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将棋とクラシック・ギター、白チャート数学と、ときどき愛国者。

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日常生活(その他編)

2019.01.03
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最近、何かにつけ、語尾に「しかし」を付けるのが習慣になってしまいました。

もともとは、横山やすしの「おこるでしかし」の語感がいいので、「おこるで」をぬかして、時々使っていたのですが、ついつい語尾に使ってしまうという習慣が付いてしまったのです。

「寒いな、しかし」とかね。

まあ、「しかし」のイントネーションを横山やすし風にすると、なかなかの快感ですね。

年を取るとおやじギャグを頻発するようになると言われてますが、本当ですな。

私も、さかんに連発しています。

ネットで麻雀なんかやるときに、一人つぶやいてます。

当たり牌が出たときなどは、「でましたきよし」とか「でましたこのみ」とか。

上がり牌を積もったときには、「ありましたいねこ」とか。

同年代の方でしたら、たいていわかると思いますが、「山下清」、「間下このみ」、「有馬稲子」といずれも有名人?の名前を拝借してのダジャレでございます。






Last updated  2019.01.03 14:10:49
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昨年の12月に64歳になり、いよいよ今年の誕生日で国民年金が受給できます。

それに加え、年金型の生命保険の受給開始の年齢に達することになります。

ボロ屋ではございますが、一応、持ち家。

家の敷地も自己所有でございます。

世の中では、75歳まで労働をしたいなどという方々が結構な数いるそうでございますが、何を考えているのでございましょう。

その年まで働いて、後は、ほどなく介護される身体になってしまうというのがいちばんありそうなシナリオでございます。

70歳に満たない年齢においてすら、60歳を超えるとなれば、いつ死んでもおかしくないのでございます。

まあ、家庭を持っていたりすると働かざるを得ない場合もあるのでしょうが、そういう点からして独り身の私は、人も哀れむ極楽の生活を送っております。

毎日好きなことをして暮らせるということほど快適なことはありません。

人と交わってストレスを感じることもほとんどございません。

最近は、自分のことは棚に上げて、年配者の姿を見ると気が滅入ることしきりになってまいりました。

特に、女性に関してそのことが言えます。

人には言えないと申し上げておきながら、ここでは言ってしまうわけでございます、女性は若い方が格段にいいのでございます。

とはいえ、私、そのような若い女性と格別に縁があるわけでもございませぬので、恥ずかしながら、そこは、オタクの若者と似たような行動様式になってしまうのでございます。

つまりは、アイドルオタクということでございます。

さて、アイドルとは申しましても、それこそ雨後の竹の子状態で量産されているわけでございますから、その99.何パーセントかは、そこらの若いお嬢さん方のほうがよっぽどましというレベルでございます。
ですが、残りのわずかにきらめく良質なアイドルがおるのでございます。

そのような良質なアイドルのイメージビデオに日々の癒されているのでございます。

ところで、アイドルビデオには、思わぬ効用もございまして、バックに流れているストリングス系のBGMがなかなか秀逸で、何とも言えない心地よさを体感できるのでございます。

大脳の快感中枢が刺激を求めているのでございます。

確かに恥ずかしい限りではございます。

が、しかし、気分が滅入るよりは、よっぽどよいのでございます。

さて、何とか金銭的にも余裕ができそうな今年の最後半を見据えての目標として、エレガットギター、天体望遠鏡、三寸ぐらいの脚付き将棋盤の購入を計画しているのでございます。

そして、三級のアマチュア無線技士の資格。

とにかく、メチャクチャに趣味にのめり込みたいのでございます。

後は、大学教養程度の数学と物理学をマスターしたい。

すべては、大脳の快感中枢を満足させるためでございます。

私にとって、今年は、好き勝手に余生を過ごすための準備の年でございますが、目を社会に転じてみれば、日本国は、滅亡へのカウントダウンを除夜の鐘の終了を合図に始めた如く感じられます。

まず、ほどなく、安部政権が倒れることでございましょう。

そして、政治が混乱し、社会的な暴動が頻発することでございましょう。

新たな天皇陛下は、次に二千数百年続いた皇統を継承することが不可能になるかも知れません。

つまり、日本国が他国に完全に飲まれてしまうということです。

書き疲れてきましたので、この辺で失礼。






Last updated  2019.01.03 09:34:27
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2018.08.20
久しぶりに行ったら、一律70パーセントOFFの在庫処分セールをやっていました。

