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赤羽教会(日本キリスト教団)へようこそ!

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ちょっと一服

2008年01月23日
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カテゴリ:ちょっと一服
at the cafe

昨日、Verbal.さんの本を読みました。

神学校に入るよりずっと前、車でラジオを聴いていたらm-floさんの番組をやっていて、「ライブの前、緊張したときどうする?」って話をしていました。

そしたら、Verbal.さんが「僕はお祈りするよ」って言っていて、「!?もしかしてこの人クリスチャン?」と思っていました。

その後、本当にクリスチャンで、しかも神学校に行っているということを知り、この本のことも知りました。

ずっと気にはなっていたのですが、気にしたままで・・・そしたら、教会に本があったので読んでみました。





すっごい良かったです。



アイデンティティの葛藤、イエス様と出会い、音楽への道が開かれ・・・神様が開いてくださった道、与えてくださったチャンス、それらを神様から与えられたものとしてリアルに受け止めてチャンスを掴んでいった姿にとても励まされました。

Verbal.さんのような人がこれからも用いられていきますようにお祈りします。






Last updated  2008年01月23日 22時43分44秒
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2007年09月18日
カテゴリ:ちょっと一服
教会のお知らせや報告が多いので、たまには個人のことも書いてみようと思います。

神学生の時からとてもお世話になっていた先生から、2週間くらい前に手紙をいただきました。

牧師を退任されるということで、本を沢山送ってくださり、その中に入っていた手紙でした。

その中に、とても印象的な言葉がありました。


「祈る者に 摂理は強い」

          佐藤雅文


いろいろな意味に取れる短い言葉。このことを証しすることのできる信仰生活を送りたいと思いました。






Last updated  2007年09月18日 22時07分27秒
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2007年02月27日
カテゴリ:ちょっと一服
 24・25日と淀橋教会で持たれた、東京ケズイックに行ってきました。そこで、英国から来てくださった、スティーブ・ブラディー博士のメッセージをいただきました。その中で「わたし達は救いの約束をいただいただけでなく、今もあふれて生きることができ、それによって人々も求めてくる」このことを語られる中でのお話をここにご紹介します。『ある国際的に仕事をしている大きな会社に勤務するお父さんの子どもの話です。彼は英国の寄宿学校にいて、休暇ごとにお父さんの所で過ごすためにそこに行く事になっていた。その時は米国にお父さんが居て、会社がその子のためにファーストクラスのチケットを取ってくれた。その時はファーストクラスはその子だけで、スチュワーデスが3人も付くような旅であった。ところが空港に迎えに来たお父さんに「お父さん僕お腹すいた。」といったという事です。不思議に思ったお父さんが聞いたところ、自分で払わなければならないと考えて彼はサンドイッチを少しだけしか食べていなかった。というわけでした。このチケットにはキャビアでもなんでも食べる事が含まれていることをこの子は知らなかったのでした。なーるほどと納得。得てしてクリスチャンもこのような振る舞いをしていることです。王道を歩みたく思います。






Last updated  2007年02月27日 14時54分27秒
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