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ライザ@ Re:ゲレンデの端っこを狙え(09/29) ドジボさん だんだん寒くなってきました…

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ドジボのポチはん

2018.06.01
XML
カテゴリ:ドジボのポチはん
ドジボのポチはん。
文字の中に笑顔を入れてデザインしたはんこ。



オーダーメイドでお客様の名前をデザインして作るのがメインだけど
写真のように既に作ってあるはんこもある。

各地のイベント出店とネットで販売している。
ちなみにポチはん販売サイトはこちら→ドジボのポチはん
あ、これは宣伝(笑)

オーダーをもらったポチはんは
普通郵便で送る。

ポチはんは送料サービスなので
普通郵便で経費節約。

郵便局の窓口からまとめて送ると
封筒にレシートみたいな紙を
切手代わりに貼られる。

これはどう見ても味気ない。

かと言って
普通の120円切手もつまらない。

てことで
季節限定で売ってる切手を貼ることにしている。




ほら、こんな切手が貼ってあったら
ちょっとニコッとなるでしょ。

この62円切手を2枚貼る。
124円。

4円の過剰経費になるけど
そこは
お客様の笑顔のための必要経費ってことで♪

それにしても日本郵便
楽しい切手をいろいろ出したりして
意外といい仕事してるんだよね。

これらの切手
シール式だから舐めなくていいし(笑)

みんなもたまには
楽しい切手を貼って
久しぶりのあの人に手紙を書いてみたら。
仕上げにはもちろんポチはん押して(笑)


筆まめな人も
筆不精な人も
出不精な人も、最近デブ症な人も…
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Last updated  2018.06.01 07:48:07
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2018.04.30
カテゴリ:ドジボのポチはん
ちっ。
スキーに行けないGW前半。
そんなときに限ってずっと晴れてやがる。

春スキーを楽しんでるみんな…

転んでしまえ!


あ、ウソです。笑

私はと言えば
天気が良いのに春スキーにも行かず
仙台ハーフが迫ってるのに走りもせず
東京ビッグサイトでのハンドメイドマーケットに
出店してたのだった。

木曜の夜、仙台発の夜行バスに乗って
翌朝5時過ぎに東京駅に着いた。

朝早すぎる…。

でも、運賃3500円なので許す!
自分で運転すること考えたら全然楽チンだし。

てか、そもそも新幹線だと
始発に乗っても
ブース設営時間が取れないから
夜行バスで来るしかなかったのだ。

朝早いので
ゆりかもめの一番前の席に座れた! やった!
(子どもか…)




10時開場に向けて8時から設営開始。
朝はこんな感じでガラ~ンとしてる。



ま、いつものことながら
2時間では完了せず
接客しながらPOPを書いたりしてた。

今まで使ってるPOPもあるんだけど
設営してるうちに
新しい案を思いついたりするので
書き直すことになっちゃうのだ。

さて、周りの出店者に挨拶して
3日間のマーケットの始まりだ。



約1000店舗だって。すげぇ。

りんかい線の
国際展示場駅の中にある
立ち食いそば屋で毎日朝食を取って
なんやかんやで3日間が終わったのだった。

(それだけかいっ!)

んじゃ、もうちょっと書くと。
今回は、端っこエリアで
しかも一番端っこのブースで
客通りが少なかった。

他のエリアはどこも
歩くのも大変なほど
ごった返してたのに。

他の出店者が
「あら~、このエリア、人少な~い」
って驚いてたほど。

スキーでいつも端っこを滑ってるバチが当たったのか…。

たいした売り上げが期待できそうもなく
仙台への帰りはまた夜行バスかな…と思ったけど
何とか頑張って
想定ラインをクリアして
新幹線で帰れたのだった。

しかも駅弁付きで。

おまけにシュウマイも付けて。笑



後半2日間
昼ごはんも食べずに頑張った甲斐があったってもんだ。

でも痩せないのは何でだ?

