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奇改屋のチラ裏雑記

2019年12月31日
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テーマ:徒然日記(17263)
カテゴリ:奇改屋の戯言



おみくじを引いて係りの人に、
「7番です。」と告げた。
「すみません、すみません。」
とおみくじを渡された。。
凶だ。
「テメェなめてんのかコラっ!!」なんて、
いうわけはなく。大仏クリアファイルを買って、
折り目やシワが出ないように入れた。

ご丁寧に、No.7 NO LUCKとある。

第七 凶
登船待便風 船には乗ったが良い風が吹かない。
月色暗朦朧 月の光ももうろうとしておぼつかない。
欲○香輪去 車に乗り換えて去ろうとするが
高山千萬重 高い山に阻まれ、船も車も行くことはかなわない。

今年体調を崩して終わりが近いと感じた。
《病気》命にさしつかえず。
 女のたたりで患っていることもある。

命に別状なく、たたりならお祓いごとで。。
生きてられるのなら、のんびり待てばいい。

おう大仏 ふざけたみくじをありがとよ。
2019年はそんな感じだったけど、
いろいろと助けてもらってありがたかったんだ。

奈良は雨だった。
法華堂(三月堂)と興福寺にも行った。
阿修羅像ってのは、不思議なもんだ。
大阪は、出る時も戻った後も雨は降ってなかった。
奈良、平城京は案外近かったけど、
行く気がしねえな。





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最終更新日  2019年12月31日 23時15分31秒
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Re:2020年まで冬眠08「奈良まで行って凶を引いてきた」大晦日2019(12/31)   omachi さん
あなたの知らない日本史をどうぞ。
歴史探偵の気分になれるウェブ小説を知ってますか。 グーグルやスマホで「北円堂の秘密」とネット検索するとヒットし、小一時間で読めます。北円堂は古都奈良・興福寺の八角円堂です。 その1からラストまで無料です。夢殿と同じ八角形の北円堂を知らない人が多いですね。順に読めば歴史の扉が開き感動に包まれます。重複、 既読ならご免なさい。お仕事のリフレッシュや脳トレにも最適です。物語が観光地に絡むと興味が倍増します。平城京遷都を主導した聖武天皇の外祖父が登場します。古代の政治家の小説です。気が向いたらお読み下さいませ。(奈良のはじまりの歴史は面白いです。日本史の要ですね。)

読み通すには一頑張りが必要かも。
読めば日本史の盲点に気付くでしょう。
ネット小説も面白いです。 (2020年01月04日 17時54分21秒)

Re[1]:2020年まで冬眠08「奈良まで行って凶を引いてきた」大晦日2019(12/31)   奇改屋 さん
omachiさんへ
ご紹介ありがとうございます。
稗田阿礼を思い出しました。
悠久の歴史、日本国。
繋いできた原点に近いところに、
想いを馳せるってのは、浪漫。
そんな時間を持つべきなんだと、
知らされた一面ありました。
本日、また天気がよろしくないけど、
奈良に「凶」のおみくじを結びに行きます。 (2020年01月12日 07時31分45秒)

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