります。

seminar★tokyoplay.jp (★を@に換えてください)

主催: TOKYO PLAY
後援: 東京都(予定)、財団法人児童育成協会、IPA 日本支部、公益社団法人こども環境学会、大和日英基金、子育て応援とうきょう会議(順不同)






Last updated  2012.01.26 15:11:31
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2011.11.13
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TOKYOPLAY 公開学習会
「ロンドンから学ぶ!子どもが遊べる社会って?」

イギリスでは、子どもが遊ぶことの大切さを社会全体で考えるための
取り組みがいくつも展開されています。

2011年8月、その中でも私たちは
全国で520ものイベントが開催されたキャンペーン「プレイデー」と、
様々なプロジェクトでロンドンの市民・行政・研究者・実践者・企業を
つなぐ私たちの姉妹団体「ロンドンプレイ」を訪ねました。

資料として、全カラー48ページ写真満載の
「プレイデー・ロンドンプレイ ガイドブック」(定価\1,200)を
お配りします。震災被災地への子どもの遊びに関する支援金も併せると
参加費は無料?! お見逃しなく!
また、2012年2月には、ロンドンプレイ事務局長ウテ・ナヴィディ博士を
東京に迎え、講演会やセミナーを開催します。どうぞお楽しみに!

日 時 11月29日(火)19:00~21:00 (開場&交流タイム18:30~)
場 所 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟403室
資料代 一般1,500円  会員1,000円
    (東日本大震災の被災地支援金300円を含む)
定 員 80名
スピーカー/TOKYO PLAY ロンドン視察チーム

お申し込み先 seminar@tokyoplay.jp(@を半角にしてください)
お申込み方法 上記のアドレスまで、件名に「公開学習会申込み」、
       本文に「名前・所属」を記入してお送りください。

主催 TOKYO PLAY/後援 大和日英基金
*「TOKYO PLAY」は、「すべての子どもが豊かに遊べる東京を」を
ミッションに活動をしている「遊び」の中間支援団体です。

《アクセス》
国立オリンピック記念青少年総合センター
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1
東京メトロ千代田線
     「代々木公園」駅(代々木公園方面4番出口)より徒歩約10分
小田急線 「参宮橋」駅より徒歩約7分
京王バス  新宿駅西口(16番) ・渋谷駅西口(14番)より
      [宿51]系統 「代々木5丁目」下車すぐ






Last updated  2011.11.13 20:08:17
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2011.10.05
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超久々の更新でごめんなちゃい。
二日間家にこもって体力を養ったので急にブログ更新する気になった。
7日必着で、内閣府の作品コンクールの審査をしているのですが、(手紙・メール部門)
どれも心がこもっていて点数つけるのが心苦しい。
というわけでブログに現実逃避なのでした。

自分ミッションを確認するといいですよ、とうちの理事さんにアドバイスされた。
7月、代官山のカフェで話しこみ、手帳にメモったものを読み返す。

たぶんやっていることのどれにも通じる自分ミッションがあるんだろうけれど
もう少しわかりやすく見えやすくしたほうがいいのかもしれない
このごろはなにやってるんですか
と聞かれて、ほんとにもー、答えにくい。
私の中ではつながってるんだけれども。

たとえば来週は久々に区内で話をするんだ。
これ

1時間くらいで「伝える」って難しい
普段より念入りに準備しないといけないような気がしてきた
が、がんばるよ。










Last updated  2011.10.05 21:13:34
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2011.04.03
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雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラツテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジヨウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ陰ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ツテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ツテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ツテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクワヤソシヨウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボウトヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハ

ナリタイ

宮沢賢治









Last updated  2011.04.04 02:32:15
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2011.03.01
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昨日の厚労省のガイドラインづくりの委員会で、高根沢町の高橋町長が紹介してくださって
ぶわーーーーっと思い出して胸が熱くなった石井桃子さんの言葉。

「子どもたちよ。子ども時代をしっかりとたのしんでください。おとなになって
から、老人になってから、あなたを支えてくれるのは、子ども時代の「あなた」
です。」by石井桃子

子どもにとっての遊びが、そのまんま、大切に守られますように。
なにか、ケンゼンイクセイのための手段だったり、
大人の余暇や趣味といっしょくたに語られてしまうことが多いのですが
とにかく
子どもにとってはご飯みたいなもんです。
生まれたときから。いいや、おなかの中にいるときから、
子どもは遊んで育つのですから。







Last updated  2011.03.01 12:29:27
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2011.01.27
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子ども子育て新システムの、幼保一体化、基本制度のワーキングチームを
続けて傍聴した週であった。

(傍聴席で膝の上でパソコンうって手首が痛い)

メディアがこの間、なかなかいい具合になるほど!
と思える報道をしてくれていなくて、もどかしいです。

読んだだけでは不安になるし、聞く相手によっては見方が偏るし、
流れを解説してくれるところは、
やっぱにっぽん子育て応援団のウォッチングブログだしょう。
ぜひ読んでくださいませ。

で、今週の要点は

幼保一体化の議論は大筋で方向性がきまり。
目的と理念は合意形成ができたのではないか
というところまできたみたい。

応援団でもずっと主張してきた、地方版の子ども子育て会議を設置してほしい
という点について、今日はほぼみなさん賛同。
ただ、地域主権の観点から、国が設置義務をかけるのはどうか
というところがどうしてもでてきてしまう
(でも努力義務だと、新エンゼルプランのときに3割ぐらいの自治体しか会議体をつくらなかった過去があるのですよ!)
設置にインセンティブをつけたらどうかね、といった感じかな
条例つくればできる、とか。
いろんなアイディアはでてました。

