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【不眠症カフェ】 Insomnia Cafe

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【ブログについて思う】

2019.11.25
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今、ふと見てみると
この私のブログのアクセスの累計が
7321965
になっている
いつの間にか、732万以上になっている

(As of 21時01分)


以前
「このブログのアクセス累計はすごいな~!」
と思って感心していた某ブログを
(ブログの内容にはあまり感心していないのだが)(笑)
いつの間にか追い越してしまっている


書いている私本人は
「もう書くのはやめよう」
とか
「コメントが来ない」
とか
不平タラタラで(笑)
ムラのあるペースで
ダッチロールしながら飛行しているのだが

それにもかかわらず、アクセスは多い
と言えるのだろうな~
私には、どうでもいい話ではあるのだが

ただ
あと三年弱ぐらいで

累計1000万を越えると思うのだが
9.999.999 までしか表示できないこのメーター

その時どうなるのだ?
爆発でもするのか?(笑)








最終更新日  2019.11.25 21:26:37
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2019.11.04
『ブログ』 アラシについて

私は、いままで読んでいる方には
すでにわかっていることだろうが

ブログを本音で書いている

新聞の全国紙の社説のように
● 建前
● きれい事
● 無難
では書かない

これは
私だけで無く
そもそも、『ブログ』というもの自体が
その出自からして
『個人発信の本音』
なのだから、当然の話になる

もちろん
きれい事では無く、ほぼむき出しの本音ともなれば
異論反論
さらには
アラシの襲来などの危険性があるわけだが


最近のこのブログへは
異論反論さえ来ないので(笑)
安心と言えば安心で(笑)
ますます調子に乗って本音を書くことになる
本音を書くことはやはり快感なので
欲求不満の解消にもなる(笑)

本音とは言っても実際にはいろいろあるわけだが
例えば単純すぎるとか・・・
その辺は今日は詰めない(笑)

もっとも、ごく最近、例外的に
明らかに悪意を持って書いてくるアラシ
そういうのが、数回書いてきた

異論反論とアラシとに違いは
私ほどの十数年のブログ歴ともなると
「最初のご訪問」あたりで、または二回目ぐらいで
ほぼアラシと見抜けるので
「次回からは無条件で削除する」
と宣言しておいて
その通り削除する

アラシの共通した特徴は
最初から反感むき出し
または
まともな意見を装う引っかけ
そのどちらかであって

そう言うアラシの文章はは短文である(笑)
理路整然としたアラシなどあり得ないので
(理路整然、ロジカルであればそれはアラシでは無く異論反論である)
コアは、ただ感情、それも反感だけなので
自然、支離滅裂な短文に収斂する

まあ、以前はアラシをたたくのも
ひとつの楽しみではあったが
この頃はそう言う事も面倒になって(笑)

アラシと判定したら
直ちに無条件に自動的に削除である







最終更新日  2019.11.04 19:28:57
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2019.10.18
​​ウェブは「バカと暇人と格差社会勝者のもの」になった​
中川淳一郎
BLOGOS
2019年10月18日 11:57
 
なるほど
WEB・ブログの黎明期の読者は賢人率が高かった
​コメントもバンバン来た
集合知もたくさん得ることが出来た

しかし
馬鹿が大量流入してきてからは
コメントも来なくなり
集合知も期待できず
ブログの価値は霧散してしまい
馬鹿はさらに
短文で浅いSNSに群がり
集合痴ばかりが積み上がる(笑)



 
『ウェブはバカと暇人のもの』から10年
BLOGOSの立ち上げから10年。そして、私にとっての“アレ”からも10年。“アレ”とは、2009年4月、私が光文社新書から出した『ウェブはバカと暇人のもの』という本についてだ。同書は当時のウェブ界隈では物議を醸した。
​何しろ、梅田望夫氏の『ウェブ進化論』(ちくま新書)と対をなす論を展開したからだ。梅田氏はインターネットがもたらす「集合知」などポジティブな可能性を滔々と述べ、私はその逆を張り、ウェブなんてもんは「予約」や「検索」「注文」等の機能を最大限活用する以外はバカが多く集まるだけにどうしようもないものだ、と述べた。そしてウェブメディアを運営する立場から「集合愚」が実態である、とも述べた。​
さて、あれから10年。多分私が述べたことの方が理解されるだろう。ウェブはやっぱりバカと暇人のものだった。「バカッター騒動」をはじめとし、どうしようもない誹謗中傷やら炎上騒動、電凸が毎日のように発生している。政治的主張を巡るどうでもいい論争も毎日発生し、デマ拡散や名誉棄損もお定まりの風景である。
​​


