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【不眠症カフェ】 Insomnia Cafe

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【過去ログ 迫田さおり選手 その1】

2018.09.14
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記事 スポーツ 全米テニス:大坂優勝、米メディア速報 異例の試合展開も
2018/09/10 11:47
 【ニューヨーク長野宏美】


8日の全米オープン女子決勝について、米メディアは大坂なおみ(20)の優勝を速報するとともに、敗れたセリーナ・ウィリアムズ(36)が主審に抗議し、異例の試合展開になったことにも注目した。
 ニューヨーク・タイムズ紙は「大坂の力、スピード、心の混乱をシャットダウンする能力が相手に打ち勝った」と称賛した。

 一方で、S・ウィリアムズが主審からペナルティーを受け、騒然となった試合展開も取り上げた。同紙は「怒り、罵声、涙、(警告を巡るS・ウィリアムズの)性差別の申し立てが大坂の勝利に影を落とした」と伝え、「S・ウィリアムズと主審の衝突した試合として記憶されるだろう」と報じた。
 

 USAトゥデー紙は、表彰式で観客のブーイングを聞いた大坂が、サンバイザーのつばを下に引いて顔を隠して涙を流す写真を掲載し、「スポットライトが大坂でなくウィリアムズに当たって残念だ。多くの人は大坂への祝福が奪われたと感じている」と同情した。

 このほか、タブロイド紙ニューヨーク・ポストは論評で「全米オープンが大坂にしたことは恥ずべきことだ」と酷評し、全力を尽くして番狂わせを起こした大坂に肩身の狭い思いをさせ、「これほどスポーツマンシップに反した出来事を見たことがない」と批判した。






最終更新日  2018.09.14 04:38:10
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2018.09.13
大坂なおみの来日会見

「すっきり」で加藤浩次が指摘していたが
まったく笑顔の無い会見だった
終始仏頂面、とも言える無表情


まさかとは思うが
はや、天狗になったか?(笑)


疲労も、緊張も、シャイネスもあっただろうが
プロなんだから
それはまったくいいわけにはならない

感じが悪かった

ただ
いままでの
天然で頭が悪いのでは無いか?(笑)
と言う懸念は払拭する
コメント力を感じた









最終更新日  2018.09.13 12:10:08
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記事 セリーナのコーチが助言認めるも… 
各陣営の常態化を主張「みんなやっているさ」
2018.09.09

テニスの今季グランドスラム最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)は女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)と対戦し、6-2、6-4でストレート勝ち。敗れたセリーナは試合中、客席から受けたコーチングで警告を受けたことをきっかけに激怒。主審を「泥棒」呼ばわりするなど波紋を広げたが、セリーナのコーチは助言を認めた上で、試合中のコーチングが他陣営も常態化していると主張している。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。


   ーーー 私の感想 ーーー

あのゴリラが荒れ狂ったのも
主審の「コーチングがあった」
と言う判定を不服としてのものだったのだが

肝心のコーチ自身が認めたのだ
ゴリラの謝罪はあるのか?







最終更新日  2018.09.13 12:01:28
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2018.09.12
記事 セリーナ風刺画で論争 「人種差別と性差別」?
2018/09/12 11:25 ​


 テニスの全米オープン決勝で抗議するセリーナ・ウィリアムズ選手を取り上げたオーストラリア紙の風刺画が物議を醸している。コート上で激怒する様子を描いた表現に「黒人や女性への差別だ」と著名人から批判が出る一方、風刺画の作者は「彼女の行為を批判した」と反論している。
 
© 朝日新聞

ヘラルドサン紙に掲載されたマーク・ナイト氏の風刺画。地団太を踏むセリーナ選手の背後で審判が「彼女に勝たせてやってくれないか」と対戦相手の選手に話している。対戦相手は金髪のやせ形の女性として描かれている=AP


 風刺画は、豪メルボルンの大衆紙「ヘラルドサン」風刺画家マーク・ナイト氏の作品で、10日に掲載された。壊したラケットの横に赤ちゃんのおしゃぶりが転がるコート上で、セリーナ選手が地団太を踏み、後方では審判が対戦相手に「彼女に勝たせてやってくれないか」と話す様子が描かれている。
 
この表現に、米国の黒人活動家ジェシー・ジャクソン師は「人種差別は受け入れられない」、英国の「ハリー・ポッター」シリーズの作者J・K・ローリングさんは「よくも世界で最も偉大な女子選手を人種差別と性差別で表現してくれた」とそれぞれツイートした。