(シュウマイが余計でしょ…)

そこだな…。


スキーをたっぷり楽しんだ人も
後半もスキーに行くぞって人も
後半こそは行くぞ!って人も
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Last updated  2018.04.30 22:39:36
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2017.07.29
カテゴリ:ドジボのポチはん
記事とは関係ない納涼写真。蔵王。



素人クラフト作家のみんな
お・ま・た・せ♪

アタシよアタシ。

待ってなかったなんて言わせないわよ。

前回は出店するまでの話をしてあげたけど
今日はもっと大事なことよ。

あんたさ、今までは
のほほ~んと作品作ってれば良かったろうけど
出店するとなったら一番悩むのがこれよ。

値段付け。

高くしたいけど安いほうが売れそうだし
10円50円どうするかで悩んじゃう人も多いの。

ふ、バカみたいよね。
10円安かろうが高かろうが
売れ行きに大差ないっつうの。

ほら、笑ってる場合じゃないわよ。
あんただって、そうなるんだから。ふ。

アタシはそんなところで悩まないけどね。
てか、10円50円で悩むような安い値段を付けるなっちゅうの。

いい?ここからが本題よ。

初めて出店するあんた
その作品、いくらで売るつもり?

「あ、はい。私の作品を気に入ってくれるだけで嬉しいので
材料費ぐらい貰えれば十分です♪」

バカッ!

顔洗って出直して来な!

つーか、出直して来なくていいから
ずっと引っ込んでろ。
素人みたいなこと言ってんじゃないわよ。

「だって、ほんとに素人ですもの…」

バカッ!

「バカバカ言わないでください…」

バカだからバカって言ってんの。
あんたね、よく覚えておきな。

昨日までは素人だったかもしれないけど
人からお金を貰う時点で
もうプロだからね。

プロとして
自分の技術にプライドを持ちな。

手作りの作品を
100円だの300円だので売ってる人もいるけど
あなたの技術は100円なの?って聞きたくなるわ。

それでいいの?と
胸ぐら掴んで問い正したくなるわ。

そーゆー人たちの思考はこう。
似たような既製品は
500円や600円で売ってるから
手作りの作品なんて
もっと安くなくちゃ売れないでしょう…って。

あのね、逆なの。
既製品は大量生産だから安いの。
ラインに乗せていっぺんに何万個とか作るから安いの。
あんたのは1個1個を手で作った1品ものでしょ。
そっちのほうがコストが高く掛かるに決まってるじゃないの。

「いえ、原価は安いん…」

バカッ!
デザインや技術のコストのことよ!
作家はね、物を売ってるんじゃなくて
自分のセンスや技術を売ってるのよ!

いい? こう考えてごらん。
ニトリで売ってる大量生産の家具と
職人が手作りした一品ものの家具では
どっちが高い?

「しょ、職人さんが作った、いっぴ…」

でしょ!
それと同じことでしょ~~~~~!ギュッ!

「痛い、痛い、ほっぺつねらないでください…」

オネェが口だけだと思ったら大間違いよ
手だって出るのよ!

既製品より高い値段を付けるぐらいの気概を持つのよ。

で、そのためには
デザインのオリジナリティとか
作りの丁寧さとか
お客さんに認められるぐらいレベルの高いものを出品しなくちゃね。

あんたのレベルは大丈夫なんでしょ。
え? 既製品よりレベルが低いかもって?
……。
あんた、出店するのやめる?

「ですよね…」

まぁいいわ。
経験だと思って出してみるのよ。

レベルが低いならショーガナイから
それなりの値段を付けるしかないわね。
ただしレベル低いなりに
ちゃんと手間の分を乗せるのよ。
材料費だけじゃだめよ。

そして、あんたにとってはここからが大事。

高い値段を堂々と付けられるように
勉強して努力してレベルアップしなさいよ。

そうすれば
自分ブランドが出来上がるわ。

いい? これだけは肝に銘じておきな。

素人作品の安いものを探しに来てる客は相手にしなくていいの。

オリジナリティ溢れる個人の作家が作った
センスのいいデザイナーが作った
腕のいい職人が作った
他にはない一品ものを探しに来てる客を相手にするのよ。

どこにもないステキな一品。
気に入ってくれたら値段は二の次で買ってくれるわ。
あ、だからといって、ぼったくっちゃダメよ(笑)

ちなみにドジボなんて
周りで消しゴムはんこを500円だの1000円だので売ってるなか
あんな小さなゴムのはんこを
2950円で売ってるのよ。

俺ははんこを売ってるんじゃない
デザインを売ってるんだ、って言って
値下げなんてしないのよ。
むしろこれでも安い!なんて言ってるわ。
そーとー自信あるのねぇ。
独りよがりの勘違いでなきゃいいけど(笑)

