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tetu0077360@ Re:筑波大学の『発達障害学生支援の基本的な考え方』。(02/14) New! こんばんは。 いつもご訪問とコメント感謝…
kopanda06@ Re:筑波大学の『発達障害学生支援の基本的な考え方』。(02/14) New! またランクリポタンが1個壊れています。
kopanda06@ Re:筑波大学の『発達障害学生支援の基本的な考え方』。(02/14) New! こんばんは。 傾向性という判断。 もっ…
恭太郎。@ Re:筑波大学の『発達障害学生支援の基本的な考え方』。(02/14) New! ( ゜▽゜)/コンバンハ。 明日のお天気は、…

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2020.11.03
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テーマ:自閉症(330)
カテゴリ:自閉症関連







自閉症への理解深めて 大紀・入所施設開設の歴史、本に /三重





障害を持つ子供たちが安住できる施設づくりを目指して仲間と奔走し、

大紀町滝原に入所施設「れんげの里」を開設した様子をまとめた

「陽(ひ)だまりを求めて」が文芸社から出版されている。


施設の建設をめぐる地元住民とのやりとりなど、

活動の詳細が書き込まれている。


元施設職員で大阪大谷大学の植木是(なお)准教授は

「自閉症児の親たちがつくり出した施設づくりや運動の歴史書」

と話し、多くの人に手に取ってほしいとしている。


 著者は施設を運営する法人の評議員で、

松阪市大黒田町に住む宮本隆彦さん(77)。


宮本さんが活動を本格的に始めたのは1992年春。


長男が自閉症だったため、

松阪市で開かれた親の会に出席したのがきっかけだった。


会合の講師だった津市の西村博機さんが

「親が亡くなった後も、

子供たちがのびのびと穏やかな生活ができるようにしたい」

と訴えたことに共感した。


「この人のような情熱と実行力があれば夢はかなうかも。(施設づ…

​​​この記事は有料記事です。

[毎日新聞]






陽だまりを求めて [ 宮本隆彦 ]






とても貴重な文献ですね。

今後の役に立ちそうですね。










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Last updated  2020.11.17 05:16:36
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