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赤羽教会(日本キリスト教団)へようこそ!

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2010年06月18日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
吉川に来ています。委員会や理事会など
いろいろありました。
きょうは授業と信徒夜間講座を終えて、
夜には戻ります。
朝、吉川の牧師祈祷会に出席しました。
懐かしい方に会いました。






Last updated  2010年06月18日 12時47分50秒
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2009年05月12日
カテゴリ:教会の日記
年会からイースターを飛ばし、一気に5月です♪

今週の日曜日は、新しく赤羽教会に主任牧師として来て下さった大友先生ご一家の歓迎会をしました。

歓迎会は持ち寄り愛餐会でするのですが、今回は新たな試みとしてビュッフェ形式にしました。持ち寄りは久しぶりで、一体どうなることやら心配もありましたが、ふたを開けてみるとみんながそれぞれに腕によりをかけて作ったお食事や買って来てくれたおかずでテーブルはあっという間に一杯になりました。取り皿も、用意していた40枚が足りなくなり、50人ほどの出席で先生方を歓迎いたしました。

当日になるまでどれだけのお食事が集まるか分からず、少なかったらどうしようという不安もありましたが、イエス様は5つのパンと2匹の魚で五千人を養ったのだから、100人くらいはちょろいもんだろうと示され(?)伝道師も準備をさせていただきました。

しかし!教会についてから自宅から電話があり「荷物がおいたままになってるよー」と・・・。一瞬目の前が暗くなりましたが、急遽、サラダを作りました。SEIYU24時間営業でよかった。

それはともかく、大友先生、ご家族の皆さん、ようこそ赤羽教会に来てくださいました!よろしくお願いします!







Last updated  2009年05月12日 13時45分44秒
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2009年04月09日
カテゴリ:教会の日記
6日から8日まで、赤羽教会の所属するホーリネスの群の「年会」がありました。

事務会と呼ばれる総会のようなものと聖会がくっついたようなものです。

今回は「補助書記」というお役をいただきました。もう一人の先生と共に事務会の記録をひたすらパソコンで打ちまくりました。どんなに変換がおかしかろうと、どんなに文が意味をなしていなくても、突き進まなくてはなりません。そしてこれから、その議事録をまとめる作業に入ります。ふー。

そして、この年会は、全国から牧師と信徒の代表が集うので、プチ同窓会にもなります。一度はひとつ屋根の下、同じ釜の飯を食った仲間が、今は全国に散らされ、いや、遣わされています。

いろんな意味で内容の濃い3日間でした。






Last updated  2009年04月09日 15時17分46秒
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2009年04月02日
カテゴリ:教会の日記
こんにちは~

新しい年度に入りましたね。

今年度、赤羽教会は大きな変化を迎えました。

長く牧会してきました牧師夫妻が埼玉に転任となり、新しい先生をお迎えいたしました!(古米)伝道師はまだおります・・・。副牧師も続投いたします♪ただでさえ忙しい年度替りが、さらに慌しく過ぎています。明日は神学校の入学式、今年度は久しぶりに聖書学校から神学生を迎えます。そういう意味でも、いろいろ新しいことが始まりますね。

みんなが期待と不安を抱えながらのスタート、ぜひお祈り下さい!






Last updated  2009年04月02日 17時06分20秒
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2009年01月10日
カテゴリ:教会の日記
あけましておめでとうございます。

2009年、赤羽教会に与えられた御言葉は、

「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたも家族も救われます」(使徒言行録16:31)

です!!

祈祷会では家族や親族のために祈る時間があり、この御言葉はいつも引用されるのですが、教会の年間聖句となったのは、今年が初めてだそうです。

満を持して与えられた御言葉、さらに力を込めて祈り、伝えていきたいものです。

今年は、ブログの更新ももう少しマメにしていきたいと思います。って、早速遅れているのですが・・・。

今年もよろしくお願いします!