ただ、ドジボ
強気のように見えて
50円分弱気になってるのが笑えるわね。
お~っほっほ。

ドジボはどうでもいいとして
あんた、がんばりなよ。
アタシ応援してるからね。

ドジボのこと書いたから
一応、作品のサイト貼っとくわね。
ドジボのポチはん←ここ。
無理して見なくていいわよ。


最後にピカソのエピソードを贈るわ。
ピカソよピカソ、あのピカソの話。

***

ある日、ピカソが街を歩いてたら
一人の女性が話しかけてきたんだって。

「ピカソさん、私、あなたの大ファンなんです!
この紙に何か絵を描いてもらえませんか」

ピカソは微笑みながら、さささっと花の絵を描いてあげたのよ。
そして彼女に言ったわ。

「100万ドルです」

「ええっ! だって、たった30秒で描いた絵じゃないですか!」

ピカソは笑顔のまま答えたの。

「いいえ、30年と30秒です」

***

どお?
あんたの作品は
制作時間や材料原価だけで出来てるんじゃないのよ。
プライド持って値付けしな。



オネェ、口悪いなぁ、って思った人も
いやオネェ、愛を感じる、って思った人も
ドジボの彼女か?と思った人も
いやこの場合は彼氏だろ…と思った人も
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Last updated  2017.07.29 21:40:36
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2017.07.24
カテゴリ:ドジボのポチはん
これは小規模な手作り市。



ちょっと突然だけどさ
今日はアタシに喋らせて。

スキーの話じゃないわよ。

世のクラフト作家たちは
どうやってイベントに出店してるかって話。
これから出店してみようかなって人は
参考にしてみてね。

参考にできるもんならね(笑)

甘いことなんか言わないから心して聞きな。

ところでさ、手作り市とか
クラフトマーケットとかのイベントに
出店したいって思ってる
素人作家いる?

あんたがそう?

でもまだ出店したことないって?
何やってんのよ。
さっさと出なさいよ。

「どこに出店したらいいか分からなくて…」

子供かっちゅうの。
自分で調べなさいよ。

アタシみたいに
やってることをみんなに知られてれば
イベントやってる友達から出店の打診があったり
知り合いの作家から誘われたりするのよ。

あんた、自分のこと知られてる?

知られてないの? 密かに作品作ってるだけだったの?

じゃそのまま家に籠って一人でやってな。

なによ、出店したいの?

じゃ、まずイベントを探しな。

「どうやって…」

ググれ!
少しは自分で考えろ、やる気あんのか!

「そんな言い方しなくたって…」

泣くな!