世の中には賢者よりも愚者の方が多いわけで、
賢者率が高かったウェブ黎明期にウェブを使っていた人は
「集合知」の登場を確信しただろう。


一方、その後ウェブが大衆化した後に使い始めた人や、不特定多数に対応せざるを得なかったブロガーやSNSユーザー、サイト運営者等当事者としては「集合知」なんてものは幻想でしかなかったことを身をもって知っている。

そうした時代を経た2019年の今、「ウェブvs.リアル」という議論は成り立たなくなりつつある。スマホの大普及により、完全に「ウェブ」は「リアル」に取り込まれているのである。だから「ウェブ世論」「ネット民」という言葉はさっさと死語になるべきである。だが、現状としてはウェブそのものが「リアル」や「マスメディア」とは別扱いされているだけに現状はウェブ単体で論じる必要がある。まぁ、ほぼ同じようなものなのではあるが……。
​となれば、​
​1990年代中盤から2000年代前半にウェブを使っていた人々が「ウェブを活用することにより、人々は賢くなる」といった言説を述べていたのは、結局バカが大量流入しないことを前提としていた牧歌的な話だったのである。​

「ウェブはバカと暇人と格差社会勝者のもの」へ
​世の中のバカというものは、賢い人にとっては意味不明の存在である。​「あおり運転」を例に考えると分かりやすい。あおり運転をし、その後車を止めて恫喝するような連中がネット上にその時のドライブレコーダーやスマホで撮影動画を公開され、テレビの情報番組でも長時間かけて晒される現状がある。
あおり運転からの恫喝や自動車の破壊行為を行う人間は、「今オレがやっている行為は録画されておりネットに広がり、テレビにも波及する……。そしてオレは逮捕される」という感覚がないのであろう。2013年や2017年のバカッター騒動にしても、あれだけ連日テレビで報じられ、多くの人間が社会的制裁をくらったのに止む気配がなかった。結局、ウェブがあろうがなかろうがバカはバカのまま、賢い人間は賢いままなのである。

だから、今回BLOGOS編集部からいただいたお題の「まだまだウェブはバカと暇人のモノですか?」というお題については、こう答える。確かに“何か”は明確に変わった。それは以下である。

「ウェブはバカと暇人と格差社会勝者のもの」
この10年、成功したサービスのほとんどは、ウェブを上手に活用したものばかりである。それは、世界規模ではGAFAやアリババであり、日本ではメルカリやZOZOやヤフーや楽天、サイバーエージェント、LINEなどである。

とにかく2019年の今、カネを稼ぐにはウェブを経由することが極端に重要になっている現状がある。なかなか買えないような珍しい野菜を地方の農家が通販で売り、莫大な収益をもたらすことも、ウェブがなければできなかったことだろう。だからこそ、私が2009年に『ウェブはバカと暇人のもの』で述べたように「機能」を最大限活用することは個々の人生に利点をもたらすことは十分に理解している。

バズれば勝ち組?ネット時代の広告代理店
最近、広告代理店との仕事がとみに増えているが、彼らがとにかく求めるのは「ウェブ上で話題になる」ということである。もはやかつてのメディア界の覇者たる雑誌や新聞以上に、ウェブでの「露出」と「バズ」が求められている状態なのだろう。さらには最強メディアであり続ける地上波メディアの制作者もウェブ発の情報をとんでもなく重視している。私がかかわるウェブメディアにも、テレビの制作者からの記事使用に関する問い合わせは多数寄せられている。それだけテレビ制作者がウェブを情報源にしているということである。
よって、情報を社会に広げたい場合は「まずはウェブ発で」ということを広告代理店及びクライアント企業は考えるようになる。となれば、ウェブ上でいかにして「バズる」かに長けた個人や企業が“勝ち組”になり、莫大なる利益を得られることになる。その渦の中に入っている以上、ウェブ上でのプレゼンスをいかに高めるかが個人・企業にとって重要なことを日々実感している。
​『ウェブ進化論』の時代を経て、元々先端的な人々を相手にしていたウェブは確かに今や一般化した。​だが、まだその場所の“歩き方”については万人に知られているところではない。だからこそ、ウェブに慣れた人々(制作会社やクリエイティブ集団やブロガーや芸能人)が「これはウェブでウケますよ!」というコンテンツを繰り出し続け、支持をされ、カネを稼げる状況にある。こうした人々はそのノウハウを伝え、さらに勝ち組となる。