あとは、当事者やその代弁ができる人をきちんと入れなくちゃダメだ
という点も、ずいぶん援護射撃があって、うれしかったです。

でも、予算がないし、既存の組織をスライドさせたいだろうな・・・
といった雰囲気も見え見えだった・・・

ようやくここまで来たのだから、
いかに地域が声をだして届けるか
みんなで作戦練っていかないといかんよ。

ちっとも私たちの声が反映されない
と文句だけいっているのは楽チンだったんだけど
今度のシステムはそうはいかない。

声をださないと、勝手にきめられてしまう。
この仕組みを育てていくのも住民なんだ
というところで、

じゃあ、声ききますよ、どうぞ提案して。
と言われたときに、あわてないようにしなくっちゃ。

会議設置によって、PDCAサイクルのp(プラン)だけじゃなく、
その他のプロセスに当事者が参画できるのは
日本の新しい流れだ!という意見があったのが印象的でした
















Last updated  2011.01.27 22:28:46
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2010.12.26
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長く気を失っておりました
ぼちぼち気にかけてくださってた方ごめんなさい

アウトプットをしていなかったかというとそうでもなくって
リアルな場ではしまくってました
モーレツに

しかし、だんだんいろんなことがわかってきて
口が重くなったりしています
若気の至りは、大事なんだとよくわかりました
恥ずかしくって言葉にできなくなることが増えていくんだよ
あと話したらやばいこととかも


2010年の2月の手帳には移転先を決める
ってかいてあんだよ

まだ、事務所が経堂になるなんて思っていなかったし
蘆花の話もでていなかった
ああ、鳩カフェに応募していってきたんだった
鳩山総理とひなこの宇宙人2ショットは笑えました

3月の手帳に新しい事務所の住所がかいてあるな
ひろば全協の理事会におそるおそる行ったっけ
正式には6月に理事になった
アンダーグラウンドなあたしにはまぶしい場所だよ

大きな木保育園3回目のの卒園式を終えて
3人が小学生に。
今年もひきつづき次男の学年で学級委員をやり
(来年は合唱団の代表をひきうけてしまったぁぁぁ)
6月の手帳に、「time for change」 Motley Cyue
ってメモ。
そんな気分だったのかしら
モトリーなつかすぃ。
10月にはreadinessってメモってあるわ・・・

もちこまれる案件はけっこうひきうけているけれど
やっぱりゴメンってしたものがある
振り返ってみるとこれに関してはどこからの依頼も受けていない。
まだ、なのかずっとなのかわからないけど
時が来ていないんだと思う。

いろんなところに行きました。

ひたちなか、多治見、雲仙、佐世保、明石、松戸、浦安、草加、
浦和、京都、山梨、長野、大阪、青森、秋田、横浜、高松、犬山、熊本、大垣、大津

都内では一番いったのは都庁、あとは内閣府。
たぶん世田谷区役所よりも多かった・・・苦笑
東方面のご縁がありました。荒川とか江東とか。
西方面では、青梅の駅を降り立ったときの空気の違いは忘れられません
同じ東京か!って思ったよ。

TOKYOPLAYが立ち上がったねぇ
iSBもみんなでがんばりました
(第3期が1月からはじまりますよ。ぜひチャレンジを)

下北から「退場」して、あっという間でしたが
夏には経堂に世田谷社が仲間入りしてくれて
うれしかったな

女性=健康プロジェクトでは美智子様のオーラにびびりました。

いろいろ感慨深いエピソードは山のようにありますが

なにより元気に年の瀬を迎えられることを感謝しつつ

藤岡喜美子さんにいわれていることを胸に刻んで来年に挑みたいと思います
すなわち、
選択と集中!
あぁ、そんなことは永遠にできないかもと思いつつ。

今年もお世話になりました☆













Last updated  2010.12.27 00:47:46
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2010.10.01
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にっぽん子育て応援団の運営委員会のあと、
事務所に戻っていろいろ片して、
子どもたちがすっかり寝入った時間に帰った。

ふと、椅子の上の娘のランドセルをみたら、フェルトのマスコットが増えている。
うちのガッコの放課後児童(通称BOP)で、おばちゃんたちに習いながらつくるんだけど、
最初はみんな、黄色いニコちゃんマークなの。
ニコちゃんマークまではみてたんだけど
今見たら3つになってる!!!

マスコット.jpg

なんだか、ほっとしました。
寝顔みてから、寝よう。








Last updated  2010.10.02 00:52:12
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2010.09.30
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iSB公共未来塾の東京地域第2期募集のお知らせ
ぜひ、エントリーされたいかた、ご連絡ください☆
通えないときは、インターネットで受講できるというのが新しくっていいなぁ
と思います
いろんなやり方を学べて面白いです。
エントリーの際に「せたがや子育てネット」といれてくださいね

詳細はこちら。
http://i-sb.org/pdf/guidebook2_tokyo0928.pdfちょっと垣根が高そうに書いてありますが
はじめてしまえばきっとなんとかなる、大丈夫です!

連絡はブログの私書箱宛でもいいし、せたがや子育てネットのお問い合わせからメールくださっても。









Last updated  2010.10.01 00:01:14
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