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秋葉の街のオタクマスター

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2012年08月01日
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なのはA’s劇場版は、ブルーレイを買うこと決定の、秋葉原愛好家です。

本物のヤマトです。

宇宙戦艦ヤマト2199の第2巻。

ワープ、波動砲、ショックカノン、浮遊大陸、反射衛星砲、そしてデスラー総統。

作品を代表する要素が、次々、現代的解釈を加えながらもヤマトらしく登場です。

この「現代解釈」の部分が受け入れられるか否かが、本作をヤマトと認められるかどうかの境界線でしょう。

私は受け入れられました。

むしろ、このくらいの「現代的解釈」(女性キャラの増加、タブレットPCのような機器、ガミラス側の組織のいざこざや差別問題、浮遊大陸や反射衛星砲の設定などなど)がないと、ただの懐古趣味になってしまう。

ともかく、1巻の時点で観続けるかどうか迷っていた人も、とりあえずはこの2巻までは体験しておきましょう。

それでも受け入れられないなら、そこであきらめたとしても遅くはありません。

でも、9割がたの人は、エンディングが「真っ赤なスカーフ」じゃないこと以外、これをヤマトと認めると思いますよ。


[Blu-ray] 宇宙戦艦ヤマト2199 2





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最終更新日  2012年08月01日 23時24分16秒
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