ハンドメイドイベント○○県とか
手作り市とか
クラフトマーケットとかで検索すれば
イベントのまとめサイトが山ほど出てくるっちゅうの。

まず、募集期間をチェックするのよ。

小さいイベントなら2~3週間前に締め切りってのもあるけど
大きいイベントだと半年前ぐらいには締め切っちゃうから
気をつけな。

ちょっとさ、小さいイベントと
大きいイベントの違いを言っとくわね。

小さいのは先着順が多いけど
大きいのは選考で決められるのが多いわね。
抽選じゃないのよ、選考よ。
甘くないわよ。

小さいのは出店料が2000~3000円ぐらいが多いけど
大きいのになると1万円以上するからね。

こう言うと
大きなイベントはハードルが高く感じるだろうけど
メリットも大きいわよ。

ノー天気なあんたでも分かると思うけど
大きいイベントの方が
だんぜん来客数が多いの。

そして単純に
客数の多いほうが売れるチャンスは増えるのよ。
あんたのそんな作品でも気に入ってくれる
物好きな人間も多く来場するってこと。

これ、アタシが教える
売るための要素その1よ。

試験には出ないけど
売り上げに直結するから覚えときな。

「でも私ぃ、最初は小さなイベントから出店して
慣れてきてから大きなのに申し込もうかなと思ってたん…」

なに悠長なこと言ってんの。
最初っから大きなイベントに申し込むのよ。

てゆーか、自分の作品をマジで売りたいと思うのなら
小さいのから大きいのまで
なんでもかんでも出店してみることよ。

実はこれね
売る機会を増やすってこと以外にも
自分に合った客層を見つけるって意味で
とても大事なの。

売るための大事な要素その2はね
自分の商品にあった客層よ。

他の人がどんなに売れ行きが良くても
自分が売れなきゃ
そこはあんたの客層じゃないってこと。

そのイベントの客層がどんなんだか
HPの写真を100回見たって分からないわよ。

様子を見るために
前もって客として参加してチェックしても
自分の商品と合うかどうかってのは
分からないわよ。

実際にその場で
売ってみないと
ほんと分からないからね。

だから、最初のうちは
たくさんのイベントに出店して
どんな客層に売れるのかを探るの。

自分の想定とは違うことが多いからね。
狙った客層に売れないなんて当たり前よ。
あんたの浅はかな皮算用なんてそんなもん。

ほらぁ、すぐガッカリしないの。
想定と違うってことは
思ってもいない客層に売れるってこともあるの。

そうやって、自分の客層を探し出すのよ。

そしたらその客層に合った作品を多く作ればいいの。
そーゆー客層の多いイベントに出店すればいいの。
でね、合わない客層に対しては
新たな作品を考えるってこともできるわ。

面倒臭がるじゃないわよ。
行動よ。

デキる人と
あんたみたいに頭で考えてばっかりで
行動できない人の違いを教えてあげる。

あんたは、行動するために考えるけど
デキる人は、考えるために行動するのよ。

肝に銘じておきな。


それとね、出店したら
周りの作家たちに積極的に話しかけるのよ。

あんたが人見知りだってことは百も承知だけど
頑張って話しかけるのよ。
そしてね、色んなイベントに出店したいって
アピールするの。
分かってるとは思うけど
笑顔で話しかけるのよ。

ネットで探しきれないイベントって結構あるの。
クチコミだけで募集してるのもあるの。
他の作家と顔見知りになると
そんな情報を教えてもらえたりするから。

もちろん感じのいい人にしか教えてくれないから
笑顔で明るく接するのよ。

ということで
イベントで売るための講義
出店編はこのへんでね。

「え、講義だったんですか…」

何だと思ってたのよ!

これからもちょいちょい教えてあげるけど
次がいつになるかは
アタシの気分しだいね。

それまでは、ドジボのしょーもないブログでも読んでな。



だ、誰だこのオネェ? と思った人も
なるほどオネェの言うことは参考になる、と思った人も
ドジボはどこ行った? と思った人も
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Last updated  2017.07.24 00:01:19
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2017.04.25
カテゴリ:ドジボのポチはん
ドジボのポチはん。

ドジボ字で作るゴムのはんこ。
あ、ドジボ字ってのはドジボが書いた文字のこと。
ドジボジ…濁点ばっかだ(笑)

「ばん山」のポチはん。


ばん山っていうお菓子のパッケージに押したい
ということでのオーダー。
なかなか良い感じ。

と、自分で言ってみる(笑)

同じお菓子屋さんからのオーダーで
「とらまるケーキ」のはんこも作った。
黒い文字がドジボ字。


虎豆を使った丸いお菓子なので
とらまるケーキと名付けたそうだ。

赤い「虎豆」のポチはんも作った。
大きくしてみる。


文字だけのはんこも作るけど
基本的には文字の中に笑顔を入れてデザインするのが
ポチはんの特徴。

うむ。これもなかなかいい出来だ。

と、また自分で言ってみる(笑)


完全オーダーメイドで
あなたの名前に笑顔を入れてデザインします。
自分も周りの人も笑顔になっちゃう
世界で一つだけのはんこです。

↑なんか、宣伝文みたい(笑)

宣伝だけど…。


今週の28日(金)29日(土)
東京ビッグサイトで
日本ホビーショーと同時開催の『minneのハンドメイドマーケット』に
ドジボのポチはんが出展します。

↑なんか、これも宣伝文みたい(笑)

まぁ…宣伝だけど。

春スキーもせずに
おら東京さ行くだ。

(結局、今日の記事は宣伝か…)

ひひ♪



ドジボのポチはんを知ってる人も
ドジボのポチはんを知らない大多数の人も
「ミンネ ドジボ」で検索してみた人も
そこでドジボの正体を見てしまった人も…
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Last updated  2017.04.25 00:27:38
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2016.05.16
カテゴリ:ドジボのポチはん
注文いただいたポチはんのデザインを考える。

名前の文字の中に笑顔を入れて彫るゴムのはんこだ。
どんな文字にでも笑顔を入れる。

入れにくい文字も確かにあるけど
アイディアひねり出して入れる。

思考回路フル回転して
脳みそギュ~っと絞って
苦悩に苦悩を重ねて
デザインを考えてる。

……の図。

ドジボ考えちう.jpg


(苦悩してね~やろっ!)