ベトナムで考えた「ネットとリアル」の関係
一方、日本で日本人に対して「電車の乗り方を教える人」「横断歩道を渡る時のことを注意する人」がカネを稼げる状況にはない。この2つについてはあまりにも当たり前過ぎるからだ。カネを稼ぐには、「当たり前」ではないことに関する情報を出す必要がある。先日ベトナムに行ったが、世界遺産・ハロン湾に向かうツアー(参加者は全員外国人)のバス車内でベトナム人のガイド男性は英語でこう言った。​​
写真:中川淳一郎
「今日このツアーに参加している皆さんはベトナムの交通事情に戸惑っていると思います。何しろ道を横断するにしても、車とバイクがビュンビュン通っていて、信号がないだけにどうすれば通れるか分からないでしょう。しかし、一つだけ覚えていただきたい言葉があります。それは『止まり続けても意味はない。歩きましょう。ゆっくり、でも慎重に』です。あと、99%のドライバーはきちんとあなたに配慮してくれます。それ以外の1%にぶち当たったら気の毒ですが(笑)」
冗談めかして言っていたものの、彼のこの言葉が意味するのは、ベトナムで歩行者が道を渡るにはいちいち信号に頼るのではなく、自らの感覚と相手の親切心を信じたうえでその道を渡りましょう、ということだ。彼はこうしたことをベトナム人以外の外国人に伝えることも併せてカネを稼いでいる。ネットでもまったく同じことが言える。
当然差別的発言やあまりにも自己顕示欲が強過ぎる発言をすれば大ブーイングとなることだろう。そこらへんの事情を分かったうえでネットでは発言をし、歩いていくべきである。ベトナム人ガイドの男性はまさに「ウェブの歩き方」「ウェブの立ち居振る舞い」と同様に「ベトナムでの道の歩き方」について的確な意見を言ったのだ。
ネットに関してはまだこうした助言めいたものがカネになる時代になっている。だからこそ「炎上コンサルタント」「リスクマネジメントコンサルタント」みたいな職業が成り立っているわけだ。ウェブとリアルは同じもの、と先に述べたが、まだ完璧に同じもの、と捉えている人が大多数派でない以上、コンサルタントの仕事は成立する。そういった意味ではまだウェブはリアルに完全に組み込まれていないが、現在の高齢者が全員亡くなったところで完全に組み込まれ、もはやウェブとリアルを比較するようなことでさえ意味がなくなってくる。

「廃人」を生むネットサービスに未来はあるか
最後に。「バカと暇人」についてだが、ネットサービス重視の方向に様々な企業がシフトしたために「時間泥棒」「課金欲増進」をもたらすサービスが隆盛を誇っている。電車の中だろうが、飲食店だろうが、スマホを覗きこんでいる老若男女を見ることだらけだ。
果たしてそれは個々人の人生をどれだけ豊かにし、能力を高めてくれるのか。どうでもいいニュースを見たり、アプリに時間を使ったりゲームでムダ金を使い続けているだけ、という人も多いだろう。

それを自覚している段階ではいいのだが、完全に「廃人」のごとき状態になっている人もいる。そして、ネットに時間とカネを使い続けている人々は、「クリック・タップする奴隷」のことをうまいこと操作するバカと暇人を巧みに操り、莫大なる利益を得ているのである。ネット広告費も2019年度はテレビを上回るだろう。これが10年前の「ウェブはバカと暇人のもの」から現在の「ウェブはバカと暇人と格差社会勝者のもの」への変化の実態である。
 2000年代中盤~2010年代前半、新しいネットサービスが出たり「診断メーカー」的なものが出たらそれはIT系メディアが記事にしたし、ギーク達がブログでその使い方を解説したりした。企業もしきりとエイプリルフール企画をして盛り上がっていた。思えばあの頃がネットと人々の幸せな関係だったのかな、とも思う。ワクワクすることがあまりにも多かったのだ。しかし今、このワクワク感はなくなったが、ネットとは別の新しい何かワクワクするものが生まれる前兆なのかもしれない。それはそれで楽しみな未来である。


プロフィール
中川淳一郎(なかがわ・じゅんいちろう):1973年東京生まれ。ネットニュース編集者、PRプランナー。一橋大学卒業後、博報堂に入社。博報堂では企業のPR業務に携わる。2001年博報堂退社後、雑誌ライター、「TVブロス」編集者などを経て現在に至る。『ウェブはバカと暇人のもの』『電通と博報堂は何をしているのか』『ネットは基本、クソメディア』など著書多数。
 
