吉祥研究会の愛と感謝の心で、本気で願うことは必ず叶う

2017年09月16日
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カテゴリ:名古屋

20年前、
竹田和平さんに頂いた、純金恵比寿。






ある日突然、和平さんが、
私のすし屋にいらして、
「あなた、すし屋さんだから、
恵比寿をあげる」と、くださった。

船引波動研究所から、
私の波動レベルを聞いて
天宇受売尊役の、
人間を探しに
いらしたようだけど、
私は、当時、
全く興味がなかった。

今気づいたんだけど、
恵比寿コインの
裏は純金と書かれ、





七福神が掘ってある。

今、気づくか?(笑)

てか、なんでも捨てる私が、
(過去、横綱輪島がくれた、
優勝カップも、捨てた、
すし屋時代に
店で、使っていた、
檜の12メートルの
一本板、厚さ20センチ
時価1000万も捨てた)

この恵比寿コイン
だけは何故か、
捨てずに、郵便受けの
底に入れていた。
随分黒ずんでたから、
ハイターしたら、戻った。

ほんと、ばちあたりで、
ごめんなさい。





さて、本日、
20数年前ぶりに、訪ねた、
純金歴史人物館、
偉人像百撰は、
竹田本社に、なっていて、
まばゆい純金の盾たちは、
全て、石膏に変わっていた。

今は一般公開されてなくて、
社員さんに事情を
話すと、入れてくださった。




昔のあの、まがまがしい
ばかりの純金の、山たちが
消え、主を無くした館が、
ひっそりと、佇む。
石膏の像たちは、
落雁のお菓子みたいな、
感じだった。

竹田製菓だから、それも良し。

竹田和平さん、
今更ながら、
ありがとうございました。






遅ればせながら、
世のため人のため、
がんばります。










最終更新日  2017年09月16日 07時53分07秒
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