おそらく、近々閉店するのでしょう。

まあ、けっこう批判の多いブックオフではありましたが、それなりに重宝していたので残念です。

主に、公務員試験関連の本とか高校の参考書とか小林よしのりの漫画とか買っていましたが、大体。200円なので、安く買った方ですね。

ネットオークションやAmazonで中古品を購入すると郵送料が1冊ごとにかかるので、ブックオフの方が、はるかに?安いですよね。

なぜ、業績が悪化しているのかわかりませんが、おそらく持込の査定価格がほぼ0円というのが敬遠される原因になったのでしょうね。

買う方にとっては、あまり不満はなかったと思うんですがね。

ただ、けっこう、価格が高い本がありましたが、なかなか値下げしない本もありましたね。

そういう本は、たいてい、何ヶ月も放置されたままです。

だいたいが、おそろしく安く仕入れているのでしょうから、高くても360円程度で売ればいいんですよね。

おそらく、きりのいいところで今月いっぱいで閉店でしょうから、もう一回行って、100円本を買い漁ることにします。






Last updated  2018.08.20 21:19:48
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2018.06.24
いやー、怖い。

ドラマの「限界団地」なのでございます。

まあ、こういうコワコワのドラマは、パチンコ化されるのが常?で、「クロユリ団地」とかもそうでしたよね。

「リング」シリーズで有名な藤商事がきっとやってくれると思います。

ところで、「リング」シリーズなんですが、怖いというより笑ってしまうんですね。

霊気にはめっぽう弱いこの私なんですが、「リング」には、霊気に触れたときのなんともいえない背筋のゾクゾク感が、まったく感じられません。

それどころか、貞子が登場したときのぎこちない動きにコミカルさを感じてしまうんですね。

たぶん、パチンコだからでしょうか?

もっとも、パチンコでならされてしまったおかげ?で、ビデオその他で「リング」や「らせん」を視たとしても笑っちゃうかもしれません。

ところが、ドラマ「限界団地」は、日常の延長にありそうなストーリーなので、かえって、怖さが感じられますよね。

おまけに、佐野史郎が主演ですしね。

何はともあれ、これからの展開がまことに楽しみです。






Last updated  2018.06.24 15:37:25
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2018.03.08
若い頃は、きれいなタイ人のお姉さん方と夢のような日々を過ごした私ではございますが、還暦過ぎともなると、懐具合が気になりまして、もっぱら、二次元のお姉さん方を鑑賞して満足している今日この頃でございます。

しかしながら、ときどきは、リアルのお姉さん方が、無性に恋しくなるのでございます。

昨今は、老人ホームにおいても男女の恋が花盛りだそうでございますが、私にはその感性が理解できません。

漫才のネタではございませんが、「援助交際」ならぬ「介護交際」の趣でございましょう。

さて、リアルのお姉さん方といえば、なんと言っても、手っ取り早いのが、風俗でございます。

とはいえ、洗練された日本の風俗システムは、それだけに画一化していて、面白味に欠けるのでございます、多分。

ところが、ネットを覗いていて、たまたま目にしたのが、『地雷デリヘル「デッドボール」』の文字でございました。

最初、何のことか分かりませんでしたが、なるほどでございます。

「デッドボール」の文字にふさわしい嬢?たちの在籍しているデリヘルなのだそうでございます。

おもしろそうなのでございます。

どんな嬢と出くわすのか?、一度試してみたいのでございます。

還暦すぎた嬢がいるのだそうでございます。

歯のない嬢、ドスコイなお姿の嬢、その他諸々の社会の最底辺の嬢がひしめいているそうなのでございます。

なにせ、そこらに歩いている女性が入店するとすれば、、即トップクラスになれるというお店だそうでございます。

まあ、あまりに刺激が強すぎては、後悔をあの世に引きずりそうでございます故、まずは、『ゆるい「デッドボール」から徐々に』ということになりましょうが、そこは、怖い者見たさ、物見遊山の精神で行きたいものでございます。

ちなみに、この『地雷デリヘル「デッドボール」』、東京と埼玉で三店舗あるそうでございますが、意外と、けっこうな人気なのだそうでございます。






Last updated  2018.03.08 19:28:22
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2018.03.05
人間は、気持ちいいことを日々求めているのですね。

気持ちがいいという状態が続いていると、当然のことながら、ハッピーな気分になれる。

その気持ちを生成しているのが、脳内における快楽物質の分泌活動でございましょう。

酒もギャンブルも女もお薬も、その分泌のために大いに貢献しているのです。

私の場合は、目下のところ、それが数学とアイドルビデオというわけです。

まあ、完全なオタクですな。

数学は、大学程度の物理学を理解したいというところから勉強しているんですが、今のところ、高校数学ですね。

坂田アキラという人の書いた微分・積分の参考書を読んでます。

難しい問題は自力では解けませんが、頭を酷使して考えた後、解答の解説を確認して、なるほどと感動することしきり。

思わず笑みがこぼれ、そのことで限りない?喜びを感じることができるのです。

さて、もう一方のアイドルビデオ。

還暦すぎてアイドルビデオに快楽の源泉を求めるとは、我ながら情けない限りでございますが、女は若い方がいいに決まっているのでございます。

連れ添う伴侶がある身でございますれば、人生の味わいを共に日常を歩んできた老いゆく妻などに見いだすこともできるのでございましょうが、なにぶん独り身ゆえ、老いより若さのわがままなのでございます。