 ツイッター上ではこれらの意見に多くの賛意が寄せられる一方、セリーナ選手の行為への批判から、差別とは思わないとの書き込みも見られる。
また、大坂なおみ選手とみられる対戦相手が金髪の女性として描かれていることに違和感を示す声も出ている。

​ 同紙(電子版)は11日、社説で「スポーツ選手らしくない行為を正しくあざけった。その行為で大坂なおみ選手が勝利を祝う機会を奪いもした」と反論。ナイト氏の「描いたのは、セリーナ選手の哀れな振る舞いについてで、人種(差別)についてではない」との談話も紹介した。

(ウェリントン=小暮哲夫)
​https://www.msn.com/ja-jp/news/world/セリーナ風刺画で論争-「人種差別と性差別」%ef%bc%9f/ar-BBNcWAv#page=2

   ーーー 私の意見 ーーー

よくぞ、描いてくれた!(笑)

まったく、セリーナは、醜かった
せっかくの大坂なおみの歴史的快挙を台無しにした

ただし
この風刺画だと
セリーナはドラクエのラスボスのように描かれているが
私ならゴリラに描く
いや、そのまま写実的に描けばゴリラになる(笑)

前回のなおみの優勝では熱狂した私だが
今回はWOWOW独占放送
残念ながら見れなかったので記事に出来なかった

なおみの日本人の母親の実家は大変なお金持ちで
お母さんはお嬢様
テレビインタビューに応じる祖父も
のんびり負うようで感じが良い

直美のあの誰にも好かれるかわいい性格は
この家系から
ハイチ人のお父さんも、良さそうな人じゃ無いか

この風刺画のセリーナを見たい人は
コメント欄の URL !をクリック




​​​






最終更新日  2018.09.12 12:30:20
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2018.09.07
記事 スポーツ 体操第三者委 調査長期化で塚原強化本部長に暫定的な職務停止措置も
デイリースポーツ/神戸新聞社 2018/09/07 18:03

​​​
 体操女子リオデジャネイロ五輪代表、宮川紗江(18)を巡る問題で、日本体操協会は7日、
塚原光男副会長(70)、千恵子女子強化本部長(71)の宮川へのパワハラ問題を調査する第三者委員会の立ち上げを発表した。

すでに発表されていた元日弁連副会長の岩井重一弁護士が委員長を務めるほか、上田広一弁護士、山崎恒弁護士、伊井和彦弁護士、松田純一弁護士の4人が名を連ねた。

第三者委は9月10日から調査を始める。

委員は岩井委員長に対し、当協会および調査対象者と利害関係のない第三者であることを条件として委員長に推薦を依頼し、推薦された結果、決定したという。


 当初、日本協会側は9月内での調査報告を求めていたが、
第三者委側は難色を示し、期限は設けない形となった。

岩井委員長は「徹底して解明する。1カ月半、2カ月掛かるかもしれない。
ただ、期限を決めて押し込めるよりも、むしろ徹底的に究明して
選手の皆さんが安心して練習できる環境を作った方がいい」と、話した。
体操ニッポンは大きな問題を解決しきれないまま、
東京五輪団体の出場枠も懸かる世界選手権(10月・カタール、ドーハ)を迎える可能性が高まった。​

 

 24日からは女子の強化合宿が始まる。
現在の強化体制では、選手たちへの精神的な影響も避けられないだけに、
日本協会の山本宜史専務理事は
「そういうことも検討しないといけないかもしれない」と、
塚原強化本部長を暫定的に職務停止とし、
代行を立てる可能性を示唆した。


 宮川は自身への暴力行為で無期限の登録抹消となった速見佑斗元コーチへの処分は重すぎると主張。その裏に、朝日生命に自身を引き抜きたい塚原夫妻の思惑があるとし、
過去の引き抜きととられる言動や、「五輪に出られなくなるわよ」などの
強化本部長から掛けられた言葉。
2020東京五輪特別強化選手入りを断ったため、NTCの利用制限や、
海外大会への派遣ゼロなどの圧力を受けたと主張している。
​​​
   ーーー 私の意見 ーーー

● 拙速では無く、時間はかかっても照って的な解明
● 塚原強化本部長の一暫定的な職務停止
共に、非常に件名は判断だと思う








最終更新日  2018.09.07 22:49:55
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​​女子体操スキャンダル こう裁け!

