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Window-風の目-

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2019.04.10
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カテゴリ:カテゴリ未分類
​​ビックリしたな。​

変わるということは、そんなに簡単なことではなく・・・
何回も時間はすぎていきました。
ですが、時に、
ああ、こういうことかと、変化となって現れる。


どんなことが、内側で動いていたものか

内と外では、おおちがい!
そして、内側と外側は、実はつながっているらしいのです。

なかなかの複雑。

色についても、同じように思える。
発光する色もあるし、

°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°






最終更新日  2019.04.12 12:44:59
2019.04.05
カテゴリ:カテゴリ未分類
​窓から見えるピンク色、今年はまだまだなのかなあ~と思ってた。
きのう、近くまで行ってみたら、枝や太い幹が切られていた。
どうりで、ちっとも増えないわけだ。
理由がわかり、安心しました。

幹の黒さと少しの花、そして青い空との新しい組み合わせだって
なかなかのものです。

公園にいくと、ここもすっかり変わっていた。
みんなと歩いた道の両脇の樹も枝を落とされ、広く空を透かす。
露店の様子も、これから様変わりしていくんだろう。
広場から折り返す、あっという間。
でもね、網膜にこの色が揺れます。
ほっとした。

5回目を迎えたという、東京造形大学助手展
最初の作品は、境界を線で描いたもの
今朝のコトバと合わせて見た。
奥の方の黒い細長い柱に穴!
覗いてみると、涙で景色が曇ります。


今年は、ゆっくりお花見しています。







最終更新日  2019.04.05 10:50:33
2019.02.24
カテゴリ:カテゴリ未分類

スクールのあとも、ラボは続く。

やり残したことを、やっていくうちに、思わぬ展開が・・・
やりはじめた時には、期待していなかったのにもかかわらず
今までにはない気付きがあった。
新しいメンバーも加わり、なかなか刺激的な時間を過ごせた。

必然は侮れません。
ひとつひとつ、手を抜かず、やってみるのがいい。

『S』『F』『➝C』『CC』

自身の立ち位置も変化していく。

そして、セッション

『U』

コトバが動きと等価となって、口ずさむ歌も生まれた。
表現は、いろんな層を成したまま
いつか昼下がりに
談笑する鼓膜を、あの歌がかすかに震わせた。

ガ行は鼻濁音でやわらかく カ゜行へと
メタモルモル、フォー



















最終更新日  2019.03.21 23:16:12
2019.02.17
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​​​​えっ!
そうかな?
あれっ、そうかも。

そうでもないかな?

こんな感じでやってみたら、どうだろうと
いろいろと考えをめぐらしているらしい。

と、やってみたくなリます。

そういう気持ち、大切にしたい。

叶う日を楽しみに
観る日を楽しみに

りぼんちゃん、ふぁいとふぁいとふぁいと


     小さな声で
アテンションふリーズ

目盛りもありますが・・・
けれど、それに頼らずに
目盛りと目盛りの間隔を
指を動かしながら感覚すると
けっこう、微調整も可能です。








最終更新日  2019.03.21 22:02:16
2019.02.10
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​はじまりはワークショップから、作法も考えながら・・・

何かを生み出そうとして苦労をしました。
今では、なつかしい思い出です。
疲れて、動きを探すうちに、眠りこんでしまったことも!

そこに到着するころには、何かしら準備ができていたのかもしれない。
いろんな人がやってきて、表現の時間を過ごす。

いっしょに作品づくりをしたり、
あるいは、一人で稽古に励んだり、

か行はとても大事です。

空飛ぶ絨毯で時を遡る
床にごろごろしながら、からだの部位を細かく感じていくフロアーワーク
能動と受容を行き来する、からだほぐし
気付きをていねいに拾い上げ、時が繋がっていく。

ずいぶん遠くまで、と思い

目を閉じた。



​​






最終更新日  2019.03.14 22:02:36
2019.02.03
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​​それは、竹で組まれていきました。
山の中から切り出したそうです。
そういう拘りが、空気を作っていく。

櫓(やぐら)の上に登ってみると、いつもがいつもとちがうのだ。
そこには小さな部屋もあって、ここは誰かの部屋みたいです。

蔵の中には、たくさんのレコードがあり、階段は屋根裏に続く。

アーと合わせられるのか、ほんの少しだけ試させてもらった。
もう少し時間が必要なのかもしれない。

場所の変化自体が、大事なのだ。

そして、そういう事を通じて、人の中で起こることこそ・・・

魚を抱えた少年の声が夜の街にひびき、
天守閣にゆれてたつ姫は、白をポポンと投げ放題。
取り巻きは右往左往し、目が怪しくなって乱心。

一瞬にして、櫓がダイナミックに前景化しました。

ドラマは背景になりました。


​​






最終更新日  2019.03.03 23:50:06
2019.01.19
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​からだほぐしは、なかなか奥ふかいので、やはりこういう呼び名が合ってる。

と、実感しました。

年を新田目(あたらめ)て、モリーナさんのリードで、す~は~、す~は~

していますと、昼前の部屋の明るい陽(ひかり)が、全身を包んでくれます。

静けさも、カラダにじんわり響いて、ねむっている感覚も目覚めていくみたい。

まろやかなる声によって、耳朶(みみたぶ)も耳翼(じよく)もぷっくりふくらむ。

どのくらいの時間がたったんだろう?

此処(ここ)が何処(どこ)かも、よくわからなくなってしまった。

針の示す時間なら、ほんの少しなのに・・・


呼吸を意識するだけで、こんな感じになったのは、はじめての事!

オドロキました、まだまだ、いろんな発見は続きそうです。

いろんな角度からのコメントが、いい刺激に!

サンQ







最終更新日  2019.02.22 16:39:05
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​​2回目ぐらいだろうか?

無名庵ギャラリー​での展示は、そうそう、1回目はポレポレカレンダーの原画展でした。

何年前だろう?

ぱーるさんの企画でした、覚えているかな?


壁のない空間での平面作品の展示は、なかなか難しい。

作者とギャラリーオーナーが、相談を重ねて開催に至ったと聞きました。

引き戸を使って、展示面を作りだしたり、

床の間の掛け軸を洋風にしてみたり・・・

いろいろ、いろいろ、やってみることで生まれた柔軟な発想⁉

おっと、順序が逆で、おもしろい!

作品は、Kuja Sito氏の「空の記憶」という音楽から発現したというのもおもしろい!

おおっと、順序が逆なような気もします。

作者のご友人のパフォーマンス「マイムdeかっぽれ」も愉しい催しものでした。

かぶりものや衣装もなかなか。

見る人と演者とすご~く近いのですが、柔らかい距離を感じました。

お人柄でしょうね、おっちょこちょいのちょい。


天井もあるのに、それを超えて空を感じることもできました。

イメージの持つ力は凄い。






最終更新日  2019.02.05 16:04:52
2019.01.13
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​昼だというのに、空は大きな星がいくつも

ひとつ欠けた黒だって、光る

この高さは、やっぱり天!

空気のように重なって、オールダンスがはじまりました。

リーダーの八七美さんは、何かとってもストレートです。

そういう姿が、一月の会を染める。


ほおら、足元から土煙が舞いあがる。

ここは空き地

ゆきさんが、ゆっくり踊りに入っていく。

​​







最終更新日  2019.02.14 00:03:52
2019.01.06
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​ちょっと立ち止まって

いつもは考えないことを考えてみる

時間の流れが変わる








​​






最終更新日  2019.01.06 18:37:25

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