ところで、そのアイドルビデオでございますが、アイドルとは申せ、ほとんどは、そこらの若いお姉ちゃんレベルでございまして、やはり、快楽の源泉にふさわしいレベルに達しているアイドルは、ほんの一握りなのでございます。

また、アイドルビデオには、思いがけない効用もございまして、それは何かと申しますと、バックに流れているストリング系の音楽でございます。

その音楽を聴くと、まさに、映像に流れている風景の中にテレポートされるような錯覚に陥りまして、実に心地よい、何とも言えないけだるい雰囲気を味わうことができるのでございます。

まさに、至福の時空間でございます

で、どういった系統のアイドルのビデオがいいのかと申しますと、それは、またの機会に、気が向いたら述べることといたします。






Last updated  2018.03.05 14:32:22
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2017.04.16
Amazonの月額980円の読み放題、よく利用しています。

まあ、ラインナップは貧弱ですが、2冊読めば元は取れるので十分すぎるくらいですね。

今、欠かさず読んでいるのが、週刊大衆と月刊「ムー」です。

月刊「ムー」。

いわゆるオカルト雑誌ですが、楽しいですね。

特に、UFO物とか、聖書に関わる話とか、古代文明物とか。

ところで、UFO物といえば、ロズウェルの円盤墜落事件が有名ですよね。

なんと、宇宙人の死体が回収されていて、某所に、今も保存されているのだそうです。

最新号に、そのことに触れている記事があったのですが、墜落した円盤の残骸に、なにやら象形文字みたいなのが書かれているんですね。

それを見ると、とたんに胡散臭くなりますね。

おそらく、空飛ぶ円盤を乗り回すような生命体は、並みの文明生命体ではないでしょう。

なのに、子供の落書きみたいな象形文字使ってるの?

そもそも、絵文字ということからして、文明的にいえば初期段階でしょう。

現代文明を見ればわかりますよね。

極力、単純な形の組み合わせで文字が成り立っていますし、おまけに、活字を使用していますからね。

手書きみたいな象形文字なんてあり得ませんよね。

こういうのは、普通に考えれば誰しもわかりそうなものなのに、オカルトのバイアスがかかってると人類の古代社会との類似性などに想像力が働き、「不思議だ」とか「すごい」という感覚になってしまうわけですね。

また、預言物というのも「月刊ムー」の主要コンテンツです。

「人類と文明は、何回滅亡すればいいんだ」と言いたくなるほど、様々な?人類文明滅亡預言が取り上げられています。

こういうので、一番おそろしいのが、「預言の自己実現」というやつです。

当たり前ですが、この類の預言が当たるわけがありません。

しかしながら、この類の預言を狂信的に信じ込んでいると、次第に、そのことにいらだってくるんですね。

「当たらぬなら、当たらせてしまえ。ホトトギス。」状態になってしまうわけですね。

そう言った心理は、深層心理の中に隠蔽されてしまいますから表には出てきませんが、つまりは、表向きは預言の信奉者にしかすぎませんが、自らが、その預言を成就させるための先兵となってしまうわけです。

誰にも相手にされぬような人間だったら、ただの笑いの対象でしかありませんが、ヒトラーみたいな例もありますし、神を標榜するような連中はだいたいこの類で、今の世界に溢れかえってますよね。

そういう心理学をもふまえた上で、古代の人々が人類文明滅亡預言を残していたのならば、脱帽するしかありませんがね。

でも、そうなると、預言は、結局正しかったんだということになってしまいますね。

ところで、「月刊ムー」の中で、けっこう学問的にも侮れないのではないのかと思っているのが、古代日本とイスラエル人の関係に関する記事ですね。

神道の起源に、古代イスラエル人が深く関与しているらしいというのがその内容ですが、十分、あり得そうな話で、学問的に深く研究されることを望みたいですね。






Last updated  2017.04.16 04:48:34
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2017.03.10
飽きっぽい性格の私ですが、何十年と続いている趣味が二つあります。