Last updated  2009年01月10日 15時45分32秒
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2008年12月25日
カテゴリ:教会の日記
ようやく、クリスマス諸行事が終わりました。

13日の子どもクリスマスから始まり、クリスマス礼拝、祝会、イブ礼拝と、おそらく一般的な教会のクリスマスであったと思います。

クリスマス礼拝は深谷師のメッセージ。今年はルカによる福音書からアドベントとクリスマスのメッセージをいただきました。「遅すぎるタイミング」のゼカリヤと「早すぎるタイミング」のマリア。しかし「時が来れば必ず実現する神の言葉」を信じ「神にできないことはない」ことを受け入れるかどうか、という二人の応答から、自分自身の二つの面(信じたい自分と信じることが難しい自分)を見たような気がします。クリスマス礼拝では、貧しい羊飼いたちに最初に現れたイエス様のことを学びました。

そして、赤羽教会はその後の祝会がすごいのです!婦人会の賛美とクイズ(このクイズで盛り上がるところもすごい)、ルデア会(若婦人会)のプロジェクター投影による絵本の朗読、壮年会の劇(クリスマスだけどなぜか「ヤコブ物語」)・・・どれも力が入っています。ユースは普通に賛美をしました♪

なんだか祝会に力が入っているので、イブ礼拝は割と静かに過ごせるのが良いです。

巷のクリスマスは商業主義に、教会のクリスマスは伝道に偏りがちですが、まずわたしたちのために天の御座を棄てて地に降ってきてくださったイエス様を思い礼拝するひとときでありたいものです。

イブ礼拝の後は、有志でキャロリングに行きました。寒がりの伝道師は次の日も早いのでお留守番しました。






Last updated  2008年12月25日 22時18分14秒
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2008年10月23日
カテゴリ:伝道師の頭ン中
そろそろブログを更新しなければ・・・と思いつつ今に至りました。本当はいろいろな出来事があったのですが・・・すみませんm(_ _)m

というわけで、久々の更新です。

今日は、会堂子ども祈り会でルカ22:24-30を読みました。

v.28 あなたがたは、わたしが種々の試練に遭った時、絶えずわたしと一緒に踏みとどまってくれた。

最後の晩餐でのお言葉です。

ヘブル4:15にも、「この大祭司は、わたしたちの弱さに同情できない方ではなく、罪を犯されなかったが、あらゆる点において、わたしたちと同様に試練に遭われたのです。」とある。

イエス様はあらゆる点において、種々の試練に遭われたのか・・・。よく知られているイエスさまの受けられた試練は、荒野の誘惑の箇所だと思うけれど、そのときはまだイエス様は弟子たちを召し出してはいなかった。この時点ではまだユダも裏切っていないし、弟子たちも逃げ去っていない(イエス様は既にそのことが起こることを知っていただろうけれど)。

てことは、わたしたちが知っている以上に、イエス様はいろいろな試練に遭われていたのか・・・。想像できる限りでイエスさまの試練を考えてみた。

律法学者や祭司長たちのねたみ
ファリサイ派の人たちの挑戦
大勢の民衆が押し寄せてくる(多忙と期待、プレッシャー)
弟子たちでさえもイエスさまの言いたいことを理解してくれない(孤独)

うーむ。わたしが通る試練も、イエス様が先に経験されていたことなのか。

「世があなたがたを憎むなら、あなたがたを憎む前にわたしを憎んでいたことを覚えなさい」(ヨハネ15:18)

今、直面している試練も、わたしが直面する前にイエス様が受けておられる。わたしが試練に遭うとき、イエス様も共に試練を受けてくださっている。わたしは自分で試練を受けているつもりになっているけれど、わたしはただイエスさまの陰にいるだけで、本当はその試練を受けているのはイエス様ご自身なんじゃなかろうか。

「あなたは、わたしが試練に遭った時、絶えずわたしと一緒に踏みとどまってくれた」

そう言っていただける者となりたい。

「神は羽をもってあなたを覆い
翼の下にかばってくださる。
神のまことは大盾、小盾。」
詩編91編4節






Last updated  2008年10月23日 23時58分50秒
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2008年08月17日
カテゴリ:教会の日記
8月16-17日と、教会の夏期聖会がありました。

小さな伝道所の出身である伝道師にとって、一教会で聖会を開くことができるなんてすごい、と圧倒されます。

伝道師の母教会も、今でこそ中規模にまで成長して教会になり、泊まりの修養会もしていますが、それはわたしが神学校に入ってからのことで、信徒としてはこういう経験ってなかったんだなあと振り返ります。

今回は、仙台から象さん先生が来てくださいました。伝道師は象さん先生の飾らない自然体のメッセージが好きです。今回はローマの信徒への手紙からきよめについてストレートに語ってくださいました。