バイキングの坂上忍が
完全に塚原夫妻側についている
五十嵐という頭の悪い元体操選手で
現在は連盟とは何の関係も無い
いわば具外車の人間を引っ張り出して

​​共同戦線を張って強引に塚原擁護

● 塚原夫妻の独裁と悪行は隠れも無い事実
● もう3/40年も体操界を牛耳ってきた
● 朝日生命の運営と連盟の養殖の兼務は利益相反

速見コーチの暴行も映像を見るとひどい
これは人間性だな

喧嘩両成敗でいいだろう

● 塚原夫妻 ー 連盟からは永久追放 朝日生命は勝手にやれば?
● 速見コーチ ー 最低一年の謹慎


​​










最終更新日  2018.09.07 14:55:17
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2018.09.01
​​記事 スポーツ 女子体操パワハラ問題で出された塚原夫妻の反論、弁解声明文の矛盾点​​
9/1(土) 5:00配信​


 女子体操のリオ五輪代表、宮川紗江選手(18)からパワハラを告発されていた日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長(71)と、その夫である塚原光男副会長(70)が8月31日、連名の書面で一部謝罪を含めた弁解、反論をプレスリリースした。

文書は、5枚にわたる長文で、謝罪から始まり、「1.塚原千恵子の言動について」「2、塚原光男の言動について」「3.今回の件及び今後について」という3つの項目にまとめられていた。

 冒頭では、報道による関係者への迷惑や強化合宿中の選手へ与えた精神的動揺などを謝罪。
「まだ18歳という宮川紗江選手にこのような会見をさせてしまったことにつきましても、私たちにも責任があることは確かであり、宮川紗江選手に対して、心からお詫びを申し上げます。私たちの言動で宮川紗江選手の心を深く傷つけてしまったことを本当に申し訳なく思っております」と宮川選手への謝罪の言葉を綴った。

 だが、ここから先は、その言葉とは、裏腹に「決して宮川選手を脅すための発言はしていません」という自分たちの正当性を訴える弁解、反論、否定だった。宮川選手の主張を認めた部分がある一方で、その弁解、反論、否定のほとんどが説得力に欠ける矛盾したものだった。

 塚原夫妻が“説明文”で認めている点と弁解、反論、否定している点を整理してみる。

宮川選手の主張を認めたのは以下の5箇所だ。すべて塚原女子強化本部長の発言に関しての部分である。

(1) 宮川選手の専属である速見コーチに対する「あのコーチはダメ」発言。
 7月15日の合宿中に宮川選手は塚原夫妻に個室に呼び出され、速見佑斗コーチの暴力行為について「あのコーチはダメ、だから伸びないの。私は速見より100倍よく教えられる」と発言したと暴露された事実に対して「確かに宮川選手も認めているとおり速見コーチに暴力行為があったため『あのコーチがダメ』とは言いましたが、私が『100倍よく教えられる』とは言っておらず、このような発言をした事実はありません」と説明。「あのコーチがダメ」との発言についてだけは認めた。速見コーチの暴力行為は肯定されるものではないが、宮川選手に「私と速見コーチを引き離そうしている」と感じさせるに十分な発言だ。

(2)「家族でどうかしている。宗教みたい」発言。
 同じく7月15日の2対1の聴取で「家族でどうかしてる。宗教みたい。」と発言した点について、「私は暴力について、宮川選手に対して『家族も暴力を認めているの?』と確認したところ『家族もコーチの暴力を認めている』と言っていたため、思わず、たとえとして『宗教みたい』とは言ってしまいました。この言葉については不適切だと大変反省しております」と、反省を込めて認めた。だが、これは宮川選手の家族の人権や名誉を侵害する問題発言である。

(3)「五輪に出られなくなるわよ」発言。
 この強烈なパワハラ発言については、「確かに宮川選手にそのようにお伝えしたのは事実です」と認めた。ただ、この発言についても「脅していない」との弁解が付け加えられた。

(4)「2020に申込みをしないと今後協会としてあなたには協力できなくなるわよ」発言。
 2016年12月19日に塚原女子強化本部長は宮川選手に電話をかけ「2020東京五輪強化選手」に参加していないことに対して、こう発言したことは認めたが、その理由についての弁解があった。

(5) 速見コーチの暴力行為を認めさせるための誘導質問の存在。
「暴力はあったんだよね、あったんだよね。」と繰り返し誘導尋問のような発言をした行為については「正確にこの時のことをお伝えいたします」と記述。「私は宮川選手に対して、まず、『速見コーチによる暴力はあったの?』という質問をしたところ、宮川選手は無言だったため、私が再度『速見コーチがあなたに暴力をふるっているところを見た人がいるんだけど、暴力はあったんだよね?』と質問したところ、宮川選手が速見コーチの暴力を認めました。ただ、この点について誘導と言われてしまうのであれば、私の確認の仕方に落ち度があったと思っております」と、この発言や、その問答に問題があったことを認めた。
 