 






最終更新日  2019.10.18 23:56:53
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2019.09.02
いろいろ理由はあるのだが
特に
THINGS TO DO
やらなければならない事
が一杯たまっていて

それなのに
時間泥棒なブログなどを書いていると
THINGS TO DO がドンドン堆積してしまって
まるでぼた山のようになり(笑)

残りの人生も短いのに

これではいけない

それに趣味ブログへの転向(笑)
これも中途半端だ

時事的なブログ記事を書かないでおこうと
これだけ思っているのに(笑)
こういう時に限って(笑)

次から次へと
時事ネタが
ベルトコンベヤーに載ったように
やってくるのだ


つくづく
私は
意志薄弱
能力不足






最終更新日  2019.09.02 23:51:24
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2019.08.29
ここまで
本来のブログらしい社会的主張のあるブログ
一般的な意見では無い独自の視点
どうでもいい出来事では無い重要な出来事のウォッチ
アンガージュマン

かなりその意識で書いてきたが

ブログに双方向性が無くなって久しい
話したい対話の相手も少ない
ブログは孤立して
ただの掲示板のようになってしまっている
独り言をいくら声高にしゃべってもつまらないものである

そんな環境下では
もう、頑張る意味も希薄になったし
双方向性を失ったブログの価値も限定的だ
と言うことに気がついた
本当はもっと以前から気は付いていたのだが

で有れば
これからは
正反対の「趣味ブログ」で
糸の切れた凧のように(笑)
気楽に遊びながら個人的に行方定めず
よしなしごとを書き連ねよう
行雲流水


個人的な回顧追憶の書留記録も


要するに
自己本位で
公共性
使命感
を放棄・RELEASEである

と思う今日この頃

と書いても
ただ思っているだけなので

それがブログに
どの程度、反映するかどうかは
「知らんけど」


ただ
それでも
時々は
野原の犬のように吠えることもあるだろう
それが私の生体反応(笑)

ひとりごとは
まとまらないものだ






最終更新日  2019.08.29 17:25:37
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​​私は いつの間にか
こんなに多くのブログ記事を書いていたのだ

2019/08/22記録 

カテゴリー別



ーーーーーーーーーーーーーーーーー
​​
カテゴリ未分類 記事数:4
【ベトナム戦争】 駐在時の想い出 記事数:95
【ニュース】時事・政治・経済・社会 記事数:1241
【韓国】反日民族 慰安婦 竹島 徴用工 ベトナム虐殺 記事数:155
【 self-talk】記事数:15
『日記』記事数:27
【きょうの 復刻記事】記事数:14
【ブログについて思う】記事数:287
【メモ・サブノート】記事数:310
【My Favourite】記事数:55
【きょうの英語】記事数:2
【米国】と日本と世界記事数:164
【BREXIT】英国と世界記事数:4
【知的生産・情報整理】情報カード・KJ法 記事数:131
【脳科学】【心理学】【思考】【知性】 記事数:21
【人生観】【死生観】 記事数:81
【文化】 歴史・ 宗教・哲学 記事数:165
【日本と日本人  その歴史】 記事数:137
【防衛と安全保障】 改憲・沖縄 記事数:155
【中国 その反日と覇権主義】 歴史 記事数:94
【北朝鮮】安全保障 拉致問題 記事数:39
【中東】原油・ テロ ・イスラム原理主義 記事数:27
【宗教】 キリスト教・仏教 記事数:37
【資源・エネルギー】 原発・太陽光発電・原油・水 記事数:81
【災害・防災・環境・地震・新型インフル】 記事数:102
【言語】 英語・日本語・その他 記事数:154
【旅行】 海外旅行 国内旅行 記事数:85
【外国】での想い出 記事数:53
【東欧】での想い出 記事数:25
【英国】での思い出 歴史 記事数:23
【中東】での想い出 記事数:27
【日本】 での想い出 記事数:66
【人類】人類史・ 脳科学・人種・民族 記事数:98
【本と読書と文学】 記事数:210
【芸術】美術など 記事数:35
【音楽】ジャズ・クラシック 記事数:16
【映画】 女優 記事数:66
【EAT】食物・飲み物 記事数:33
【私のこと】 記事数:57
【女性】恋愛・セックス 記事数:52
【科学】 AI・未来・宇宙・時空 記事数:53
【人種偏見・差別】捕鯨イルカ問題 記事数:9
【情報機器】PC・TV・ブルーレイ 記事数:38
【趣味・遊び】 記事数:15
【生活情報】 【実用情報】 記事数:27
【健康情報】【医学情報】 記事数:145
【バレーボール】 記事数:35
【過去ログ 迫田さおり選手 その1】 記事数:193
【過去ログ 迫田さおり選手 その2】 記事数:478
【マネー・ビジネス】 株・FX・ 起業 記事数:88
【戦争】 原爆・戦争責任・戦争犯罪 記事数:4
【アウトドア】 キャンピング 記事数:18
【スポーツ】 野球・サッカー 記事数:7
【CAR】車 記事数:13
【カメラ】 記事数:108
『連絡掲示板』 記事数:22
【BREXIT】 記事数:0










