000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【ログイン】

愛と感謝の心で、本気で願うことは必ず叶う

2011年10月29日
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
私が、再婚した理由は、

開運鑑定の命盤に、素直に従ったことが大きな理由です。

当時40代前半の私は、
自分の若さに対する自信の陰りが、ひしひしとわかっていましたが、
さて、今後の人生をどうしていこうか。。。ということは
正直わかりませんでした。

人は、案外と冷静に自分を分析することが出来ません。

自己イメージという、妄想にとらわれててしまうのです。


自己イメージは、

時に自分の願望や、

夢と重なりますので、

これを自ら打ち消すのは、至難の業です。


自分のやりたいこと、好きなことが、
自分の本質にあっていない場合が多いのです。

耳に優しい、
一時の「逃げ」に落ち込んでているだけやもしれません。

昨今のスピリチュアル流行、自己啓発セミナー流行は、
そんな逃げ場のような気がしてならないのです。

ですから、何をしても、一時のしのぎで
根本解決には至りません。


「自分とは?」と冷静に分析するには、
自分を本当に、客観的に分析しうる、「もの」が必要です。



開運鑑定は、一生分の宿命が出ますから、
人生の指針になりえます。

私も此れにしたがって、人生の選択をしました。


予言どおり、地球の西側、
中近東のシリアで出会った今の夫(五歳年下)のプロポーズは、

「いずれ、誰もいなくなるよ。」でした。


今朝、名古屋教室で目覚めても、それはまったく体感するものです。


ちやほやしてくれる男達も、
お母さんも、子供達も、
いずれ、みんないなくなるよ。

今、この言葉どおりになりました。


しかしながら、全ての自分の生活環境を捨てて、
富山へすんなりは、
中々行けるものでは、ありません。

夫には、私の希望を聞き入れてもらいました。
そういう生活形態はありだと想うのです。

選択肢の中のこういうゆとりは必要です。


再婚の夫として選ぶ男性の条件は、

尊敬できる人でした。


イメージとしての尊敬ではなく、実質的な尊敬です。

そして、もし彼に何かあれば、
それを支える私でいたいと、心がけています。

それも、イメージではなく、実質的にです。
そのためには、

自分自身の経済的自立と、精神的自律は不可欠です。


人生は短いです。

人間として、
男として、
女としての幸せも、

皆さんが充分味わえますように、
心からお祈りいたします。


客観的評価とは?いうことで、この物語をお届けしますね。手書きハート


スロー経済のすすめは、こちら。


10年というの歳月は、こちら。






最終更新日  2011年10月29日 08時17分30秒

PR

楽天プロフィール

お気に入りブログ

まだ登録されていません

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.