 以上の5箇所を認めただけで十分にパワハラ認定されるべきだろう。
 だが、一方で、宮川選手の主張に対して、真っ向反論、否定した部分が6箇所ある。ただ宮川選手の主張を認定した発言部分に関して弁解を付け加えるという矛盾したものが多く説得力に欠ける反論が目立った。
 
(1)「100倍よく教えられる」発言の完全否定。
「『100倍よく教えられる』とは言っておらず、このような発言をした事実はありません」と否定した。おそらく速見コーチと引き離して朝日生命体操クラブへ勧誘しようという意図があったことを否定するために、この発言部分のディティールにこだわって否定したのだろう。
 だが、宮川選手は、この日、フジテレビの「グッディ!」のインタビューに答えて、その際、発言をすぐに母に伝え、母がノートにメモで残していることを証言した。


(2)朝日生命体操クラブへの勧誘工作の否定。
 宮川選手は7月20日に塚原女子強化本部長の付き人から「NTCで練習できない場合は朝日生命でできる」「朝日生命の寮がひとつ空いている」「朝日生命で練習すれば(塚原)本部長もいる」と優しい口調で言われ、朝日生命の専門コーチの電話番号を渡されたことなどから、「朝日生命へ入れようとしていることを確信した」と、明らかにしたが、この“引き抜き工作”に関しても真っ向否定した。
「宮川選手が、私の付き人から朝日生命体操クラブへの加入を勧められたと、ご主張されておりますが、この点についても真実と異なります。私たちは、宮川選手に関して、一切、勧誘を行っておりません」
 だが、過去にも有力選手の朝日生命体操クラブへの引き抜きの例があるだけに説得力に欠け、宮川選手が塚原女子強化本部長の付き人から、このような言葉を投げかけられた場合、直接的な勧誘のアクションではなくとも、その裏の狙いを勘ぐるのは自然だろう。「一切、勧誘を行っておりません」ではなく、そう受け取られるようなアクションを付き人が起こしたことを反省すべきなのだ。 
 塚原女子強化本部長は、この後の文書で、海外派遣や五輪選考への影響力もなく、独占的な権力を持っていないことを強調しているが、そもそも、相撲部屋や体育会系の学生寮でもないのに自らが“付き人”と称するような人物が存在すること自体、塚原女子強化本部長が、いかに権力を持っているかを象徴する事象でないか。 


(3)「五輪に出られなくなるわよ」発言の弁解。
 
 その発言をしたこと事態は認めたが、以下のように弁解した。
「宮川選手の直近の成績が振るわず、足首を怪我していたことを踏まえ『グラスゴー以来、活躍できていない。だんだん成績が落ちてきているでしょう。そして、このような成績や現状のままだと五輪に出られなくなるわよ』という内容を伝えたのです。具体的には今年の全日本種目別選手権で、宮川選手は、得意の跳馬やゆかで成績が振るっていませんでした。また宮川選手は7月4日から10日までのオランダ遠征に選考されて現地に派遣されていましたが、直前の足首のケガで現地の大会の競技には参加することができませんでした」
 
 確かに宮川選手は6月の全日本種目別選手権の跳馬7位、床7位に終わっている。だが、7月15日の面談の目的は、宮川選手の現状に関するカウンセリングではなく、速見コーチの暴力行為に関する聴取だった。
 呼び出された目的と話の流れを考えると「五輪に出られなくなるわよ」発言を宮川選手が速見コーチの暴力行為を否定したらどうなるのか?との恐怖を感じたパワハラ発言と捉えるのが自然だ。

(4)「2020に申込みをしないと今後協会としてあなたには協力できなくなるわよ」発言についての弁解。
 塚原女子強化本部長は「2020東京五輪強化選手でないと利用できない支援、例えば、女性コーチではない速見コーチでは、指導が難しいゆかの振付等を同強化選手の指導にあたっている女性コーチに行わせるなどの支援を利用できない状態でした。そこで強化本部長であった私は、上記のような発言をした」と弁解した。だが、これは2020東京五輪強化選手のメリットを説明しただけで「協会として協力できない」となぜ言ったかの理由説明にはなっていない。またNTC利用に制限を加えたことへの説明はなかった。
 