いやいや、真面目に考えてますってば。笑



考えるのも楽しそうね、って思った人も
ブログなんか書いてないでさっさと作ってちょーだいね、と思ったお客さまも
てか、スキーのブログだってこと忘れてるでしょ、って思った人も
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Last updated  2016.05.16 23:56:02
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2016.04.16
カテゴリ:ドジボのポチはん
明日の日曜日は山形へ。

いや、蔵王じゃなく…。

スキーはもうおしまいかも…。

山形の寒河江(←さがえ、と読む)ってとこで
クラフト市があるので
ドジボのポチはんも出店。

ポチはんイメージ.jpg


ポチはんは完全オーダーメイド。
名前を聞いてから
文字の中に笑顔を入れてデザインして作る
消しゴムはんこだ。

名前の他にも「ありがとう」とか「縁」とか
リクエストの多い文字があるので
暇をみつけては作り置きしておいた。

ポチはん 作り置き.jpg

登録してる通販サイトにアップしたら
これが結構評判いいのだ。

明日のクラフト市にも持って行こっと。

さて、各地のイベントへ出店するシーズンの始まりだ。
フーテンの寅さんになった気分ってもんよ。おいタコ社長!

あ、ちなみに
手作り品の通販サイトってのは「ミンネ」。
ミンネからポチはんを検索するとあるよ。

で、明日の出店は「まったりマルシェ」。
寒河江市の最上川ふるさと総合公園センターハウスってとこ。
近所の人、来てみて~。

買わなくてもいいから、会いに来てみて~。


…という、今日はまるっきりの宣伝記事なのだ(笑)


面白いはんこだと思った人も
変わったことやってるのね~と思った人も
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Last updated  2016.04.16 11:33:37
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2014.09.13
カテゴリ:ドジボのポチはん
私は、ドジボ。

なので、私の会社名は『ドジボ社』。

(……)

いやマジで。
でも本業とは別。

ドジボ社は
ポチはんをデザインして彫って売ってる。

ポチはんって何? ってひとはこちらをどうぞ→ドジボのポチはん

法人登記はしてない。
個人商店の屋号みたいなもんだ。

と言っても店舗があるわけじゃなく
自由気ままに活動してる。
そんなときはドジボと名乗ってる。

時々イベントに出店して
ポチはんの作品を展示して
気に入ったら注文してもらって
その人だけのオリジナルポチはんを作るのだ。

売り上げは微々たるもので
確定申告するほどの額じゃない。
その少ない売り上げを去年は
ちゃんと社員の福利厚生に回した。

社員って、だから、私。

福利厚生って…

蔵王のシーズン券(笑)

(おい…)


いろんなセミナーとか会合に出て
名刺交換するとき
最近では本業の名刺より
ドジボ社の名刺を出すことが多くなった。

「ドジボと言います」

「ド、ドジボ…って…なんですか?」

「名前ですけど…」

みんなに驚かれる。…てか笑われる(笑)

ドジボ社のホームページを作ってくれたSEの女子も
「周りの友人に宣伝するとき
ポチはんの説明より
ドジボの説明のほうが大変だった…」
と言ってた。

そもそも
濁点ばっかりの、ドジボっていう単語は
得体の知れないインパクトはあるけど
覚えにくいようだ。

よくある間違いが、これ…。

はがき.JPG

ドボジ社(笑)

以前にも「あ、ドボジさん♪」って声かけられたことあるし…。

むむう。
分かりやすい会社名に変えようか?

…な~んてことは、これっぽっちも思ってなく
誰にも間違われないように
有名になればいいのだ!

ということで、来週末は
山形まで出張してイベント出店なのだ。



そもそもドジボってのが意味分からん…と思ってた人も
ドジボ社なんて輪をかけてワケ分からん…と思った人も
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Last updated  2014.09.13 13:49:26
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2014.09.06
カテゴリ:ドジボのポチはん
今日は久しぶりに
アトリエに行って
ポチはんの創作活動をしてきた。

あ、ポチはんってのは、え~と…
説明するのがメンドーだから
気になった人はこっちを見てちょ→ドジボのポチはん

(自分の商品だっつうのに、いい加減なヤツだな…)

やっぱ、マイアトリエは集中できる。

ではでは、私のアトリエにいらっしゃ~い。

これが外観。

美術館.jpg

あ、もちろん建物全部がアトリエじゃないよ(笑)

この中にあるの。

(ここ、まるで美術館みたいですね~)

お、よく分かったね。
宮城県美術館だ。

この中にあるのだ。

(美術館にアトリエがあるなんて…すごい!)