最終更新日  2019.08.29 02:56:22
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2019.08.02
こういう
日本外交における
大きな
いや
最初の転換点を迎えながら

■ 日本のテレビは
名倉が鬱で二ヶ月休業とか
7PAYとか
その他
話題に上げるのも馬鹿らしいレベルの芸能ネタ

ホワイト国閣議決定を報じない
大下容子
グッディー
・・・

アホチャウ?

こりゃ韓国に負けるわ

ーーーーーーーー

ブログもしかり

どうでもいい個人の道楽の趣味ネタを
ノウノウとクドクドと

まあ、普段はそれも許すが(笑)
(そう言う立場か?)
今日は許せない

もし政治と無関係な世界に住めるのなら
あんたらは、日本から出て行け!

支度金は出せないが(笑)






最終更新日  2019.08.02 17:42:49
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2019.07.11
​​『ブログ』 『ブログ』継続のメリット​

『ブログ』を継続して書いている事によるメリット

まあ、かなりあるが
昨日気がついたのは

私は案外現実的で
この『ブログ』に
○ 健康情報
○ 実用知識
○ デジタル機器

等というカテゴリーを設けていて
そこに「私自身にためになる・役立つ」
情報を書き留めている

もし私がこのブログをやめたら
そう言う情報が私から消えてしまう訳で
unavailable になるわけで

これは不便だ

やっぱりブログはやめてはいけない(笑)






最終更新日  2019.07.11 05:54:11
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2019.06.29
「某氏の記事に応酬して」と言う記事の削除

本日「某氏の記事の応酬して」というタイトルの記事を書いたが
これをすでに削除した

私の記事を読んだ当の「某氏」が
ご自分のブログに私宛の伝言記事を書かれ
その中で
該当記事は私宛の記事では無く
私の誤解・早とちりである、と説明されている

具体的には
>当該の記事は、(最近、当地でも前川講演があって)
 ぼくの感じた一般論として書いただけであり、
と言うことである

私はこれまでの流れから
てっきり私への反論であると思ったのだが
私の間違いであると言うことなので

まず
私の該当記事を削除した

次に
某氏には、勘違い記事を書いたことについて
ここに、陳謝を表明する
「申し訳ありませんでした」

なお、該当記事においても私は某氏の実名を出さず
某氏としてので
この謝罪記事においても引き続き「某氏」
と表記させていただく

以上


なお
頂いたコメントも、一件あったが
本文削除に伴って
コメントも自答的に削除となった
コメントを頂いたふぁみり~キャンパーさん
申し訳ありませんでした






最終更新日  2019.06.29 19:22:59
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以前にも
二・三回書いた事だが

このブログを始めるに当たって
当然
二・三のタイトル・題名候補を考えた

その中で本命だったのが「夜間飛行」だった

もちろん、あのサンテクジュペリの名作のひとつの題名だが
天才alex99は
(オイオイ)
本当に、あの作品とは関係なく
「夜間飛行」なるイメージを題名に考えていたのだ

それには潜在意識的にいろいろな因子があったと思う

まず、私が夜更かしであると言うこと
夜型であると言うこと
しょっちゅう海外出張していて
航空機の座席の小さく暗い窓から外を眺めることが多かったこと
幼い頃から飛行船に憧れを持っていたこと

それなのに夜間飛行というブログ題名を諦めた理由はすでに語ったが

なぜ不眠症カフェなどと言う
不景気なブログ題名をつけたか?(笑)

それはソ連の映画「インソムニア」という題名にやられたからだと思う
確かレニングラードの超長期攻防戦を描いたロシア映画で

まあ、いいや
これ以上語ってもしかたがない

ただ

夜間飛行という題名のブログにしたら
私はもっと
美しく深く内容のあるブログを書いたに違いない

・・・
と思う人はいるかな?(笑)






最終更新日  2019.06.29 03:20:37
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