 (5)高圧的態度の否定。
 宮川選手は、高圧的な態度に「恐怖を抱いた」と主張したが、その点については「そのように宮川選手に対して思わせてしまったのであれば、私の態度に問題があったかと考えており、大変申し訳なく思っております。ただ、今後、第三者委員会に提出予定である、私たちが保有している宮川選手との録音内容をお聴きいただければ、私が決して高圧的な態度ではないということはお分かりいただけると思っております」と、宮川選手との面談の録音があることを明らかにしたのだ。
 だが、この録音についても大きな矛盾が存在する。
 7月15日の面談に同席した塚原光男副会長は、(3)の項目にこういう弁解を掲載した。
「『速見コーチが除外されたら困るのは、あなた。今すぐ(コーチとの)関係を切りなさい』との発言をしたと、お話されておりましたが、正直に申し上げて発言内容について正確に覚えていないところもあります。言い訳に聞こえるかもしれませんが、大変申し訳ございません」
 録音があるのならば、なぜ正確に覚えていないのだろうか?
 テレビ朝日系の「報道ステーション」では、塚原夫妻が提供した録音データが公開されたが、問題とされるやりとりの部分ではなかった。おそらく合宿の途中辞退を伝えた7月16日の面談のものと見られる。高圧的な態度を否定する証拠であるはずの録音が、宮川選手が、そう感じた7月15日の面談のものでないのならば、何の証拠にもならない。
 最後の「今回の件及び今後について」の項では「私たちの言動が宮川選手を傷つける結果になってしまったことは事実であり、選手を監督・指導する立場にありながら、宮川選手の心を傷つけていることに気づくことができなかったことについて猛省しております」と、否定、弁解、反論の一方で、謝罪するという矛盾した文章が載せられていた。宮川選手をなぜ傷つけたのか?を考えれば、こういう弁解や反論は出てこないだろう。

 塚原夫妻は、日本体操協会が立ち上げる第三者委員会の調査に全面協力する姿勢と、今後の進退については「第三者委員会の結果等も踏まえ、各関係者と協議することも検討しております」とも記した。
 ただ、「体操の関係者たちが私たちに対して厳しい目を向けており、かつての選手たちからも大変厳しいご意見をいただいております。これは、全て私たちの今までの行いに原因があると思っております」とも書かれており、こういう反省が本当にあるのならば、必然、現職を辞任するべきであるし、18歳の勇気ある告発をした宮川選手を、さらに困惑させるような弁解、反論は避けるべきではなかったか。テレビメディアに、塚原副会長は「(宮川選手の主張は)全部ウソ」とまで喋っているのだ。

 しかも、具志堅幸司副会長を中心とした協会が示した、この問題への早急な解決姿勢に反するような動きを行ったことへの疑念も浮かぶ。協会の副会長でありながら、その方針に同意できないのであれば、メディアに意見を述べる前に協会内での議論を最優先すべきだった。納得がいかないのならば協会を去るべきだろう。

(文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)







最終更新日  2018.09.01 11:00:39
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2018.08.09
​​​​記事 腐っていたのは山根前会長だけでなかった……日連幹部会見に見えた矛盾と嘘​
2018年8月9日 9時10分 THE PAGE
珍しくロジカルでまっとうな意見だと思う 


日本ボクシング連盟の吉森照夫専務理事が8日、都内の岸記念体育館で「日本ボクシングを再興する会が指摘する点に関し、今現在お答えできる範囲で皆さんにお伝えしたい」との理由で緊急記者会見を開いた。30人の理事全員に辞任の意思があることを明らかにしたが、助成金の不正流用の隠蔽工作にかかわった内海祥子常務理事を新体制でも残すことを要求するなど、本質的な問題意識が欠けている組織のガバナンス不全を露呈した。

また再興する会が、この日、提示した審判不正にかかわる音声データについても、一部を認めたものの反論、擁護を繰り返して女子ボクシング参加で話題を集めた山崎静代(南海キャンディーズのしずちゃん)や、現WBA世界バンタム級王者、井上尚弥(大橋)の名前を挙げて、間違った認識で辞任表明した山根明元会長の功績を述べるなど、今なお、連盟に問題意識が薄いことも明らかにした。最悪の自己弁護会見である。

​​
 吉森専務理事は、各種行事へ対処しなければならないため、現理事での連盟運営をしばらく続ける考えも明かしたが、山根元会長のイエスマンだった側近たちを、即刻、退陣させ、新体制へ一新せねば、“ドン”山根元会長が辞任しただけでは、連盟の体質改善、改革が前へ進まないことになる。