ストレートと言うか、神学的?だったのか、普段とは少し違う感じがして、「ああ、聖会ってきよめについて集中的に学ぶ時だったんだ」と今更ながら教えられました。

自分で説教準備をするときも、釈義をしたり黙想をしたりしますが、あまり神学的なことは前面に出さないと思います。なので、少し神学校の授業を思い出したのかな、新鮮なような懐かしいような気持ちがしました。

土曜日は2回の聖会と分団、そして日曜日は聖会礼拝ということで、3回のメッセージをしていただきました。お忙しい中時間と労を裂いてくださった先生に感謝です。またいろいろな準備をしてくださった聖会委員のみなさんにも感謝です。






Last updated  2008年08月17日 15時41分31秒
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2008年08月07日
カテゴリ:教会の日記
最近教会のブログが管理されていないとのご指摘を何人かの方から受けまして・・・。

そうですよね・・・。

久々の更新です!

4日から7日まで、バイブルキャンプに行ってきました!

首都圏のホーリネスの群の教会、また繋がりのある教会の中高生、青年を対象に毎年8月1週目に行われているキャンプです。ここ数年は栃木県で持たれていて、ステキな施設に泊まらせてもらってます。

今回のテーマは「この人を見よ」。イザヤ書から御言葉をいただきました。

私は開会礼拝のメッセージを取り次がせていただくことになりましたが、難しかったです(X_X)今回は小中学生が多くて青年は少ないというメンバーだったので、言葉もできるだけクリスチャン用語や聖書用語は使わないように心がけてみました。

でも、準備不足のためメチャクチャなメッセージになってしまい猛烈に後悔しました。

うちの教会からは小学生3人と中学生1人、青年一人と教職2人で参加しました。子どもたちはほとんど教会初めてという子だったのですが、スタッフや他の子どもたちがとても良くケアしてくれて、みんなで関わってくれたのでとても感謝でした。

私自身は、自分の中には本当の意味での愛がないことや、どうやって愛を表現したらよいか分からないこと、心にささやくサタンの声に影響されやすい自分に気付かされて、今回のキャンプは自分の内側を見つめなおす機会にもなりました。

3日目のデボーションでヨシュア記1章を読んだのですが、そのときのメッセージにこのように書いてありました。

「ヨシュアは・・・モーセに影のように従いました。40年以上、助手として、また研修生として彼に仕えたのです。神は、みこころの時をかけて私たちを準備し、御旨に当たらせてくださいます。」

はじめは奉仕のつもりで行ったキャンプでしたが、奉仕だけでなくて自分自身もまだまだ訓練されなきゃならないところがあって、その目的も神様は持っておられたんだな、と思いました。

多くのスタッフや青年たちの労苦によって支えられ守られたキャンプ。彼らの姿からも多いに学ばせていただきました。伝道師、キャンパーになる日は来るのか!?






Last updated  2008年08月07日 22時54分50秒
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2008年06月03日
カテゴリ:伝道師の頭ン中
昨日は、入院している教会員の方のお見舞いに行ってきました。

初めて行ったところなので、きょろきょろしながら駅から病院まで歩いていたのですが、道路の反対側の学習塾の看板をふと見ると

「つめたい、教育」の文字が!



えええっ!?学習塾で「つめたい教育」じゃダメでしょ!「冷たい」?「詰めたい」?どっちにしても…。



と思ったら、

「みつめたい、教育」でした。柱の影に「み」が隠れていました(^^;)



あーびっくりした。



さらに歩いていくと、自動販売機のコカコーラの見本の缶にテプラで「アメリカ製」と貼ってありました。

なんでわざわざ強調?写真取りたかったなー。だれか理由分かるひとー。



教会員の方はお元気でした。手術をした跡も見せてもらいましたが、やはりそれは痛々しかったです。入院しても「これが最善でした。感謝です。」と言っておられたこの方の信仰にはいつも敬服します。ちょうど副牧師の先生が出張聖餐に来て、思いがけず聖餐の恵みに与りました。教会で多くの人と聖餐を受けるのも感激ですが、3人だけで聖餐の交わりに与るのも、感動的でした。私たちのために裂かれたイエス様の体と流されたその血を象徴するパンとぶどう液をいただいて、新しい命を与えられたお互いを感謝して恵みを分かち合う。聖餐を受けるごとに、その恵みが大きくなってくる今日この頃です。

「彼の受けた懲らしめによって、わたしたちに平和が与えられ、彼の受けた傷によって、わたしたちはいやされた」(イザヤ53:5b)






Last updated  2008年06月03日 11時21分09秒
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