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デュアル生活24年、法人歴51期 吉祥研究会 岩崎喜久美

デュアル生活24年、法人歴51期 吉祥研究会 岩崎喜久美

2025年12月13日
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カテゴリ:旅行
2025年12月国境離島結界鎮魂60島フィナーレ5-2
からの続きです。








対馬、ニ連泊は、東横インだった。
女性目線の展開だと聞く。
自分で、予約したことが無いので、
いくらなのか知らないが、

最近は、
利権がらみの
SDGsばやりの
エコ信仰で、
二連泊の場合、

ゴミも、部屋も片付けない、
ベット゜メーキングはしない、

が、まかり通っているが、

ホテルのの良さを無視した
提供側の、エゴだ。

割り増し料金てもいいから、
ゴミの片づけと
ベッドメーキングはしてほしいと、
フロントに交渉したが、だめだった。




朝食が無料だというが、
20分以上並び、
ロビーが、朝食会場で、
ごった返し、
部屋に持って帰った。

明日は、食べない。

ユーラシア旅行社は、
宿泊施設と、食べ物が良いのが
取柄だったが、
値上げができないようで、
コロナ以降、しょぼい。










ちなみに、こちらが、私の普段の寝室。



昨日は、万松院にも行った。



歴代の藩主の位牌とは、別に、
徳川家の歴代も、祀られている。

対馬は、対馬藩として、独立していた。
五七の桐が、家紋である。



現地ガイドが、教えてくれたように、
この寺の
対馬真珠ガチャが一番よかった。

昨日ラインが来た、
名古屋教室の生徒さんの
ちらっとことを、ちらっと、
思いながら、引いたら、



その方が、コレクターしている
リスがついてきた。
びっくり。




次に引いた、
私用は、ハートだった。




コロナの時の
島おこし事業の一環らしいが、
ここのガチャの対馬真珠が
他のガチャより、大きかった。

さあ、本日は、
対馬二日目で、最終日。

2025年12月1日である。




わたつみ神社

本当に、現地ガイドの
写真が上手。




島ならではの風景。







実は、対馬の
わたつみ神社は、韓国人お断り。

たび重なる不敬を戒める処置に出た。

神社前には、
バトーカーも、常駐しているそうだ。

この日も、韓国から下船した、
サイクリングの若者が数名
神社入り口でたむろしていた。

私は、その中を
割って入り、参拝した。







断固として、
間違った歴史観を、
受け入れてはならない。







この災害のあと、復興のため、
クラファンで、
600万円を募集したら、
3,800万円集まったそうだ。

ネットゲームの聖地らしい。















最近の神社は、神様不在でさみしい。























とりあえず、
手あたり次第、鎮魂結界してきた。



証人は、この紅葉。






美しい紅葉の中ながら、



14名なのに、この大型バスで、
一車線しかない道で、
上がっていく。
途中、警告無線で、
10分ほど待機。

運転手泣かせの道である。



韓国から、450名乗りの
船が入船したと知らせが入り
大急ぎで、
韓国展望台へ行く。

韓国からは、
42キロしか離れてなくて、
船賃も安く、
そのまま居ついて

韓国人が、韓国人相手に
商売をしているところも多いらしい。




銀杏マークの、
韓国人ドライバーには、
注意しないといけないと、
島内の暗黙の了解。







これも、眉唾。

対馬の現地ガイドは、
まことによく勉強をしている
民間自衛官の方だったが、

いかんせん、
テキストが、
そもそも、間違っている。



たとえば、
対馬はのこの辺りは、
ヒトツバダコの生育地で、
(3000本あり)
日本全国に、ここしかないとの説明だったが、



ちょっと、まった~

私の
吉祥研究会、名古屋教室のある、
熱田区も、
ヒトツバダコが、200本
街路樹になっている。






対馬は、離島としては、唯一、
陸海空の自衛隊が常駐です。

ピーク時には、年間
41万人が韓国から、
観光客として入った。

対馬の人口は
28,506人だ。

怖くないか。
ちゃんと、帰国しているのか。

実際マナーが悪く、
窃盗、乱闘事件も多く、
わたつみ神社は、
韓国人出禁なのである。








さて、昼食は、ここ。



アナゴの刺身。



穴子の、フライ。



対馬のご飯で、一番美味しかった。
気に入ったんで、通販で取り寄せる。

でも、ちょっと、
濃厚すぎる、
脂が残る感じだな、、、

私が寿司屋だった時、
若松の穴子を仕入れていたが、
あの穴子は、
品のいい脂だった。






元寇というが、
実際は、高句麗軍と闘った。


















奇特な方は、いらっしゃる。


















遣唐使が、大陸に渡るときに使った、
西のこいで。



万関橋




夕飯は、名物の石焼きというので
期待していたが、、、、
魚の石焼きだった・・・・

いくら美味しくも、
二日間、昼、晩、
刺身三昧は、飽きるだろう。

帰りに。マックスバリューによって、
明日の船の中で食べる、朝食をゲット。




ちなみに、
与那国と一緒で
地場産の馬もいるらしい。

与那国も、2025年5月に、行きました。
旅行記は、​こちら。

明日は、壱岐に渡ります。


2025年12月国境離島結界鎮魂60島フィナーレ5-4​に続きます。


法人歴50年 ​吉祥研究会 ​岩崎喜久美





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最終更新日  2025年12月15日 00時58分10秒


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