「将棋」と「クラシック・ギター」です。

この二つ、手軽なことと奥が深いという共通した特徴があります。

また、一人で楽しめるというのも同じかな。

「将棋」は二人で指すものと思われるでしょうが、「詰め将棋」とか「次の一手」とかいった一人で楽しめるパズル的なジャンルがあるんですね。

これは、はまり込むと、解けるまでずっと考え込んでしまうということがよくあります。

暇つぶしとか気晴らしが、難行苦行になることもしばしばです。

一方、クラシック・ギターですが、これも人前で演奏するとかということとは別に、一人で弾いて気晴らしをするとかいったところですね。

へたでもなんでも、弾いていると気が落ち着くという効果があります。

まあ、クラシック・ギターを熱心にやっているような人は、求道者タイプでしょうね。

技術的なことにすごくこだわるように思われます。

でも、べつに仰々しくする必要もないと思いますし、極めるといっても、Youtubeを見ればわかりますが、世界には、上手な連中が掃いて捨てるほどいて、それらを見ると虚しくなるだけです。

誰に聞かせるでもなく、自分一人悦に入る。

これが一番ですね。

万年初級者の私ですが、生意気にも、最近、こんな曲に取り組んでいます。

Agustin Barriosという南米パラグアイの作曲家の作品「Caazapa」と「Danza Paraguaya N01」です。

Youtubeにアップされている「Berta Rojas plays Caazapa by Agustin Barrios」と「Berta Rojas plays Danza Paraguaya by Agustin Barrios」は、必見です。






Last updated  2017.03.10 16:25:21
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2016.07.25
おなかの調子が悪く、ここしばらくは、たまごがゆ、フーズドドライの野菜スープ中心の食生活でありました。

まあ、おかずとしては、レンジでチンの肉じゃがなども食しているのであります、が。

このところ、下痢に悩まされることも少なくなり、徐々に、他の食べ物に目が向き始めているのであります。

そこで、メロンパンなのであります。

あの、緑だか黄色だか微妙な色合いの衣の趣に、ついつい手が伸びてしまうのであります。

とは申せ、高カロリー食品なのであります。

一日一個と決め、四日分四個を買い込むのでありますが、ダメなのであります。

誘惑に打ち勝てないのであります。

ついつい食べてしまい、朝夕食べてしまうことも、まま、あるのであります。

ただいま、メロンパンが切れているのであります。

これから、スーパーに買いに行くのであります。

一個100円弱、フジパン製のメロンパン、癖になるのであります。

フジと申せば、パンの老舗なのであります。

アヤパン、ミタパン、カトパン、、、そして、メロンパンなのであります。

癖になるのであります。

カトパンのそっくりさん○○女優なのであります。

カトパンより、おそらく良いパンなのであります。

その名は、(椿)カナリパンなのであります。

このパンも、かなり、癖になるのであります。

とは申せ、これから、スーパーにメロンパンを買いにいくのであります。






Last updated  2016.07.25 12:29:47
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2016.06.25
「ハゲなのに、なお手が抜ける悲しさよ」なのであります。

洗髪の後、鏡を連携させ、頭頂を確認するのであります。

ツルツルなのであります。

恥ずかしくて、外に出られないのであります。

引きこもりなのであります。

仕方なく、外出しなければならないときもあるのであります。

頭に、コールタール(のようなもの)を吹き付けるのであります。

世に言うところの「頭髪スプレー」なのであります。

お若い方は、ご存じないでありましょうけれど、その昔、「あおばありがたはねかくし」という、おそろしい害虫がいたのであります。

もちろん、今でもいるのであります。

「やけど虫」とか言われているそうなのであります。

へたに触ると、猛毒で、皮膚にやけどを起こすそうであります。

で、この虫と頭髪と何の関係があるんだと思われるでしょうが、だじゃれでも言って気を紛らわせないとつらいのであります。

ついつい、「あればありがたはげかくし」とつぶやいてしまうのであります。

そこで、頭髪スプレーなのであります。

たしかに、あればありがた、なのであります。

ハゲが隠せるのであります。

しかしながら、地肌があらわになるような頭頂の状態には、副作用が目立ってきたのであります。

シャンプーするたびに、頭の毛がけっこう抜け落ちるのであります。

頭頂のみならず、側頭部、後頭部にもハゲが浸食しているのであります。

頭頂がやけどしてしまうのでありましょうか?

完全ハゲデビューの日も近づいているやに感じるのであります。

デビューにもかかわらず、恥ずかしくて、人様にお披露目することがかなわぬのであります、多分。

喜納昌吉なのであります。

「花」なのであります。

はなのはは、ハゲのはなのであります。

替え歌を口ずさんでは、自虐に身を任せているのであります。

それがしぜんのハゲなのさ、なのであります。








Last updated  2016.06.25 11:20:01
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