吉祥研究会の愛と感謝の心で、本気で願うことは必ず叶う

2020年07月24日
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カテゴリ:旅行

日本列島が、龍の形というのは、

ご存知ですよね〜と、同時に、

日本列島は、飛凰朝天形なんです




普段、龍に護られている

鳳凰が、非常時に発動し、

不死鳥のごとく、大地の気を、蘇えらせます

 

本日は、

そのための祈りに

こちらへきました開運鑑定師​の役目




 

渥美半島は、

実は、特殊龍地

椰子の実と、

メロン、だけじゃないよー

 




ご褒美は、

岬のビストロクルールの、

しらすと大葉のピザ。

サラダとスープも美味

8月で、閉店なさるそうですが、

感じのよい若夫妻、弥栄🙏







前日に思い立ち、渥美半島、伊良湖岬に参りました。

愛知県なんですが、陸の孤島なんで30年ぶりでしょうか。

恋路が浜、いい名前です。







昨年のパラオ​で使った、水陸両用シューズ。



梅雨真っ最中でしたが、

幸い曇りで、ずーっと海につかっていました。

気持ちよかった。


だーれもいない海状態。
動画は、​こちら。




海っていいね。








鳳凰も飛びまくりです(笑)





伊良湖神社に参拝。
スマホ忘れたんで明日も来ます。




今宵のホテルは、伊良湖ビューホテル

霧に包まれ、幻想的です。








急な予約にもかかわらず、最上階のプレミアムにしてくださった。

ありがとう。






ここの名物は、ここ、この露天。

ホテルhpより拝借



館内着があるのはいいね。





武漢肺炎の影響で、風呂上がりの生ビールも、隔離室で。

こちらは、古いホテルなんですが、水回りもリニューアルされていて
ビーューホテル系列で、社員教育が行き届いてます。




夕食もバイキングでちょっと残念。



旅の必需品





翌日は、大快晴。







神島です。

向こうの山まで見えるのは、超珍しいとイケメンスタッフがおっしゃってた。


ましてや、今は梅雨ですし、奇跡だね。






朝食のブュッフェは赦す。








フレンチトースト美味しかったんで、おかわりした。




二日目の伊良湖神社です。


伊良湖神社霊験あらたかは、​こちらの動画​をどうぞ。






遥拝所です。




今年四月に伺う予定だった、橿原宮の遥拝所もありました。
今まで伺った神社で、橿原宮の遥拝所のある神社は、皆無でした。




神馬さんのろう人形も初めて。


青島神社のろう人形は​こちら。



渥美メロンが買いたいと思ったら、こんなところと遭遇しました。





名古屋教室​ 今週のお客様のおやつは、メロンだよ。





偶然に蓮畑も、見つけました。








お次は、こちら。岩崎神社です。

夫の苗字の神社。




おお。お待ちくださいました。





岩崎は、岩裂という意味が語源で、

香取神宮の経津主神ふつぬしのみことの系列とのことです。


ああ。
そういえば、交通事故にあったとき、

ふつぬしの神様が助けてくださいました。


激痛の中、口から勝手に言葉が出て、
ふつぬしの神様の詔でした。

夜通し唱えていました。




イヌマキです。

虹が入りました。

高野槙を支えるイヌマキ。


明治、大正、昭和、平成、令和と、五代終わりて、
きたる、弥勒の世。






こちらでも、まことに、たいそうな不思議をいただきました。
駐車場に着いた途端、君が代が流れました。

車の中のCDが、

ウォンウインツァイの、「さとわ」でした。

単なる、祝福と思いましたが、

その後の調べで、「本当の御代の到来」だとわかりました。







生しらす丼美味しかった。





渥美半島、伊良子岬よかった。









翌々日に、早朝お墓参り。

渥美半島で買った、お花を供えました。





「お墓は、

残された人たちの拠り所🙏

早朝墓参り。

渥美半島で購入した、

お花を手向けます🌈

ご住職夫妻とも、

31年のお付き合い。

お嫁さんのイラスト入り、

手作り、マスクを

いただきました。

アマビエ様付き(笑)

 

今年住職は、

引退され、

15代目をご子息が

継がれます。

 

井上家は、

院号を三代まで、

いただけますので、

とりあえず、息子たちまで、大丈夫。





午後からは、審神者に来てもらい、

10時間のレクチャーを受けました。

三年に一度くらい、チェックしてもらいます。

霊媒と審神者のセットは、必須です。

岩崎神社、愛知県田原市谷熊町岩前11

最寄り駅:やぐま台駅[出口]から徒歩約11

岩前(磐裂=イハサク)天神を祭神とする

岩崎神=磐裂神は、千葉県の香取神宮の主祭神・経津主(フツヌシ)の祖父神に当たる、磐裂神(イハサク)を勧請して創建された神社

鹿島神宮のミカヅチは、天皇家を守る武神なのに対し、香取神宮のフツヌシ(そして、イハサク=岩崎)は、祝主、つまり、斎主である天皇を助ける神官系の家系である。そして、満願が奉斎する息栖神社のイブキドヌシは、肉体の健康、意識、情報、伝達、通信を司る家系である。

イワサク(イハサク)・ネサクは、日本神話に登場する神である。

『古事記』では石析神・根析神、『日本書紀』では磐裂神・根裂神と表記される。

『古事記』の神産みの段でイザナギが十拳剣で、妻のイザナミの死因となった火神カグツチの首を斬ったとき、剣の先についた血が岩について化生した神で、その次に石筒之男神(磐筒男神)が化生している。

『日本書紀』同段の第六の一書も同様である。第七の一書では磐裂神・根裂神の子として住吉大社の磐筒男神・磐筒女神が生まれたとし、この両神の子が、香取神宮の経津主神である

経津主神 は日本神話に登場する出雲系の神である。『日本書紀』のみに登場し、『古事記』には登場しない。別名はイワイヌシ(イハヒヌシ)で、斎主、祝主、または伊波比主神と表記される。『出雲国風土記』や『出雲国造神賀詞』では布都怒志命(ふつぬしのみこと、布都努志命とも)として登場する。『常陸国風土記』に出てくる普都大神(ふつのおおかみ)とも同視される。



#審神者#霊媒#鳳凰#龍#渥美半島







最終更新日  2020年07月25日 06時42分04秒
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