 まったくもってズレていた。
 会見時間が限定され1時間もなかった山根元会長の側近、吉森専務の記者会見は、あきれたと同時にあまりもの問題意識の希薄さに驚かされた。連盟がコンプライアンスを守れずガバナンス不全に陥っていることを世間に知らしめるには、いい機会だったのかもしれないが、腐っていたのはドンだけではなかったのだ。

 山根元会長は辞任表明したが、説明不足で、辞任したのは会長職なのか、理事も含めてなのか、正会員としての関西連盟会長、奈良県連盟名誉会長も辞任したのか、がわからなかったが、吉森専務も、山根元会長と連絡をとりながら、その確認作業を怠っていた。
しかも、報道陣から、その不手際を追求されると「しつこい」と逆ギレする始末。
世間が注目している人物の辞任の正式なアナウンスは、本来、連盟が行わねばならないのだが、それを怠っている時点で、この組織のガバナンス不全がよくわかった。
しかも、この吉森専務は東大ボクシング部出身の弁護士。
なおさら残念な対応だった。

 吉森専務の1時間弱の釈明会見をネットで見た理事の一人は、ある関係者にこう語ったという。
「臨時理事会で言っていたこととまるでニュアンスが違う。悔しくて、情けなくて涙が出る」
 臨時理事会での発言と、まるで違うニュアンスは、理事の身の処し方にあった。
 7日に大阪で山根元会長が出席の下、行われた臨時理事会には、25人の理事(2人の委任状をプラス)が出席する形で「自分らも理事を辞任するので、会長も(辞任を)お考え下さい、人心を一新しましょう」と、山根元会長に辞任を迫る際、理事の“総辞職”の意思を表明していたという。

 だが、この日の会見では、「全員が辞めるが、正式書面で意思確認する必要がある。常務理事以上に一番責任があり、原則的に辞任するが、その他の理事は残るか、再確認しないとわからない」と、理事全員辞任とは言えない微妙な言い回しに変わっていたのだ。
山根元会長に対しては書面確認を怠り、理事に対しては書面での確認の必要性を説く。
現段階では、山根元会長の息子で、次期会長候補だった昌守会長代行だけが、文書による辞表を提出しているという。