いや~、それほどじゃないよ。

(ドジボさんって、もしかして有名な芸術家…?)

いや~、それほどじゃないってば。
ま、知ってる人は知ってるって感じかな。

(誰でもそうだっつうの…)

展示室に向かわずに
中庭を右に廻り込んで進む。

美術館中庭.jpg

一般の人がみんな展示室へ向かうなか
ひとり違う方向へ進んで行くのだ。

たぶん、一般の人たちは
口々に囁いていることだろう。

「あら、あの人どこへ行くのかしら?」

「あんなドアから中へ入っていくわ」

「職員かしら?」

「そんな雰囲気じゃないわよ」

「画家かしら? 彫刻家かしら? それともポチはん作家かしら?」

「なんにしても芸術家に違いないわ」

「すてき…」

「すてきね…」

いや~、まいっちゃうな(笑)

振り向むくと…、誰も見てないじゃん…。

まぁよい。芸術家は孤独だ。

美術館の展示棟とは違う
無機質で地味な廊下を進む。
一般の人が入り込んだら
怒られちゃいそうな雰囲気だ。
美術館廊下.jpg


さ、着いた。ここが私のアトリエ。
美術館創作室.jpg


中へどうそ。
美術館創作室の中.jpg

(あの~、誰かいますけど…)

う、うん…芸術家同士
みんなで使った方が楽しいじゃん。

(てか、ドアに創作室って書いてありますけど…)

あり? ばりた?(笑)

実は、ここは美術館の創作室。
一般の人でも誰でも自由に、無料で使えるのだ。

シルクスクリーンの印刷設備を始め
いろんな器材や道具が揃っていて
自由に使えるっていう
チョー便利なオープンアトリエ。

ほんとは、あんまり知られたくない場所なんだけど…
いえいえ、いい情報はみんなでシェアしなくっちゃってことで
紹介したのだ。

みんなも、仕事がはかどるお気に入りの場所ってあるでしょ。
企画書を書くなら静かなあのホテルのラウンジとか
作戦練るなら郊外のあのカフェとか。
私にとっては、ここ。

芸術の秋、ここに通う日が多くなりそうだ。

スキーシーズンは全く来なくなるけど(笑)


ドジボさんって芸術家なのね~すてき♪ と思った人も
回りくどく書かないで素直に紹介しなさい、って思った人も
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Last updated  2014.09.06 22:37:40
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2013.03.06
カテゴリ:ドジボのポチはん
ドジボのオリジナル商品、ポチはん。

ポチはんを思いつき、作り始めた頃から
商品化するまでの間ずっと
友人達に手当たり次第あげていた。

技術を上げるため
とにかくたくさん作りたかったから。

下書きを書いて、細工用カッターで彫るんだけど
技術が無かった頃でも、それなりに味わいあるものが出来てた。

…ように勘違いしてた。

鉛筆でただテキトーに書いたような下書きでも
そもそも上手に彫れないから
わざと崩したような字に見えるのだ(笑)

でも、技術が上がってくると
テキトーな下書きは、テキトーな通り
つまらない下書きは、ちゃ~んとつまらないように彫れてしまう(笑)

だから今は、知恵絞って、工夫して
頭に汗かいて…
面白い下書きを書くことに一番時間をかけてるのだ。

上手になればなるほど
手間がかかってくるってのは…どゆこと?(笑)


イベントにも出展したりして
お陰さまで、このところ毎日彫っている。

今日の作品…。
いいけど…も少し工夫したいなぁ。
幸代最初.JPG


下書きを工夫して、筆文字にして作り直したポチはん♪
幸代完成.JPG


「ここまで読んで言うのもなんだけど…、だいたいにしてポチはんって何よ?」
…って人は、どうぞこちらへ。
ドジボのポチはん


ポチはん、「あ、これいいね♪」って思った人も
なんだ…今日はポチはんの宣伝か…と気付いた人も(笑)
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Last updated  2013.03.07 00:38:56
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