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2021.09.16
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カテゴリ:観光・特産・旅


もうすぐ、収穫が終わってしまうであろう、ししとうや万願寺とうがらし。

万願寺とうがらしは、ほんまもんは食べたことがない


これらをただ多めの油で焦げ目がつくまで炒めて、塩を少しかけて食べるのが酒のつまみに最高。
イタリアのバルとかでよく食べられているおつまみだとか。(YouTube見た)

我が家は、島根のろうそく島の藻塩をすこしだけかけて食べる。



一度も行ったことのない地域の品物ばかり手に入れて、悶々としている日々。
島根県は落ち着いたら行ってみたいと思う都道府県ランキング上位。


隠岐の物って、けっこう全国各地のアンテナショップとか道の駅でよく見かける。
昨日、立ち寄った某道の駅もそう。

でも、入口入ってすぐ目に付くエリアに島根県の名物を置いているのがとても残念だなと思った。

ここ、福島県だぞい。

何とか地元の特産品とか名物を目立たせるようなレイアウトに変更できないのかな。
日本酒以外の商品エリアがないのも気になった。

食事ができるエリアも、みんなメニューは見ているのだけど引き返す人が多いからなぜだろうと思ったら、光が当たる明るいエリアなのに、ものすごく入りづらい閉鎖的な感じ。

こうだと近くのコンビニでいいやになっちゃうかも。

客数はコロナの影響で減っているかもしれないけれど、平日もそれなりに入っている道の駅は、入口入ってからの感動が違う。

「わぁっ♪」ってなる。

どこに行っても同じ野菜が同じような値段で売っているのに、手に取って買ってみようという気になるかならないかの差は、やっぱりお客様の心が動くかどうかの工夫がされているかが大事なんだよなと、道の駅をはしごしてみて思う。

まもなく規制緩和で、旅に出たい人たちが欲求を満たすために活動し始めるはず。

それに乗れるように、道の駅はじめ観光業や飲食店の方々には頑張ってほしいな。

上から目線の記事を書いてしまい、「おめー何様?」って思う人いたらごめんなさい。

ただの一般人です。




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最終更新日  2021.09.16 11:53:55



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