 しかも、さらに驚いたのは、常務理事の一人で、50年にわたり経理を担当、金庫番といわれていた内海祥子氏に対して「辞めて欲しくない」と、残留要求を会見の場で口にしたのだ。
「内海は、50年以上、連盟職員として一生懸命働いた。すべての事情を知っているし(ボクシングを)愛して献身的に働いた。辞めて欲しくないと思う」
 常務理事には「一番責任がある」のではなかったのか。理解できない矛盾発言である。
 しかも、内海氏は、山根元会長の側近として、不正に手を染めていた人物。成松大介氏のJSC助成金の不正流用の問題が発覚しそうになると、隠蔽工作を主導し、この日、再興する会が、公開した審判不正に関する2つの音声データのひとつは、内海氏の会話だった。
 内海氏は「近大に勝たせたくないわけ」「(勝たせたいのは)芦屋(大学)じゃないの、そのために会長が審判を集めている。おまえらなんのために集められたか知ってんのか?言っとかないとダメだよ。正しくやっちゃうといけない」など、関西リーグの試合で、近大を勝たせず、山根元会長の息のかかった芦屋大を勝たせる忖度のできるA級審判を関西に呼ぶなどの行為を山根元会長が行っていたことを示唆するような発言を行っている。一部の抜粋だが、そういう審判不正が横行している事情を内海氏が十分に理解していたような内容だった。
 内海氏は経理の責任者であり、女子競技委員長の役職もあった。
――隠蔽工作にかかわった人物を理事として残していいのか? 筆者が吉森専務に問うと、助成金の話について「批判されるものではある、情状の余地がある行為だと思うが申し訳ないことをした」と、謝罪することで、はぐらかした。
 会長に辞任を求めた臨時理事会での内容についても吉森専務が明らかにしたが、それは、とても醜いものだった。「会長自らが1人で反社会的勢力の方との対応、問題解決のために一生懸命やられ、健康も害し、心痛していました。会長、どうぞ、そういう立場、健康を害する立場じゃないように楽になってください」
「会長が、お辞めになったほうが、今までの功績を汚すことなく、批判とかを乗り越えられるんじゃないですか」「辞めていただくことが名誉を守ること」「暴力団との関係があるようでは、世間の批判を浴び、このままでは東京五輪から除外される恐れもあります」
 山根元会長のイエスマンだった人たちにしてみれば、こうヨイショをしながら辞任に持っていくしか手法がなかったのかもしれないが、「会長自身に直接、この点がおかしいんじゃないのか、という意見は一切ありませんでした」という。
 ことの本質から離れた議論で会長に辞任を決意させたのだから、山根元会長が、その辞任会見で責任説明を行わなかったのも無理がなかったのかもしれない。「わしは何も悪くない」「(告発は)うそばっかりや」と、抵抗してきた山根元会長に、理事からも、問題点を指摘されていないのだから、そもそも説明する責任がわかっていないのだ。ようするに組織のガバナンスが機能していないのである。
 この日、前出した内海氏の音声データに加え、山根元会長の審判不正に関するデータも公開された。それは、2016年2月に録音されたもので「接戦した場合、やっぱり奈良やな。それ、反対につけた場合は“おまえなめてるんか?”てなってくるわけ」と、ハッキリ語っていた。「最近は、奈良の選手を勝たせろとか言わない」とも強調していたが、以前は、そういう発言があったことも思わせるような内容だった。
 吉森専務は、山根元会長の音声であることを認め「会長がそう言ったとすれば影響を受ける審判がいる可能性はある」としながらも「奈良を地道に育てあげてきた会長が、奈良県連を愛する余り、どうせ同じなら奈良につけていいんじゃないか、という願望を、ああいう子供みたいなところのある人だからうっかりと言ったと思う。(会長の)性格、態度から(言われた審判が)忖度したのかもしれないが、それはわからない」と、この期に及んで擁護した。
 その強烈な性格がパワハラにつながっていたことを連盟の幹部は理解していなかったのだろうか。
 もうひとつの内海氏の会話にいたっては「普通の世間話。審判委員会や、理事会の責任ある立場で言ったら(問題だが)事務室での雑談。不用意、軽率だと思うが、責任、非難されることではない」と反論。会長、連盟が暴力事件で廃部となった近大ボクシング部の復活に尽力したエピソードまで出してきた。
 また審判不正の代表例としてテレビメディアで取り上げられている2016年の岩手国体で2度のダウンを奪った岩手の選手が、奈良の選手に判定負けした“奈良判定”と呼ばれる試合についても、山根元会長のテレビでの発言などをフォローするように「ダウンが価値あるようなイメージがあるが、アマチュアではそれは違う」と弁護した。さらに最悪だったのは、山根元会長の功績を質問も受けていないのに発信した点だ。
「日本連盟(の選手)は、今アジアのトップ3、4、5に入るレベルにある。山根会長が、アンダージュニア、女子選手を地道に(育てて)増加させた。山崎選手(しずちゃん)に(女子ボクシング参加を)要請したり、国際大会(2011年インドネシア)で団体優勝したときは井上尚弥もいた。そういう成果を上げるまでになった。井上尚弥もアンダージュニアから強くなってきた選手」
 だが、この吉森専務の認識には大きな嘘がある。
 
 井上尚弥が育ったアンダー15の大会はプロジムが中心になってスタートをきったジュニア世代の大会であり、その第一回大会の優勝が井上尚弥。この時点では、日本連盟主導の大きなアンダージュニア世代の大会はなかったのだ。その後、日本連盟も同じような大会を始めたことは事実だが、昨年、突然、プロが主催するアンダージュニア大会に参加した小中学生は、高校進学後はアマ登録ができず、インターハイなどの大会に出場できない旨を通告するなど、ジュニア世代の底上げを邪魔するようなルールを作った。これも山根元会長が主導したもので、今回、再興する会も告発状の中に入れ込んだが、吉森専務は、それらの経緯を無視して、一方的に山根会長の功績として語るのである。
 また再興する会が求めている山根元会長の説明責任については「様子を見て、その場を設けたい。だが、会長は、こんなことを言ったら、あれですが、おおざっぱで、細かいことを知らない。あまり(山根元会長は細かいことを)わかりません。お体と年齢的なこともあり(説明を)やるなら私がやります」との見解を述べた。
 会長が細かいことを知らないのならば、告発側が訴えているものは、すべて組織的不正ということになる。「部分的なことは知っている。(報道された告発については)個別には(会長は)話をしている」と、あわてたが、一部のテレビインタビューでの釈明は、説明責任とは言わない。
 吉森専務のたった1時間の会見で明白になったのは、側近も含めて組織全体が腐りきっているというとんでもない実態である。現幹部の任期は、来年2月まであり、第三者委員会の立ち上げ、調査、そして、同時に8月にはアジア大会、公認コーチ講習会、アンダージュニアの東西の王座決定戦、国体など行事が進行するため、それらの運営に支障が出ないように、しばらくは、現理事の体制のまま、運営を続けることを吉森専務は明らかにしたが、一刻も早く退陣してもらわねば、山根体制へ揺り戻しが起きる危険性さえ感じさせる。
 新体制をスタートするためには、臨時総会を開催して、新しい30人の理事を選出、そして、その新理事の互選により新会長を選ぶという手続きを経なければならない。理事は、全国9ブロックの代表理事で、2期以上理事を務めていることが条件になるのだが、ぐずぐずしている時間はない。
 この日、会見した再興する会の戸田裕典弁護士も、その点について「各種報道で多くの理事が辞任の意向を固めていると出てきておりますので再興する会の中で意見がまとまれば、第三者委員会の調査を待たずして臨時総会を招集請求するのか、今後の展開を検討していきたい」という考えを明らかにした。
 すでに再興する会では、各都道府県に臨時総会への賛同を求める文書を配付しているという。
 東京五輪まで残り2年。第三者委員会の調査により、不正の真相を追究することと同時進行で、真の改革を実行するための新体制への移行をスピード感を持って進めなければならない。
(文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)








最終更新日  2018.08.09 22:48:24
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2018.08.07
​日本ボクシング連盟 役員

これが、山根明の手下達 写真付き

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最終更新日  2018.08.07 13:35:53
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2018.07.18
記事 ​​サッカー日本代表に足りなかったもの​​
(中西哲生コラム)

2018/07/17 17:30
 サッカーW杯のような長い期間、寝食を共にする大会で結果を出すには、チームの一体感が非常に重要となります。
もちろん試合を戦う上での戦略や戦術も重要で、そのどちらが欠如しても難しいでしょう。
そう考えると、選手と監督の関係性が崩壊していた日本代表の監督が大会前に代わったことは、今回の結果が出た理由の一つと言えるかもしれません。

​ 事実、西野監督の下でチームは一体感がありました。
大会序盤に調子の上がらなかったGK川島に関して、DF吉田が「チームスポーツであるフットボールで仲間が苦境に立たされている時にいかに助けあえるか」とSNSで書いた通り、サッカーは全てのことがうまくいくわけではありません。誰もが起こしうるミスをチームが許容し、互いが補っていく姿勢は、チームの一体感を強固にします。
まあ、それはそうなんだけれど
監督が誰々だから一体感を持って試合ができないとは
日本の代表として恥ずかしくないのか?
プロだろう?
甘えていないか?

 決勝に勝ち上がったフランスとクロアチアも、その一体感はありました。やはり一体感と戦略や戦術は、二本柱になっていないといけません。もしかしたらハリルホジッチ前監督には、戦略や戦術で秘策があったかもしれませんが、一体感醸成のためのコミュニケーションは欠如していました。

■森保氏なら3バックは得意

 一方で、西野監督の戦術が完璧だったかというと、そうではありません。
就任からの期間が短かったこともありますが、戦い方にはプランAしか存在していませんでした。
相手が戦術変更をしてきたプランBへの対応ができず、さらに自分たちからプランBを出し、相手の対応の遅れを突くということもできませんでした。

​ 
私もこれには同感
いやそれ以上に
戦術面ではめちゃめちゃだった​


 1次リーグ最後のポーランド戦では、セネガルがコロンビアに負けるという「他力本願」にかけるギャンブル。結果、勝ち抜けましたが、あの試合はそこに至るまで攻守がかみ合っていませんでした。ハーフタイムにも具体的な指示やプランの提示はなく、後半も自分たちから何かを起こすことができなかったのです。つまりコロンビア戦、セネガル戦、ベルギー戦に先発した、ヨーロッパのクラブでプレーしている選手たちの攻守における戦術リテラシーや能力の高さが、今回のチームを支えていたことが分かります。
特にポーランド戦のBチーム先発という選手起用は驚くべき愚策
意図が未だに理解できない
そのつけが
10分以上の玉回しで僥倖を期待するという
恥ずかしい戦術になった


 そう考えると圧倒的に足りないのはチーム戦術で、新しい監督に求められるのも当然その部分です。次期監督をU23代表の森保監督が兼任するなら、コミュニケーションは問題ありませんが、まずはプランBをいかに構築できるかでしょう。もちろんW杯ではプランC、プランDもなければ、ベスト8まで勝ち上がることは難しい。森保監督自身はスリーバックは得意ですが、4バックはどうなのか。世界トップの攻撃と守備の戦術を学んだうえで、自分たちのプランB、C、相手のプランB、Cへの対応の構築も今後、絶対に必要となります。







最終更新日  2018.07.18 00:18:29
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